00:15He's the king!
00:16He's the king!
00:18Leo, come on right here!
00:20I've got a good job.
00:23All right, he's okay.
00:26I don't think so, I've got a job.
00:26Oh, it's a three-year-old!
00:30You're so crazy!
00:33I've got everything I've got.
00:40But...
00:42I don't know what I've got in this world.
00:52I've finally made it here.
00:54I'm finally going to fight you next time.
00:59Hey, Nagi.
01:03You've seen me right now.
01:06Yeah.
01:09Let's go.
01:35Let's go.
01:36I'm finally going to fight you next time.
01:38All this is my enemy.
01:40I am already a dragon.
01:45This is the enemy.
01:48I'm really going to fight you next time.
01:51I won't fight you next time.
01:56I'm all in the battle.
01:58Like he is my triumph.
02:00You're now in a battle.
02:01You're in an enemy.
02:14See you next time.
02:47See you next time.
03:27See you next time.
04:00See you next time.
05:07...
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06:13俺はイサギさんにしかついていけなかっただけだべ。
06:15どういうこと?
06:24失礼かもしんねーけど、リン君とシドウさんの動きは俺には非次元すぎて理解できなかった。
06:30けどもイサギさんのプレイなら切りついていける気がしたんだべ。
06:36そっか、そのおかげで俺のプレイの幅が一気に増えたし、全然いいよ。
06:57てかあれ、マジでかかった。んで、日和さんもハマった。僕はいつも通りプレイしてただけやけどね。イサギ君がゴール決めたことで、七瀬君も僕も存在アピールできたし、3人ともやれるだけのことはやったと思うよ。えっ、やりきった。俺も後悔はない。俺もっす
06:59!あとは結果待つだけ!トライアウトお疲れっす!
07:26いったー、もう。えへへ、すんません。新しい感覚は手に入れたけど、まだ物にしたわけじゃない。トリップするあの感覚の再現性を高めて、自由自在に使うことができれば、俺はもっと高めへ行ける。
07:28てか、そろそろ、次の試合始まるんじゃ?第二試合だべ!
07:31第二試合だべ!
07:50お前に選ばれなかったあの時より、俺は少しだけ強くなった。
08:04お前に追いつくために、必死に勝ち上がってきたつもりだ。でも、まだお前は俺の先にいる。だからここで証明するんだ。
08:09お前の隣は、俺しかいないと!お
08:11?ちょ、前より早え
08:17!十分は、俺がつく。そこだろ、ナギ。
08:29お前の欲しい弾も、タイミングも、俺が一番知ってる!いいな。よくねえな。た、た、たけえ。高校ナンバーワン高身長、石狩
08:39!俺には血と低い。やっべ。あいつんとこじゃ。よっしゃ、キャウンター
08:40!だぜ!下まつげくそやろ!
08:46俺を使える!役に立つボーズとは俺のことだ
08:53!い、いった!ランキングナンバーワンからのパス
08:59!俺、今ナンバーワンと、ご機嫌なカウンター決めちゃってる
09:09!止まれ、イカグリム。使えねえ坊主にしてやる。い、簡単には行かせてくれねえ。どの道ゴール前じゃ、俺にパスは来ない!
09:11ここがラストパスのチャンス!どっちに立つ。どっちの天才についていくべきだ
09:27!ここが、運命の分かれ道。どっちの天才が次のステージへ、俺を引き上げてくれる
09:31!なにしてんだ!能天カジュアルドイカグリ
09:33!ナム!
09:40ゼクー。ビミってあいつに出ちゃった
09:44!こっちだぜ、チョンマゲバル
09:53!やべ、ウラスカ、触覚さん。でも、ギリ。届くんだな、これが。おお、かっけ
09:54!なあ、いらんことすなあ!
10:01お手並み拝見だ、ナンバーファイブ。
10:19ドラッグシザーズ。ボールで敵の重心をずらして、トップスピードで抜き去る高等テク。爆発的に速い
10:23!ナンバーワンが1対1で子供扱いかよ!
10:31サッカーの基本はワンオンワン。ここに持ち込めば、俺は日本最強って自負してる。面白い
10:33!俺とやれ、ゴーグルマン!ユキミア、見かけによらず。フィジカルとスピード任せのゴリゴリのインファイターかよ
10:50!バチラノがテクニックとアイディアで交わす銃のドリブルだとしたら。こっちだよ、ノロマさん。
11:03こいつのは、パワー&スピードで押し切る、ゴーのドリブル。これがナンバーファイブ。ユキミア・ケイユ。ワンオンは、エンペラースタイル。1対1は無理だ
11:06!ハサムとイスカリー!おめえに指図されたかねえよ。やるけど。こっち使え、ユキミア
11:17!ないない、それはない。俺が決める方が平和に解決する。
11:23そっからミドル!?え、でも、コースねえぞ!
11:35ハッ、ミスキック!俺は平和主義者だよ。な、なんだあの気道。急激に撃ちながら外に逃げたく。チャイロシュートか!
11:41俺、ケンザ。そー、ナイス
11:51!あれ、もう一人いるじゃん。上。重。なぎ
12:00!トラップか。やるな、ナンバーシックス。
12:17トップ同士の超次元の共演。やっぱりお前はもう、俺の知ってるお前じゃ。ごめん、メガネ君。奪っちった。
12:43トップ同士の超次元の共演。今のゴールは俺には生み出せない。あの強力なシュートをピンポイントで。あれは連動じゃなく、スーパープレイをぶつけ合うことで高め合う関係性。グッドトラップ、ナギ君。ナイシューメガネ君。よろしく。えっと、ユキミヤ。
13:12ユッキーでいいよ。俺のレベルじゃ届かない。俺じゃもうお前を満足させられないんだな、ナギ。楽しそうな顔しやがって。やる気なさそうに俺のパスを受けてた頃とは別人じゃないか。バカ。やっぱりもうお前は…
13:31俺のものじゃないんだな。逆襲モッターン。動き回れ、触覚。命令すんじゃねーよ、リンリン。俺は俺の意思で生きるんだ。誰がリンリンだ。クソ虫が
13:41!やっぱりトップシックスは別格。こいつらは並の人間が努力してもたどり着けない。100点満点以上の突出した武器を持ってる。
13:51それに対して、俺はバランス型のオールラウンダー。どれだけプレイの質を高めても、俺のマックスは99点止まり。
13:56このスペックで俺は…。どうやってトップシックスに立ち向かえばいい?
13:57クシック!こっち出せ
14:00!リン!あいよ、ナンバーマン。賢明な判断。おいたっけ
14:07!もういっちょ。
14:112大拠点。ファイタワー連立聖剣。届くかよ、クソ
14:17!この化け物たちの化学反応。
14:32テメェ花から…。俺の触れねぇとこ狙ってやがったな。フッ。フィールドの合理化だ。テメェみたいなバグは消しとく。やってみろ、ウィルスバスター。
15:01世界一のストライカー。あいつらは…。それ以外いらない。いや、それ以外じゃ高ぶれない人間。とんでもないバカだ。ムカつく。次行こう。だからきっと、こんなにも眩しく見えるんだ。俺は違う。
15:11俺はここで負けて帰っても、生きていける。レオ、お前は俺の後継者だ。何が欲しい
15:28?また学年トップだったのね。一流の大学へ行って、一流のビジネスマンになりなさい。ダメだ。諦めなさい。お前は俺を超えるために生まれてきた。
15:47サッカー選手なんて、選ばれた人間にしかなれない。お前がなれるわけない。あなたのためを思って。お前のためを思っていっている。お前の前。ダメだ。
15:58ハッ。マジくだらねえ。あそこに戻ったってあるのは退屈だけだ。
16:14俺が欲しいものはここにある。いや、ここにしかないんだ。どうせ無惨に消えてなくなる夢なら、俺も全部脱ぎ捨てて。
16:22バカになってやる。行くよ。俺が。2
16:23-on-1は苦手か
16:28?ネガネ。可愛くないね。セカンドガ。
16:47どれだけ伸ばしても。俺が99点止まりなら。ヘッ。来いよ。全てを高水準にプレイできる。器用さこそが。俺の才能だと。勇気を持って開き直れ。
17:15来るぞ、パス。通る前。ストロットラッパー、要注意。もう器用貧乏じゃなく。器用大富豪と呼べ。俺の力をもってして、お前らと当たり合うために。来いよ。今ここ。出さねえよ。ナギ。パス。じゃない。撃つ。
17:25お前がブルーロックで変わっていくように。俺も何色にだって変わっていく。カスター
17:26!キックミス!この機能?まさかさっきの…マチかあいつ
17:40!ユキミアのコピー!
18:03これが俺の新しいスタイル。カメレオンだ。すげえ。今のレオのゴールは、あいつの器用さをマックスに生かしたコピー能力。これが、ブルーロックで生き残るための、
18:12ミカゲレオの答え。へえ。コピーって、あんなの無敵だべ。いや、あくまでもコピーやろ。
18:17どんだけ器用に他人の技真似しても、再現できるのは99
18:19%ってとこ。100%以上の強力なオリジナルとやりあったら、簡単には語れへんよ。確かにそうか。コピーできても、それはオリジナルの劣化版。
18:47しかも、速さや高さは、真似できない固有の身体能力だったりする。それにどう対応して、ぶち破っていくかが見えない。つまり、レオのコピーはまだ、発展途上の新能力。
19:14やっぱまだ、トップ6に勝ちきるまでは通用しないか。でも、俺の進むべき進化の道は確かに見えた。負けちゃったね、レオ。でも、ナイスゴールだった。
19:40すげえ奴の武器を見てコピーって、器用なお前らしくて面白いよ。でも、まだ足りねえだろ。お前の求めるサッカーには。うん。だったら構うな。見下して待ってろ。
19:54お前が追いかけたくなるくらいの人間になってやる。分かった。
20:04俺は必ず、欲しいものを手に入れる。
20:212人間の奴隷に入れる。目覚めた朝から鳴り響く弱気なブルース
20:31孤独で儚い夢を見る 夢を見る
20:34季節は巡り Still I'm standing
20:37まだ I'm here 記憶と共に増えてくる
20:44スカール何度でも触れることない
20:45この炎は青く染まるよ
20:48静かに熱く この胸を映る
21:01いつまで経っても消える気がしない溢れる想いの中
21:09恋焦がれているのは たった一つOne dream それだけ主に One
21:14day たま見据えている
21:17One dream
21:21あの頃には戻れないよ 今さらOh
21:23yeah yeah oh yeahJust
21:28one oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh
21:34oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh oh yeah
21:50なあ ちょっと 沙耶ちゃん勝手に誰だこのデブと
21:58無能面はちょ 会長と監督さんだよ
22:00なら話が早いな そのアンダー20日本代表とやらの映像をチェックしたが 一言で言うとクソだ特にフォワードはヘボを煮込んだゲロしかいない
22:21俺はブルーロックの連中と試合ができるから この招集を承諾したがこんな部活レベルじゃ話にならん辞退する
22:32ねえ私のチームを侮辱する気かここは大人になってこう言っちゃうい
22:39愛し沙耶くんフォワードが気に入らないんだねだったら誰か新しく召集していいよオーバーエイジでも
22:45レジェンドアクでも誰でもいいんだなうんうん
22:48日本人ならランボンスでもカズでも
22:49それなら ブルーロックに一人組んでみたい馬鹿がいるブルーロック
23:07アディショナルタイムなんかナギくんって
23:09ナマケモノっぽいよねえ? そうかな 自覚ないそういうとこ
23:16逆にユッキーは あれっぽいサイコパスメガネザルえっと
23:23それどういう意味?は?メガネなら
23:27君と同じチームだったザンテツくんもいるでしょ
23:29?へー
23:34ザンテツはメガネザルっぽくはないかなメガネかけてるから
23:35断直すぎえ? どんな判断基準なんだよそ
23:40そうなんだ じゃあ レオくんは?
23:43うーん レオはやっぱカメレオンかなはー
23:47それは分かるコピー
23:49コピー
23:50アリューくんはナナフシっぽくない?オオシャフシあー
23:59オシャフシそれならイサギはカブトムシで下手くそー
24:00アハハハ それ髪型バローはボシゴリラかな下手ウホーそれほぼ顔じゃんあ
24:09トキミツがメスゴリラウキャッ
24:13バローくんとツガイの設定ウホー
24:15じゃあさ じゃあさ リンくんは?え
24:23?あいつは…うーん…ヘドロモンスター
24:24?無理 無理
24:26ああ 実験失敗で生まれた悲しき生命体的なそう
24:31触ったら毒になるやつ無理
24:34無理誰がヘドロだ
24:35?あ やばっあとイサギはカブトムシじゃねえあの双葉触覚は鳥に食われる幼虫だろ今いいところなんだよ天才
24:45!ああ 確かに
24:48さすがナンバーワン
24:50この遊びはやめよう 誰も得しない
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