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スポーツ
トランスクリプション
00:01TJPW最高峰 プリンセスオブプリンセスの
00:05ベルト
00:07現在の王者は4度目の大冠となる4タイムスチャンピ
00:12オン 山下美優
00:17TJPWの絶対的エースとして君臨し続ける 団体
00:22の象徴
00:261月6日 新宿フェイス
00:29山下への挑戦権を賭けてバトルロイヤルが行わ
00:33れた
00:35そこで優勝し挑戦権を手にしたのは
00:41アップアップガールズ カッコプロレス 渡辺美優
00:49全力で飾ってこれ絶対負けないから
00:57山下さんもああやって 相手として司会に入れてくれたから
01:04私もここで勝ったことを自信に
01:09両国国技館で 山下さんの持つ
01:14ベルトを勝ち取りたいと思います
01:212018年 美優デビュー戦の半年後に行われた
01:24山下との初シングルマッチ
01:27あれからおよそ6年
01:31最高の舞台で
01:34最高の栄誉を賭けて
01:38ピンク色の炎が 真っ向からぶつかる
01:442024年3月31日
01:47両国国技館 グランドプリンセス24
01:51いよいよクライマックス
01:54完全燃焼せよ
01:58メインイベント
01:59プリンセスオブプリンセス選手権試合
02:02王者 山下美優VS
02:05挑戦者 渡辺美優
02:16本日のメインイベント
02:19プリンセスオブプリンセス選手権試合
02:2230編一般勝負を行います
02:41みんなプロレースのこと好きか
02:48私は大好きだ
02:56さあその大好きを
03:01ベルトとして
03:04その結果として
03:08証明することができるか
03:12チャレンジャー
03:13アップアップガールズ カッコプロレス
03:18渡辺美優
03:29大好き
03:36リングに積まれる両国工事館のリング
03:42全ての思いが
03:43この紙テープの一つ一つに
03:46声援の一声一声に
03:49渡辺美優へ託されています
03:55そんな渡辺美優への思い
03:58期待値
04:00大暴露
04:01全て分かった上で
04:04両国のリングで
04:06渡辺美優をチャレンジャーを
04:08叩き潰そうとしています
04:13第13代プリンセス・オブ・プリンセス・チャンピ
04:16オン
04:17桃色ストライカー
04:19山下美優
04:22問答無用の
04:23PJPWのエース
04:29東京女子プロレスの歴史は
04:32山下美優の歴史でもあります
04:36アーカウントコーナー
04:38プリンセス・オブ・プリンセス・チャンピオン
04:41桃色ストライカー
04:43山下美優
04:494タイムス・チャンピオン
04:53昨年10.9タマミライメッセで
04:56水木からベルトを出し
04:58その後
04:59レジーナ
05:00デルミエクソ
05:01マーシャ・スラモビッチと
05:02外国人選手3人を相手に
05:05防衛を成功させました
05:07試合に先立ちまして
05:08チャンピオンよりベルトの変換です
05:12この両国の舞台で
05:144度目の防衛戦
05:15相手は渡辺美優
05:17かつては桃色スパーリックリングという
05:20タッグチームを組んで
05:22美優の成長というものを
05:24間近で見ていました
05:26山下美優です
05:30本当にこの4度目のチャンピオン
05:32ということもそうですし
05:33最長法人も初代王者も
05:35全部山下選手なんですよね
05:36だからやっぱりこの
05:37プリプリ王座の歴史っていうのは
05:39山下選手が
05:40作ってきたと言っていいと思うんですね
05:44さあこの一戦に勝てて
05:46山下も
05:48そして渡辺も新コシューム
05:49さあゴングです
05:592024年3月31日
06:01両国小売館
06:02グランドプリンセス24の
06:04メインイベントです
06:09山下は2年前の両国でね
06:12中島翔子にベルト取られた時に
06:14もうベルトはいいかって
06:16一度は思ったらしいんですよ
06:17もうやり尽くした
06:18でも瑞希がチャンピオンになって
06:20やっぱり自分は瑞希に勝ちたいと
06:22今チャンピオンになって
06:232年後もまた立ててるということが
06:25彼女にとっては喜びなんですよね
06:29そして今両国の声援が
06:31これ山下幸運に負けてなかったですね
06:36山下はおそらく
06:37瑞希に勝ってほしいんだろう
06:38みんなそう思ってるんだろうと
06:41言っていましたけども
06:43そんなことはないですね
06:45みんなやっぱりこの10年の
06:46山下選手初めね
06:48そういったメンバーが
06:49どうやってこの歴史を紡いできたか
06:51分かってるわけですからね
06:52そうですよね
06:56片谷美宇はアプガプロレスに入って
06:59実はプロレス好きじゃなかったんですよね
07:01アイドルになりたくてアプガに入って
07:04でもいろんな葛藤の中で
07:05プロレス大好きになって
07:06ここまで練習を積んできたわけですよね
07:09そのプロレスが大好きになったきっかけというのが
07:12山下選手とのシングルマッチだったと
07:14本人は言っています
07:15そこで目標がなかったプロレスラーとして
07:19自分は何をするべきかこの人をいつか超えたいという気持
07:22ちになったと
07:23山下もその時にいつかこの子とタイトルマッチやる
07:26んだろうなっていうのを感じたっていうんですよね
07:29その時山下チャンピオンでしたから
07:31だってその時まだ美宇選手デビュー4ヶ月ですからね
07:34そうですね19戦目でしたからねまだね
07:38そういったその時の美宇選手の気持ちって谷さん
07:42どうです目標がなくて目標を見つけるというね
07:45そうですねでも本当に渡辺選手にとって山下選手って高い壁だ
07:50と思うんですよ
07:50その先輩がいたからこそ6年後にこの大きな舞台で
07:56でもそういう存在に出会うとか見つけられるってそれもまた運
08:01命ですよね
08:01そうですねだからこうなる運命だったんですよね
08:04でも面白いのはアプガのオーディションでなぜかロック
08:08アップっていうのがあって
08:10初めて山下さんと触れ合ったのはその時のロックアップって言
08:13ってました
08:13審査員で山下がいたらしいんです
08:17あと受け身っていうのもオーディションの中であった
08:20その時はアップアップガの株プロレスとはプロレス
08:24だったんですかね
08:26だからなんでオーディションアイドルのオーディションでロ
08:29ックアップがあったり
08:30受け身があったんだろうっていうのを練習はさせられたらしく
08:32
08:32なるほどはいプロレスラーになるなんてみじんも思ってない
08:36だからロックアップの意味もわからなかった
08:38受け身の意味もわからずやってたって言ってましたね
08:48さあほかリプロック
08:51さすがの山下のオープンとワーク
08:53だがミウも返りていない
08:55ハンマースロー切り返す
08:56コーナー
08:58左と交わすアップアップ
09:01早い
09:02ショルダータックル
09:05打ち勝ったのは渡辺ミウです
09:06コンディション作ってきてますねこの体を見るとね
09:11集中してますね気が練れてますね
09:13パワーとその動ける体ですよね
09:16フォーサシンケーも素晴らしいです
09:19山下ミウに勝つ自信がある
09:24渡辺ミウは言っています
09:25山下選手に勝つためにできることはもう全部やってきたんだと言
09:29ってましたからね
09:30それ言い切れるほどの努力をきっとしてきてるはずなんですね
09:33ミウ選手は
09:35この舞台でタイトルマッチで山下に勝つということは
09:39森田さん
09:40これ東京女子プロレスを背負うということですかね
09:43そうですね
09:43やっぱりその一度
09:45辰巳リカ選手に挑戦したことが3年前だからあったんですけれども
09:49その時はパートナーのリカさんだったっていうこともあって
09:52それほど今のような気持ちとやっぱりまた違うんだと
09:55やっぱりそのこの3年の間に先輩たちが抱えているものだ
09:59ったり
10:00そういうものが分かったからこそ全然やっぱりその重みというのはまた
10:04変わってきたと言ってましたね
10:06ただ山下に言わせると今のミウは想定内だと勝
10:10てないよと
10:12想定内なんですね
10:14そこからはみ出ないと私には勝てないよという
10:19まあ確かに若い頃の渡辺選手を近くで見て育てて
10:23きた
10:23トレーニングを見ていた山下選手がそういうのであればそうなの
10:26かもしれませんね
10:27ある意味育ての親の一人でもあるわけですからね
10:30おととしですかねあのプリンセスカップで勝ってますよね
10:34あの時は私の想定内ではなかったと超えられちゃったと
10:40その時は確かに超えられましたという風に言ってましたね
10:43でも面白いものでミウ選手はあの勝ちは勝ちは勝ちだけの
10:47勝ちじゃないみたいなね
10:49お互いまた意識が違うんですよね
10:51この大舞台やはりプリプリ王座のタイトルマッ
10:55チで山下に勝ってこそ
10:57本当に山下に勝ったと思えると渡辺ミウは言っています
11:07また山下選手はね最近ここ数ね海外での経験も多い
11:12ですから
11:12きっとミウ選手が積んでない経験もたくさん積んでると思
11:15うんですよね
11:17エプロンサイドでこの体勢はアテティテュードア
11:20ジャストメント
11:20もちろん打たせない
11:23山下美優の危険度というものは渡辺ミウはよく分か
11:27っています
11:27だが強引に行く強引に行く
11:30まずいぞアテティテュードアジャストメント
11:34いやーもらってしまった
11:37エプロンです
11:40それも完璧な形で決めました
11:44そしてこのどうだという風格が違いますね
11:52このエプロンサイドはリングを形作っている鉄骨がす
11:57ぐ下に通っています
11:59またこういう立ち振る舞いで精神的にも追い込んでいる
12:03わけですよね
12:03お前は勝てないよと
12:08でもキャリア6年を超えて7年目に突入しています
12:12渡辺美優選手
12:15頑丈さというものはここまでしっかりと身に捨ててまい
12:22りましたが
12:24そうですね心の部分を折りに来てますね山下がね
12:28やっぱり自分は山下に勝てないんじゃないかと思ってしまったら
12:32終わりですからね
12:33思わせようとしてますもんね
12:34その体力気力そういったものは十分経験を積んで練習積
12:39んできても
12:39心まではなかなか
12:42そこを折りに来ているのかもしれませんね
12:45ただねミューが言ってたのは
12:47努力が報われるといいねって人に言われるけど
12:50そんな軽い努力はしてきてません
12:51さすがそれ以上のことをやってますっていう風に言うんですよね
12:58それはねSJ48努力の人谷さんも分かるんじゃないですか
13:02やっぱりプロレストアイドルって似てる部分があって
13:05共通点がまさにそこだなと
13:09見える部分が全てではないですからね
13:12見えない部分で渡辺美優も想像を絶するようなトレーニ
13:19ング
13:20そして葛藤と戦っていったんでしょう
13:23でももうやれることは何者のアグラを努力したって言い切
13:26れるってすごいことですよね
13:30そこまで自分を追い込んだってことですよね
13:34小村クラッチからアグラに振っていく
13:37さあそのまま編急小村クラッチで締めていく
13:41もう何もやることがないとまで言わしめたもの
13:45だがそれでもし山下に勝てなかったら
13:48相当厳しい試練になってしまいますよ
13:53この攻めはもう全て山下自分の勝ちにつなげる攻
13:57めですよね
13:58もう本当にいろいろ体力であったり奪っていきますからね
14:02しかもこれは山下美優の言ってみれば普段通りの姿です
14:08特別なこと何もしていません
14:11これ美優選手には今辰美理香選手がセコンドついてます
14:14
14:14今声かけてましたね
14:19だからこのペースで山下が戦えるということは
14:22さっき一斉に山下の想像を超えるものがまだ出てき
14:25てないということですね
14:26まだ余裕があるってことですからね
14:29当然そうだろうというふうに美優選手は思ってたはずですからね
14:38やっぱりボディはね
14:42こう気持ちで立ち上がれないところがありますね
14:44ダメージ受け続けると
14:47山下美優はねこのレベルのリングでずっと戦いついたんです
14:52からね
14:55さあ乗り越えられるか
14:58さあこれバックブリーか
15:03さらにさらに
15:08背骨に
15:10この表層
15:12突破口を開いたか
15:13対山下美優の突破口を開くか
15:15渡辺美優
15:18背骨を
15:20背骨をこれでもかと折り曲げ
15:22山下に悲鳴を味さしています
15:24すごいですね
15:25バックブリーかなとさらにこれを
15:28もうほんとギブアップを奪わんばかりの攻めですよ
15:32でもこの力はやはり渡辺美優ですよ
15:35間違いなく東京女子プロレス
15:38ナンバーワンのパワーファイターです
15:40もともとアイドルになりなかった時は
15:42自分の筋肉質の体がコンプレックスだったのが
15:45こんなに褒めてもらえるなんてと
15:48ここからアバランスフォールド
15:51徹底してますね
15:52しかも背骨ですね
15:54冷静です
15:55岡田さんいわゆる一点集中攻撃ですね
15:59あの無駄な技は使いたくないって言ってましたからね
16:02そこまで
16:03ちょっと待ってください
16:04これポニーテル
16:05結び直したということは
16:08引き絞りました
16:10この両国の大舞台
16:19それを投げさせまいと回させまいと踏ん張る
16:23山下美優
16:25イカスモセ
16:30やっぱり山下分厚いですよね
16:33そうなんですよね
16:35その美優選手も鍛えてましたけど
16:37分厚いし
16:40厚みがありますね
16:41やっぱりこの体があるから海外でね
16:43そうなんですね
16:44日本の選手とフィジカンで勝負できるんですよね
16:47今回だって防衛戦全部海外の選手でしたからね
16:58谷さんちょっと
16:59ニュー選手のカオスが変わりましたね
17:01変わりましたね
17:03ポニーテルを縛った時から
17:06スイッチが入ってますよね
17:08スイッチを入れなくてはいけません
17:12そして谷さんまだ
17:15自分でも知らない部分にあるスイッチを
17:18渡辺美優がどう押せるかです
17:21そして恐ろしいのは
17:22もしかすると山下美優にも
17:24そんなスイッチがあるのかもしれないということです
17:27まだ隠し持ってるんですか
17:30あると思いますよ
17:34山下が言ってましたからね
17:36上へでしょう
17:39狂気性というものに
17:40歯止めが効かなくなるかもしれない
17:42ああ言ってましたね
17:44みんなをもしかしたら
17:45効かせてしまうぐらいの
17:47狂気をこの試合で見せてしまうかもしれないと
17:49なぜなら
17:51この舞台で渡辺美優と戦えるのが
17:53嬉しくて仕方がないと
17:55楽しみで仕方がないと
17:56めちゃめちゃテンションが上がってるんだと
17:59山下美優
18:00ああああ
18:02何それ
18:03リバース
18:04リバースジャイアントスイング?
18:09そんなことできるの?
18:11ちょっとこれは山下選手も
18:13びっくりしたんじゃないですかね
18:15バカラミ優が
18:17これは慌てますよ
18:19そしてこれはまだ序の口
18:22きたきた
18:23しぼれボニーテール
18:25回せ
18:27渡辺美優
18:28よっしゃ
18:31うわーきた
18:34早い
18:35うわー回してる
18:365
18:385
18:382
18:408
18:4210
18:4210
18:47これが決まってくると
18:48渡辺美優は乗れますよ
18:51あったまりましたよ筋肉が
18:55いやー
18:55いけるか
18:56休ませないですね
18:59いやー
19:00いやー
19:04上げた
19:05上げた
19:05上げた
19:06さあティアドロップか
19:07ティアドロップにいけるか
19:08それともこのままギブアップを狙うか
19:11やばさ
19:13逃さない
19:14逃さない
19:15逃さない
19:15いやーでも
19:17これでもダメージはありますね
19:18今膝ですかね
19:19ちょっと入ったかもしれないですね
19:21後頭部に膝が入って
19:22後頭部ですかね
19:24このカナディアンバックブリーカーは渡辺美優はデ
19:27ビュー当初から使ってましたよね
19:28デビュー戦これで勝ってますからね
19:31こだわりの技ですが
19:33それゆえに山下もこのカナディアンバックブリーカー
19:36のヤバさというものは身に染みています
19:39リターンクラッシュ
19:40カフタ
19:43近まえた
19:45乗せましたよ
19:52さあここから
20:01さらにセカンドコーナーに追っていきます
20:10いやーこの不安定な足場
20:15ここで打ち合うのよ
20:19いやでも渡辺美優も何か
20:24強い信念を持ってここに上がっています
20:26そうですね
20:26強評見るとね
20:29打ち合いだとやはり
20:31基本的にアウシャ選手の方にね
20:33ぶがあるように思ってしまいますが
20:35何か
20:37山下もまたチャンピオンもやれるもんならやってみろと
20:43ここから
20:44ここからテアドロップか
20:45ナバル式で
20:46うそ
20:47テアドロップ
20:50ミサー
20:55アワザ一斉
20:58自身のダメージも変えり見ぬリスキンの技でしたが
21:02ここはカジに勝ちました渡辺美優
21:07さあカジさん
21:08チャンス開きましたね
21:11これ6年前に想像できなかった景色ですよ
21:14もちろんです
21:18もう回復しているのか
21:22鋭い膝がリュウの顔面を捉えました
21:27ダメージがないはずはないんですけど
21:29それでもこの一発でいられる山下選手の強さですよね
21:33ナダルシをもらっているのに
21:35ということはまだ全然足りていないということですね
21:38ただでは起きないですからね
21:42底なしの山下美優の
21:47本当の強さというものを
21:49ここから味わうことになるのか
21:52アテティブアジャスメント
21:55腰がやっぱり持たないですからね
21:59だからとりあえず投げっぱなし
22:03ジャーマンスンプレックス
22:08終えましたね
22:09来ますよ
22:12狙っているこの鋭い山下の目
22:15リターンクラッシュ
22:18決める
22:20決まる
22:21決めに来る
22:23チャンピオンが決めると言ったら決める
22:28ここが勝負どころです
22:29渡辺美優
22:34やはり届かないのか
22:40来るぞ
22:43狙いをさ
22:43難しく
22:44あげた
22:49ティアドロップ
22:53技をもらった山下がすっくと立ち上がり
22:56技を仕掛けた美優がまだダウンをしている
23:01バッティングハンマー
23:02バッティングハンマー
23:043連発
23:054連発
23:075発
23:09こうした
23:13それでも山下は踏ん張る
23:15あげてるか
23:19すごい
23:19これが山下美優か
23:22ジャーマンスンプレックス
23:24オールド
23:24バッティングハンマー
23:25アンカウンスンプレックス
23:29アンカウンスンプレックス
23:30バッティングハンマー
23:32何が起こっているんですか
23:36とんでもないですね
23:37とんでもない
23:39山下選手の立ち上がりの力という
23:41山下選手のパワーの
23:46おそらく腰背中ダメージありますけど
23:48よく今ブリッジしましたね
23:50ダメージを感じさせないですよね
23:53それがチャンピオンのプライドもありますしね
23:55美優は怖いでしょうね
23:58最後の前哨戦も
23:59右ハイキックがバシッと決まって
24:00そこから失速してるんですよね
24:03クラッシュラビットヒートを狙いにいくが
24:05それは生かさない美優
24:07背中にレーザービーム
24:11スタート
24:11それでも
24:12スタート
24:14スタート
24:15パワースローバー
24:19さあ飛び越えろ
24:22今までの自分から
24:25飛び越えろ
24:26そして渡辺美優
24:28山下美優を
24:31慌てさせろ
24:32焦らせろ
24:34出ないと勝ちはありません
24:36山下
24:38山下
24:39山下
24:39いけろ
24:40いけろ
24:44いけろ
24:44いけろ
24:44いけろ
24:46気がらせない
24:47レーザービーム
24:49スタート
24:51フィッシャーリー
24:54山下
24:54ダウンボス
24:57嘘でしょ
24:59信じられません
25:03山下も信じられないと感じましたね
25:06あんな詰まりと決まったスカルティックないですよ
25:11これが返されるとちょっとやっぱりします
25:13温かか吹き込んだかと思いますけどね
25:15ああ意識朦朧
25:21いやータイさんこれもう本能無意識の戦いでしょうかね
25:26これだから返せたとして
25:29どれくらい次に繋がる力がまだ残ってますかね
25:31三重選手に
25:34さあこれは山下美優の想像を超えたか
25:39その立ちを見せるか山下
25:42狂気の山下
25:45バッティングハンマー
25:47レザービーム
25:50前に崩れましたね
25:52狂気には常連を思いを込める
25:56渡辺美優
25:57ディアドロップ
26:01も体コンパ
26:02カエセル変えました
26:03カエセル
26:04カエセル
26:05カエセライ
26:08勝者中
26:10はさあ結び見える
26:12スリーチ
26:14ついに
26:14ついに
26:16フルレスラーになって
26:196年2ヶ月
26:2124歳
26:24今まで
26:26見たことのない景色が
26:29今渡辺美宇の視界に広がっています
26:32これが団体のトップ1たち
26:35チャンピオンになった時に見える景色です
26:44第13代プリンセスオン・プリンセスチャンピオン
26:47山下美宇4度目の防衛に失敗
26:52渡辺美宇が第14代プリンセスオン・プリンセ
26:58
26:59新チャンピオンとなりました
27:22山下も負けたという
27:25でも下から抱きしめましたよね
27:28そうでしたね
27:32本当にこんな日が
27:35来るんですね
27:42山下美宇は
27:46またもや両国の大舞台で
27:47そうですね
27:48プリプリ王座を手放すことになりました
27:50今日こそは勝って両国の勝者の景色を見たいと言って
27:53たんですけどね
27:56でも
27:58それだけの存在なんですね
28:00山下美宇は
28:01そうですね
28:01常に居ただけにいる人ですからね
28:07みなが
28:08BJPWにいる全員が
28:11この山下に勝ちたいと思っています
28:14山下選手がいたからみんな強くなったわけですからね
28:20伊藤選手がね
28:21伊藤選手がね
28:21来てくれたんですね
28:23あーでも
28:24キームワンツーミリオン
28:26なんか伊藤真希の表情に
28:29これは面白くなってきましたねというような
28:31そうですね
28:32そんな表情が見て取れます
28:34これで終わりではありません
28:36これが新たなる始まりです
28:492年前の両国大会では
28:51タツミリカとの各チームで
28:53当時マジラビが持っていた
28:54プリンセスタッコーザに挑戦し
28:56敗れています
28:58そこから2年
29:00ついにメインイベントのリングで
29:03タイトルマッチに勝ち
29:05チャンピオンとして大会を締めます
29:17自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:26自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:28自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:28自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:29自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:29自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:31自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:31自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:36自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:36自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:38自分自分自分自分自分自分自分自分自分自分
29:40
29:54東京女子プロレスが大好きになって
29:58大好きで大好きでたまらなくて
30:02この空間が本当に幸せです
30:07ありがとうございます
30:17東京女子プロレス10周年目の年で
30:2411年目の突入です
30:27これからもっともっと
30:30東京女子のみんなで
30:32ここに来てくれるみんなで
30:34いろんな夢の
30:37広い広い夢を見たいし
30:40叶えていきたいです
30:48みんなも東京女子プロレスが
30:50とってもとっても大好きだと思うので
30:54ここにいる会場の皆さんも
31:00レッスルユニバースを見ている皆さんも
31:05これから東京女子に出会ってくれる皆さんも
31:12みんながずっとずっと
31:15東京女子を大好きでいてください
31:19大好きでいてもらえるように
31:27たくさんたくさん
31:29私も頑張るし
31:30東京女子のみんなも
31:32一緒にいろんな夢を叶えていくので
31:35これからもよろしくお願いします
31:37ありがとうございました
31:4311年目のPJPW
31:47また新しいチャンピオンが生まれました
31:52まだ誰も見たことがない
31:56渡辺美優のチャンピオン時代という
31:59東京女子の景色
32:03どんな景色になるのか
32:05今から楽しみで仕方がありません
32:10いやー太田さんいかがでしたか
32:12いやー本当にね
32:14それこそ本人がね
32:16努力感報われればいいねって
32:18そんな軽いもんじゃないんですって言ってたけども
32:20でも努力感報われてよかったなって
32:22本当に思います
32:23やっぱりね
32:25書いた汗は嘘つかないですよね
32:26練習量もね
32:28それを体現してくれたのがこの渡辺美優だと思いますね
32:32伊田さんはいかがでしょう
32:34そうですね
32:34あのー最初の両オフ大会に出た時に
32:37アイドルやってたら両オフドリングで歌わなくて
32:39歌えなかったかもしれないから
32:41今までのオーディションに落ちて
32:43アップがノーフローレスでよかったって言ってたんですね
32:47そんな彼女がチャンピオンになって
32:49大会合戦みんなが待ってますよ
32:57チャンピオンが並び立ちます
32:58インターナショナルプリンセスチャンピオン 新井幸
33:01プリンセスタッグチャンピオンチーム レイジーモンティー
33:05そしてプリンセスオンプリンセスチャンピオン 渡辺美優
33:07そして全プリプリ王者 山下美優
33:11本日はありがとうございました
33:15ありがとうございました
33:15ありがとうございました
33:262打で築き上げていた10年間の東京女子プロです
33:33これからもこれまでと変わらないように
33:38全員で作り上げ そして積み上げ 歴史を彩っていきます
33:49そこで先頭に立ち トップランナーとして皆を牽引して
33:53いくのは
33:54アップアップガールズ観光プロレスの渡辺美優とな
33:58りました
34:00そして 説明 遠藤アレスのデイジーモンティー
34:06新井幸 インターナショナルチャンピオン
34:11このタイトルホルダーたちが
34:13これからの東京女子を彩っていきます
34:30カニさん この光景をご覧になって
34:32今どんなお気持ちでしょうか
34:35本当 感無量でございます
34:37努力って報われるんですね
34:40何をやったんですかね 伊藤選手は
34:42神福選手にスリッパーしてますね
34:46仲良いですね あの2人
34:48新しい景色ですよね 本当にね
34:50これすごいですよ だから
34:53新井選手とデジモンド2人が98年
34:56そして このプリプリチャンピオンのミュウ選手
35:0099年ですよ 生まれたのがね
35:02生まれたのが こんな若いメンバーが
35:05今 東京女子のね チャンピオンなんだっていうのをね
35:09ぜひ皆さん 今日はね
35:11記憶に残して帰ってほしいですね
35:17もともと考えると 山下ミュウ選手だって
35:21AKBになりたくて 九州から上京してきて
35:25気づいてみたら プロレスラーになってたっていう
35:28そうなんですよね そうなんですよね
35:29歌って踊れるプロレスラーになりたいと
35:30一緒なんですよ 考えてると
35:32歩んできた道がね 本当にミュウ選手と似てるんですよね
35:36その2人がこの10年の時期を経て
35:40この両国の大舞台で ベルトをかけて戦い
35:43そして まあ 一つのバトルダスという形になったっていうのは
35:48そうですね まああとね 一つ僕言わせてた
35:50ミュウが寄せたのはね アプガに入った時に
35:53なんでもない女の子が アイドルとプロレスを同時に
35:57始めるなんて
35:58人から見たら おかしいんじゃないの みたいな
36:01例えばアイドルやってて 成功してプロレスラーになったわけ
36:05じゃなくて
36:05両方とも初めてやるもので 来るのは非常に大変で
36:09今それが実ったのは 嬉しいと言ってましたね
36:12やればできるんですね
36:15やろうと思うから 道が開きます
36:22いやー とても印象深い
36:25両国小栗館大会 グランドプリンセス24でした
36:30いやー 谷さんもね
36:33いやー すごくいいものを見させていただきました
36:37こんな幸せな気持ちになるんですね プロレスって
36:40何か着せずして 谷さんたちにとっても
36:43TJPWの子たちにとっても
36:46その節目といいますか ターニングポイントになるような
36:49そんな大会になったと思います
36:51これも谷さんの導きかもしれません
36:57谷さんがこうやって 行ってくれたから
36:58だから 新井さんが行ったから 谷さんが来てくれて
37:03で やっぱり 山下選手がいたから
37:07今日の渡流選手がいたっていうのも ありますもんね
37:13今回 世代闘争っていう見方を してほしくないんだっていうことを
37:18逆に 下の世代の三宇選手が言ってたのが すごく
37:21印象的で
37:22その
37:25かつて
37:29その
37:31トーナメントで 最後に
37:34床選手が やっぱり自分たちだって 応援されたいんだって
37:38いうことを
37:46今 ステージ上で 敗れた 山下選手を
37:50中島翔子選手とか 水木選手が抱きしめていたのが
37:53とても印象的で
37:53やっぱり ここで一つ何かものすごく
37:56チャンピオンの世代が入れ替わったんだなって
37:58印象にはなると思うんですけど
38:00山下選手があれだけ悔しがっていた
38:02悔し涙を流してたってことは
38:04先輩たちだって これからまたさらに
38:05努力はすると思うんですよね
38:07だから ここはね もう世代交代って言っていいんですよ
38:09そうじゃなきゃ 頑張れないもん 抜かれた方だって
38:13で 山下が許せたのは やっぱり自分たちも止まってい
38:16ないから
38:17先があるんだと
38:18そこで終わりじゃないからねっていうのは
38:20ここからだからどう巻き返すかっていうところで
38:23そうですね
38:23そこはやっぱり
38:25新しい時代に入ったなっていうのは
38:26もうみんなの認識だと思いますよ
38:28そうですね
38:30やっぱり先輩が行って後輩で
38:32やっぱり同じリングであって 同じステージであったりで
38:35競い合っていくわけですもんね
38:38東京女子プロレスにも 後輩がたくさん増えましたも
38:41んね
38:41そうですね
38:42新しい力もあるし これから先輩の逆襲も楽しみですね
38:46逆襲もっと強くなっちゃいますよ
38:49怖いですよ 先輩たち
38:52本当に
38:52プロレスの場合はね 切磋琢磨が戦いになっちゃいますから
38:56
38:56そうなんですよね 殴り屋になっちゃいますからね
38:59そうですね
39:01いやー でも本当に ついにたどり着きましたね 渡辺美宇選
39:04
39:04まあ 私もね 山下選手のように
39:07勝ちたいと思われる選手になりたいとも
39:10戦前言ってましたんで まさにそういう存在になりました
39:13そうですね
39:13その美宇選手のデビュー6年っていうのが
39:17果たして早かったのか
39:18もっと早いタイミングで来ても おかしくなかったのかっていう
39:21のは
39:21いろいろ考え方はあると思うんですけれども
39:23でも この今だったんだな
39:25やっぱりね それは先輩が強かったから
39:28なかなか勝てなかったんですよ
39:30そういうことですね 必要な時間だったのかなとも思いますね
39:33今日それを超えたってことですよね
39:35そういうことになりますね
39:37オリジナルメンバーのね 山下選手と中島選手とか
39:40辰美選手がちょっとね 本当に強すぎる
39:43強すぎる
39:44本当にすごいメンバーが でも揃ったからこそ
39:46ここまで歴史を紡いでこれたわけですもんね
39:48そうなんですよ でもREETJPWを見てきた人間にすると
39:51あそこまで強くなるとは思いませんでしたからね
39:53そうですね
39:56はい
39:59山下さんに買って
40:03この東京女子プロレスの大切な大切な
40:06プリプリのベルトを取りました
40:11えー
40:13これまで
40:15私は6年間
40:17東京女子に出会ったのがもう7年くらい前で
40:21その時はプロレスを何も知らないで
40:25入ってきて
40:27でも東京女子のこの
40:30優しさ愛にあふれた空間があったからこそ
40:34こうやって東京女子のことが大好きになって
40:37大切な居場所
40:38家族のような存在になりました
40:42そんな大好きな大好きなこの大切なベルトを
40:48取ることができたので
40:51ここから先もっともっと
40:53いろんな夢を東京女子で叶えていきたいし
40:5711年目になるので
41:00ここからさらに10年、20年、30年って
41:03いろんな夢を広げていけるような
41:06いけるように頑張りたいなと思います
41:10はい
41:11はい
41:11はい
41:12はい
41:12はい
41:12はい
41:14はい
41:14はい
41:14はい
41:14はい
41:14はい
41:15はい
41:15はい
41:15はい
41:15はい
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