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  • 1 時間前
①タリラリランのコニャニャチワ
②パパはやっぱりすばらしい
③ドラマ「捨て猫さんコニャニャチワ」
 
※歌のパートで数か所回転数を落としたような状態になる所があります。

『元祖天才バカボン』(がんそてんさいバカボン)は、赤塚不二夫の漫画『天才バカボン』を原作とするテレビアニメである。『天才バカボン』のアニメ化作品としては2作目となる。

東京ムービー新社(旧東京ムービー)制作。1975年10月6日から1977年9月26日まで、毎週月曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)に放送。全103回(全204話)。(wikiより抜粋)
トランスクリプション
00:14作詞・作曲・編曲 初音ミク
00:38作詞・作曲・編曲 初音ミク
01:18作詞・編曲 初音ミク
01:22作詞・編曲 初音ミク
01:23作詞・編曲 初音ミク
01:26アリとジョウが結婚結婚した
01:36だから
01:38アリがジョウなのだ
02:09ご視聴ありがとうございました
02:22ご視聴ありがとうございました
02:53ご視聴ありがとうございました
03:17ご視聴ありがとうございました
03:28ねえパパあこぼうよ
03:31いつものように
03:34まぶしい光と青いそよ風
03:39パパでなくちゃだめなの
03:42ダメなの
03:46はじめのパパも
03:50さみしがるよ
03:53もちろん
03:55ぼくだってぼくだって
03:59もう朝かみんな寝なさい
04:02パパはパパはやっぱりやっぱり
04:10すばらしい
04:26ねえパパちょっと来て
04:30いつものところ
04:33いつものところ
04:34まっかなばらと白いわかるの
04:38パパでなくちゃだめなの
04:41ダメなの
04:45はじめのままも
04:49はじめのままも
04:50困ってしまうよ
04:52もちろん
04:54ぼくだってぼくだって
04:57バカポン
04:59バカポン
05:00逮捕してるぞ
05:02パパは
05:03パパは
05:05やっぱり
05:06やっぱり
05:08すてきだよ
05:35さだいまー
05:37さだいまの反対のおかえりになるのだ
05:42あ、猫
05:43バカポン
05:43その猫どうしたんだ
05:45かわいいでしょ
05:46学校の帰りに拾ったんだよ
05:48交番へとどければ
05:49お礼を一割もらえるのだ
05:51すぐとどけよう
05:52しっぽぐらいもらえるかもしれないのだ
05:54だ、だめだよパパ
05:56この猫
05:56うちで飼ってやるんだから
05:58拾った猫を猫ばばしていいと
06:00国会で決まったのか?
06:02そう、そんなことはないけど
06:03ほら見ろ
06:04やっぱり交番にとどけるのだ
06:06バカによくしては
06:08だって、だって、ママ
06:09ああああ
06:10待て、猫ちゃん
06:12私もラクテに逃げる日か
06:14待てー
06:23ああ、猫の魚を
06:27とうとう猫パパの罪を犯したな
06:30きっとお腹が空いてたんだよ
06:32やまれ、逮捕するのだ
06:34さあ、あれかな
06:37やめなさい、パパ
06:39こんなところでやめして
06:40待て待て、猫ちゃん
06:44よし
06:46もうちゃんと元のところ捨ててらっしゃ
06:49はーい
06:50ごめんね、うちで買ってあげられなくって
07:07いただきます
07:08バカボン、遅いわね
07:10どこまで捨てに行ったのかしら
07:12お兄ちゃん、かわいそうですね
07:14パパ、ちょっと見てきてくれません?
07:17バカボンは猫に拾られて
07:18猫のうちで飼ってもらうことになったのかもしれないのだ
07:24そんなバカなこと言ってないで
07:26はーい
07:27はーい
07:37バカボン
07:38はーい
07:41バカボンやー
07:44パパー
07:48はぁ、バカボン。そんなとこで何やってんだ?
07:51猫がいないんだよ。
07:52当たり前だ。捨てた猫がいつまでもいてたまるか。
07:55でもさ、これ見てよパパ。
07:58さっきの猫の写真、捨てた猫のくせに写ってるなんて
08:02生意気なやつ。
08:03その下を読んでみて。
08:05なになに?うちの大事なミケを見つけてくれた人に10
08:09万円のお礼を差し上げます?
08:12ミケって誰だ?
08:14あの猫なんだよ。
08:15じゃああの猫連れてくと10万円くらえるのか?
08:18うん。あいつを捨てて家へ帰ろうとしたら、この紙が電信柱
08:22に貼ってあったんだ。
08:24それで、戻ってきたんだけど。
08:2510万円を捨てるやつがあるか。
08:27自分だって捨ててこいって言ったくせに。
08:3010万円ちゃん、猫のミケちゃん、出てらっしゃい。
08:35ねえパパ、道にカツオ節なんて巻いてどうすんの?
08:39カツオ節で猫おびき出すのよ。
08:41あ、そうか。パパって頭いいね。
08:43パパは猫捕りの天才なのだ。
08:46見てろ猫さん、こっちへおいで。おいしいカツオ節があるよ。
08:54見ろ。もうすんじゃが聞こえちゃうぞ。
08:56さあおいでにゃにゃーい。いらにゃーい。
09:03きたぞ、きたぞ。
09:05ねパパ、でもあれは違う猫みたいだよ。
09:08あ、こら、10万円のカツオ節食べるな。
09:11しっしっしっしっ。
09:12あ、こっちからもたくさん来るよ。
09:18やめろ、こら。
09:19やったー。
09:21やったー。
09:22やったー。
09:23やったー。
09:29あら、パパ一体どうしたの?
09:32猫の食べ物の恨みは恐ろしいのだ。
09:38あれ?その猫は?
09:40パパが出かけた後、すぐに家へ戻ってきたのよ。
09:43一度連れて来られただけで覚えてるなんて、利口な猫ですね。
09:48うわー、10万円だー。
09:51いったいどうなってるの?
09:58ママ、ほんとに10万円のお礼もらわなかったのか?
10:02当たり前でしょ。いくら大事な猫か知らないけど、猫を届
10:06けたぐらいでそんなお礼もらえませんよ。
10:09なんだかもったいないけどなー。
10:11でも、あの猫の子供が生まれたら一匹くれるそうよ。
10:16それでいいでしょ、バカも。
10:18うん。そしたら、うちで買ってあげようね。
10:24今度は犬を拾ってお礼をもらうのだ。
10:28まあ、パパったらまだ懲りないのね。
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