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トランスクリプション
00:00高橋海老町料理庁に向かい、昔から特殊の町として知られる桜町の皆様に、本格フランス料理を堪能していただくために企画されました。
00:11また、本日はアムール開店にあたり、多大な募集を行ってきました。
00:16信頼できる人がいる。
00:18まあ、若いのみ。よろしく。
00:20そういう関係か。
00:34緑川です。
00:36本日は、お忙しいところ、アムールのオープンパーティーにご支付くださいまして、ありがとうございます。
00:50ほな、ん?ここまでやりますかよ、俺。
01:07しよう、こそ。
01:09来てやったよ。
01:10感想アプリ使って。ごめんね、忙しくて。
01:13じゃ。
01:13あ、小谷先生。
01:27先生、やったりが来た。
01:30いやいや、そうじゃないです。
01:31神様がどうしても来たい、来たいっていうもんだ。
01:34わかりますよ。
01:35失礼。
01:37それでは料理師を高橋香里よりご挨拶申し上げます。
01:43本日はお忙しい中、お集まりいただきましてありがとうございます。
01:51アムールでは特に、ランチメニューに力を入れ、工夫を凝らして、都会の中の隠れ家という品種の中で、気軽にフランス料理を食べていただきたいと思っております。
02:02どうぞ、最後までごゆっくり。
02:05全然詰まっていて、隠れ家も来てもないよね。
02:08早いとこ食って、店に戻りましょう。
02:10そうしよう。
02:11よ、来てくれて嬉しいよ。
02:15無視するってのも気持ち悪いですからね、寄らせてもらいました。
02:19どうぞ、ゆっくり。
02:21あ、お宅の新人さんが来てるよ。
02:24あ、何してるんだろう。
02:27本当に美味しそうに食べてくれるからね、嬉しくなるよ。
02:37毎日来てもらいたいぐらいだ。
02:41匂いに誘われてフラフラ行ったり来たりしやがって、国境ってもんについて教えてやったほうがいいんじゃないですか、オーナー。
02:46くそだめ、たむにょ、ビーッとね。
02:51すいません。
02:52あ、あの、こちらは寄陣席になりますので、入らないでください。
02:56あ、あちらも。
02:57あの子がビッとて、わしらただの通りつまりかね。
03:08では、お客様に料理の参加を教えてみましょう。
03:12いかがですか?
03:12なんか言いますよ、あのバーガー。
03:14オマーレービスっていうのは、海の中では深い海をいろいろに染まって泡音してるんですけど、
03:20火を通すとこんなに真っ赤に変わるんです。
03:22なんか言ってますよ、あのバーガー。
03:24それが、赤いマントの通気卿と言われるゆえなんです。
03:29ポルトシの風味がいろいろ聞いてて、さすが、赤い鹿さんのお料理です。
03:34全然、どうするんだよ。
03:36お若いのに、とても料理におこえつくていらっしゃいますが、
03:40あの、失礼ですが、お客様は…
03:44おそら、マンをして、こちらもお見せしてもらえ。
03:47あ、いいえ、残るほどのものではございません。
03:51謙虚なんです。
03:51そうですか、どうもありがとうございました。
03:54それ、くるみしめてあげましょうね。
04:07どんなにつらくても、夢をあきらめないで。
04:14いつか話してくれたよな。
04:19いつか話してくれたような
04:39夕暮れの天使で
04:44小さい頃からの夢
04:50素敵と思った
04:54あの日のあなたの瞳
05:00強くて輝いていたね
05:05くじくれそうな時
05:09悲しい時
05:11いつもあなたに
05:14息づけられた
05:17どんなに辛くても
05:23夢をあちらめないで
05:26誰よりもあなたを
05:29思っているから
05:31泣きたい時を
05:34まだ我慢しなくていいよ
05:37愛してる全てが
05:40そこにあるから
05:43僕らに辛くても
05:46夢をあきらめないよ
05:51泣きたい時を
05:56もう我慢しなくていいよ
06:00遅すぎた涙はきっと
06:03未来への
06:05プレゼント
06:09ムールのデザイトってさ
06:22食べてるとこう
06:23ドアに出てくる
06:25おかしの家にいるような気分だったな
06:27おかしの家って
06:28ほら
06:29あるじゃない本で
06:30ドアがチョコレートで
06:32夢がクッキーで
06:34セリービングがキラキラ光ってて
06:36壁がきれいな里裏も
06:38ヘンゼルとグレーテルでしょ
06:40愛と妹が二人して
06:41捨てられちゃう話
06:42さあさあさあ
06:43でもそこには魔女がいたんですよ
06:45そうだっけ
06:46おかしの家しか覚えてない
06:48でも僕はやっぱり
06:49サイゴンとかが好きやな
06:51親に捨てられた愛と妹が
06:53二人して力を合わせて
06:54オーブンで魔女を焼き殺す
06:56俺は大好き嫌いなんだよ
06:58そこのところが
06:59目的はどうであれ
07:02親に捨てられた子供らに
07:03たらふく飯を食わせてくれた
07:05恩人じゃないのか
07:06まあ確かそれを殺すなんて
07:08とんでもねえガキどもだよ
07:09自主したんだろお前奴ら
07:11さあ
07:12恥をしろ恥を
07:13仕事しろよ
07:16
07:17手が運んでんだろさっきから
07:20今度くっちゃべってやったら
07:24その口にサルブツは噛ましやるからな
07:26サル
07:27本当にやるぞこれは
07:28くるわ
07:31くるわ
07:33次のスキャラクター
08:03次のスキャラクター
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09:03次のスキャラクター
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10:31次のスキャラクター
10:33スキャラクター
10:35次のスキャラクター
10:37次のスキャラクター
10:39どんどん pretty
10:45これは
10:47そういえば、ヘラミキャベツがたっぷり揃えられたポテトコロッケですよね。それに、先日の食器が…
10:52お前が考えると誰がした?
10:56それはやっぱり小田さんが考えてくれないとや。
10:58テーブルや食器やインテリアに合わせたメニューってわけだろ?俺はごめんだな。他でやってくれ。
11:03まるでこの店のオーナーみたいな口ぶりね。
11:10いや、あの、小田さんの気持ちはとてもよくわかりますよ。わかりますけど、でも。
11:17カンコドリも飛んでますしね。飛んでるし、まず何よりもお客様のお尻パンサー。
11:31難しい問題だよね。
11:34みんなの宿題ということにしようかね。
11:47オーナーもさ、君がいなくたって店はやっていけるって、なんか聞き見ればいいんだよね。
12:01そんな恐ろしいこと言えると思います。本当にいなくなりますよ、小田さん。
12:06オーナーは結局、小田さん家に行って、
12:08トントントントン、トントントン、僕は悪かったよ。客が来ないんだよ。
12:13小田くん、店に出ておいてよ。って泣きついて、小田さんは目いっぱい泣き言を言わせた後に、
12:18だから言ったじゃないですか、オーナー。
12:20手の顔で戻ってくるという展開です。もう目に見えますよ。
12:23なるほどね。でもな、お前は作ってたんでしょ、料理。
12:28あの、小林先生が言ったんですけど、
12:31かんちゃんの味フライは絶品だったって。
12:33うーん、小田さんみたいな人がいると、
12:37萎縮しちゃうんだろうね。精神的なもんよ、きっと。
12:41うん。
12:43あれ。
12:46こんばんは。
12:48ちょっと話があるんだ。
12:50そうですか。
12:51うん。
12:51開かってますけど、どうぞ。
12:53ダメですよ。
12:56どうして?
12:57どうしてって。
12:59こんなに夜すぐ男性を部屋に入れるなんて問題あるでしょ。
13:03大丈夫よ。私だって自由にアムールで入りさせてもらってるし。
13:07こちらです。どうぞ。
13:09ありがとう。
13:13精神知らせたよな。
13:16歩くれるでいいですか?
13:18うん。ありがとう。
13:18あ、いいかなあ、ひっくりして。
13:25あ、どうぞ。
13:30久しぶりだなあ。
13:32あぐらは過去男の人と向き合うなんて。
13:35恋人以来?
13:36父親以来。
13:40三宝百貨店のオーナー一族だったんだろ。
13:44杉原春彦さんといえば、食通の世界では有名だった。
13:48その娘さんとは知らなかったよ。
13:53お話で何ですか?
13:54うん。
13:57引き抜きの話。
13:59お出しさん?
14:00君。
14:00お出しさん?
14:01あ、お出しさん!
14:04お出しに任せておくのが急に惜しくなったんだ。
14:06最高の味を知ってるってことは才能のうちだ。
14:12君は天才的な舌を持っている。
14:14あの店では宝の持ち伏され。
14:17そういうお話なら、お答えします。
14:22そう言うと思ってた。
14:25じゃあ、俺と付き合ってくれ。
14:30くどいてるんだ。
14:32プライベートな生活まで、小田の口を出せないだろう。
14:34そんなこと言って、緑会の奥さんはいいんですか?
14:44あれは仕事のうち。
14:46どうだか。
14:48桃ちゃんに仕かえたんだ。
14:50それは本当だ。
14:53要するに彼女さんは、小田さんの持ち物が欲しいだけなんです。
15:00あ、口がすまんね。
15:04また店においで。
15:17ふらふら国境を越えるなんて、叱られたところですから。
15:21うまいものには国境はない。
15:23それね、まだ諦めたわけじゃないから、引き抜きの話。
15:26おやすみなさい。
15:32おやすみ。
15:40話して何だったんですか?
15:42くどかれちゃった。
15:44あ、ムーンの女になれって。
15:46飢餓で強引で地震化で。
15:48その割にはマザラじゃないからしてる。
15:51おやすみ。
15:52閉まれちゃった。
16:04ああ、もう忙しくなると必ず手繋がされて困っちゃうんですよ。
16:09我が社の二代目は弟に譲ったって言ってんのに。
16:12あ、お土産にした日にそば、もらってきて。
16:15せっかく桃江さんとおいしい店巡りしようと思ったのにな。
16:18せんまたこんだよ。
16:20あ、おい。
16:22あ、おい。
16:24てる、だven。
16:34あ、おいしい。
16:44あいはい。
16:46ご視聴ありがとうございました
17:16はい、お父さん
17:25ヘオ
17:27何してるんですか?
17:29有意義な休日を過ごそうとしてるんだら邪魔すんなよ
17:32うーん、お料理関係の本がすごいですね
17:36いろんな食い物屋が集まった町だからな
17:40シェフ見習いとしてどんな本を読んだらいいんでしょうか
17:43おらんがいいんじゃないの?
17:47これ
17:47これですか?
17:51読めればだけどな
17:53レスフレッドスクエッドメイヤーフレストフォンでフォン
17:57まあ訳すと
17:59フランスの最高級レストランの秘密のレシピってとこか
18:03言葉を勉強しとけ
18:04近くにフランス語の教室もあるから
18:06レスフレッドメイヤーフレストランですね
18:09新しいものよりまず原点
18:13出発点はいつも同じじゃなきゃダメってことだ
18:16そして金を落ちます
18:17うまいものを食いに行く
18:19お腹つけません?
18:26なんで俺がお前に奢らなきゃいけないんだよ
18:29いいじゃないですか
18:30かわいいですに奢るぐらい
18:32パチンコ買ったんでしょ?
18:35え?
18:37お腹も
18:38お腹もいいですか?
18:40お腹もいいけどさ
18:41すいません
18:42あのお腹トスルとアナゴ
18:43少し焦げ目のスクビアにあぶって
18:45皿の上につけずについてください
18:47いや
18:48そういうの好きだな
18:49洋食は寿司屋で学べっていう格言があるじゃないですか
18:53あいつやっぱりお魚の使い方のこと言ってるんでしょうね
18:56洋で魚を占めたりするところなんて
18:59お食の技術は大したもんだから
19:01日本のお魚って水っぽいんだけど
19:04気を吸わせると
19:06例えば鶴木なんか?
19:07驚くほどブリブリっとするところなんか
19:09これちょっと参考になるんでしょうね
19:11手で覚えろ
19:12あきれい魚屋に
19:13はい
19:14あなた
19:15おいしそう
19:17いただきます
19:18小田さん
19:26たたやつできると回らなかったな
19:29あたくしてて
19:30
19:33あのここ私奢りますから
19:36俺の平和な休日を返してくれって言いたいよ
19:40実は相談もあったんです
19:43給料はまだだめ
19:443ヶ月見習い期間が終わったら
19:45そういうことじゃなくて
19:46あの
19:47アムールのカオルさんから
19:49引き抜きの話があって
19:51見習いのお前が引き抜きだ?
19:54何考えてんだあいつ
19:55体が目当てから
19:57フランスにいた時からちょっと変わった趣味してた
20:00おっぱいが小さい女が好きです
20:02俺も嫌いじゃないけど
20:03私の味覚も才能のうちだって認められました
20:06あそう
20:07いいよ
20:08バンザイさんの人で送り出しちゃう
20:09行け
20:10まあ
20:11何も私のこと認めてくれないんですね
20:13なんでお前のこと雇ってるか知りたいか
20:17知りたい
20:17お前さ
20:19篠国屋で買ってきた友と
20:23うちのサラダで使ってんだろ
20:24
20:25バレてました
20:26茨城っていい友と買ってくるから
20:28店に置いてやってんだよ
20:29今度はキュウリも頼んだ
20:30
20:37小田さんとカオルさんの違いがなんとなく分かってきました
20:41行ってみな
20:42カオルさんは時代の風を感じながら軽やかに変わる人
20:48俺は?
20:50沼のように動かないで
20:52こう打っておくと腐ってしまう人
20:54怖いな
20:57うまいこと言うな
20:59少し早いはお昼にしましょうかね
21:23サラダ残っちゃいましたね
21:27明日から数半分にするか
21:29はい
21:30元気出しましょうよ
21:35朝日君
21:37朝日君
21:38朝日君
21:38朝日君
21:38朝日君
21:39朝日君
21:40朝日君
21:41朝日君
21:42朝日君
21:43朝日君
21:44朝日君
21:46朝日君
21:47朝日君
21:48朝日君
21:49朝日君
21:50朝日君
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22:00朝日君
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22:08朝日君
22:09朝日君
22:10朝日君
22:11朝日君
22:12朝日君
22:13朝日君
22:14朝日君
22:15朝日君
22:16朝日君
22:17朝日君
22:18朝日君
22:19朝日君
22:20どうなっちゃうのかなこちら側は
22:23小田さんもかな子さんの肉体の魅力にコロッといって
22:29楽しい人生歩んじゃうのかな
22:31もうそれぞれいいんだけどな
22:35カブマ
22:36はい
22:36まあ
22:40口で人生失敗するタイプだな
22:43よく言われるんだよな
22:48気をつけよ
22:52アムールの電子は順調です
22:54当初の期待通り桜町の中年婦人とを中心に
22:59女性局が押しかけています
23:00来週開講する高橋香るクッキングスクールとも連動して
23:04店の知名度を高めていこうと思います
23:06駅前の中華料理と和食の店の改促作業を山を吸いました
23:14残るはプチラパンをどうするかだな
23:16養殖屋は養殖屋らしく
23:19料理はカツレスとオムライスに留めておきたい
23:22アムールに刺激されて料理が高級志向に行ったら
23:25すぐに切り捨てろ
23:26本格フレンチは一件で十分だ
23:29はい
23:31ナムラ
23:36はい
23:37さっきのプチラパンの話
23:40看板シーフをこっちでコントロールした方が早いな
23:43後方は君に任せるよ
23:48得意だろ
23:51そういうの
23:52考えてみます
23:56考えてみます
23:57はい
24:14ママです
24:15何だお母さん
24:19どうしたの
24:21ダメよそんなわがまま言っちゃう
24:25先生の言うこと聞いて
24:28ちゃんと薬も飲まなきゃダメだってば
24:30休みになんとかとってくっつくさ
24:36泣かないでよ
24:40泣かないで
24:41ねお母さん
24:43うん
24:45うーん
24:53泣いたな
24:54これじゃあ
24:58仕入れ減らさないと大箱の赤字になってしまうよ
25:02減らすと材料の質が落ちますよ
25:04無駄に売れいいんじゃないかな
25:07おとつい仕入れた冷え肉だって結局
25:10捨てることもなっちゃったでしょ
25:12そういつもいつも
25:14仕入れたものが客の腹に入るとは限りません
25:16質を落とさないことの方が大切でしょ
25:19小田君まるで
25:22経営者みたいな口ぶりだね
25:27腕に自信があるのは
25:34いいことだと思うよ
25:35だったら一応
25:38自分の店持った方がいいんじゃないのかな
25:41いや
25:43何もそこまで言うことないじゃないですか
25:45
25:46いや
25:47独立した方がいいよ
25:50君ならいいオーナーシェフになると思うよ
25:54よし
25:55しましょうよ
25:56もう終わり
25:56確かに私はね
26:02三流コックの慣れの馳せだよ
26:07ハンバーグ一つよくに作れないね
26:09君はオロカ
26:12カズナの足元にも及ばないよ
26:16でもね
26:17この店に対する愛着だけは
26:20君に分けないつもりだ
26:22当然ですよ
26:23女ですもの
26:24そういうものを学ぶ
26:28親父がね
26:31コツコツ苦労して
26:35回収食堂から作り上げた店だ
26:38赤ちゃん
26:40そんな苦労も知らずに
26:42ヘルメットに
26:45ケバフを担いで
26:47宝に遊びしてたよ
26:49特に勉強もしないでね
26:53気がついたらどこにも
26:54行くところがなくなってて
27:00そんな私にね
27:03親父がこの店譲ってくれたんだ
27:06お前も好きにしていいぞってね
27:13でも私は
27:15まだ甘えてたんだよね
27:18プチラパン
27:20小さなグサギなんて名前つけて
27:23ルイス・キャロルの
27:25ドアの世界に逃げ込んでた
27:28そんな私もね
27:31親父だなって
27:35見続けてくれてたんだよ
27:41客が減ろうがね
27:43材料の質が落ちようが
27:46私このプチラパン
27:47ツーザーギに行かないんだよ
27:49そりゃ
27:51君から見りゃね
27:52そんな中途半端な店
27:54無くしちゃった方が
27:55マシだって
27:55そう言うんだろうがね
27:57今全然お父さんは
27:59そんなことね
28:02私も保守に従えないんだったら
28:05やめてくれないか
28:11もうよし待ちだよ
28:13どうしたんですかオーナー
28:17そうですか
28:23わかりました
28:27小田さん
28:29どうもな
28:31僕知りませんよ本当に
28:43いらっしゃいませ
28:45お水着かくれる
28:54あと同じもの
28:55ねえ
28:58レストランって休息とか
29:01安心とか回復って意味だってことを知ってました
29:05それがどうした
29:07そういう大事なことを分かってるオーナーシェフが少ないのよね
29:11儲かる店
29:13流行る店
29:14客を驚かせるような店
29:17そんな注文ばっかよ
29:20こんな街にいない方がいいわよ
29:31言ってることとやってることが矛盾してるぞ
29:38クチラパンで働いてる限り
29:43あなたにはカツレツとオムライスしか作らせないつもりよ
29:47いいのか企業秘密をばらして
29:51安心しろ
29:57高橋香織に対抗して鈴木のポアレだの
30:01コルベールのローティフォアグラゾルだの作るつもりはないよ
30:23先輩にといてくれ
30:26同じ土俵に上がるつもりはないって
30:30そんなことは使う必要はないわけか
30:36女の脇
30:37残念だな
30:44小田さん本当に辞めちゃってもいいの?
30:51こいつに小田さんの作るオムライスしかしてやるものがいなかったのにな
30:55人間はね
30:59誰でもいつかは羽ばたいていくんだよ
31:02だから
31:04私が羽ばたくためにはちょうど今がいいチャンスなんだ
31:08じゃあ
31:10わさとあんなこと言ったの?
31:12オムライスは
31:14私が頑張って作る
31:16だから
31:17まあ
31:18上手に行くよ
31:19おみなさん
31:24早いぞ
31:26肉まんください
31:324つください
31:34もう1個ください
31:35もう1個ください
31:37こんばんは
31:39わあ
31:40こんばんは
31:43肉まんってさ
31:44こういう場所で食うのが一番うまいよな
31:49これで醤油を1、2滴垂らしたらもっとうまいんだけど
31:52小田さんに言われちゃいました
31:57アムールに行きたきゃいけってバンザイさん賞で送り出してやるです
32:02それじゃああいつから奪う楽しみはなくなるよ
32:05モモエちゃんってさ
32:08食べ物に対して卑屈になったりバカにしたりしないだろう
32:12やっぱり小さい時からごく普通にうまいものを食べてきたからかな
32:18君に味わってもらえる料理は幸せもんだよ
32:24料理人がいつもそばにいてほしいって思う人間の理想像なんだよ
32:28料理人がいつもそばにいてほしいって思う人間の理想像なんだよ君は
32:40私ね、5歳までお手伝いさんと台所で食事してたんです
32:47きちんとナイフとポークが使えるようになるまでは大人たちと食事をしちゃいけないって言われて
32:53ああ、すごいなそれは
32:555歳で家のダイニングデビュー
32:596歳で外のレストランデビュー
33:0112歳の誕生日の時にパリの星付きレストランデビュー
33:05週に2回、水曜と日曜は有名レストランで食事をするっていう家だったんです
33:11これまでに食べたものはぜーんぶ
33:15香水の香りを思い出すように覚えています
33:18北の英才教育か
33:20料理だけが友達だったような気がする
33:26友達はみんな優しかった
33:30あ、明日早いんで帰ります、香水さんは?
33:44うん、いや、そこなんだ家
33:48一番恥じろ
33:49いいですか?待ってるんじゃないですか?
34:11明かりが消えたら帰るよ
34:14そうですか、じゃあ
34:19ふん
34:23ああ、そういえば
34:26コンビニ行く途中プチラパー見たら明かりがついていたよ
34:30織田のやつ何か仕込んでんじゃないの?
34:33いや、違うと思います
34:35どうして?
34:36オーナーに辞めてもいいって言われちゃったんですよ
34:40うちの店のせいかな
34:45プライドとプライドがぶつかり合ってるんですね
34:49プライドか
34:51だったら織田のやつは本当にいなくなるかも
34:55どうやって仕留める?
34:58どうやって仕留める?
35:01どうやって仕留める?
35:03どうやって仕留める?
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