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  • 2 日前

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スポーツ
トランスクリプション
00:15DVTプロレス4.1号東京甲羅県ホール大会
00:19ドリームライツ
00:20水曜日のDVTどうでしょう
00:23第5試合タイトルマッチ
00:26ここからDVTの3大タイトルマッチの戦いが始
00:31まります
00:33まずはKOD6人ザック選手権試合
00:37チャレンジャーとして入ってまいりました
00:39水曜日のCASTRAK smile
00:50いつもAQUTIS梭タママッチの出す
00:54вз玄地スターidamente
00:59カッチリスターリアー
01:04イスターリアー
01:05イスターリアー
01:08原島のアントム・ドロマティックチャレンジャーチームです
01:17チャンピオンチームの登場となります
01:42シャドウ・ダイツ
01:48コウロク・ニュウヤ
01:53そしてまた新たにスピーツブンブン
01:57第60代KODロミニンタックチャンピオンチーム
02:01セールニュースです
02:08ホームオンチームの一体サンポーダイツ
02:12第 Mitch
02:15カメラトリコウロク・ニュウヤ
02:21第240コウロク・ニュウヤ
02:32ウエム geç
02:393.22甲楽園ホール大会 アリウムオフから初防衛に
02:43成功
02:44今日が2度目の防衛戦になります チャンピオンチームです
02:51さあ吉田さん 日向選手登場でございます
02:55目がお父様と一緒ですね
02:58やはりそう見えますか
02:59ギラついてますよ
03:01これ長野さん 初めてのタイトルマッチになるんですよね
03:05そうですね 彼にとっては去年の8月30日デビューしたばか
03:08
03:08新人ですからね
03:10まだ自力初勝利がないままのタイトル挑戦
03:14そうなんですよね
03:15そこをチャンピオンチームにちょっと指摘されてね
03:19しかも前回の高楽園の前哨戦で捉えてるじゃないですか
03:22それ以降4試合全部日向負けてるんですよ
03:26全部フォール負けしてるんでそこからの今日のタイトルマ
03:29ッチ
03:30気合いが違うでしょうね
03:33メンタルがどっちに向かってるか違ってきますよね
03:36挑戦表明をした時は
03:38クリス・ブルックス・原島・アントニオ・ホンダかな
03:41と思わせて
03:42おいての笠井・日向抜擢でした
03:47もうちょっと血の毛多いですよ
03:55原島さんが軽く滑りましたか今
03:59あの原島が引いてますね
04:02君でいいよみたいなそんな空気を醸し出してます
04:09下げますね
04:10笠井・日向が2人の先輩を下げます
04:12生かしてくれという感じですね
04:16そしてチャンピオンチームはコウロク・ユウヤ
04:18今ゴングです
04:20ある意味この試合もね
04:22あの主役は負け続けてる日向っていう気もしますよね
04:26みんなそこを見ますもんね
04:27そうですね
04:27やはりキャリア実績を考えると
04:31笠井・日向が狙われる可能性は非常に高いです
04:34なるほど
04:35チャンピオンチームとしては確実に防衛するのであれば
04:39やはり日向狙いということになりますよね
04:42そうですよね
04:43でも本人、日向選手本人は絶対それを分かってるはずなんです
04:46
04:47そうですよね
04:48狙われるっていうのは分かってますもんね
04:51ここをどうひっくり返していくのか
04:53はい
04:55おー気合は十分ですよ
05:00あーでもやはり日向にとっての一番のターゲットは
05:04正田健
05:05かなり挑戦表明、挑戦が決まったとき
05:08正田から厳しい言葉を投げかけられました
05:12また正田がね、常にもう格上のような態度を取るんで
05:15はい
05:16ムカついてるんですよね
05:17最近ちょっとね、正田選手ね、おかしいですよね
05:20ちょっと人に嫌われるんだろうなっていう態度が多いですからね
05:23友達できなさそうな感じですよね
05:25孤立しないように
05:27さあ、そしてでかい佐藤大地
05:31いやーでもね、長野さん、ここに来て原島がチャンピオンですよ
05:35そうですねー
05:37もうこのね、DDTの歴史の商人がまだチャンピオンなんですよ
05:42はい、ベテランです
05:43はい、すごい
05:44で、しかも原島は、あの、アウトレットパークのNOPタッ
05:48グチャンピオンにもなりました
05:50そうですねー、はい
05:51稲畑と一緒にベルト取りましたからね
05:53すごい
05:54今、2冠王なんですよね、タッグのベルト持ってますから
05:57クリス・ブルックスと原島で、KODタッグチャンピオ
06:00ンで
06:00はい
06:00これに勝てば、DDTのタッグ三冠王になります
06:03そうですよね
06:04すごいなー
06:05常に前席ですよね、原島は
06:07本当にすごい
06:10ファントムドラマティックにしてみれば、とてもいいタ
06:13イミングでのタイトルマッチがめがってまいりました
06:20いい感じに、クリス・ブルックスも原島も、ガサイ・ヒ
06:23ナタをアシストしています
06:28表情を見る限りは、緊張というものはもちろんあるように見
06:31えます
06:37さあ、この重い
06:39大きいですからね
06:40佐藤大地を上げられるか?
06:43それは許さない、佐藤
06:45着地
06:46ガッドショット
06:48ログに飛んで、ガッドは冷静に返されました
06:54一発もらって、かなり苦しい表情
06:57長野さん、そこですね、攻めはよくても、もらったとき、どうする
07:02か、どうしてもね、その耐久力という部分では、長野さん、キャリアが
07:09ものを言うっていうのはあると思うんですよ。やっぱり試合重ねて、これ
07:13だけの攻撃を耐えられたっていうのが、積み重なって自信にな
07:16りますからね。そこの積み重ねが、やはりまだ、葛西日中には足
07:21りない部分があります。
07:28まあ、でもね、吉田さん、勝負ごとですからね。そうなんですよ。これも若い
07:33もベテランも関係ないっていうところがあるんで。何が起こるか
07:37分からない。どんな形でもいいので、勝てばチャンピオンですね。確かに。
07:42間違いないです。
07:43後6も攻めやはり厳しいですね。いや、それはそうでしょうね。長野さん、考
07:49えてみたら、後6もそうですし、松田もそうですが、今のここの
07:53ポジションに立つまでに、どれだけ苦労してきたか。
07:57挫折もありましたしね。自分に自信が持てなくなった時期
08:03もあったと思います。それこそけがで休んだりとかもありますしね。それを
08:09歯を食いしばって、這い上がって、這い上がって、チャンピオ
08:12ンにまで上り詰めました。
08:17そんな後6たちが今や、若い日向の壁になっています。
08:22助けがかっこいいんですよね、プロレスって。
08:25吉田さん、やっぱ人間ドラマでもありますもんね。
08:27本当にその通りです。負けるとか勝つとか以前に受ける、攻める、この
08:33戦いをどこまで続けられるかっていうのがね。
08:36あと、ちょっと自分の人生だったり生活に重ねてしまう部分もある
08:41じゃないですか。
08:41本当に。負けても倒れても立ち上がる。ツリーカウントで
08:47返す。そこがやっぱり通ずるものがあるんですよね。
08:51やっぱりもうダメだっていうとこから立ち上がるところを見てみ
08:54んなね。
08:54いや、勇気もらうんですよ。
08:56そうそうね、ここからはやわっていうね。
08:57すごくシンプルな話ではありますが、私も頑張ろう、明日も生き
09:02ようという気持ちにさせるのが、プロレスラーです。
09:06それがプロレスですさあ、今度は高6、この組み合わせ
09:12になってくると、大沢さん、高6たちはやはり、クリス・ブ
09:16ルックス、原島をどう攻略していくかですよね。
09:192人ともね、KOD無差別級のチャンピオンになっているト
09:22ップの人たちですからね。
09:29まだ結成間もない佐藤大地、高6雄や正田たけしの
09:33テールユースです。
09:35だが結成5日、わずか5日で、このKOD6人タッグ
09:39チャンピオンになりました。
09:42若世の勢いというものを体現しています。
09:46おー!
09:50おー!
09:51すっごいね。
09:52ちょっとかすっただけで、原島が。
09:54そうですよね。
09:55軽トラリック使ったんかと思いました、今、ほんまに。
09:58おー!
09:59すごいすごいすごいすごいすごい。
10:02佐藤大地は体が大きいんですけど、さらに大きいプロ
10:05レスがするんですよね。
10:06大きく見えるダイナミックなね。
10:09まだ若いんですが、そういう自分の体を生かした戦い方っていうの
10:13ができちゃうわけですね。
10:15それを考えると、やはり佐藤大地選手の希望差があります。
10:20やっぱりセンスもあるんですよね。
10:22DDTの選手たちもね、大きい選手いるんですが、なかなか
10:25大きいプロレスで、どう戦っていくか、勝つかっていうのは悩む
10:30じゃないですか。
10:32大きくて躍動感があっているんですよね。
10:40さあ、指定対決ですね。
10:43さあ、クリス・ブルックスとマサダ・タテシは、か
10:46つてシャーデンフロ入りインターナショナルのメンバー同
10:49士でした。
10:53シャーデンに入るときもいろいろありましたもんね。
10:57なかなかクリスが認められなくて、認めてくれなくて。
11:01でもいざ入れたら本当に親身になってね、マサダの成長を
11:05見守ってきましたよね。
11:07それもいいんですよ、プロレスってね。
11:09マサダが抜けたことによってシャーデンを解散しましたも
11:12んね。
11:46カバーに入ったマサダ。カウントが進む。
11:54カントアツー。
11:57いやあ、連携いいですね。
12:04ここから得意の三角ギリーク。
12:08躍動感のある動きを見せます。マサダ・タテシ。
12:13でもね、原島はね、シングルチャンピオンも数知れずですが。
12:18タッグもね。たくさん取ってますからね。
12:21タッグの戦い方というものを熟知しています。
12:24だが、その原島を止めようとステミのトペス・イシ
12:27ーダを見せる暴力。
12:29リング上はマサダとクリスですからね。
12:33うわー、そう、この針点。さあ、今度は、これ、長野さん、いわゆるオ
12:40ールドスタイルのパイルドライバーですね。
12:42バディー・オースチンというレストランスターと言った
12:44タイツをつかむと、ずれるんで、イケミンが取れないんですよ。
12:48首がずれるのが怖いんですよね。危険なパイルドライバー
12:51ですよね。
12:53いやー、抜いてきましたね、クリス・ブルックスがナイフを。
12:57あ、でもここで、笠井ひなたが手を伸ばす。
13:02やっぱり吉野さん、自分でね、決めたいという気持ち。
13:07クリス・ブルックスや原島に任せるのではなく、自力
13:11初勝利が初のチャンピオンベルト。
13:15そんな感じに包まれたい笠井ひなた。しかも、笠田にたたき込
13:20みたいというのはありますよね。
13:27しかもクリス・ブルックスのパイルドライバーで王
13:30子のダメージを負っている笠田。
13:32これは笠井にとってはチャンス。得意のブルドライバーで
13:35王子。
13:36クリス・ブルックス。そして、放します。
13:41なんともドラマティックもいい連携を見せる。
13:45ここはコールフィッシュの葛藤。
13:49さあ、いいアシストもらってますからね。
13:51これはもうハナ持たせてもらって。
13:54それに応えたい。
13:57そして、何よりも自分を小バカにした。
14:00なめた。
14:01中田たけしに一泡吹かしたい。
14:04さあ、STFだ。
14:06いじみせろ。
14:09これ、いいですね。
14:10しかも、笠田はロープ遠いですよ。
14:13そうですね。ちょっとロープ遠いですよね。
14:16ポジショニングはほぼベストと言っていいかもしれません。
14:21ほぼベスト。
14:21ひなた。
14:22ほら、これ。
14:24引っ越すな。
14:26父、笠井純の用意ではなく、笠井ひなた自身が思い描く
14:30理想のレスラーになりたいという夢を持ち。
14:33プロレスの門を叩きました、ひなた。
14:38笠井純ファンの吉田さんにとっても楽しみですよね。
14:40いや、楽しみで仕方ないです。
14:42ひなた選手がどんな選手になってくれるのか。
14:44思いもよらないプロレスラーになる。
14:46可能性を秘めてますからね。
14:49ああ、使われた。
14:53これは厳しい。
14:54さらに、つまめ返しからサッカーボール。
14:57途中狙われてる。
14:59達成に入れるか。
15:03すごい。
15:04すごい。
15:05危ないな。
15:05無敵な。
15:06ああ、だな。
15:06そんだクロス。
15:07ハラスマークロソービー。
15:09そこにコーロク。
15:11ガード。
15:12腕を取った。
15:13バッククラッカー。
15:15しかし、笠井ひなたがトップコーナー。
15:18ミサイルヘッグ。
15:19だが、マサダが待っていた。
15:21まずい。
15:22これは嘘。
15:23じゃーん。
15:24スープレックスを一歩。
15:26完全に四角から襲われてしまった笠井ひなた。
15:31距離を取ったマサダ。
15:35三角。
15:37それをかわして、もう一度。
15:39スープレックス。
15:41よく見ていました、笠井。
15:46いじみせろ。
15:49今、マサダが必死になってローズに逃れようとしている。
15:52動かすか、動かすか。
15:54これを抑えたいですね。
15:55抑えたい。
15:56抑えた。
15:57何だ。
15:58技を解いてリーフ中央に戻った。
16:01だが、その隙を突かれた。
16:03どうする、笠井。
16:04どうする、笠井。
16:05ノークのハンゾーを利用する。
16:06離れてしまった。
16:08だが、見ている。
16:09まだ諦めない。
16:11逆さを抑え込みを。
16:13狙うが。
16:14踏んまらめている。
16:18マサダが腕を入れ替えて。
16:22おー!
16:23おー!
16:25食らいついているぞ、笠井。
16:28マサダ。
16:29おー!
16:31今、パンチかも。
16:32パンチが抑えたんですね。
16:34ということは、ロコボロクのピカロか。
16:37さあ、ピカロを一発ただき込んで。
16:41力で抑え込む。
16:43逆さを抑え込み。
16:46おー!
16:47カウントは2!
16:49おー!
16:51いや、小澤さん。
16:52逆さを抑え込みって、きょうを突く技じゃないですか。
16:55今の力づけでしたからね。
16:57力づけですよね。
16:58普通は一瞬のスクレーク技ですからね。
17:01もうセオリーなんかね。
17:02無視ですよ。
17:03無視です。
17:04おー!
17:05おー!
17:06おー!
17:07まさかここね。
17:09おー!
17:09おー!
17:09マサダの力ほど抜き抜き。
17:12おー!
17:13おー!
17:13これが現実感。
17:1610秒、50秒、超過。
17:18アートメイシ。
17:19フェーズ。
17:212度目の応援成功です。
17:23決着は突然訪れました。
17:27うわー、これは悔しいでしょうね、日向。
17:30そうですね。
17:32ここからさあ、さあ、あともう一個。
17:37そんな瞬間でした。
17:40多分ね、マサダも余裕がなくここで決めちゃえというね。
17:44抜いたかもしれないですよね、宝刀をね。
17:46ただし、オープンやマサダ・タケシュフの勝負に戻
17:50りました。
17:53いやー、日向にしてみれば一瞬、何が起きたか分からなかった
17:57でしょう。
17:59だから勝負どころを伸ばさなかったマサダも素晴らしい。
18:03いや、こういう厳しいでも現実をね、叩きつけられながら、や
18:07っぱり成長していくもんですよね。
18:09なんで負けたのか、何が足りなかったのか。
18:12いやー、これを一戦一戦から学んでいきます、日向。
18:21いやー、吉田さん、あわやというシーンは。
18:24いや、本当にね、行け!と思った時もあったんですけど、お二人のおっしゃ
18:27る通り、これが現実で。
18:29でも、これが日向選手の勝てに絶対なるっていうのが間違い
18:33ないので。
18:34すごい悔しいはずですよね。
18:36いや、本当に、一瞬勝てそうやったからこそ余計に。
18:39でも、この、やっぱり受け止めておられる先輩がいるっていうことが、ど
18:44れだけ素晴らしいことか。
18:46そうですね。
18:46はい、何度でも挑み続けてほしいです。
18:51悔しさしか残らない初めてのタイトルバッジだったと
18:55は思いますが、得るものも多かったでしょう。
18:59そうです。
19:00ここで何を得るかどうかで、稲田選手が大きくなれる
19:03かどうか変わると思うんです。
19:05さあ、葛西、皆さん、今日も一力初勝利はなりませんでしたが、それでも
19:10まだまだ彼はDDTのリーグで戦い続きます。
19:16あと今ね、クリスがね、マサダに握手をもてれましたね。
19:20ちょっと待って、ちょっと待って、誰か来た。
19:22白い集団が来ましたよ。
19:26ストレンジラブコネクションの皆さんですね。
19:30もう、この行動の答えは一つしかないでしょう。
19:33そうですね。
19:35やや、ミスター、ケイ、防衛生活、ペルユース、もう過ぎてん
19:44ぜ、エイプリルフル。
19:46来ないよ、ブーム、終わらせるループ。
19:50You know what I mean?
19:52俺たちがSLC時代をつくる、アイ?
20:03まあ、要するに挑戦させろってこと。
20:08あっさり要しましたね。
20:10要するに挑戦させろってことさ。
20:12早かった、こちらが。
20:13挑戦、挑戦。
20:17まあ、僕は今、キミちゃんがわけのわからないラップをやったと
20:21きから、もうキミちゃんには夢中なんで、僕は断る理由がないです。
20:27いいんですけど、こうろくさん、どう思うこれ?
20:30ラップで答えてみて。
20:31おら、おら、おら、ストロングな振りが。
20:36お前、おい、お前、お前、何言ってんだ、お前。
20:42ヨー、ヨー、ヨー、ヨー、いけいけ、こうろくん。
20:46俺たちペールユースだよ。
20:49調整、いつでも受けてやるよ。
20:55まあ、要するに、挑戦受けてくれるってことだね。
20:59OK。
20:59ようやくしたな。
21:00じゃあ、OK。俺とカノンとピエントで。
21:04挑戦させろ!
21:09えー、では、両チームの合意がありましたので、日程ですが、キングオブ
21:14DDTが始まる前にやりたいと思いますので、5月2日の札幌
21:20大会におきまして、
21:22KOD62卓球選手権試合チャンピオン、マサダ、タケシ、
21:25コウロクユウヤ、サトウ、ダイチグミ対、挑戦者、魔
21:29王、カノン、ビエント、マリグノ、ウィズ、キビヒロ、決定
21:33いたします。
21:33うーん。
21:34うーん。
21:44分かりましたよ、しゃー!
21:50じゃあこれから、私たち、Pale Youth、素晴らしき世界のために頑張
22:00りますよ。
22:04弊社にですよというタレントがいるんですけど
22:07ですよのような
22:12ラップ返しでもなく
22:15本職の君広さんが非常に複雑な表彰をしているのが印
22:19象的ですね
22:19いいですね
22:22なるほど
22:23語尾に用をつければそれっぽくなるわけですね
22:26なんとかなるというのが分かりましたね
22:29いやこれ楽しみ
22:30楽しみですね
22:34また新しいノリの試合になりそうですよね
22:36これはね
22:37しかし和田選手はどうしてしまったんでしょうかね
22:41毎回防衛するとヘンタコメマイクで終わると
22:44チャンネルが合ってるとかよく分からないこと言ってますし
22:47試合と全然違いますもんね
22:48ミステリアスなベントをちょっと受信してるかもしれません
22:51はい
22:55和田選手の今後の飛行にご一体ください
22:58タイトルマッチも決まりました
22:59ご視聴ありがとうございました
23:05ご視聴ありがとうございました
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