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  • 8 時間前
萩原利久、古川琴音の秘密を“予知能力レベル”で的中!/映画『花緑青が明ける日に』インタビュー

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00:00お願いします
00:02正直に思うとあまり準備のしようがない
00:06スタンダードもわからなければ
00:08こういう時ってこうだからみたいな
00:11前例が自分の中に経験として全くないので
00:15なんだろう勇気だけを持っていくに近い
00:20事前に監督と初めてお会いした時に
00:26やっぱり私の声が独特だから
00:29声を変える必要があるのかどうかという話をしたら
00:32やっぱりこの声を使いたいんだということを
00:36おっしゃってくれたので
00:37そこは自信を持ってやるしかないと思って
00:41何も特には事前ではやっていないですね
00:46ケイ太郎が落ちるシーンで
00:49あそこってやっぱり一番なんか
00:51体的にはすごい体力を使っている状態じゃないですか
00:55その時はやっぱりどうやって撮ったか忘れたけど
00:58自分の腕をこう引っ張って
01:01ガーってやってましたね
01:05でなんならそういう体を使うシーンの方が
01:09声が乗りやすかったです
01:11私はなんか言葉だけでこうバーってセリフを言うところは
01:16やっぱり秒数に入れなきゃ
01:17なんかもっと声にトーンを出さなきゃ
01:20とかいろんなことを考えてたけど
01:21体を使うとやっぱり私はこっちなんだって思ったり
01:26ちょっとなんか分かる気がします
01:29ちょっとでもなんか思ってたタイミングと違うのになった瞬間
01:32もうなんか全部狂っちゃうんですよ
01:34なんかやばいやばいやばみたいな
01:36あの感覚がもう怖すぎて
01:38ちょっとなんか動いてた方が
01:41熱はここなんだけど結局動いてるのが
01:44首から上になるとやっぱこの違和感もすごいし
01:48なんかこうほんとなんかほんと技術ってすごい
01:51すごいって感じもすごい
01:53全く違うんだなって思いました
01:57友達が多そう
02:01やっぱ圭太郎はちょっとダークな部分の印象が強いけど
02:06あの萩原さんは明るいイメージがとにかくありますね
02:12フランクなイメージ
02:15そうね圭太郎のダークさは
02:17あんま持ち合わせてないかもしれないですよ
02:19やっぱそのお仕事に
02:20割と明るい人間だなとは自分でも思ってます
02:26なんかもうほんとイメージだけで喋りますよ
02:28はい
02:30お茶とかやってると
02:34めっちゃなんかなんかすごいやっぱ和のものが
02:36すごくなんかお似合いな気がしてて
02:41なんで分かったのって
02:43あのね1年前に始めたの
02:45始めたんです
02:47それで今ドキッとしました
02:49始めが緑だからとか
02:51分かんない
02:52分かんないですけど
02:53お茶の緑ってことですか
02:54いや花六章です
02:57緑です
02:58今の話でお願いします
03:09やっぱ花火はでっかく派手にっていうイメージですかね
03:13どっちかっていうとこっちの側がいい思い出がたくさん
03:17学生時代とかそういう場所場所的な思い出があったり
03:21するから
03:22っていう理由で手持ち花火にしました
03:24現場の最終日とかにやったこともあったし
03:28クラックアップして
03:29みんなで手持ちあったんですかね
03:32ちょうど夏の現場だったりとかもあったり
03:35仲良い現場ですねそれは
03:37もうだいぶ前ですけど
03:39そういうやっぱり一個一個のエピソードが
03:41すごいいいものが出てくると嬉しいですかね
03:45映画花六章が明ける日には
03:47全国の劇場で絶賛上映中です
03:51見てね
03:54風速3.4メートル
03:56今しかない
04:00出てかないよ俺は
04:02もう4年前とは何もかもが違うんだよ
04:04できたんだよ俺の手張り
04:08もうここでやれることはない
04:10あるよ
04:11手張りをあげる
04:16来なくなっちゃったらみんな帰ってくるところなくなっちゃうじゃん
04:21家か花火か
04:23今決めて
04:25夜明けに
04:28夜明けに
04:30大丈夫
04:30答えは私たちで出そうよ
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