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  • 1 日前
安納サオリ&フワちゃん
vs
上谷沙弥&琉悪夏

カテゴリ

🥇
スポーツ
トランスクリプション
00:01タッグマッチ 阿納沙織 クワちゃん vs 神谷沙耶 ルア
00:08
00:25まずは青コーナー 初めにルアカ選手の入場です
00:39スターダムクイーンズダイナシティー2026 天下不
00:44
00:46場所は愛知県豊田合成記念体育館エントリオ
00:51まさにこの天下人が産声を上げた土地として
00:56有名な場所で今日の戦いが繰り広げられます
01:01そしてこの本戦第1試合 タッグマッチ
01:0423センチ90キロ バイオレットフリーザー ルアカ
01:14まずは ヘイトルアカが先に入場してきました
01:24同じく青コーナー 神谷沙耶選手の入場です
01:30ゴールデン フィニックス イズ デッド
01:57そして同じくヘイト
02:00今この選手の腰に赤いベルトはありません
02:05しかし今はクララに預けているだけだと
02:11必ずすぐにそのベルトは取り戻しに行くと言って
02:15います
02:19全ワールドオブスターダムチャンピオン
02:26そしてプロレス最高の称号を手に入れました
02:31神谷沙耶が
02:34今ゆっくりと復活の道を一歩ずつ歩んでいるところです
02:46今日の対戦相手は
02:48あの沙織とフワちゃん
02:55あの5.17高楽園でタッグマッチを組んで
02:58その流れでの今日の対戦ということになりました
03:14この復活の歩みを進める神谷が
03:18今日はあの沙織そしてフワちゃんという
03:21相手にどんな戦いを見せるのか
03:28続きまして赤コーナー
03:30フワちゃんの入場です
03:47そしてある意味今日のこのスタッグマッチで一番の目玉
03:55になるという選手でしょう
03:56そしてある意味今日のこのスタッグマッチで一番の目玉
04:02になるという選手でしょう
04:02このスタッグマッチで一番の目玉になるという選手です
04:04そしてアノーにその力を認めさせて
04:08なんと今日はタッグマッチ同じコーナーでの戦いとな
04:12ります
04:14しかも今日の対戦相手は
04:17現ゴッテスチャンピオンであり
04:19そして全ワールドチャンピオン
04:28さあ今勢いづいているフワちゃんが
04:32この神谷そしてルアカに対して
04:35どこまで戦うことができるのか
04:48クロクロクロクロレス囗 Ifiroz
05:00最後に赤コーナー
05:01ワノアサオリ選手の入場です
05:04ブリックオン
05:11その
05:21そしてあの大沙織
05:27フワちゃんに敗れたことを自身
05:32この十字架は背負わなあかんと
05:37そういう言葉でその敗戦を表現しました
05:43あのシンデレラトーナメントで
05:47引き分け2人失格に持ち込まれてから
05:50因縁が生まれたこの2人
05:53そしてついに4.26横浜アリーデのシングル対決
05:57そこでフワちゃんに敗れ
05:59その力を認めざるを得なかったアノーサオリが
06:02絶対不屈彼女アノーサオリ
06:36今日はそのフワちゃんとタッグを組んで
06:37このビッグマッチのその第一試合で
06:42まず青コーナーの2人が第一試合に登場するというのも驚
06:45きなんですが
06:46その対戦相手が
06:48あの確実のあったアノーサオリとフワちゃんというのも
06:51これもまた驚きのカードですよね
06:53そうですね
06:54やっぱり第一試合というのはね
06:56これまたメインイベントに匹敵するぐらい大切なポジショ
07:00ンですから
07:01つかみというものは必要なんですよね
07:03これだけ会場もお客さんが入って盛り上がってますからね
07:06そしてまた旬な4人じゃないですか
07:10そして会場からはまずルアカコールをまたおねだりして呼び
07:15込んでいます
07:16ルアカとそしてフワちゃんです
07:21いやーただ本当に現チャンピオンと全チャンピオンの2人を
07:25要するこの青コーナーに対して
07:27本当に今のフワちゃんがどこまでできるのかというのはみんなが
07:31注目してますよね
07:32いやーでもねあのーまあまあもちろんこのフワちゃんというのはね
07:36あのー芸能の中でもテレビでも有名だったですから
07:41フワちゃんという名前が先に来ちゃいますけども
07:44だけどこのただのね普通の新人のレスラーとね
07:48考えた場合には相当ジニアスですよ
07:52あの本当にただねフワに対してチャンというね
07:58リングネームですねどうしてもね軽く見られがちですけども
08:01たくさん練習をこなしてますしね
08:04誰にも告げず海外でフロレス学んだりもしてますし
08:07
08:08あのー受け身も上手いですし
08:11ちょっとね基本なところはありますね本当に
08:15いやーただ今のところは
08:18この神谷そしてルアカにいいように遊ばれているような
08:22そんな出だしになってしまいます
08:26いやーまあ今のところなんですけれども
08:28この神谷ルアカの表情を見てます本当に余裕ですね
08:33そうですね
08:34まあこの2人の力においてはね
08:39やっぱり全オーデス王者全ワールド王者ですからね
08:43この2人はねそれは技量にしてもこのリングの中でも
08:47立ち振る舞いにしてもですね
08:50それは1枚も2枚も叶わないとこありますけどね
08:53そうですね
08:54ただこの1つの爆発力というのかなやっぱり
08:59自分の力を2倍にも3倍にもするような瞬間というの
09:04を作る力は
09:05フワちゃんには本当に疑問な才能としてありますね
09:10でなければ11年目
09:12キャリア11年目のあのサオリー王に勝つことはでき
09:16ないですね
09:17いやーあれもねあの師匠直伝のハツキストラル
09:21そうですね
09:21いわゆるラマヒストラルで決めたんですけども
09:24いつの間にあんな技を覚えたんだとびっくりしましたよね
09:27だから道場で練習してね
09:29あの自分の使える技にするということができても
09:32やっぱりあのフィニッシュで
09:34あそこで出せるという
09:36本番で出せるというのがすごいんですね
09:40さあ
09:41そして今度はあのサオリです
09:45自らそのフワちゃんの敗戦に対しては
09:48十字架を背負ったと言っています
09:50それぐらい何でしょうね
09:52重く受け止めたんですね
09:53まあそうですね
09:54ただあのー
09:56やっぱりあのアノーサオリもしっかり
09:59あの気持ちを切り替えましたよね
10:0117日の甲羅県大会でもあの組んでますけども
10:04やっぱりそこではあんまり言いたくないけど
10:07今日のフワは心強かったんだよっていうことを言うんですよね
10:10あのピンチに救出に来た時のほんとに
10:13そうなんですね
10:14ちょっとあのアノーがびっくりしましたもんね
10:16はい
10:17ただまああのー
10:19試合の中の展開においてもですね
10:21ただあのースケットに
10:23エスケープに入ったというところだけでなくですね
10:26やっぱりそのフワちゃんのそういうプロレスの道というんですか
10:30あのー
10:31認めているところはあるんですよね
10:34はい
10:34さあそして今度は神谷とあのー
10:40いやー今腰にベルトはありませんがしかし
10:44いやー相変わらず
10:46この動き警戒です
10:48うおー
10:53うおー
10:54うおー
10:55ねー
10:56実力差があればまだまだ続いたところですけれどもね
10:58はい
10:59やっぱりそこはうまく神谷もスカシマ
11:01アノーもスカシマスよね
11:02そうですねー
11:05うおー
11:18アノーとしてなるべくフワちゃんに経験を積ませようというよう
11:23な気持ちもあるんでしょうかね
11:24そうですねー
11:25あのー
11:26コレベンホールでもそうですし少しでしっかり任せる部分
11:29があるんで
11:30いや高い
11:31調子に乗っててると
11:33ああいうきついドロップキックをさしてきますよね神谷も
11:38はい
11:39さすがです神谷
11:42まだまだこの余裕の表情
11:52いやーこれ神谷が誘っています
11:54神谷が誘っています
11:57さあこれにどう答えるのかフワちゃん
12:00まあこれはプロレス特有ですけどね
12:02このあの一つ先のね
12:04何クソこの野郎という
12:06フワちゃんの力を出させようとするような
12:09神谷の誘いの張り手ですよね
12:12いやーこのまま普通ね
12:14ただのあの普通の格闘技のままね
12:17ただの勝負論で言えばそのまま潰しちゃえばいいわけです
12:20だけど相手の力を引き出してからの
12:23そうですよね
12:24対等のねやり合いというのがプロレスにはありますからね
12:28相手の力を全部出させてさらにその上をいって勝つという
12:33のが
12:33プロレスの戦い方ですからね
12:47そうですね
12:48さあ今度激しい打ち合い
12:51ただあのねフワちゃんがまたリングに戻ってきたときには
12:54ヘイトのある選手はお前こっち側の方が似合ってん
12:57じゃないか
12:57ぐらいのことを言ってましたからね
12:58そうですね
12:58うん
12:59だからね可能性というものは
13:02はい
13:03あのスタートの選手たちフワちゃんに対してすごく感じてる
13:06と思います
13:06うん
13:06うん
13:07うん
13:07うん
13:07どんな色にも染まると思いますけどね
13:08はい
13:09ただフワちゃんもフワちゃんで
13:11おー
13:11おー
13:11これ毎試合見せますけど
13:15毎回この技を見せてるというと
13:18やっぱり選手も警戒するわけですね
13:20はい
13:20そうだけど入り方がすごくいいんですよ
13:22はい
13:22スムーズに入りますよね
13:23ええ
13:25あのままグラウンドに行く場合もあるんですけど
13:28はい
13:28ええ
13:28グラウンドに行くときのもうちょっと締め付けがね
13:30しっかりしてくると
13:31この技もね決められる
13:33ギバップを取れる技になりますよ
13:35おー
13:35おー
13:39さあ現在権利はフワちゃんと神谷というところなんですが
13:43おー
13:45そうコーラケンでも見せましたね
13:47あのー
13:48フワちゃんの飛びジャンプいいですよ
13:50すごく
13:51おー
13:51高いんですよね
13:56もともとその身体能力の高さというのは
13:59プロレスに入る前からね
14:01いろんな番組でも紹介されていましたけれども
14:03さらに磨きはかかっているようですね
14:07だからなかなかその
14:09もしあの万が一
14:11万が一というのが
14:13そのフワちゃんの力を引き出そうとしているという面があるのと
14:17したら
14:18なんにもない選手にはできないわけですよ
14:20おー
14:22これねブレンバスターもそう
14:24ブレンバスターもこの対空時間といいバランスといいですね
14:29さあ
14:30フワちゃんはできますよね
14:31はい
14:32今のもかなりこう体幹を鍛えていないとできない
14:36ムーブなんですが
14:38シャイニングウィザードよけた
14:39はい
14:41ここねずっと僕が今フワちゃんフワちゃんというのは
14:44このやっぱりこの今たくまちに対してこの3人に対して
14:48フワちゃんのキャリアというものがもう
14:49まったく低いわけじゃないですか
14:52はい
14:53その中においての戦いぶりが
14:56まあ対等対等以上である場合が
14:58場面を作るというのがすごいということですね
15:02はい
15:02本来ならば狙い撃ちされてすぐ5分
15:045分10分経たないうちに
15:06あの3つ取られるところですよ
15:07そうまさか
15:09
15:09
15:10
15:11こういうとこですよね
15:12どうだどうだ
15:13おお
15:15危ない
15:17いや今あの
15:18スタークラッシャーをまた神谷が
15:20フワちゃんに見舞うのかというのも
15:22びっくりなんですが
15:23そうです
15:25切り替えしたフワちゃんもフワちゃんです
15:28いやなかなかあの本当にあのフィニッシュホールド
15:32
15:33実力者のある人間には使いませんよね
15:36そうですね
15:37はい
15:38だから
15:39もしかしてというような展開を作ると
15:42やっぱりお客さんも
15:42わーっとね
15:43はい
15:43お客さんがわーっと湧くわけですよね
15:46そうですよね
15:46はい
15:46だからそれだけやっぱりフワちゃんに対する
15:48期待というものも大きいわけですよね
15:50はい
15:50そして神谷も
15:52ああ
15:53同時打ちになった
15:55いやーそしてすかさずルアカが
15:57さあこういうところからの動きは
15:59神谷ルアカは速いですからね
16:01はいうまいですよね
16:02ああそしてニュートラルコーナーに2人が
16:04縦位置になった
16:05いやこれは危ない
16:06ああ
16:09ああ
16:11ああ
16:12ああ
16:12ああ
16:12ああ
16:12いや自分
16:13ああ
16:14ああ
16:15ああ
16:15うわああ
16:16超レスなブーツ
16:18いくとどなくくらっていった技ですよ
16:20危ない
16:21大声した
16:25さあ今度は怒りが神谷が
16:28ま、まさかまさか
16:31今度は完璧
16:36スタークラッシャーで
16:39スリーカウントです
16:459分20秒
16:46さあこの復活のロードを歩くカズタに
16:51相変わらず技の切れスピード
16:55見事な試合展開でしたが
16:57ただ今日の対戦相手のブワちゃんに対して
17:01スタークラッシャーで止めをさせる
17:032,000組の勝利でございます
17:04だからやっぱり本気で来てるんですよね
17:07本気で取りに来てるわけですよね
17:12だからもちろん余裕というものも
17:16醸し出しながらかもしれませんけれども
17:19これは結構な差はそんなにないですよ
17:23なんか本当にブワちゃんがあそこまで出させたと
17:27言ってもいい流れでしたよね
17:30ただプロレスでそんなに
17:32何だ何だ何だ何だ何だ
17:34いやいやまだヘイトはあれですか
17:37こっち側じゃないのっていう感じで
17:40ブワちゃんを関与してるんですかね
17:47いやーただその経験の差というのは
17:52そうですね
17:53やっぱりリンクの中の経験の差というものが
17:56まだね少し大きくありますよね
18:00やはり神谷流垢の壁はまだまだ高く分厚いものでした
18:15スターダム今後の大会情報
18:196.20国立代々木競技場第2体育館
18:23スターダムザコンバージョン2026
18:26未来が動き出すその瞬間を体感せよ
18:357月からは真夏の祭典5スターグランプリがスタート
18:40開幕戦は7.18エバラウェーブアリーナ大田
18:44優勝決定戦は8.23両国国技館
18:48両大会のチケットは大好評発売中
18:52その他公式リーグ戦のチケットは
18:546月1日から一般発売開始
18:59チケットの一般発売に先駆けて
19:015スターグランプリ各大会日程のブロック割りを公
19:05
19:07今年も4ブロック制でのリーグ戦が決定
19:10各日程ごとにレッドスターズとブルースターズの
19:14全ブロック
19:14もしくはレッドブルーいずれかのブロックの公式戦
19:18が組まれます
19:20決勝トーナメントでは各ブロックを勝ち上がった
19:2312名がトーナメント方式で激突
19:278.23両国で真夏の頂上決戦を制するのは誰だ
19:33その他大会情報は公式ホームページSNSをご確認ください
19:44YouTubeでご覧の皆様はここでお別れとなります
19:47この続きはペーパービューでご覧ください
19:49ご期待ください
20:003wayバトル 飯田沙耶バーサス 花子バーサス ジ
20:07ーナ
20:17次はジーナ選手の入場です
20:39サイダムクイーンズダイナスティー2026 天下部
20:43
20:44第2試合はスリーウェイバトルです
20:47サイダムクイーンズダイナスティー2026 天下部
20:50
20:52まずはオーストラリア出身 ジーナが入場してきます
21:01続きまして 花子選手の入場です
21:19そして2人目はご覧のように 雰囲気もガラッと変わって
21:26きました
21:27身長181センチ 花子です
21:51最後に飯田沙耶選手の入場です
22:03そして最後に登場してくるのは 身長145センチ 飯田沙耶
22:11スタートコーナースタート 145センチ54キロ
22:15今日もキレてる真っちょっぽりさん 飯田沙耶
22:25今日もバキバキにキレています 飯田沙耶
22:33身長145センチ この現役の選手の中では最も小柄なんです
22:38
22:39それを筋肉で補うという この飯田です
22:46いやー大谷さん この145センチの飯田と181センチの花
22:51
22:52最精神と最精神になるわけです
22:55そうですね こういう日本人好みな大きい人と小さい人の戦い
23:04という
23:04基本のところを抑えているところに またジーナのエネルギーとパ
23:08ワーですよね
23:09はい そしてなんといってもやはりこのジーナのパワーですよね
23:15そうですね あのチョップを今飯田とジーナは積極的に使って
23:21ますけど
23:22種類が違うんですけど 一発一発の重さでいうとね
23:26ジーナは今この3人の中でエネルギー的に一番ですよね
23:30はい また花子は別の意味でも体自体がもう181センチ
23:35それで体格もありますからね そこで違いもありますからね
23:40はい いきなり挑発ですね これは
23:45いやこれもう
23:48あっ どうする?
23:49おー そしてがっちり ピンがロックしたままジーナと
23:54あっ これは3人で力比べか
24:01イーナ 上から覆いかぶしする花子に対して
24:06力では絶対に負けたくない
24:09おー イーナとジーナ はい
24:13すごいすごい ただまあ身長が
24:16おー 下から
24:21逆に 腕をひねった
24:24さあさあこの2対1 ここはイーナとジーナが共闘する
24:28形になっていますが
24:30さあ今度は高さで2人を圧倒する花子が
24:36とらえます
24:37走らせる
24:40おー ただ
24:42圧倒的な質量が違います
24:44そして高いところからのボディスラム
24:492連発
24:52まずは花子は後悔なね
24:54ところを見せていきましたね
24:56おー 前先日まであのフューチャーのチャンピオンとして
25:01ベルトを守っていた花子が
25:03またあのね最近こう金髪に変えたりこうちょっとメイクを変え
25:08たりして
25:08なんかこう凄みをちょっと増してきた感じはするんですけど
25:12そうですね
25:12だから自分なりに自分の体と体格自分のスタイル
25:18の表現というものをね
25:20最近変えてきているんですよね
25:26やはりあのある意味ねプロレスの世界では大きさは正
25:30義というような言い方もできますが
25:33特にね花子はやはり速攻最大の武器としてこれから
25:38も生かしていこうということなんでしょうね
25:40まあその辺はやっぱり姫香譲りのね
25:42でかいは強いというように直結するところなんですけどね
25:46しっかりとそのでかいは強いの中で姫香の持ち
25:50味だったら
25:50JPコースターという技を自分のものにしてますからね
25:54ただでかいはでかいでも筋肉がでかいのがこのマッ
25:59チボリスさん家田沙耶です
26:00いやーこれはね確かにその小粒ではありますけどね
26:05山椒は小粒でピリーと辛いと
26:08そういう日本の言葉がありますけど
26:10まさにそういうイイダのスタイルということがね
26:15今波に乗ってますよね
26:18おーそしてジーナ
26:21そしてやはりジーナはなんていうんですよね
26:23外国人特有の骨の太さであったりとか
26:28筋肉量の多さみたいなのでほんと力強い試合しますよね
26:31外国人特有なんですよね
26:35体の強さ骨太さっていうのはね
26:37持ってるあの地で持ってるエネルギーっていうんですか
26:42その強さ
26:43そして出ましたよ
26:45ただこれチョップに関しては先に打たれちゃうと
26:49あのゴリさんもあの悔しいですよね
26:51そうですよね
26:51行きますよ
26:53行きますよ
26:55そしてジーナも受けます
26:56重い重い
26:58正面からジーナも受けます
26:59やっぱこの2人
27:01ここは絶対に譲れないというシーンなんですね
27:05やっぱりね
27:06あのー
27:07ジーナがこの今単発で打つチョップに関してはね
27:10あの一方的な展開が多いんですけれども
27:13ゴリさんの場合はそれに対して
27:15返してきますからね
27:20うわー
27:20今度はジーナが連続
27:22うわー
27:28水平チョップと逆水平を打ち分けて
27:34ここは打ち勝ちましたジーナ
27:41立ち上がれません
27:47やはりあのー
27:49この完成でも分かるように
27:51大谷さんこのイーダファンというのは本当に多いですよね
27:55やっぱりあの小さい人を応援するっていうのは
27:58本当にあのー
28:00プロレスの醍醐味の中の一つだと思うんですね
28:05いやーそして押していきます
28:09今度はイーダが押していく
28:11うおー
28:12うまいうまい
28:13うおー
28:20うおー
28:20うおー
28:21うおー
28:24うおー
28:24うおー
28:24うおー
28:25うおー
28:25ただまねー
28:26はい
28:26この技に関しては自分のスタミナも使いますからね
28:30はい
28:31うおー
28:32うおー
28:33うおー
28:44うおー
28:44うおー
28:55うおー
28:57今試合開始からね、持ち味的には花子と飯田がそれぞれ
29:02自分の持ち味を出してますけども、
29:04ジーナがまだね、動ききれてないですよね。
29:10ジーナはもちろんスピードもありますし、パワーもあります。
29:14そうですね。もうハイスピードに目を向けるくらいですね。
29:17そうですよね。
29:18だから、今ハイスピードに目を向けているというところに言えば、
29:21やっぱりジーナみたいなスタイルがね、新しいハイスピード
29:24の時代を、
29:25今ユーナモンがね、その時代をユーナモンもパワーと
29:28して作ってますけどね。
29:30そういう面での活躍も期待される中でのこの3UAは注
29:33目されるんですよね。
29:34ただ今この飯田と花子の展開になってますからね。
29:41さあ、この逆指で一撃取れることができるのか花子。
29:46まあでも本当にこのスターダムのリンクの中で、
29:50こうやって抜きに出て目立っていくというのは、
29:52相当な自己主張とね、頑固さ、もちろん実力もですけど
29:57ね。
29:58いろいろなものを兼ね備えていないとね。
30:00埋もれていってしまうくらい分厚いスターダムの今のね。
30:05プロレスの分ですね。
30:07そうですよね。さあ、そして軽々と持ち上げて、何を。
30:11さあ、行くか、JP行くか。
30:13行かせない。
30:15さすがにここは最大限の注意を払います。
30:19次だ。おー、ブートを避けて。
30:23さあ、おー、どこで接触するか。
30:27そう、動きで動きで。
30:28そう、動きで動きで。
30:29まとめに行けない。逆に行った。
30:33ああいう動きの中でも、しっかりとショルダーをね。
30:36はい。
30:36全力で当てていけるというバランスを持ってますよね。
30:41あれも、やっぱりジャンプする距離感だとか、ロープワークのタ
30:43イミングも必要だと思うんですけどね。
30:46だからそういうところを飯田は上手いですよね。
30:49飯田のケット。
30:51ああ。
30:54がっちりと。
30:55うわー、これは厳しいと。
30:59ああ、バックブリーカーから今度はジーナのセントーンという形
31:03になってしまいました。
31:04スリーウェイの戦いの中でね、そういうテクニック的
31:08に長けてくると、ああいうイメみたいなね。
31:10スカシだとか、必要になってきますよね。
31:15ジーナのキック3連発。
31:19ブートを避けて足を払う。膝立てにしておいて。
31:23エイクのドロップキック。
31:25さあ、ちょっと場外で休んでましたからね。
31:29今、ムギツに近いのはジーナですよね。
31:34さあ、そして、ジーナがさらにまた動かーっと。
31:40カウンターで食らってしまいました。
31:43ビッグブーツがそのまま決まるか。
31:45カウント2。
31:46ただちょっと、ハナコはスタミナを消耗してますね。
31:49そうですね、ハナコ結構出ずっぱりな感じありますね。
31:52この3ウェイ。
31:53あとね、やっぱり大きい体でこれだけ動き回ると、どうしても
31:56ね、スタミナの消耗は速いんですよね。
32:00さあ、担き上げて、この後JPコースターという噂が行く
32:04んですが、ダブルチョップ。
32:08さあ、今度は、なんとここはイイザとジーナ。
32:14イイザとジーナ。イイザとジーナの2人がカーリー
32:16で。
32:18うわー、上羽さん。
32:20うわ、振動がここまで、ここまで届きましたね。
32:24ただ、ハナコが立ち上がる。
32:28ジャンピングラリアット。
32:30さあさあ
32:32いやいやいやこのスリーウェイは
32:35どんな形で
32:36決着作って勝負か
32:38今度2人まとめるか
32:41花子にいった
32:45そして
32:45ジーナには
32:47こういうところなんですよね
32:50いやー
32:51逆に
32:53どうだどうだ
32:56こちらも
33:01お互い
33:02エビがための応酬
33:10おうまくタイガー入れ替わって
33:14もう一度いっか
33:15どうだ
33:16いいだまし
33:19ガッチリかかったいいだまし
33:2410分19秒
33:25勝者イーダ・サヤ
33:28いやーこのスリーウェイで一番小柄だったこの
33:32イーダ・サヤが
33:34しかし自分の持ち味を
33:36最後に発揮して勝利を手にしました
33:39そうですね
33:40あのやっぱり
33:41あのー
33:42イーダの持ち味としては
33:4410分19秒
33:45チョップ・ショルダーとして
33:46またやっぱり
33:47今日はね
33:48体格が
33:49全くね
33:50ジーナ・花子と違いますから
33:52そこでやっぱり
33:53丸盛りつもりというものをね
33:54最後フィニッシュに持っていきたいというのは
33:56頭にあったんじゃないかと思いますね
33:58それがうまくハマったんじゃないでしょうかね
34:03いやー本当にあの
34:05三者三様の
34:07スリーウェイではありましたが
34:10それぞれにその
34:11魅力を発揮しながら
34:13最終的に
34:15勝ち名乗りを受けたのは
34:16イーダ・サヤでした
34:17いやーただね
34:19一番小粒で
34:20このスリーウェイの中でね
34:22結局右手を挙げられたのは
34:24イーダなわけですか
34:26今日はイーダ大したもんじゃないですか
34:28そうですよね
34:30いやー逆にね
34:31ベルトを失った花子
34:33そして挑戦を知り避けられたチーナと
34:36悔しさもまた等しいようなんでしょうが
34:39このスリーウェイの勝者は
34:41イーダ・サヤでした
34:58アーティスト・オブ・スターダム選手権
35:01次期挑戦チーム決定
35:03スリーウェイトリオバトル
35:15まずは攻めに
35:16黒真似明
35:17青木月
35:18山下りな組の入賞です
35:42第3試合はアーティスト・オブ・スターダム
35:46トリオ戦の選手権
35:48次期挑戦者を決める
35:51スリーウェイバトルになります
35:54これから9人の選手が
35:57このリングに集まってきます
35:59アーティスト・クロガネ・アキラ
36:06まずはリダルカの3人
36:08シマネの爆音娘
36:10レジナディウェイブ
36:11ウェイブ認定シングルチャンピオン
36:13青木月
36:17先頭黒ガネ・アキラ
36:19そして2人目に青木月
36:22デスマッチ・アマゾネ
36:24山下りな
36:29そして3人目が山下りな
36:33ミ・ビダルカの3人がまず
36:35リングに入ってきました
36:39続きましてレジシー・ひな
36:42東雷アミングイの入賞です
37:03そして3ウェイトリオバトル
37:042チーム目は
37:06ごつ愛の3人です
37:10一番いたりが身長177センチ
37:13レディシー・真ん中163センチ・ヒナ
37:16そして右に170センチ・ソウレイ・アミ
37:24163センチ・58キロ
37:26運外装填・ジェリーファイター・ヒナー
37:34170センチ・70キロ
37:35トドロプライベイ・リュウノゴトシ・ソウレイ
37:39・アミ
37:43このごつ愛の3人
37:45なんと平均身長で170センチ
37:54最後にサクラーやミズモリユーナ
37:57ラッポイグミの入賞です
38:085年3つのスペーズ・テイенерアミ軍大 thành
38:125年4月3日後
38:13中2...
38:141.0
38:16ペシャラル
38:29さあそして3チーム目の登場です
38:36夏も曰く日頃からいろんな悪と戦っている
38:40超絶正統派ユニットコズミックエンジェル
38:43コズミックエンジェル156センチ61.4キロ
38:47熊本の新艦ハイスピードチャンピオン
38:50水森ユーナ
38:55まずは現ハイスピードチャンピオン水森ユーナ
38:58ハイキックエンジェルニューブラッドタッグチャンピ
39:01オン
39:01さくらあや
39:05そしてニューブラッドのタッグチャンピオンでもあります
39:08さくらあや
39:09148キロ世界最高の妖精
39:11ナスポイ
39:17さあ完全超悪の世界は自らの手で描くことができるんで
39:23しょうか
39:24ナスポイ
39:28さあこのスリーウェイトリオバトルの勝者チーム
39:33
39:335月26日の後楽園大会でアーティスト王座に挑戦
39:38ができるという権利を得ます
39:43大谷さんは現在のアーティスト王座はヘイトにあるわけ
39:48
39:48そういう意味ではナスポイが言う
39:50いろんな人と戦っている超絶正義の味方が挑戦するのは
39:54当然だというような主張ではあるんですが
39:57そうですね
39:59ただここでまたねゴッズアイとビダロカがまたね名乗
40:03りを上げてくると
40:055.17高原ホールのアーティスト戦の後でも一番最初に
40:11名乗り出たのがゴッズアイでしたからね
40:16でかい
40:18相変わらずの爆音です
40:20やっぱりね大きい会場ではこのね青木月のね爆音から
40:26おおー
40:27あれ最後までやらせてもらえない
40:30やっぱりレスラーですからねお腹に力が入るので大き
40:33い声は出るんですけど
40:34ただ青木の腹声っていうのはねすごいですよね
40:40さあオートまずはその青木とそれからレディーシーと水
40:46森優奈
40:51さあゴングです
40:57いやーこれアーティストいわゆるトリオ戦の
41:02戦いをまた3wayでやるということですから
41:05いやーなかなかねあのレフリーも大変ですしね
41:10本当にやっぱり3wayのトリオですから
41:13いや本当に大変ですよ
41:15そうですよねこれただあの
41:181チームで1人ずつ出ているんですね今のところお競技よ
41:22
41:23まあそのコーナーにねまた同じ数だけ控えてるわけね
41:27控えてますからねはい
41:29まあですからあのテレビでご覧の皆様はこの画面の中の
41:33世界だけで見ていただいてるんですけども
41:36おそらくこの後ね画面の外でまたいろんなことが起こ
41:39ってくるんでしょうね
41:40いやーそうなんですよ収集がこれねまたカメラさんも困るというね
41:43あの大変な状況を作る場面を作ると思いますよ
41:46おーっとアオケン
41:50えーやっぱりその今のにしても2人のしっかりね首で
41:54ロックする力があの青木は打ちの力が強いですから
41:57はいだからああいうワードが決まるわけですよね
42:00おーっとーリダロカがまずは仕掛けていきます
42:03キャッチボールの時間だー
42:06さあ今日もキャッチボールの時間がやってまいりましたね
42:09いや髪の毛が髪の毛が
42:13あー
42:16あの新人の練習でねこういうヘア投げの回数っていうのを
42:21
42:21はい
42:22あの練習であるんですけどね
42:24はい
42:24これねー もちろん髪の毛で投げられるのも辛いんです
42:29けど
42:29投げられて起き上がるというのがスタミナをロスする
42:32わけですよね
42:34そして耳みだろうか 今日も決めていきましたがそのまま
42:40許さない さあ今度はごつあいだ
42:42さあレディーシー イメクブリカー
42:51レディーシーはいつもよりまた大きな声出ているよう
42:54な気がするんですけど
42:55ちょっと対抗意識ありますかね そしてこのツイストに対してカットは
43:00させない
43:02ご自在のここはコンビネーションです
43:04ただここで後ろから 補正が出てきます
43:08ああいよいよいよいよ混沌のリング内そしてリング外にな
43:14ってきました
43:18ただミーミダラコアのチームにしてもですね このコズエのチ
43:22ームにしても
43:23それぞれの活躍がありますけどね この今ごつあいのソーレヒ
43:28ナレディーというのはね
43:29ちょっと一歩遅れているところがあるんですよね
43:31だからどうしてもやっぱりこのアークストに この戦いでカットね
43:37やっぱり軸挑戦者として名乗り上げて広がる場所
43:40にね 活躍できる場所に上がっていきたいですよね
43:43そういうのをきっかけに
43:44やっぱりユニットの象徴であるベルトというのは アーティスト
43:47のベルトですから
43:49ここはね チャンスなんですよね ゴーザイにとってもね
43:52本当にユニットの 本当に代表するベルトですからね
43:58個人ではなく
43:59さあ今度はユナモン捕まりました
44:08おーっとここでおーっとなんか妖精さんが出てきました
44:12脱走して うまくタイミングをずらして
44:18でもやっぱりね この3チームとも非常にアーティストとして
44:24トリオとしての動きが抜群なんですよね
44:28ゴツアイもそうなんですけど
44:30ただマンミーミダロゴンにしても
44:33ゴツアイにしてもそうなんですよね
44:37おー やっぱりシングルで強かった
44:412人のタッグで強かった
44:42だからアーティストでも強いというのは イコールでないんですよ
44:45そうですよね
44:46このアーティストはアーティストでの戦い方がある
44:49だからこそやっぱりチャンピオンベルトとして 認定されるわけ
44:52ですからね
44:54出なければトリオのチャンピオンベルトは 作らないんですよね
44:57トリオはトリオの戦い方の頂点があるわけですよね
45:03おー行かせない
45:04そうだからレディはこういうところですよ
45:06そうそうそこのまま
45:07いや力強い
45:09おー
45:11これはでも腰を持ってますからね
45:14これもジャイアントスイングですよね
45:15早いですよ
45:16だから目回るんですよ
45:18ジャイアントスイングも目もありますけど
45:20これはもっと
45:21おーそしてシットダウン
45:23これいいですねこの技は
45:25そして高上の見物ではなかったー
45:30これはでも一番下着狙っていた
45:35軽量級のナスポイはきついんじゃないかな
45:37きついですよね
45:39レディシーヌに乗っかられた上に青木が降ってきました
45:42そうですね
45:42もちろんレディシーヌにもダメージはありますけど
45:44はい
45:46あとはこのね
45:47山下リナの当たりの強さですね
45:51ショルダー行ってもピッコもしませんからね
45:53ブレがないですよね
45:57さあ山下が
45:59おー夏ポイをおちょくりながら
46:02ただ
46:03おー
46:04イタイ
46:06
46:07アナさんなよパワーで引きずっといけ
46:11ロープ離さないここはブレークをかかるところでサートサ
46:14ックだ
46:15おー
46:31さあ今度は非難 サクラもうしながら投げ切って膝
46:37さらに走る日だ
46:38ドロップケットカウンター
46:40
46:47そして今度は山下に行くか
46:49ごわっと 肘が入った
46:55ん 申し切り
47:00しかしいじても 倒れない
47:05まあちょっと時代が違えば稲葉はなってよ
47:09そうですね 名前を付けないこれぞよさくらも行くよ
47:11おっとサクラも耐えた耐えた 耐えたが2発目は
47:16さすがに
47:18こらえきれませんやったねやましたがエルボーはきつい
47:22ですよね
47:22
47:23
47:24おーただ
47:27おおーとなんと
47:30洗い腰をしっかりと
47:32受け切りました山下
47:35ただここも
47:36見事
47:38これぞやは
47:40見事
47:42流れをね自分の方に持ってく
47:45持ってかれてる流れを返すにおいては
47:48あの日だのインティアの払い越しというのは
47:51ものすごく効果がありますね
47:54いやそしてまた大きな2人がリングライ
47:58ソウレイアミトヤマシタリナ
48:02ソウレイもね
48:05長い負けが明けで戻ってきて
48:07ただなかなかあの大きなタイトルには
48:11まだこう縁がないというところだね
48:14今年はちょっと欲しいですよね
48:16ソウレイアミの欠場期間というものはね
48:19本当にあの解説席でね
48:22たくさんの選手たちの
48:24うーわー
48:28ダブルのエルボー
48:28選手たちの活躍を見てね
48:30フラットレーション溜まってね
48:32それでもなかなかけがが治らずね
48:33本当に限界に来てましたから
48:35こうやって体が動くようになって
48:37フラットレーションに復帰したら
48:37爆発力一番ですよ今はね
48:40本当に今年は期待される
48:42選手の注目の一人です
48:44さあ88のスープレッツオールだ
48:48あとはやっぱりごつ愛にしてみるとね
48:50あのうんとタイミングというところがありますよね
48:54はい
48:54みんな実力が完成している選手ですから
48:57もういいの持ってるんですからね
48:59今なんかも
49:01おーなすぽい飛んだ
49:08さあ今度はさくらとそしてなすぽいが
49:13さあコーナートンプ
49:16そしてゆなもんも一緒に3人が飛んだ
49:193方向
49:22そしてカバーに入る
49:26こうやっぱり小杖は小杖でね
49:28技のチョイスと
49:30あとあのお客さんの乗せ方とね
49:33どうも自分の方向に
49:36かかと入った
49:37はい
49:38そして3パス目
49:40おめかめとらえた
49:41おっと黒金
49:42黒金、
49:43黒金おい
49:46
49:46はさくらはあきられだけは出たくないですよお
49:50ー後ろ後、よおboど
49:51れた黒
49:53金あきらが吠えるそして走
49:56るがなす
49:57ぽいも入ってくるさあ
49:59そしてゆな
50:01もんとさくらサンド
50:03イッチだ
50:04ああああああああああ もう一発
50:09さあここはさあこのおでんだてがあって アキラが今
50:15動きのないところでさくら決めたいですねー ジャーマンスプ
50:18レンスでホールド
50:22さすがにここは取り寄せんですねそうですね まあ今シングルだ
50:27ったら決まってましたよね
50:28いっ ただ大谷さんどうですかここまでの流れ
50:33どのチームが有利みたいなのとありますかねここまで今で今日骨
50:38材を言えばいいですよ ねー
50:42さあその国際が3人揃ってブレンバスターを見舞っていき
50:46ました やっぱりで流れをつかむというのは一瞬のことじゃなくて
50:51試合の中のね
50:53全時間帯の中での流れですからね それを一番引っ張って
50:57持っていったものが
50:59勝利を勝ち取ることができるんじゃないでしょうかね 今いいですよ
51:03さあさあ決めるか決めるか イカズチロー
51:09わーまっさかさまですねー
51:11ドレルバンドラン
51:13決まったー
51:15きたー
51:16ゴッツアイがトッター 22秒勝者総霊亜美
51:22きましたねー 今日はねー流れを持ってましたねー
51:30やっぱりこの勝利の方程式ということがあるとしたら試合は特
51:35にまたね スリーウェイの中でのこういう戦いですから
51:40トリオですからね 難しさというのはねー 普通のスリーウ
51:45ェイの何倍でもあったと思いますけども
51:47今日はねー あのー タイミングアグアザー軍も含めて
51:51ゴッツアイ持ってましたねー
51:54えー しかもあのー ゴッツアイの中でもこの3人が組む
51:58と一際何かこう
52:00力強さを感じますよねー そうですねー
52:02いやー あのー これまでもですねー 個々の戦いにおいてもそう
52:06ですしねー
52:07トリオもあのータッグもそうですけど ゴッツアイのユ
52:10ニット自体もそうですがー
52:11いいところまでは行ってるんですよねー はい
52:13これはもうこの権利を掴んだ以上は はい
52:16本番でベルト負えてほしいですねー えー
52:20さあ次のアーティストオブスターダムの権利を 挑戦
52:24の権利を獲得したのは
52:28この3人です
52:31まあ波に乗って流れに乗ってる選手というのは このままパーンと
52:35
52:36抜けて上に行く場合が多々ありますから はい
52:39この3人には期待したいですねー さあ
52:438の画像を崩すことができるんでしょうか
52:47次のアーティストオブスターダムの戦い 非常に楽しみ
52:51です
52:51次回予告
52:52ご視聴ありがとうございました
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