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モーサテ 動画 2026年04月13日 動画 Miomio 5mio

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:23おはようございます
00:24おはようございます
00:254月13日月曜日ニュースモーニングサテライトです
00:29週末に行われたアメリカとイランの競技は合意
00:33なしで終了しました
00:34今週も資生学リスクを抱えながらスタートするマ
00:38ーケットと
00:38世界経済の情報をいち早くお伝えします
00:41それでは先週金曜日のニューヨーク株式市場
00:44株価の終わり値を確認します
00:47DAOは3日ぶりに反落269ドル安の47,916ド
00:53
00:53NASDAQは8日続進80ポイントプラスの22,902
00:59S&P500は8日ぶりに反落7ポイントマイナス
01:02の6,816でした
01:05続いて先ものです
01:07シカゴ日経平均先もの
01:08先週末の終わり値は57,385円でした
01:14和平交渉を控える中中東情勢の先行きを慎重に
01:19見極めたいとの空気に包まれました
01:23DAOは取引開始直後から下落してスタート
01:26イランとの交渉に関しトランプ政権幹部から楽観
01:30的な見方が示される場面もありましたが
01:33株価は反応せずマーケットの緊張感が伺える流れ
01:37となりました
01:39加えてこの日発表された景気指標で確認された消費者
01:43景況感の悪化が材料視され
01:45生活必需品関連などに売りが広がりました
01:49一方、NASDAQは10日発表された台湾のTSMCの売
01:54上高が顕著だったことを受け
01:56半導体株が牽引する形で上昇
01:59ただ、AIによる代替懸念からソフトウェア関連の株
02:03価が下落するなど
02:04ハイテク企業の間でも明暗が分かれる展開でした
02:09カワセです
02:10ドル円は現在159円の62銭から67銭で推移しています
02:16トランプ大統領はアメリカ海軍がホルムズ海峡
02:20の海上封鎖を始めると表明しました
02:23この後、詳しくお伝えします
02:27この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:39M&Aの買い手の予算から売り手と買い手の手
02:42数料を引いた残りが売り手の手取り額です
02:45M&Aキャピタルパートナーズは売り手買い手
02:48ともに手数料が同じ株価レーマン方式で
02:51売り手の手取り額を最大化
02:54明瞭な料金体系でM&Aに安心を
02:58社長
02:58これなら安心だ
03:00M&A
03:02キャピタルパートナーズ
03:04土地を買い、土地を貸す
03:07自ら建物を建てず、所有もしない
03:10土地をお貸しするのはスーパー、ホームセンター、ドラッグ
03:13ストア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、
03:17保育園、老人ホーム、ホスピスなど
03:19地主に徹し、貸している土地を機関投資家や個人投資
03:23家の皆様に不動産金融商品として提供する
03:26それが地主ビジネスです
03:29社業を地主
03:31地主株式会社
03:34足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか?
03:38これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうという、それを見
03:41越して仕組みそのものも変えていくと
03:43例えば?
03:44カメラとAIを組み合わせることで、人の目の代わ
03:48りをしていろんな業態、業種の労働力不足を補うソ
03:51リューションということで、結果的にそれが精進化につながっている
03:54
03:54AIの手を借りて、人の仕事の幅が広がるのも十
03:59分ありえますね
04:01中東情勢をめぐり、アメリカのトランプ大統領は
04:0912日、アメリカ海軍がホルムズ海峡を封鎖する作
04:13業を始めると表明しました
04:16和平協議が不調に終わったイランに対抗する狙い
04:19があるとみられます
04:22トランプ大統領は自身のSNSへの投稿で、世界最強
04:27のアメリカ海軍がホルムズ海峡を出入りするあ
04:31らゆる船舶を封鎖する作業を即座に始めると宣
04:35言しました
04:36その上で、ホルムズ海峡を通過するためにイランに通
04:40行料を支払った船舶は追跡・静止するなどと書き
04:44込み
04:45各国の船舶に対してイランへの通行料支払いに
04:49応じないよう求めました
04:51また、海峡に不設された嫌いを除去する考えも明らか
04:56にしています
04:57イランが事実上支配してきたホルムズ海峡をめぐ
05:01り、アメリカが自ら管理に乗り出す姿勢を示した
05:05ことで
05:05両国の緊張が一段と高まる可能性があります
05:10これに先立ち、11日から12日にかけてパキスタンの仲
05:14介で行われたアメリカとイランの和平協議は
05:18海峡の開放や核開発をめぐって両国の主張が平
05:22行線をたどり、合意に至りませんでした
05:26アメリカの交渉団を率いたバンス副大統領は、イ
05:31ランは長期にわたり、核兵器を開発しないという決意
05:35を見せなかったと不満を示しました
06:01今朝のゲストを紹介します
06:04かんぽ生命保険の中空真奈さんです。おはようございます
06:08ありがとうございます。よろしくお願いします
06:10そして、かわすなどの見通しは、SNBC日光証券の野次
06:13誠さんです。おはようございます
06:15おはようございます。よろしくお願いします
06:17野次さん、イラン情勢について、アメリカ海軍がホル
06:20ムズ海峡を封鎖する作業を始めるとのニュース
06:22が入ってきました
06:23どういうふうにご覧になりましたか
06:25はい、これ考え方によっては、最終的にはアメリカ軍がホ
06:29ルムズ海峡をコントロールするということでですね
06:33通行が容易になって、原油価格が落ち着くのではないかということ
06:37も見通せるかもしれないんですけれども
06:40ただ、イラン南部、海峡付近の陸地を制圧しない限り
06:44
06:44そちらからイラン軍が攻撃を行うことが可能になりますので
06:48最終的には海峡がイランのコントロール下に置かれる
06:51という状況は変わらないと思います
06:54そうなりますと、アメリカがイラン南部に地上部隊投
06:57入という話になりますと
06:59事態の急展開という可能性もあるんですが
07:02現時点では原油高を止めるような動きにはならないのでは
07:05ないかと思います
07:06今朝のマーケットで動きはありましたか
07:08やっぱりどちらかというとリスクオフ的なドル買いの
07:11動きというのが起きておりますので
07:13反応としてはあまり好意的ではないということですね
07:16分かりました
07:18続いてはこちらのコーナーです
07:25ここからは、今日の東京市場はどのような展開が予想さ
07:29れるのかお伝えしていきます
07:31今日の為替相場を展望します
07:34まずは現在の為替です
07:37ドル円は159円63銭から67銭
07:42ユーロ円は186円72銭から83銭です
07:48人民元のオフシュア本土買い市場は1ドル6.82
07:52銭近辺です
07:54オーストラリアドルです
07:55111円70銭から79銭
07:59イギリスポンドは214円27銭から61銭です
08:05ブラジルレアルです
08:0631円87銭から89銭
08:10最後にトルコリラは3円55銭近辺です
08:15きょうの為替相場の見通しはゲストの野次さんです
08:18よろしくお願いいたします
08:20野次さんの予想レンジは158円50銭から160円30銭
08:25ということで
08:26きょうの見通しはいかがですか
08:28引き続きイラン情勢や原油価格をにらんだ展開
08:32が続きそうです
08:33上昇が続くと園外介入が意識されます
08:37下がれば実需等の円売り圧力も強いので
08:40最終的にレンジの幅は小さめになるのではないかと
08:45そして注目ポイントは原油高はアメリカ経済の原則
08:49要因ということですね
08:51はい米国とイランの間で2週間の停戦合意を受
08:56けて
08:56株式市場などは大きく上昇した一方で
08:59ホルムズ海峡の航行については安心感が得られ
09:02
09:03原油先物価格の高止まりが続いています
09:06トランプ大統領は自国が産油国であることから
09:10原油高の影響は小さいという発言をしたんですが
09:14実際には原油先物価格と
09:16米国のガソリン価格は連動しておりまして
09:19つまりガソリン価格の上昇によって
09:22米国の家計の購買力が落ちている状況です
09:25その家計の購買力低下ということですけど
09:28実際にはどんな状況なんでしょうか
09:30はい2月の個人消費支出は
09:34かろうじて前月比プラスとなりましたが
09:36家計の所得が伸びず
09:38トランプ関税による物価高も加わることで
09:41家計は貯蓄率を低下させながら
09:44なんとか消費をしている格好です
09:472022年の原油高局面と比べた場合
09:50当時はコロナ禍で大幅に貯蓄が積み上がった直
09:54後で
09:54たまった貯蓄を取り崩すことができました
09:58貯蓄率の低下とともに
09:59消費や経済が顕著を保てましたが
10:02現状ではその貯蓄も使い果たされた模様です
10:07最近の低い貯蓄率はむしろ
10:10毎月貯蓄をする余裕がない家計が増えたことを示唆
10:14しておりまして
10:15ここに3月以降のガソリン価格上昇が加われば
10:18米国の個人消費が相当に減速する可能性も高いと考
10:23えられます
10:27まずは原油価格の落ち着きというのが必要なんですが
10:30その後にFRBが今度は個人消費の減速
10:34景気減速を食い止めるために
10:36利下げに向かう可能性が高いと思います
10:40米国の2年差入り回りとドル円には
10:42一定の相関関係がありますので
10:452年差入り回りの低下ということになれば
10:48そこでようやく円高方向への動きも出てくるもの
10:52と予想されます
10:54ただしばらくは160円付近での攻防が続くということになり
10:58そうでありまして
10:59米国の個人消費減速となれば
11:01その先にまずは155円程度を目指すような動きに発
11:06展するというふうに予想しております
11:08分かりました ありがとうございました
11:10ありがとうございます
11:11続いて債券市場です
11:14先週金曜日の日本の10年差入り回りは2.430%
11:19でした
11:21続いては株式相場の見通しです
11:23まずは日経平均先ものの値を確認します
11:28大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中です
11:315万7490円です
11:35きょうの株価の見通しは
11:37朝日ライフアセットマネジメントの竹重さんです
11:39竹重さんよろしくお願いします
11:41よろしくお願いします
11:42竹重さんの予想レンジは
11:445万6500円から5万7300円となっています
11:47きょうの見通しいかがでしょうか
11:49はい
11:50おとといアメリカとイランの間で
11:52戦闘終結に向けた協議が行われたものの
11:56合意にはいたりませんでしたので
11:58今週もイラン情勢に左右される展開が続くとみら
12:01れます
12:02そのため本日の日本間も
12:04投資家の様子見姿勢が強く
12:07上根の重い展開を想定しています
12:11そして注目ポイントは
12:12高ボラティリティ時のファクター動向ということですが
12:16イラン情勢の緊迫化で
12:17日本株市場ボラティリティの高い状況が続いています
12:20
12:21はい
12:22こちらは恐怖指数といわれる
12:24ビッグス指数の日本版で
12:26投資家が将来の株価変動を
12:28どのように想定しているかを示す
12:31日経平均ボラティリティインデックスです
12:34足元ではイラン情勢の深刻化を受けて
12:37過去平均に比べて高い水準にあります
12:41そのボラティリティが高い時のファクター傾向という
12:44のは
12:44どういうものなんでしょうか
12:45はい
12:45過去平均線は過去25年の平均値ですが
12:50それよりも1標準偏差以上高い
12:52つまり通常よりも相場が荒れている
12:56高ボラティリティ時のファクター指数の成績を
12:59示したものが
13:00こちらです
13:01日本株は割安株バリューが有意な期間が長いの
13:05ですが
13:06ボラティリティが高い期間は
13:07最小分散や高配当利回りが上位となっていました
13:12はい
13:13これなぜボラティリティが高い期間に
13:16この最小分散や高配当利回りが有意なんでしょうか
13:19はい
13:20まず最小分散ですが
13:21こちらはポートフォリオの変動性の最小化を図る投
13:26資で
13:26低リスクの投資スタイルであり
13:28ダウンサイドリスクに強い特性があります
13:32また通常の投資理論からすれば
13:35リスクの低いポートフォリオはリターンも低い
13:38いわゆる低リスク低リターンの関係が成り立ち
13:41ます
13:42しかし最小分散のポートフォリオを長期で保有して
13:46市場平均を上回ったという
13:48アメリカの実証研究もあり
13:50ボラティリティが高い中でも
13:52株式投資を継続する投資家に好まれる傾向があります
13:57一方高配当利回りは
13:59配当金というインカム収入が下支えとなり
14:02他の投資スタイルに比べて価格が下がりにく
14:05
14:05下値抵抗力があると考えられています
14:08はい
14:09では足元のファクター動向はどうなっていますか
14:13こちらはイラン情勢が深刻化した
14:15今年3月のファクター数の実績ですが
14:18やはり後配当利回りと最小分散が上位となって
14:22いました
14:23イラン情勢は依存として不透明で
14:26ボラティリティの高い状況が続く間は
14:29この傾向が継続すると考えられます
14:32しかし一転してイラン情勢が解決に向かい
14:36ボラティリティが低下する局面では
14:382月まで先行されていた勢いのある株モメンタムや
14:42割安株バリューなどが優位になると考えています
14:47分かりました
14:48竹池さんありがとうございました
14:49ありがとうございました
14:51以上株価の見通しでした
14:54時刻は6時になるところです
14:56ニュースをお伝えします
14:59ハンガリーで12日、議会の総選挙が行われました
15:04現在も開票作業が進められていますが
15:07EU・ヨーロッパ連合との関係改善を訴える野党
15:11が優勢で
15:1216年ぶりの政権交代が確実な情勢です
15:18こちらでは野党の勝利を確信した支持者たちが集まり
15:22歓声を上げています
15:26ハンガリーでは近年、景気の低迷や汚職が相次ぎ
15:30政権交代するかが焦点でした
15:34事前の調査でロシアに融和的なオルバン首相
15:37を率いる
15:38与党の劣勢が伝えられると
15:40アメリカのバンス副大統領が
15:42オルバン氏の応援で現地入りしました
15:46またEU分断を狙う
15:48アメリカのバンス副大統領が

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