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00:53周囲に気を使わせてばかりすぐに転んで痛い思いをするだけの世界一嫌いな自分の顔をこれが僕か
01:11渋くないひげもないまあそれは子供だし大嫌いだった自分の顔を見てもっと嫌いになるか憎らしくなるか
01:27それとももしかしてうれしくなるのかなって思ってたけど結局僕は僕のままはあなんてことはなかったなねえ僕は自分のこと好きになれるかな
01:33で君は何なの?
01:54どことなく昨日とは違った真昼の景色も秒針も
01:59証拠の導きに任せ描いた絵画 静かに投資が覗いていた
02:02本来の輝きに 愛情の眼差しに 何面も焦がれていた
02:13そこに地図からだんだんと名前を書く スタイムはきっと裏切るどんぼり向き合うべき自分自身アレンザ・ムーンライト
02:16感情は機械 時に牙を向い立てるハウメイン・チェイズ・マスタイルブレイク
02:30九十の先に光があるなら何もかも全て壊れた日の 空が晴れていたことの意味を
02:33近ぼくとあなたの外 おかしな気象並み 価値が増えて確かにたいから歩むことなく嘆いていた
02:48悲しいことに愚かな自分を超えて鮮やかな時代を見たい
03:17まさかとは思うんだけど以降
03:18お呼びですか? 実体がない
03:30クノン様? 行こうほい行こうん
03:43?ほいあ!
03:46クノン様
03:49!三つお見してるしてます
03:50!メイド服って
03:52とても清潔感があるんだね
03:54そこはまず 似合ってるね かわいいね っていうのが紳士ですよやりましたね
04:07やったんですねうん 見えるおめでとうございます本当におめでとうございますおめでが回る
04:10酔っちゃうよお
04:12!すみません
04:22ふぅすぐに旦那様たちにお伝えしましょう今夜はごちそうを作らなきゃあのさ
04:25カニクリームコロッケとか食べたくならない
04:26?リクエストですか? いいですよいこってさ
04:32頭に角生えてる?いえ 怒った時は生えますけど今は嬉しくてへっこんでますへえ
04:40そうか
05:03君のチャーミングな顔もセクシーな角も見えるようになったよなんてうかつなこと言わなくてよかったこれが…風景…
05:24何か違う!クナン様
05:30まだお外は冷えますよありがとうでは参りましょう
05:31きっと皆さん大喜びしますよ
05:39あ…そうだねちなみに僕の後ろに何か見える
05:40?え!やだ!怖い話ですか?大好き
05:43!聞きたい!やっぱりなんでもないえぇ
05:48!教えてくださいよ!
06:00実験は大成功…見えているんだけど…いるんだけど…見えるようになったって
06:01?はいやったな!
06:09クノン…クノン…よかった…本当によかった…頑張ったわね
06:20クノン…う…母上…おお…クノン…
06:25いえ…えっと…なんかすごくかっこいいことになってるー
06:30!かっこいいなって思って…母上は綺麗だろ
06:31?ああ!うん!そうだね!冒険たんのヒロイン的な…ヒロインのお姫様ってこと
06:42?マークのんたら…剣持ってる方です俺もかっこいいか
06:43?はい!とても…兄上の両親って…
06:48もしかして駄天使だったりする?お前の両親でもあるんだから答えは知ってるだろ
07:02?うん…まあ知ってるけど…ねえイコ…翼の生えた人間ってこの世界にいたりする
07:05?人間は誰しも生まれた時は翼を持っているのです
07:10!自由と可能性という翼を広げて心の空を飛べるのです
07:16!カニに角…冒険たんのヒロインの瞳に打天使の翼…
07:22実体はない僕にだけ見える何でだろう?
07:24クノンクノン!あっ父上がお帰りだ
07:32!母上も兄上もかっこいい系これはきっと父上も
07:36!ついについに完成したのだな?
07:38存在自体が分からない!あなた
07:41!そうなのよ!クノンがとうとうやったのよ!よくやった
07:46!よくやった!今夜はお祝いだ!
07:53城の方にもすぐにこのことを伝えなければ!クノンが見て喜ぶような綺麗なお花をたくさん飾りましょう
07:59!カニクリームコロッケいっぱい作りますから楽しみにしてくださいね!
08:00うん!兄上…ん
08:07?父親っていうのは家庭では霧のような存在なの
08:09?お前それ絶対言うなよ
08:11!父上が本気で泣く!うん!師匠に相談してみよう…
08:29ご視聴ありがとうございました!失礼します
08:31!誰が入っていいっつった
08:35?わーすごい!ゼオン先輩の部屋の床初めて見た
08:42!これも全部クノン君のおかげなんだよねー要件を言え
08:43!ないなら帰れ!
08:47ああ…相関から伝言
08:51!国王陛下から外出許可が下りたから行ってこいって
08:52!ああ?吉報が届いたんだってさ!クノンか…あっ!お見えになりましたよ
09:11!こう…うん…クノン君!
09:12殿下!お久しぶりです!名将お姉さまから聞きました
09:18!ついに夢を叶えたんですね
09:22!はい!これが?はい!すべてを映す鏡の目
09:28!驚患と名付けました
09:33!私の顔見てもらってもいいですか
09:34?ぐっ…はい
09:37!それはもう!殿下のお顔を見るために頑張ってきましたから!
09:43今から見るのがもう楽しみで楽しみで!僕の心は少年のように弾んでいます!
09:46まあ実際少年なんですけどね!あははは…あははは…あ…あ…あ…
10:12いえ…それ以上に美しい方…だよな
10:13!クノン君?クノン君の好きなタイプじゃなかったですか
10:21?殿下に限ってそんなことあるわけないじゃないですか
10:22!想像以上ですよ
10:24!本当ですか?はい!まるで美しい鳥の羽のようです
10:28!羽?
10:37自由と可能性の翼という意味ですよ!キチキチのミリカ様が自由に空を飛んでいたら巨漢のヒゲ面中年男性が絶対銀の籠を持って捕まえに来ますよ!
10:46相変わらず例えが怖いです!今のミリカ様なら巨漢のヒゲ面中年男くらい一撃で仕留められますよ
10:51!この度はおめでとうございます!ありがとうございます!えーっと…かっこいい剣ですね!これですか!私の相棒です!やっぱりそっちか…ダリオ様もかっこいい系だ…ようクノン!
11:14お…俺を呼び出すとは偉くなったな、オーリーなんかすごい人いるー
11:20!えーっと…あなたは師匠ですか?眩しくてよく見えないんですが…眩しい
11:23?当たり前だろ
11:27?俺は常に輝いてるんだから…今更何言ってんだ
11:35?い、いえ…そうじゃなくて…ダリオ様は白い体験師匠は全身輝いて…
11:43父上と似たタイプなのかな…やっぱり何かが見えている…師匠
11:44!やっぱりダメだ!師匠!
11:47二人だけで話したいことがあります!笑い事じゃないですよ…
12:09だって全然意味わかんねえ…お前がでけえ蟹を背負ってて…ダリオがバカでけえ剣で…殿下の頭に羽ペンが刺さってるって…
12:17これから将来殿下に結婚を申し込む時も…新居に引っ越す時も…僕が蟹を背負って…殿下は羽ペンが刺さっているんですよ
12:30!未来予想図しっかりしてんな…風景の色も違って見えるか…で、俺は輝いてると…
12:41ふんっ…まあ、常に輝いていることは認める…人類の中なら世界で一番だ…さすがに太陽よりは劣るがな…あっ、やっぱり無理
12:43!こっち向けや!本当に無理なんです!直視できないくらい眩しいんです!
13:08心当たりは二つある 大きく分けてなはい一つ目は魂の形が見えているってパターンだ霊的なものってことですか
13:12?だとすると僕の魂はカニってことに?
13:18二つ目は魔力酔いによる原始ってやつだ魔力に酔い
13:42?世界には魔力の溜り場や魔力の通り道みたいな場所が点在している俺も実際行ったことがあるんだが…しこたま飲んで酔っ払ったような状態になったその時、薄れる意識の中で実体のないものが見えたんだ
13:55あっ…あっ…あっ…実体のないもの…似てるだろ
14:08?はいだがまだどちらとも言えないサンプルが少ないもっといろんな例を見たら法則が分かるかもしれないなあの、師匠…
14:22うんこれが失敗策だった…ってことは…それはありえねえあっ…何たって俺様のマナ弟子の力策なんだからなはぁ…
14:35自然界には色が識別できない生物やいくつも目を持つ生物お前のように目の見えない生物もいるどの見え方が正解なのか誰にも分からねえ
14:56お前にはお前の見え方があっていいんだよはいそれに、もしかしたらお前が見てるものには重大な意味があるのかもしれない本当に辛いと思ったら封印してもいいが、そうじゃないなら見続けろ
15:15そうですよねまだ見え始めたばかりなんですからとりあえず法則と結論が出るまで、妙なものが見えるってことは内緒にしておけ変に思う連中が出てくるかもしれないからなはい、師匠に相談して本当によかったやっぱ眩しい
15:22ははは、俺の輝きすげえなまだお話し中なのですか
15:44?目玉ができたばかりですからねいろいろご相談されているのでしょうそうですよねあ、もうすぐくのんくんのお誕生日ですよねはい何をプレゼントしたらくのんくんに喜んでもらえるかしらミリカ様からの贈り物なら何でもお喜びになると思いますよ
15:46ん?そ、そうですか
16:02?殿下お待たせしましたくのんくん師匠…やだって、羽ペン刺さってんだと思ってどうかしました
16:08?ああ、いいえ、ちょっと師匠と内緒話を殿下こそイコと何をお話ししていたのですか
16:13?私たちも内緒話ですですよねーねー
16:22うーんあはははははあ、あ、あこちらの方はどうします
16:26?全部読んじゃったし、本館の書斎に置いていくよ
16:37このお部屋、こんなに広かったんですねーそうだねー
16:48くのん、12歳の誕生日おめでとうおめでとう
16:49!おめでとう!
17:05ありがとうございますありがとうございます、殿下父上、母上、兄上、ありがとうございます少し重いかもしれないが、長く使える頑丈なものだよ
17:15ありがとうございます、父上、はい、くのん、たくさん勉強してねはい、ありがとうございます
17:21俺はこれだグルメマップ
17:25?おお、魔術学校の道中のうまい店を調べておいた
17:32さあ、旅の楽しみはあったほうがいいだろう学校まですげえ遠いから、さあ
17:59すごく遠いのよねくのんは遠くへ行ってしまうのよねだ、大丈夫ですよ、母上、卒業なんてあっという間ですそうだよ、離れてしまっても君を愛しているよなあ、くのんはい、もちろんですさあ、今日はお祝いなんだ、楽しもうではないかええ
18:13さあ、食事にしようはい、ただいまお持ちします旅の準備は終わったんですか
18:27?はい、持っていくものは着慣れた服と必要最低限のものです足りないものは向こうで揃えます出発の日は学校があるので、お見送りできなくてすみません気にしないでください
18:43殿下には殿下のやるべきことがあるのですからはいくのんくんお誕生日おめでとうありがとうございます開けてもいいですかはい
18:51あ、プレスレットですねありがとうございますお揃いです
18:58おお、殿下とお揃いなら、どんな王冠の輝きも霞んでしまいますね
19:03この輝きを見せたら、師匠だってストレスで親知らずが痛くなりますよ
19:12うふふもし魔術学校で辛いことがあったら、これを私だと思って語りかけてください私もそうします
19:28殿下手紙を書きます私も書きます必ず殿下のところへ戻ってきます待っています
19:35それまでどうか、お元気でくのんくんも、お元気で
20:05冷凍涙は見せずに見送ろう一番心細いのはくのんなのだから
20:35Sí, sí.
20:36Sí, sí.
21:06Sí, sí.
21:11Sí.
21:25Sí.
21:26Sí.
21:28Sí.
21:28Sí.
21:28Sí.
21:29Sí.
21:33Sí.
21:39Sí.
21:39Sí.
21:41Sí.
21:43Sí.
21:45Sí.
21:47Sí.
21:50Sí.
22:06Sí.
22:15Sí.
22:17Sí.
22:21Sí.
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