00:0011月9日 高楽園ホール
00:04Jロットを破り防衛を果たした
00:07プリンセスオブプリンセス王者 渡辺美優
00:12試合後 美優の前に立ったのは
00:16スズメ
00:18東京女子プロレスはなりたい 自分になれる場所だと思ってます
00:25自分のなりたい形で輝いてる美優さんがすごく眩しいし
00:31私もなりたい自分になるために 今美優さんの前に来ました
00:36そのベルトかけて私と戦ってください
00:40私もスズメのことを待ってました
00:45キラキラずっと輝いてるから
00:48いつかこのベルトかけてスズメとやりたいって
00:53ずっと前から思ってました
00:561.4でこのベルトをかけて戦いましょう
01:02なりたい自分を追い続ける挑戦者 スズメ
01:07なりたい自分を体現し続ける王者 渡辺美優
01:122人の思いが重なり合う
01:152026年1.4高楽園ホール
01:18東京女子プロレスの新しい年が ここから始まる
01:24メインイベント
01:27プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合
01:30王者 渡辺美優 VS
01:32挑戦者 スズメ
01:35ただいまより本日のメインイベント
01:47プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合
01:5030分一本勝負を行います
01:55東京女子プロレス
02:102026年の戦い始め
02:13毎年恒例の1.4
02:151月4日の高楽園ホール大会
02:18東京女子プロレス2-6
02:20メインイベント
02:23DJPWのシングルの頂点をかけた戦い
02:28プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合
02:31先に入場したのはチャレンジャー
02:33プリプリ王座初挑戦となります
02:36スズメです
02:38ご視聴ありがとうございました
03:08そして第16代プリンセス・オブ・プリンセスチャンピオンです
03:34今回4度目の公演戦
03:441.4の高楽園
03:468年前この1.4高楽園でデビューした
03:50渡辺美宇
03:52本日8周年を迎えます
03:57赤そうなプリンセス・オブ・プリンセスチャンピオン
04:01アップアップダルゼ
04:02またなぜ美宇
04:06チャンピオンよりベルトの変換です
04:20さあモモキュン
04:21美宇選手出てまいりましたピンクです
04:24もうすっごい華やかですね
04:25これから初めてその美宇選手のハイトをね
04:32モモキュン見るわけです
04:33はいドキドキです
04:34さあそしてチャレンジャーのスズメ
04:37これ新骨ですね
04:38そうですね今までのモチーフも入れつつ
04:40すごく自動力がありそうな超戦闘型スズメという感じです
04:50はい
04:51刺しに行くって言ってますからね
04:53チャンピオンも新骨ですよね
04:57そうですね
04:58今日アップアップガールズ
05:00プロレスの4人は全員新骨ですね
05:02この日のために
05:07思いを込めてまいりました
05:09さあゴングです
05:25プリンセスオブプリンセス選手権試合30分1分勝負
05:29チャンピオン渡辺美宇
05:31チャレンジャースズメの1戦です
05:35ガッチリリング中央で組み合いました
05:45長野さんプロレスラーのタイプからすると対照的な2人だと思います
05:51そうですね
05:52ここでスズメがどういう戦い方をしていくかでまた変わっていきますよね
05:57なるほど
05:57前哨戦ではね手打つの力比べとかね
06:00あえて挑んでいくスズメがいましたからね
06:03ボディスラムでねミウを投げて
06:06普段ボディスラムしないですからね
06:08明らかに一見してパワーの三宇選手
06:13そしてスピードのスズメ選手というのが分かりやすいんですけれど
06:17スズメ選手が言うには
06:18自分もパワーも勝負してみたいし
06:20三宇さんはスピードもあるからと
06:22そんな単純なものでは渡辺美優のパワーは
06:29枝違いですからね
06:31どんどん進化してますからね
06:33しかもスズメは渡辺美優の得意技
06:39ジャイアントスイングが一番嫌いな
06:41世界で一番嫌いだ
06:42でももう少しずつでスズメ選手
06:45回しやすいんですよねきっと
06:47体重も軽いですね
06:49なので絶対捕まったらいけない
06:52っていうところがあると思いますね
06:54やはりプロレスラーである以上
06:57そのパワーの部分でも
06:59負けたくないと思うのはよく分かります
07:01この2人意外なんですけど
07:04シングルってこれまで2回しかやってないんですよね
07:07そうなんです
07:0922年の7月に10点ドロー
07:12そして22年の9月の18日の
07:15インターナスのプリンセス
07:17挑戦者決定戦で美優選手が勝利して
07:19その後美優選手がチャンピオンになるんですけれども
07:21動かれるとやはりね
07:33そうですね
07:33昨年は最後タイで
07:39マッチャからこのペルセットを応援して
07:41王者として年越し
07:43今日を迎えています
07:45効果が4度目ということになるね
07:48防衛選手が
07:49なんとかオーソドックスに攻めていますよね
07:55そうですね
07:55着実にこうスズメ選手を
07:59体力奪ってきますね
08:01考えてみたら1年前のこの1.4って
08:04スズメがインターナショナルプリンセスを
08:06別途取っていますよね
08:07あの時はインターナショナルで
08:09そうですよね
08:101年経ったらプリンセスオブプリンセス
08:13ついにスズメ選手がプリプリ王座に
08:20王手をかけたという
08:22初めての挑戦になります
08:24ただやっぱりミウ選手も
08:29ベルトを取ったらスズメ選手と防衛戦を
08:30したかったという風に言っていたので
08:32あの時スズメ選手が
08:34挑戦させて欲しいと出てきてくれたことは
08:36ものすごく喜んでたんですね
08:37年齢は1つ違い
08:40キャリアも1年違いですね
08:41年齢は1つスズメ選手の上
08:45キャリアはミウ選手の方が1つ上
08:47ということになりますね
08:48でも近いものを感じていたと
08:50お互い言っています
08:51近しい先輩後輩ですからね
08:53やはり影響されるものも大きいですよね
08:56さあこだわりですね
09:02この手四つでも
09:03手四つでいきましょう
09:04キャリアション
09:05キャリアション
09:07貸しましたね
09:08貸しましたね
09:09無難したミウの
09:11無難したミウの
09:12無難したミウの
09:13無難したミウの
09:14無難したミウの
09:15いやーあれは見事でしたね
09:20パワーでも
09:21そして
09:21何でも
09:23グラップリングでも勝負したいと
09:24言っていたスズメですが
09:25やはり
09:26自分の一番の強みを生かして
09:28ベルトを取っていきたい
09:30いや本当に急所を刺すと言ってましたからね
09:34いやもうですね
09:35この手四つから高かったですね
09:37いやーいいスズメだった
09:38これ今モモジェル角の部分ですよ
09:41これで腰にやられちゃうと
09:45下半身も来ちゃいますからね
09:46リングは外枠は鉄骨でできていますので
09:49鉄骨
09:50一緒にまもそれが当たって
09:51危ない
09:52さあフェイスクラッシュ
09:55いや今の判断は素晴らしい
09:58この機動力いいですね
10:00ああ笑顔が見えました
10:02手応えがあったでしょう
10:04この判断力の速さ
10:08その対応力の速さというものは
10:11スズメには低評があります
10:13ものすごくやっぱり視野が広いですね
10:16あと冷静ですね
10:16その暑くなりながらも
10:18ちゃんとひらめきに体がついていくところが
10:21すごいですよね
10:22ここはちょっと渡辺美優
10:25動かされたくないか
10:26ハンマースローを拒否
10:28迎えして早朝
10:30左右のヘッドロック
10:31すぐにスズメが動く
10:33遠足ロープワーク
10:34そこから回って
10:36抑え込んでいく
10:38カウント2
10:40まだ行く
10:42ヘッドスターソイップ
10:44パッター
10:45ドロップキック
10:47刺して刺して
10:49刺しまくる
10:50素晴らしい
10:53ちょっと今まで見なかったスズメかもしれません
10:58やはりこのTJPWのトップ
11:02まずい
11:05バックルブリーカー
11:09渡辺美優
11:11やる気スイッチをどうやらスズメは刺してしまったようです
11:15その人差しがねやり気スイッチを押してしまったんですかね
11:20やはりチャンピオンクラスになってくると
11:23長野さん段階を持ってますよね
11:25この相手にはここまで
11:28この展開ならここまで
11:29やっぱりパワー体が違うんで
11:33あのーメウが5をやったとしたら
11:35スズメは10やらないと
11:365分ならないんですよね
11:38なるほど
11:38その10を本当にスズメ選手は自分の体を1つ受け止めるわけですからね
11:46メイン選手のフルパワーを
11:47追い込んだと思ったその先が
11:51やはりこのトップクラスの選手にはあります
11:55そこはスズメは多分未知のゾーンです
11:59バックブリーカー
12:01今回ねワタル・ミュウは4度目の防衛戦ですが
12:05このプリプリ王座自体は2度目の大会ですが
12:082度このチャンピオンロードを経験しているのは大きいです
12:12やっぱりその
12:12普段1人くらいインターナションのプリンセスだった時に
12:16その時ベルトを持っていたミュウ選手だったりミュウ選手が
12:19このプリプリ王座を加害させているのを見て
12:22あの位置でやっぱり自分も
12:25やってみたいことがあるなっていうのが
12:27このベルトへの挑戦の背中をしてくれたという風に
12:29スズメ選手も言ってましたからね
12:31それはイコールこのTJPWのトップになる
12:35そうですね
12:35エースになる
12:37その宣言でもあります
12:38頂点に立たないと見えない景色であり
12:40感じられない責任感ということだと思いますね
12:43さあフィンガースプラッシュから
12:51ショルダータックル
12:52いや一つ一つがダメージになりますからね
12:56モムキンはオープニングで
12:59バリバリアイドルやっていたミュウ選手
13:02そうですね私は今日初めてお見かけした時は
13:05もうすごいかわいいアイドルだったんですけど
13:09それでいて強くて
13:11すごいギャップですよね
13:13スズメ選手のシンプルなモムキンはかっこよさもいいですよね
13:30本当にね
13:34蝶のようにもいい蜂のように刺すみたいなね
13:36そういうファイトですよね
13:37スズメ選手のスズメはスズメバチのスズメですからね
13:41ドロップティック連発
13:46アバランシュバックに回った
13:53そこから足折りが止め
13:56カウント2
13:57まだ行く
13:57ドロップティック
13:58顔面行きました
14:01ボーの人差しはスズメ
14:06切れ味が違いますね
14:09いいですね
14:09自信持って戦ってますよね
14:11ちゃんとその
14:13長尾さんも自分のやりたいことで
14:15体がちゃんとついてきている
14:17そうなんですね
14:17これも見事ですね
14:18このプリプリ王座に挑戦を決めたということは
14:34自分がPJPWを引っ張る覚悟が完了したということ
14:39これは見てみたいものがあります
14:44スズメが先頭を走るPJPWがどんなものなのか
14:49だがもちろん
14:50これはいけない
14:51先頭を走る渡部ミューも
14:53見ていない
14:54そして見せていない世界がたくさんあります
14:56プリンセスがこのポニーテールを縛ったということは
15:01プリンセスになるためには
15:04プリンセスを倒さなければいけない
15:07だが今のプリンセスは
15:09手強い
15:11さあ来るぞ
15:12スズメが世界一嫌いな技
15:15足を使いましたね
15:19そうすれば回せないですからね
15:21さすがにこれは怪力の渡部ミューでも
15:24強引に行くか強引に行くか
15:27そうする
15:29始めました
15:30両手で掴んでますからね
15:33振るほどけないですよね
15:34これねやっぱりジャイアントスイングって
15:40チャンピオンミューにとっても
15:41このやることで
15:42調子づけるね
15:44大事な技でもありますからね
15:46乗ってくるんですよね
15:48うわっ
15:56さあジャイアントスイングを巡る攻防
15:58しかもあれで回す
16:00おそろそろ
16:03大沢さんあんなジャイアントスイングなかなかないです
16:06いやいやいや
16:07無理です無理です
16:08ありえないです
16:10はい
16:12ジャイアントスイングで絶対に回されたくないスズメと
16:17絶対に回したい
16:19渡辺美優
16:21いいですね色くうまく使ってますね
16:23だがこれは反則
16:24レフェリーがカウントを取ります
16:26リバンボを奪える技ではありませんが
16:31ダメージを与えました
16:33フェイスクラッシャー
16:37ここから
16:42さあ八のセイトロッドか
16:45グラウンドに持っていきます
16:51最近は決め技としても使ってますからね
16:56そうですね
16:57いやでもね体はね
17:02美優の方がひか回り大きいんで
17:05こうやってグラウンドでコントロールするだけでも
17:08スズメは快力を奪われます
17:10そうですねこの締め上げが大変だよね
17:11このまんま
17:12このまんま行きますか
17:16だいたいあとチャンピオンの渡辺美優は
17:18どんなピンチも力で解決できる
17:20そうなんですよね
17:21肉体を持ってますから
17:23セオリーとはちょっと違うんですけど
17:25ミュウだからでじることがある
17:28気に入って
17:30ミュウの動きを
17:32ミュウの動きを読んでいた
17:34そのまま回転十字架固め
17:36カウントツー
17:37まだ行け
17:38まだ行け
17:39おーい
17:40八のセイトロッド
17:41オクラホナロールに行くと見せかけての
17:44八のセイトロッドです
17:46大田野さん今のは考えますね
17:51そうですねこの体勢だと起き上がるの難しいと思うんですよね
17:55ただこれ当然シミテルガンのスズメ選手も
17:59パイロックバレてきますよね
18:01ここはだが
18:03一気にチャンピオンに大ダメージを奪っていかなければいけない
18:08ポイントです
18:10足が届くか
18:13ミュウはロープが見えていない
18:15ロープが見えていない
18:16チャンピオン
18:17ここで今足がかかったブレイクです
18:27さあ初めての挑戦でプリプリ王座発祭官となるか
18:32集中力はしっかりとキープしている
18:35チャンピオンになる覚悟
18:37エースになる覚悟はもうとっくにできているスズメ
18:42この距離だ
18:44うわうわうわうわうわうわうわうわ
18:48リンズアベルが回された
18:52早い
18:54大目力です
18:58すごい
19:00まさかあそこから行くと
19:02どこからでも回しちゃいますからね
19:04調子の範囲が言えますね
19:06さすがに今冷静でクレバーなスズメでも今のは読んでなかったと思います
19:10しかも自分が決めにかかることをしているときでしたからね
19:14そうだから一度あのジャイアントスイングが決まってしまえば
19:20その回転に流れに乗るのがチャンピオンの勝ちパターン
19:24カナディアンバックブリーか
19:30先ほど何回かね腰を攻められましたからね
19:32そうなんですよね
19:34エイプロンでも腰を打っています
19:38ここから盛り返せるかどうかですよね
19:40この腰が言うことを聞かなくなると
19:44スズメはかなり苦しくなってくる
19:47自慢のその機動力も動けないことでは生かされないですからね
19:51バッティングアンバーン
19:52お!
19:53あれもこんな
19:54まだその手があります
19:56今後はインサイドクレイドル
20:00いいぞ
20:01ゴー!
20:02ゴー!
20:04逆さを抑え込みはここは踏ん張られた
20:08いった!
20:10いった!
20:11いった!
20:12いった!
20:13いった!
20:14いった!
20:15いった!
20:16いった!
20:17取る!
20:18何だ?
20:19おー!
20:21いった!
20:22いった!
20:23いった!
20:24いった!
20:25ゴリーボムのしがみ
20:26お!おしがみですよね
20:27はい
20:28ゴリーボムですね
20:29ここに抜いてきた
20:31そして改めて
20:32八ノ聖との塔
20:34いらっ!
20:35いらっ!
20:36これはモモサロさん
20:38セオリー通り寝かせてしまえば
20:40相閣さんというものは感じられなくなります
20:42これ苦しそうですもんね
20:44ミオ選手も
20:45これでも
20:46でも
20:47でも
20:48でも
20:49勝ち
20:50ちょっとモモ君
20:51このピンクすごいでしょ
20:52すごいすぎます
20:54何しようとしてるんですか?
20:55登ろうとしてます?
20:56何ですか
20:57人一人ぶら下げた状態
20:59しかも
21:00肩も決められているのに
21:02このままトップの奥に上っていく
21:06これはスズメ見えたほうがいい
21:08ああ、見えましたね
21:09そうですね
21:10さあ、どうする?
21:12こっちが
21:14右入りですかね
21:16ちょっとこれ、この後の展開を分ける
21:21ポイントとなるようなトップコーナーの公募になりそうですね
21:26そうですね
21:27そうですね
21:28やっぱ
21:30下から刺した
21:32今度は下から刺したスズメ
21:34何度だって、何度だってその針を
21:44相手に差を
21:46お前に向かって
21:48ああ、フェイスクラッサー弾外式
21:52ものすごい落差
21:56いや、ほんとにギングの使い方が
22:00うまいですね
22:01うまい
22:02その広さ、高さ、全部使ってますね
22:05立体的にも
22:07さっき大園さんがおっしゃった
22:10ミユの位置に対してね
22:13スズメは5、10、出さなきゃいいんじゃない
22:15そのぐらいその破壊力に
22:17攻撃力に差があるんですが
22:19それを高さで補っている
22:20そうですね
22:21さらにエプロン、これは足場が不安定だ
22:27非常に狭い足場だが
22:29ここでリンガーベルを狙う
22:31確かにこのエプロンサイドは非常に固い
22:33危ない、危ない、危ない
22:36リングライ、リングライに放り投げた
22:43エプロンにたたけてるかと思いきや、リングライに放り投げました
22:47やっぱりちょっと常識で考えない
22:53呆れたパワーですね
22:55でもなおかつ
22:57ちょっとこれはスズメ効いてますね
23:02おそらく時間取りたいんでしょうね
23:04そうですね
23:05回復がね
23:06ちょっとでもリセットできるとね
23:09いやもう桃木も驚かされっぱりじゃないですか
23:12いや本当に読めないですね、ずっと
23:15お互いですね、ずっと
23:17お互い見合ってますね
23:19あ、今、リングライに引っ張り込みましたよ
23:21引っ張り込んだ場外での潰し合いというものではなく
23:27リングライで真っ正面から渡辺美宇とスズメ力の限りを尽くしてプリンセスになるための戦いを思う存分やろうということをちょっとこれ笑ってるようにも見えますね
23:47本当に笑ってるような泣いてるようなね、なんとも言えない表情ですよね
23:573年前の夏にお互いが感じたね、共感っていうのがここにつながっていると思うんですね
24:02プリンセスカップのときですよね
24:04そうですね
24:05近いものを感じ合っていた渡辺美宇とスズメ
24:13プライベートでも、DJPダメルの思いも近いものを感じ合っていました
24:20この2人のタイトルマッチ
24:23お互いがお互いを望む形でしっかりと決着をしてたい
24:29ローポー使うフェイスクラッシャー
24:34頭部に攻撃を集中するスズメ
24:37これまだリングライで成功してないんですけどね
24:40その指摘としてはフェイスクラッシャー
24:44いろんなバリエーション今持ってますからね
24:46勝負を攻撃することによって自身の勝利を近づけていくスズメ
24:52トップコーナー
24:55いや、想定外です
24:59先に美宇の方が立ち上がり、エルオー!
25:04モモジュー今の一発
25:08アゴを捕らえました
25:14そしてこれはチャンピオン得意の
25:19ナダレスキパワースロム!
25:2320分経過!
25:27手応えは十分!
25:31やはり私はPGPWのプリンセス!
25:42このプリンセスの座は誰にも渡さない
25:47だがスズメも諦めるわけにはいかない
25:50最後の最後まで自分らしく
25:55だがカウンター!
25:59カウンターリングアベル!
26:02空中でリエの首をつかんでいった
26:07もう刺しましたよ今
26:09刺しましたね
26:13この一発に豊田県ホールがバックアップする
26:16さあ取るか、取るか、取るか
26:18カウンターリングアップ!
26:20これ一気にもう
26:22コーラクエウォーがスズメ取れると
26:23という空気になりましたね
26:25心をつかまれましたね、みなさん
26:27いける!
26:30さあ、2026年一発目
26:33スズメの扉を開くか
26:37ワーク!
26:39崩れ落ちるチャンピオン!
26:40狙う!
26:51狙う!
26:53スズメが狙う!
26:55ベルトをたぐり寄せる
26:57一発!
26:59フェイスクラッシャー!
27:01モテるものすべてを
27:05このプリプリ王座にかける
27:07リンガーベルがつかまった!
27:12カバス!
27:14レーザービーム!
27:16もう一度!
27:18スプリングリンガーベルを
27:19バッティングハンマーで
27:20迎撃!
27:22フォーマースラマー!
27:26このキックをバッティングハンマーで
27:29そしてレーザービーム!
27:31畳みかけるチャンピオン!
27:33強い!
27:37いやー、パッベルも立ちたいですねー
27:39ティアドロップ!
27:45ティアドロップ!
27:47ティアドロップ!
27:53やはりワタラデリュウチャンピオン!
27:56プリンセスは強かった!
28:02かっこいい!
28:068度目の1.4
28:08デビュー8周年を
28:104度目の防衛戦自ら飾りました!
28:17強い!
28:20素晴らしく強いチャンピオンです!
28:23いやー、でもスズメ選手の些細な差しが
28:29本当にワクワクさせてくれましたねー!
28:31あんなやり方があるのかと!
28:35一瞬客席がね、スズメ一周君になりました!
28:39なりましたねー!
28:41でもそこをね、あの打ち破るこの渡辺美優の強さ!
28:44説得力!
28:45関係性が近ければ近いほど、やはりTJPWの中では、あのスズメのフードになった瞬間、ふっとね、チャンピオンとしての気持ちが切れるというか、折れる瞬間があったかもしれない!
29:03なんだったら、もうスズメに負けてもいいかなって思った瞬間があったかもしれない、だがそれを許さなかった!
29:12今日はそれだけスズメが強かった、スズメの思いを感じました。そこを押しのけた、跳ねのけたチャンピオンは、間違いなく強いです。
29:27自分の足でね、歩いて帰りますね。
29:31自分の足でね、歩いて帰りますね。
29:55防衛しました!
30:01スズメとの長い長い前哨戦期間は、長い長い長いぶつけ合いだったけど、その時間がすごくすごく楽しくて、やっぱりスズメが1.4に戦えてよかったって試合しても、心の底から思えました。
30:26スズメ、ありがとう!
30:31スズメとも、またこのベルトをかけてやりたいし、や、やるし、今後、もっともっと、今年は1.4を乗り越えられたということで、ベルトを防衛して、3月に迫る。
30:55スズメとなる両国国技館、絶対に成功させたいと思っています。
31:32私がプリンセス・オブ・プリンセスとして、もっともっと、東京女子の幸せの輪を満開にしていきたいと思います。
31:41可愛い、ドリーム、ストロング、明日が楽しみになるプロレス、これが私たちのスローガンに決定したということで、
31:50可愛い、ドリーム、ストロング、明日が楽しみになるプロレス、これが私たちのスローガンに決定したということで、
32:022026年も、もっともっと、いっぱいいっぱい、みんなで幸せになっていきましょう。
32:18ということで、私の締めで締めたいと思うので、初めての方も大きい声で、大好きだーって恥ずかしがらずに、恥ずかしがらずに、
32:29大きい声で叫んでください。
32:36返事が少ない。
32:39大きい声で叫んでください。
32:45みんな、東京女子プロレスの方、すべきかー!
32:52ありがとうございました。
32:54エースだ。孫をこそだけ聞いて、PWのエース、プリンセスですね。素晴らしい。
33:03これで、大園さん、3月の両国時間、プリプリ王者として立つことはほぼ決定ですよね。
33:09決定ですよね。
33:10そうですね。今度、決定戦があるんですよね。
33:14そうですね。1月10日ですから、もう今週末ですね、土曜日に、挑戦者決定戦が行われますので、
33:19その勝者と、ミウ選手が、3.29の両国というのは、ほぼ決定の方がいいんじゃないでしょうかね。
33:29たどり着きましたね。
33:31そうですね。
33:32そして、東京女子プロレスのスローガン、かわいいドリーム、ストロング、明日が楽しみになるプロレスは、今年のスローガンではなく、これからずっと東京女子のテーマになる。
33:45ぜひ皆さん、東京女子プロレスをこれからもよろしくお願いします。
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