05:38M.K.
05:43M.K.
12:26Güzel.
12:29Sen ne gibi ne anladığında
12:35Sırıca...
12:35Sırıca.
12:37Güzel.
12:43Sırıca.
12:46Sırıca.
12:50Ejinde ne kadar.
12:50Sırıca.
12:51Sırıca.
12:53Fırıca.
21:13Evet.
21:23Ben...
21:25...ben...
21:28...manyolun değil,
21:31...Gunla'nın burada bir yolunu yapmak istiyordum.
21:36Evet.
21:53神田さんだって俺を逃げ道にしてるんだからって言い聞かせててカナダと仲良くなればなるほど神田さんを盾にして。
22:04そんなことないよ俺の方こそ大人なのにごめんね。
22:19でも俺こそ自分のことばっかで何も神田さんの気持ち考えられてなかったから。
22:32きっと俺はあきらくんが羨ましいのかもしれないな。
22:47伝えられる気持ちなら伝えたほうがいい。
22:53神田さん。
23:04光がこっち戻ってきてる間にまた遊びに行くよ。それでもいいかな。
23:15当たり前でしょ。神田さんは兄さんの親友なんだから。
23:21そうだ。忘れてた。
23:30兄さんが追い出されたって言って落ち込んでましたよ。
23:31そんなことない。
23:33ありますよ。
23:42いつまでそうしてるつもりだよ。
23:44あ?
23:45どうしてるって。
23:49いい加減仲直りしろって。
23:50何?
23:52気まずいって。
23:54お前らのその感じ。
24:00サッカー辞めてたときと同じ字の張り方してどうすんの?
24:10またあのときみたいに逃げんのか?
24:18ああ、もう。
24:21ああ、もう。
24:40ああ。
24:41彼方、どこ行くの?
24:45そろそろ授業始まりよ。
25:08俺授業とか探ったことないんだけど。
25:12俺もないよ。
25:18でも俺。
25:19もう決めたから。
25:23えっ?
25:37そうだ、好きだと言うだけで夢を描けてしまう。
25:44水晶体の中、意味だけで満たされて。
25:50やっと僕は僕になれたんだよ。
26:00いつか君を照らせる光になりたい。
26:04お揃いの一歩で。
26:13影が射した日々を超えて。
26:21鈍く不安定だった僕らは、今はっきりとした輪郭と、違う色を持って混ざり合っていく。
26:24確かなものを見失わないように。
26:26もう迷わないように。
26:27100イヤ。
26:28好きなもののように。
26:29俺の声が参加されました。
Yorumlar