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  • 5 週間前

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テレビ
トランスクリプション
00:00製薬会社が提案するディープセラム
00:03バンテリン巻いてます
00:04腰がシャキーンって感じ
00:06これは楽だ
00:07メディカル発想のテーピング理論で腰をしっかり
00:10とサポート
00:11するとしないじゃ大違いだよ
00:13バンテリン
00:14サポーター、次はあなたの腰でお試しください
00:19その痛みにバンテリンEX
00:21肩や腰の取れにくい痛みに赤のバンテリン
00:24筋肉や関節の急な痛みに青のバンテリン
00:35運動の秋、食欲の秋、さまざまありますけれども、菅さんは何の
00:41秋でしょう。
00:42まあ私にとっては平成最後の秋と言うんですかね、いろんな考
00:47えぼけなものがありますよね。
00:51マサさんは何の秋ですか。
00:52いやもう私は今の言葉で言うと食欲の秋ですね。
00:57食欲の秋。
00:57実は最近岩手の人から何回かサンマが届きまして、去
01:03年不良で全然ダメだったんですよ。
01:04今年はいいみたいなんですね。それを食べると秋を感じますね。
01:09そうですね。さあ私は秋の夜中と申しますが、活字に親しみたいと思います。
01:29おはようございます。レミズマイです。
01:32総裁選に勝利した安倍総理、あさって火曜日に党役
01:36員人事内閣改造に取り掛かり、第4次安倍改造
01:41内閣をスタートさせます。
01:43これに先立ち、トランプ大統領との間で、アメリカの
01:47貿易赤字問題について話し合い、牛肉など農産物を
01:51含む全てのものの関税の削減や撤廃などを、日米
01:562国間で交渉することが決まりました。
01:59また、朝鮮半島情勢をめぐっても、近くトランプ大統領
02:03が金正恩委員長と会談する構えを見せるなど、大
02:07きく動き出しました。
02:09総裁選で争点となった医療や年金などの大改革
02:13も動き出しています。
02:15新安倍政権はこれらの問題にどう向き合っていくのでしょうか。
02:21そこで、政権の中枢でこれらの問題に取り組む菅官
02:25房長官、そしてこれらの問題に詳しい増田さんに駆けつけていただ
02:29きました。
02:30誓いは、みくりやたかしさん。
02:32さあ、14年と半年放送してきました知事報団最終回。
02:37日曜の朝の始まりです。
03:01四季折々の花々と、武蔵野の丘陵に抱かれた安ら
03:07ぎの場所。
03:11築地本願寺西多摩霊園。
03:16大前歩レース。
03:18逃げだよそれは。
03:19お前なんで告白しないんだよ。
03:20あの子と気まずくなりたくないんだよ。
03:24マスター。
03:35いやいやそのウインクわかったから。
03:42小さいな。
03:43カレーのスプーンを出せ。
03:47この土地も相続、大変だな。
03:52土地の評価を見直せば、相続税は下げられますよ。
03:56あなたは相続一筋20年。
03:59ララララランドマーク。
04:12税理士法人。
04:16あふれる日々のニュースに。
04:19なぜその一番大事なの?
04:20なぜを問いかけます。
04:22スタジオが取材現場になる。
04:25報道1930。
04:27平日の夜、あなたはニュースの目撃者になる。
04:33数々の現場を踏んだキャスター、松原浩二。
04:37今度は、スタジオが取材現場になる。
04:42報道1930。
04:49おはようございます。
04:51司会のみくり屋隆です。
04:54さて、安倍政権はいよいよ改造になります。
04:58日米貿易交渉、これ一体どうなりますかね。
05:01さて、米中の貿易戦争も、これはなかなか大変だろうと思います。
05:06いろいろ、半島情勢もあります。
05:09今日は、そういった点を中心に、菅義偉さん、
05:13そして、増田博弥さんにじっくりお話を伺いたいと思います。
05:17どうぞよろしくお願いいたします。
05:18よろしくお願いします。
05:20今朝は、菅さんの地元横浜の老舗和菓子店から、
05:24菅さんの大好物という、もなかをご用意いたしました。
05:27聖光堂総本舗の観音もなかです。
05:30どうぞお召し上がりください。
05:32おいしいですよ。
05:33はい、こちらもなかの川に描かれているのは、
05:36お店がある、具名寺の御本尊、十一面観音です。
05:41中身のあんは、小倉と柚子の2種類ということなんです。
05:45菅さん、どんなお菓子なんでしょうか。
05:48私、甘いものが大好きなんです。
05:51本当にですね、疲れた時というんですかね。
05:55よく食べています。
05:56はい、今日も早速パクついていただいております。
06:00増田さん、お味いかがでしょうか。
06:02おいしいですね。やっぱりね、こういう、このユーザ味も楽しみなんです。
06:06まずこちらの方、番組中に頼り上げます。
06:09いや、両方頼り上げてください。
06:10そうですか、ありがとうございます。
06:12どうぞお召し上がりください。
06:14さあ今週、党役員人事、そして内閣改造です。
06:20こちらでご覧いただきます。
06:24来月2日に内閣改造、総理表明、麻生、菅氏は留任。
06:30安倍総理はこのほど会見で、10月2日に党役員人事、
06:36内閣改造を行う。
06:37しっかりとした土台の上に、できるだけ多くの皆さんに活
06:41躍のチャンスを作ると表明。
06:43これまで安倍内閣の中枢を担ってきた菅官房長官、そして麻
06:48生財務大臣、二階幹事長は留任。
06:52日米貿易協議を担当する茂木氏、北朝鮮問題など多
06:57くの外交課題を担当する河野氏、
07:00ロシアとの経済協力を担当する世耕氏も留任の
07:03方向です。
07:05そして斉藤納水大臣、続投させず。
07:09総裁選の最中、安倍応援団の一人から、内閣にいるんだ
07:14ろう。
07:14石破氏を応援するなら辞表をかけと圧力を受けた
07:18とした石破派の斉藤納水大臣は、続投させない方針
07:22と記事にあります。
07:23しかし悩みどころはこちら。
07:26初入閣、ポスト限られ、土台維持、待機組に80人。
07:32衆院当選5回以上、参院当選3回以上のいわゆる入
07:37閣待機組は80人に上り、
07:39総裁選で安倍氏を支持した派閥は期待感も高く、少
07:43ない閣僚席の奪い合いにとあります。
07:46一方、これまでにこちら。
07:49安倍総理が連続参戦を果たした今回の自民党総裁
07:53選ですが、国会議員票では安倍総理が329票。
07:58予想では50票ほどとみられていた石破元幹事長が73票。
08:03また、自民党員などによる地方票では、石破氏が当初の
08:08予想を上回り、全体の45%、181票を獲得。
08:13これに麻生氏は、国会議員が平成24年総裁選の2
08:18倍に増えているのに、石破氏は議員票を89票から73票
08:23に減らしたと発言。
08:25これに石破氏は、党員の45%が支持したのはすごいこと。
08:30前線ではないというのは党員の気持ちとずれていると、総裁選
08:34後も激しい応酬です。
08:36さあ、まずは総裁選ですが、菅さん、この結果をどうご覧になっています
08:41か。
08:433分の2全体で超えていますから、そういう意味で非常に素晴
08:48らしい結果だと思っています。
08:51国会議員票と地方票の差、これは何を意味するのでしょうか。
08:55増田さん、どう見ていらっしゃいますか。
08:56そうですね。
08:59世の中のいろんな世論調査と、それから自民党の支持者、
09:05特に地方票との支持の差について、いろんな分析があるんです
09:10が、
09:11私はやはり、あの中でよく言われていたですね、長期政権の
09:17重りがやっぱり出ているのではないかとか、それから盛り掛け
09:21問題等の実践にありましたし、
09:24ですから総理も謙虚にとかですね、そういうことをおっしゃっていたら、やっぱ
09:28りそういうことをずっと緊張感を持ってやれるかどうかということを、
09:35私は、結果はもうほぼ見えていましたので、むしろいろんな意味で
09:40ですね、緊張感を持って3期目3年をやれということをね、伝える
09:46上では、私はちょうどやっぱりそういう地方票が厳しいというのは、む
09:50しろ全体としてみていいことじゃないかなというふうに思いますね。
09:54増田さん、今こうおっしゃいましたが、菅さんどうでしょう。
09:57あの、実は私、当選をしてから、いつも負ける選挙をずっとやってきた
10:02んです。
10:03で、だいたい自民党の総裁選挙というのは、強い方に少なく
10:09なって、弱いと言われた方に多くなるんです。
10:13私、最初に梶山正六先生の選挙をやった時に、30数票
10:18と言われていたんですけれども、102票いったんです。
10:22で、麻生さんと福田さん、全派閥連合が福田さんだったんです
10:29よね。
10:29で、麻生さんは本当にまさに、確か20人前後だったと思いますけれ
10:36ども、
10:37結果として、予想より70分ぐらい多く取れていますから、
10:42どうしてもそういう寄り戻しがありますので、そういう意味で、今回もですね、
10:49このような表。
10:51ただ、私は本当にありがたい表だったというふうに思います。
10:56200票が生存ラインとも言われていた石破さんですが、250票
11:01超えとなった。
11:02この辺はどういうふうにご覧になっています。
11:04それは、マスコミの人たちが勝手に200票とかでやったん
11:07じゃないですか。
11:08なるほど。
11:10そういう意味で、まず選挙というのは、勝つことが第一ですね。
11:16どんな選挙でも楽な選挙ってないんです。
11:20私もやはり関数を取ることからスタートしました。
11:24麻生さん、いかがですか。
11:25私はいずれにしても、国会議員票だけ見ると8割取って
11:31ますよね。
11:31そうね。
11:33私は、あんまり取りすぎるとどうしても緊張感がなくなる
11:37というんですかね。
11:38そういうこともあって、もちろん外交を推進してくれた党内基
11:44盤も含め、安定感というのは非常に重要になりますけれども、
11:48いろんな意味でやはり、あんまり取りすぎは逆に言
11:51うと良くないわけで、
11:54非常にいろんな意味を要素を込めて、地方票の45%重み
12:00ですとか、
12:01それからやっぱり200が250票というふうになっているという、そのあたり
12:06しっかり受け止めてほしいなというふうに思いますね。
12:09はい。そして党役員人事、内閣改造ということになりますが、これは総理の先
12:15見事項ということではありますけれども、
12:17菅さんはどうあるべきだとお考えでしょうか。80人も待機組
12:21がいるということですが、これ大丈夫でしょうか。
12:25人事、これは自民党のずっと歴史の中で、それより総理大
12:29臣の先見事項、総理は適材適所の人事、これやられる
12:36と思いますよ。
12:37そうですか。はい。
12:39増田さんいかがですか。
12:40あのね、私は、やはり国会議員の中でね、主要なところは
12:45多分変わらないんでしょうけれども、それ以外半分ぐらいの方は
12:49多分交代をされると。
12:51そうすると先ほど、出海さんがおっしゃったようにね、やっぱり当選回
12:55数というのがある程度、そこで重要視されるというのは、これも組織
12:59としてもどうしようもないと思うんですが、
13:02ただその2009年に政権を失って、2012年に復帰をした後、
13:083年何か月の、なんていうんですか、途端の苦しみでもないけど、
13:12審査を直めた野党自体を経験していない議員の方
13:17が、どんどんどんどん今、増えてきているわけですね。
13:19そうですね。
13:20で、当選3回といってもわずか通算でですね、もう本当に5
13:25年6年ぐらいの議員経験しかないような人が多くなって
13:29いる中で、やはりもちろんだんだんだんだん役職にはついてく
13:33るんですが、
13:35やはりどういう形で、それこそ謙虚さとか、それから、その、なんていう
13:40んですかね、やっぱりこう、きちんとしたね、行政をやっていくのか、です
13:45から、その意味では本当の意味での適材適所をですね、貫いてほ
13:48しいなという気がしますね。
13:52まあ、取り沙汰されるのは石破さん、および石破支持だった人
13:55たちですけども、これ、菅さんはどうすべきだと思われます?
13:59あの、これ、総裁選挙終わりましたんで、終わった段階で、すべて終
14:07わりですから、そういう意味で適材適所の人事配置、総理
14:11されるだろうと思います。
14:13松田さん、この点どうでしょう?
14:15まあ、あの、挙党体制ということで言えばね、まあ、あの、全部の、その、人たちのですね、
14:21まあ、特に、あの、現職に対して戦った相手に対してですね、まあ、いろ
14:26んな意味で、こう、対極化を持って対応するというのが、やっぱり、
14:30その、なんですかね、まあ、王道なんじゃないかなというふうに思いますね。
14:34やり方としてね。
14:34うん。さあ、大きく言って、菅さんは、この新安倍内閣は、何を
14:41目指すべきだというふうに思われました?
14:43これは、総理が総裁選挙の際に、今後の皆さんに約束をした
14:49こと、また、昨年、解散総選挙がありました。そこで約束したこと、そう
14:56したことをですね、やはり実現していく内閣だというふうに思います。
15:02まず、まさに経済、そして外交安全保障、そして、憲法、そうしたものをですね、
15:11それと、前世代型の社会保障、ここも、今度明確に総理、
15:173年の間に段取り着く、こういうことを言ってますので、そうしたこと
15:22をしっかり実行に移していく、まあ、そういう内閣というふうに
15:26思っています。
15:26はい。まささん、どうです?
15:28まあ、あの、政策的な、たぶん今、長官がおっしゃって、一番最後の
15:32ね、社会保障などが一番大きなテーマとして必要
15:36なことだと思うんですが、
15:37まあ、結局、12年に政権復帰してからですね、13年に参議院選
15:42挙をあって、14年衆議院、16年また参議院選挙をあって、
15:4517年衆議院とですね、ほとんど毎年国政選挙を戦って
15:49きて、その長期的な展望みたいなものが、やっぱりちょっと取りに
15:54くいというか、取り組んでなかったんじゃないかと。
15:56そうですね。だから、2025年よりもっと先の、2040年ぐらいの人口が
16:01ぐっと減るときを見据えた政策課題に、やっぱりき
16:05ちんと取り組んでほしいなと思いますね。
16:08さあ、そして、新安倍政権、早くも大きな波が押し寄せて
16:12います。
16:13はい。
16:15こちらです。
16:17日米関税交渉入合意、車への発動、当面回避、農産
16:24品、TPP水準、尊重。
16:27このほど開かれた日米首脳会談で、トランプ大統領は、
16:31日米2国間の貿易交渉は、さまざまな理由で日本
16:35が何年も望んでいなかったものだが、
16:37今は日本も望んでおり、我々はとても満足しているとし、
16:42日米両政府は農産物を含むすべてのものの関税の
16:46削減、撤廃を定める交渉を始めることで合意しました。
16:51そのほか、交渉中なのは、アメリカは自動車への追加
16:55関税を課さないこと、
16:57そして、牛肉など農産品への関税は、TPPなど日本が過去
17:02の経済連携協定で定めた範囲が限度などでも合
17:06意です。
17:06一方、こちら、日米火種抱え新交渉、車関税で再び圧力、
17:13懸念消えず、農産品の扱い、資金積と、
17:16今後の交渉過程で、自動車への関税や農産品へ
17:20のアメリカ側の要望がどこまで強まるか、懸念は
17:24消えないとあります。
17:25そして、アメリカ通商代表部、ライトハイザー代表は、数
17:29ヶ月以内に成果を出したいと、成果を示したいとして
17:33います。
17:34これまでにこちらです。
17:36アメリカ24日に対中関税第3弾、中国即座に報復
17:41表明。
17:42アメリカ・トランプ政権は、中国への制裁として2000億
17:46ドル、およそ22兆円相当の中国製品に10%の関税
17:51を上乗せする制裁、第3弾を24日に発動。
17:55第1弾、第2弾と合わせると、中国からの全輸入額の
17:59ほぼ半分が関税対象です。
18:02トランプ大統領はツイッターで、関税はアメリカの
18:06交渉力を非常に高める。
18:08アメリカと公正な取引をしない国は、関税が直撃
18:12するだろうと投稿。
18:13中国は同時に報復せざるを得ないと、こちらも同じ24日
18:18に600億ドル、およそ6.7兆円相当のアメリカ製
18:22品に関税を上乗せ、一気に緊迫の事態です。
18:26一方、日本はこちらです。日中首脳、来月24日、会談。
18:32貿易問題で米中が激しく対立する中、安倍総理は来月
18:36中国を公式訪問、習近平主席と直接会談です。
18:41さあ、菅さん、会談結果をどうご覧になりますか。会談のポイント
18:46はどういうことだったんでしょう。
18:47会談結果というのは、日本にとっては非常に満足のできる内容だ
18:51ったと思います。
18:54この首脳会談に入る前にですね、懸念されたことが、農産物、
18:59それと車に対しての新しい関税ですね。
19:04そういう中での会談でありましたけれども、今説明がありましたようにですね、
19:10農産品についてはTPPを超えないと。
19:14それは日米の首脳会談の共同攻めにははっきり入って
19:17いますし、車の関税についてもですね、交渉中はやらないと。
19:23この明確に言っていますので、そういう意味で日本が考えていたら、全
19:27くその通りの結果になったというふうに思っています。
19:30なるほど。
19:31米国と世界の国々との交渉と比較をしてですね、そういう意味
19:36で、日本と総理とトランプ大統領の首脳会談での結果
19:44というのは、極めて良かったと思っています。
19:49なるほど。佐賀さん、今後どう取り組んでいくのかという、つまり年明け
19:54からも二国間交渉が始まるということですけれども、
19:57アメリカ側は数ヶ月以内に成果としていますけれども、この
20:01点どうでしょう。
20:03日本のTPP以上のものはないと。
20:08そのことと、やはりこの自動車の関税についてですね、それは交渉
20:14中はしないと。
20:15それは明確になっていますから、そこはその基本方針に基づいて交渉
20:19しますから、そこはしっかり交渉していきたいというふうに思って
20:23います。
20:23松田さん、いかがですか。
20:2511月に中間選挙がありますよね。
20:27どうもトランプさんの視点はね、そっちの方を相当意識
20:33していろんなことを言っているのでですね、年明けに実際の新しい
20:38貿易の交渉をするわけですが、
20:4111月の結果を冷静に見てどう対応するかというのはやっぱり一
20:46つ大事なことじゃないですか。
20:47その前に、米中の関係で日本はもう、企業のサプライチェ
20:52ーンの見直しとか、いろんなことをやっぱりもうすでにやら
20:55ざるを得なくなっているようなことがありますよね。
20:57だから、そういう意味では、日中が10月にですね、きちんと会談して、今
21:03もずいぶんいい雰囲気になっているんですが、
21:06それがさらに直接、首脳同士でそこをきちんと確認する
21:11というのはすごく意味があるんじゃないかなと思いますけどね。
21:13そうですね。そして、菅さん、自動車の25%の追加関税、これは当面先送
21:19りですね。
21:19これはもう、高台中やらないということ、メーカーにおたっていますから。
21:22で、この牛肉などの関税の交渉はそれでも大丈夫?
21:25あのTPPを超えませんから、そこもメーカーに、共同生命
21:31に入っていますから、全く問題ないです。
21:33大丈夫ですか。菅さん、もう一つ伺いますが、その自動車の追加関税も
21:37なくなったわけではないと思いますが、大丈夫ですか。
21:40大丈夫です。
21:40うん、分かりました。
21:42しっかり交渉します。
21:43はい。そして、世界経済を揺るがしているのが、GDP1位と2位
21:48のこの米中貿易戦争ですね。
21:51菅さん、これはどういうふうにご覧になっています?
21:53ここはですね、今、三木田先生が言われましたけど、第一、第二の世界の経
21:59済大国ですから、
22:00これは我が国だけでなく、世界全体の貿易に大きく影響します
22:05ので、やはりこの自由貿易というものをですね、私も掲げていますので、
22:11そういう中で、両国ですね、しっかりと話し合いをして、一つ
22:17の方向に持っていっていただければなというふうに思っています。
22:22増田さん、いかがですか。
22:24まあ、まあ、迷惑な話というかね、まあでも、巨大な国で影響力で
22:30かいですからね。
22:31やっぱりさっき言ったように、その中間選挙をどう乗り切る
22:35かというね、そこが相当トランプさんのね、いろんな行動に
22:40出てきているわけですよね。
22:41ですから、まあ、どうしても中国とすれば、その欧州の試合というかですね、
22:46どんどんアメリカに対しても中国側も関税かけるということ
22:49なんですけれども、
22:51しかしやはり、日本としてはいずれにしても、アメリカとの
22:56いろんな関係は、もう強固なものがあるはずですが、
22:59日中との関係をね、そこでは別にきちんと作っておく
23:04ということが、とにかく重要なことじゃないかと思いますね。
23:06まあ、中国では日本も様々に生産をしていますし、部品も輸出して
23:11いますね。
23:11中国からアメリカへの関税が上がれば影響もあるか
23:14と思われるんですが、菅さん、この点は大丈夫でしょうか。
23:17いや、ですから、両国がですね、保護主義に走らない、そうした方向に
23:24行くように、日本はですね、両国をはじめ世界に当たりかけを
23:28しながら、
23:28この自由貿易というものをしっかり確認できるように、全力で対
23:34応していきたいというふうに思っています。
23:36増田さん、どうでしょう。
23:37もう、おそらくですね、企業はサプライチェーンの見直しとか、
23:43いろんなことを始めざるを得ないような、
23:45中国でいろんな生産している企業が、そういうことを迫られているわ
23:49けですよね。
23:50ですから、それはそれで一応やるにしてもですね、やっぱり年明けの、
23:55茂木さんとライト、茂木さんが流入するとしてね、ライトライザ
23:59ー氏との、
24:01ここをね、中間選挙終わった後のアメリカの空気が
24:04どうなっているかを見て、
24:06そこをきちんとやる。さっき町会おっしゃったようにですね、
24:08もうとにかく農産物なんかについて、これ以上多分妥協の余
24:12地はないと思いますね、
24:13ライトナー選挙があるし、そこは本当にきちんと、最後の一
24:18戦はですね、
24:19常に確認しておき必要があると思います。
24:21そこをね。さあ、この中、日中首脳会談が迫っています。
24:26須賀さん、この日中首脳会談のポイントは何でしょう。
24:30ここはですね、日中にはいろんな問題がありました。
24:34しかし、そうしたものを乗り越えてですね、
24:37お互いがですね、行方を確立する、極めて重要なことであって、
24:43特にこの李克強首相が日本に訪問しました。
24:48日本、北海道とかですね、地方にも出向いて、
24:51非常に今関係になってきていますので、
24:56総理、中国訪問、これは招待を受けていくわけでありますけれども、
25:03この平和有効条約提起その40年というですね、
25:07節目に向かって、領主の方が下のない意見交換をしてですね、
25:12さらにその関係を未来志向にしていく、最高の機会だ
25:17と思いますし、
25:18そういう方向に今、なってきています。
25:20そうですか。
25:21ここは明言してもおかしくないと思っています。
25:24増田さん、この点はどう?
25:26首脳同士でそのあたりを確認すると同時に、
25:29実務でもですね、要するに緊迫するところをできるだけ避けて、
25:34日中の企業で第三国に対してですね、
25:38共同でどういうことを協力できるかって、
25:40実務の話し合いが始まってますよね。
25:42ですから、そういうところをきちんきちんとですね、
25:46詰めていくということが大事ではないかなと思いますね。
25:49なるほど。
25:50そして激動する朝鮮半島、そして年金医療改革、
25:55新安倍政権はどう取り組むのか、ずばり聞きます。
25:58ご視聴ありがとうございました。
26:28お店でもネットでも安心です
26:32みんなのヨドバシカメラ
26:38緑に囲まれた快適な空間
26:43ここから始まる豊かな人生
26:48お元気なシニアの方も、ほんの少しのサポートや
26:52介護が必要な方も
26:54都心から1時間の熊谷で、ずっと一緒の安心
27:06コスモエコカードは、ガソリン代が節約できるだけでは
27:10ありません。
27:11それはエコ活動への小さな入り口です。
27:15コスモ石油の様々な環境活動に、年500円の寄付
27:20金で参加することができます。
27:22コスモエコカード
27:25それはあなたのエコの始めの一歩
27:28心も満タンにコスモ石油
27:35あ、また引っ掛けちゃった
27:38ネイルしたいけど
27:40爪見られてるかな
27:41爪の悩みにディープセラム
27:43成分が内部に浸透
27:45爪は自分で補修する
27:47製薬会社が提案するディープセラム
27:50チームビザ中村理務
27:52時間は1秒だってほしい
27:54だからスピーディーにタッチで払う
27:58ビザで
27:58タッチで払う
27:59ビザの新しい支払いスタイル
28:07朝鮮半島が大きく動いています
28:10はい、そうなんです
28:11こちらです
28:14ジョンウン氏、安倍氏と向き合う
28:17このほど行われた日韓首脳会談で
28:20韓国文在寅大統領は
28:22ピョンヤンで行われた南北首脳会談の内容について
28:26金正恩氏はいつでも日本と対話する用意があると発言した
28:30とし
28:31安倍総理は相互不信の殻を破り
28:34金委員長と直接向き合う用意があると述べたとあります
28:39そして日朝首脳会談以降伝達化
28:42河野外務大臣はこのほど北朝鮮のリヨンホ外相と
28:46およそ20分間会談
28:48日朝首脳会談の実現に向けたメッセージを伝え
28:51たとみられています
28:53一方こちらです
28:54トランプ氏、米朝再会談、近く実現
28:58トランプ大統領はこのほど
29:00北朝鮮の金正恩党委員長との2回目の首脳会
29:04談を
29:04そう遠くない将来に実現すると表明
29:08そしてトランプ氏、米朝前のめり
29:11記事では11月に中間選挙を控えるトランプ大統領が
29:16米朝会談の早期開催を外交成果として狙うとみ
29:20られる一方
29:21北朝鮮の非核化や体制保障をめぐる米朝間の
29:25隔たりは大きいとあります
29:27さあ、金委員長が日本と対話する用意があると発言した
29:33ということですが
29:33拉致問題について菅さんはどう見ていらっしゃいます
29:37日本の立場というのは拉致核ミサイル
29:41これを包括的に解決をして
29:46それで政治家を図ろうと
29:49それが日本の基本的な考え方であって
29:52こうしたことについてトランプ大統領
29:55また韓国の大統領から
30:00それぞれ金正恩委員長にしっかり伝わっております
30:05伝わっておりますし
30:07そういう中で先日ですね
30:13国連で日本と日朝のですね
30:19外務大臣会合
30:21そういうことも開かれたというふうに思っています
30:24そうすると菅さん
30:25日朝首脳会談の見通しというのはどうでしょう
30:30首脳会談をやる前提というのは
30:34ただ会うだけでなくて物事が進まさなきゃならない
30:38そういう思いの中で
30:42急が来れば総理自身がですね
30:45前面に出て会談をする
30:47そういうことになってくると思います
30:50政さんどういうふうに見ていらっしゃいます
30:52やっぱり首脳同士の会談の原則というのはね
30:54今町会おっしゃったように
30:56会うだけでは意味がなくて
30:58中身の問題だと思うんですが
31:00どうもですね
31:01トランプ氏は2回目の米朝会談をね
31:05中間選挙の前に
31:06どうも近々と言ってますしね
31:10どうも
31:13嫌な感じがするわけですよ
31:14会うだけということをですね
31:17やっぱり米国民に見せるというのは
31:19だから一方で韓国の大統領は
31:21相当やっぱり北に前のめりというかですね
31:24のめり込んでる
31:25だから両国が今そういうふうに私は
31:28多くの国民はそう感じてるんじゃないかと思いますけどね
31:31なんかすごく前にのめり込んでる時に
31:36やっぱり日本政府としてはそこは冷静に
31:38しかも拉致被害者をですね
31:41無理やり連れて行かれてるわけですから
31:43やっぱりそれと
31:44あともうすでにある核兵器の廃棄も含めてね
31:48やっぱり本来であればアメリカが期限をつけてましたが
31:51ああいうことをなし崩しにされないように
31:54きちんと監視していくのが大事だと思います
31:57今も出ましたけれども
31:58トランプ大統領が
31:59金正恩党委員長との会談に前向きだと言われ
32:03ます
32:03その一方で北朝鮮の比較化へのこれまでの取り組み
32:08堀塚さんどうご覧になります
32:10まずですねいろんなこれ意見ありますけども
32:14ただ米朝首脳会談があって
32:16両首脳がですね比較化について署名をしたということは
32:19これはものすごく大きいと思います
32:22そういう方向に私は進んでいっていると思います
32:24そして今度の米朝会談の首脳会談
32:27その前にポンペンをこぐむ大臣ですか
32:35対談やりますよね
32:36その時はその内容の詰め方
32:39そうしたものがあった上の首脳会談だというふうに思います
32:44そういうことについて
32:46日米間でですね
32:49連携して今しっかり取り組んでいるということです
32:53そうすると菅さんこの点において
32:55トランプ大統領と安倍総理は一致していると見て
32:58もちろんそうです
32:59日米日米間は常に緊密に連携をしています
33:03それと日本にとってですね
33:05やはりミサイル飛んでこなくなりましたよね
33:09これは去年までは
33:11本当に緊張の連続の状況だったんです
33:14そういう意味でやはり両首脳が
33:17応援したということは極めて大きいですし
33:19そのことを必ず実現できるようにですね
33:23政府としてもこの連携をしながら
33:25しっかり進めていきたい
33:26そういうことです
33:27松田さんどうですか
33:30日韓の会談それから日米の会談
33:33ニューヨークでやられたわけですから
33:35やっぱり表に出せる部分とそうでない部分
33:38河野外務大臣も向こうの方であったわけですからね
33:41いろんなことが水面下で進んでいると思いますし
33:44そう期待していますので
33:45ぜひやはりきちんとした非核化とかですね
33:48来地問題のことがその中で必ず話題になっているわけですから
33:52そういうことを前に進めていってほしいと思います
33:55なるほど
33:56さあそしてこれから始まる大改革はこちらです
34:02ご覧いただきます
34:14政府はこのほど今後3年間で実行する社会保障制度改
34:18革の工程表を
34:19来年夏の参院選前に策定する方針を固めたということです
34:24まず第1弾として高齢者の雇用拡充策を先行実施
34:29
34:29その後年金医療制度改革を行うとあります
34:33これまでにこちらです
34:34生涯現役へ3年で改革
34:37社会保障まず雇用
34:40政府は社会保障について
34:42今後1年かけ生涯現役時代に向けた雇用改革
34:46を断行する
34:46その後次の2年をかけて
34:49医療年金全般の改革を実行するなどと表明していました
34:53一方で日本の現状はこちらです
34:56財政再建目標5年先送り
35:00政府は今年6月
35:01これまで2020年度としていた
35:03財政の黒字化目標を5年先送りです
35:07この中国の借金は1000兆円を超え
35:11今日生まれた赤ちゃんも850万円の借金を抱えている状態
35:15です
35:16さらに少子高齢化に伴って増え続ける
35:19年金や医療費などの社会保障費ですが
35:22現在の1人の年金受給者を3人で支える騎馬船型
35:26
35:2637年後に1人が1人を支える肩車型になるという試算
35:31もあります
35:33そしてこれからの政治日程のポイントです
35:36来月2日には内閣改造
35:38人事はどうなるのでしょうか
35:40下旬には安倍総理が自民党の会見案を提示すると
35:44した
35:44臨時国会が招集です
35:46来年春には統一地方選
35:49夏には参議院選挙
35:5010月には消費税率10%への引き上げです
35:55さあ少子高齢化への社会保障改革
35:58菅さんこれは3年で行うということですが
36:02どういうふうに取り組んでいかれますか
36:04これから総理は次の総裁選挙には出ない
36:08最後の総裁選
36:09そういう形で総裁選に臨みました
36:12ですからこの3年間の間に社会保障改革
36:17現在男性は81歳女性は87歳
36:2110名はここに伸びています
36:22しかし社会保障の実態というのはそこに届いていないですよね
36:28まだ人生60年代時代のそのまま少しずつ改善してき
36:33ていますけど
36:34そのことについて大胆に変えたい
36:37例えば公務員
36:38国家公務員について60歳から65歳まで今伸ばそうという
36:42こういう改革案を私も出そうとしています
36:46そして65歳を超えてもまた総理が発言していますように
36:51働ける環境は選択性ですけども作っていきたい
36:56それと同時にそうしたものを第一段とやった後に
37:01医療保険ですか
37:03こうしたものについてもやはりインセンティブですか
37:07様々な健康寿命を伸ばすための政策を行った方に
37:12ついては
37:14病気になってからじゃなくてなる前に
37:16そうしたものを行っていくとか
37:18そういう改革をしっかり行っていくこと
37:21そういうことであります
37:23丸さんいかがですか
37:25やはり医療とか医療介護年金
37:28そこをしっかり改革しないと
37:31次世代に対しての子育てを始めて
37:35次世代に対してのもう今原資が出ない
37:37そういう財政状況ですよね
37:41今現在社会保障給付金120兆ですが
37:44この間内閣府の試算ですと
37:462040年に190兆まで膨れると
37:49そういうことになって
37:50それが全部そういう高齢の世代に使われてしまっては
37:55世代間の格差がどんどん広がっていきますから
37:58ここはやっぱりいろんな負担増をどうしても確保しなが
38:03
38:03政治家の皆さん方にも言いづらいことをきちんと言って
38:07そしてその上で次世代に対してのきちんとしたメッセージを
38:10伝えると
38:11やはりそこをしっかりと取り組んでほしいなと思います
38:16今の点菅さんいかがですか
38:18政治家は政治で私ども政権は
38:21メッセージを発信すると同時に
38:24実現をしていかなきゃだめですよね
38:27総理は前世代型社会保障を実現する
38:30そういう約束で去年の衆議院先に戦って果たしていただき
38:35ました
38:36来年10月から消費税を引き上げる
38:40その引き上げる環境をまず作っていくと大事です
38:42引き上げる状況にしてですね
38:44その中で約2兆円を幼児教育からですね
38:50まさにその大学教育に至るまで
38:54しっかり対応していく
38:56そういう仕組みをですね
38:58作り上げていくという
38:59そういう作業というのはこれからしっかりやっていくということです
39:04政さん社会保障改革のポイントとか
39:07その中でやはり国と地方の役割をですね
39:11もう一度見直すというか
39:13今医療についても都道府県知事の役割をすごく大
39:17きくしているんですよね
39:18地域で本当にきちんとしたですね
39:20医療資源が使えるようにしていこうと
39:23これは財源だけの問題ではなくて
39:25人の手配とかですね
39:26街づくりで高齢者の介護しやすいような街づく
39:31りとか
39:31総合的な話で
39:33地方自治体の役割も非常に大きいのでですね
39:35東京都地方
39:37それから地方の役割が一体どういうことかも含めてですね
39:40広い視野で取り組んでほしい
39:43なるほど
39:49もしも空気が目に見えたら
39:52どんな形だろう
39:55灯熱は見つめ続けます
39:59たとえ目には見えなくとも
40:01確かにそこにある
40:03かけがえのないもの
40:07人と社会と環境を
40:10清らかな空気で未来へつなぐ
40:14私たちは
40:15東京都地方の役割が一体どういうことかも含めてね
40:45ウルトラライトダウンコンパクト
40:48頑張って頑張っているから疲れる
40:51そんなあなたにこの効き目を届けたい
40:5711種の小薬が疲れに効く
40:59ユンケル工程域プレミアム始めてみませんか
41:04最強のライバル
41:05世界バレー第2戦
41:09日本対オランダ
41:10今夜7時
41:13甲子園史上最強
41:14桑田清原率いる
41:16PLメンバーは今
41:17消えた天才
41:24会うは別れの始まりといいます
41:26実に14年半
41:28番組を振り返ると
41:30毎回ユニークな方々が
41:32大振りの椅子にゆったりと腰を下ろし
41:35いやどうもという親しい感じで
41:38自然にしゃべり出す
41:40そんな光景が好きでした
41:43大きくつかむの仕草で
41:46時代を超えた話っぷりの鶴見俊介さん
41:49みずみずしい感覚で
41:51世の中の在り方に迫った
41:53瀬戸内寂聴さん
41:55一期一会の出会いを楽しみました
41:58平成が終わるのを待ちかれたように
42:00時事報団は今日で終わります
42:03でも時事報団の
42:04自由自在の精神を忘れることなく
42:07いつかどこかでまたお会いしましょう
42:11長い間ありがとうございました
42:12ありがとうございました
42:15実は延べ1430人の方が
42:18出ていただいたんです
42:19数としてすごいんですよね
42:23元気の時間はこのあと7時
42:28長島一茂が勝てなかった天才はなぜ姿を消したのか?
42:33伊藤ハム
42:34ザ・グランドアルトバイエル
42:35熟成であると
42:37うまさ
42:37
42:39熟成
42:39あると
42:40うまさ
42:41
42:42減るー
42:4310月9日
42:44熟成の日
42:45キャンペーン実施中
43:15日本に車と話す時代がやってくる
43:45パラビー
43:49おかえり
43:50結局我が家がいいわ
43:53結局って何
43:54なんか落ち着くわ
43:56なんかって何
43:57笑え家族ずっとここが我が家
44:03あまた引っ掛けちゃった
44:05ネイルしたいけど爪に乱れてるかな
44:09爪の悩みにディープセラム
44:11成分が内部に浸透
44:13爪は自分で補修する
44:15製薬会社が提案するディープセラム
44:20あれヤバババンって何モンストのモンストいやいやだからヤ
44:26バババンは何なのかモンストああバカにしてんの?
44:35街の片隅で小さい秋を見つけた風も気持ちいいこんな
44:42時うまみのお茶がうれしい苦味を抑えたうまみ
44:46生茶
44:48ルマン24時間レースカーコレクション総刊歴代の
44:52名車が43分の1スケールのハイクオリティモデ
44:55ルで続々と登場総刊号は特別価格799円書店に
45:01てアシェット
45:02ルマン24時間レースカーコレクション総刊ー
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