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  • 3 hours ago

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00:00Ah
00:04本日はお台場に先月誕生した トヨタアリーナ東京で待ち合わせ
00:12a 立派なアリーナですねー
00:15いつの間にを あれは9マスコットキャラクターなんですかねー
00:21可愛いなぁ コヒナタさー
00:25あいたいたなっちゃん こちらです
00:32今行きますねー おはようございます
00:36おはようございます すいません呼んでしまいました
00:40いえいえ それにしてもここいい眺めですねー
00:45本当ですよねー 羽田空港がすぐそこにあるので
00:49もう飛行機がもうあそこから飛んでますよ そして海も見えるし
00:56なんかこのお台場地区で今 一番ホットな場所らしいですよ
01:00へぇー あのあちらの方も眺めがいいって言うんで
01:04ちょっと行ってみませんか はい
01:06ここはコート? そうなんです ここね バスケットコートがあって
01:11ここ無料で空いてれば 自由に使うことできるそうなんですよ
01:15え 無料なの? ちょっと横断しちゃおう
01:18まぁお台場ね 私 着慣れたところで
01:21あぁ そうですよねー あちらがお台場といえば
01:25はい 私を育ててくれた場所
01:27ですねー ここそもそもあの昔 お台場大きな観覧車ありましたよね
01:35ありましたねー あそこの施設の跡地が
01:39今年できたこの場所なんですよ あぁそういうことですか
01:43お台場ってこうやって見るとマンションを持ったってて
01:46あの都会の景色なんですけど なんか潮風
01:53海が近いからちょっと潮風を感じることができて
01:57なんか違うんですよ 分かりますー
02:00おー あっ なんかもう公園みたいになってますね
02:04へー よりなんか憩いの場所として生まれ変わってますね
02:10はい お台場に新しく誕生した多目的施設
02:17トヨタアリーナ東京
02:21プロバスケットボールの b リーグに所属する
02:24アルバルク東京のホームアリーナとして使われるほか
02:28会場内にはセンターハングビジョンと呼ばれる大きなモニターが設置されており
02:34スポーツのみならずコンサートなど様々なイベントで活用されています
02:42アリーナに併設されたスポーツ&カフェバー
02:47アリーナ未来へではスポーツを見ながら飲食も楽しめます
02:53また敷地内には来年の3月末まで無料で試乗できる山林モビリティの乗り場があるほか
03:03ダイバー青木有明を周回する
03:07かわいい小型のEVバスで散策も楽しめるそうです
03:13トヨタアリーナ東京今度絶対私ねバスケの試合見に行きますここに
03:20決めました
03:21それでは東京テレポート駅から臨海線に乗って始めましょうか
03:28はい
03:43もしかしたら新型車両ですかね
04:00本当だ
04:01
04:01おー新型車気分上がりますね
04:08おーなんかちょっと明るい感じがする
04:12来年開業30周年を迎える臨海線に先月新型車両が登場
04:20ピカピカの電車でぬくぬくのぶらり旅参りましょう
04:26次は品川シーサイド
04:30品川シーサイド
04:31私あのその昔この品川エリアに住んでたことがあるんですよ
04:38えそうなんですか
04:39で品川シーサイド駅ってですね
04:43青物横丁とも近いんじゃなかったなと思って
04:47ほう
04:48ねえなんか懐かしいんですよね
04:50ちょっとこの駅で降りてみようかな
04:53いいですね
04:54懐かしい街歩いてみましょう
04:57わーマンションが結構高いマンションがたくさんあるんですね
05:06こんなところにも大きなマンションが
05:10これすごい
05:11随分変わっちゃったな
05:14私の知っている品川シーサイドからは
05:17えーとこっちの方に行ってみましょうか
05:21はい
05:21あらなんかテントウムシみたいなお洋服
05:25かわいいなあ
05:27あこの辺り
05:28ちょっと商店街みたいになって
05:31青物横丁の近くですよね
05:34こっち行ってもいいですか
05:37こっちに
05:38どうぞどうぞ
05:39ちょっとこっちの方歩いてみたい
05:44こんにちは
05:45こんにちは
05:46おー
05:50何かありました
05:51こういう私
05:54あのちょっとカトラリー
05:57木のスプーンとか
05:58こういうの好きなんですよね
06:00ちょっといいですかこういうの
06:01へー
06:03こういうのが
06:05いろいろ売ってる感じ
06:06ちょっと心そそられるものがたくさんある
06:11ちょっと入ってみたいな
06:14ちょっと覗いてもいいですか
06:16こんにちは
06:19あー
06:21これはお正月のものがもう並んでますね
06:28来年の江戸は馬ですね
06:31私年男です
06:33馬までも置物で陶器のものがあったり
06:38本当にいろいろですね
06:40なんか張りっ子みたいなね
06:43あっ馬にタコが乗ってる
06:46なんかあるのかな
06:47馬タコ
06:49タコは大いに幸せって書いて
06:53タコを大いに幸せでタコって読ませて
06:57はいタコ
06:58それで縁起物としてタコがついてるんですね
07:01そうなんですか
07:02じゃあこれは
07:03幸せがたくさん来ますようにっていうタコなんですね
07:08そうなんです
07:09なるほど
07:10こちらは何屋さんなんですか
07:13もともとあの食器の卸しの会社なんですけど
07:1630年前ぐらいに和雑貨ブームがあってからいろいろ素材を多く扱うようになって
07:22こんなに広がってきたっていう感じです
07:26じゃあ徐々に徐々に
07:27はい
07:27でもね器屋さんという風におっしゃってたから
07:31はい
07:31この辺ですか
07:32そうですね
07:33食器もいろいろ充実をしてますけれども
07:37やっぱり季節柄今土鍋
07:39そうですね
07:39寒くなってきたので
07:41へーこんな可愛らしい動物がついてますよほら
07:47これは栗か
07:49え?これは鳥とか
07:52こちらは象ですかね
07:55動物の土鍋
07:58そうですね
07:59へー
08:01こちらがあのこの先生が書かれたものなんですけれども
08:06坂さん
08:07はい
08:07山中秀文さん
08:09そうですね
08:10でこのあの蓋を開けるとちょっとごちそうさまとか
08:14来てるんですか見ても
08:15はい
08:16蓋を開けるとごちそうさまだって
08:19ちゃんと中にも
08:21そうですね
08:22なんかその絵に合ったものが裏にも書いてある感じになってます
08:27本当ですか
08:27じゃあちょっと一つ一つ違うってことですか
08:29そうですね
08:30全部手書きなので
08:31じゃあこちらには違う
08:33栗ですよね
08:35じゃん
08:37あっごつそうさま
08:39あっかわいい
08:41蓋って土鍋の蓋ってなんとなくないがしろにしがちですよね
08:47でもこれだったらもう
08:49ぜひ蓋も楽しんでいただいて
08:52やっぱり開けた時にこの湯気とその絵と
08:56そうか
08:56結構お付き合いが長くてですね
08:59オープン当初からずっとやっていただいていて
09:02あっ山中さんの作品だ
09:04山中先生の作品なんです
09:06おー
09:07一個一個手書きなので全部絵が違って
09:10えー
09:10このまた青が素敵になるですね
09:15なんと器の絵にもケーキが載ってます
09:20お好きなのでケーキとかパンがお好きなので先生お好きなんですか
09:23はいそういう絵も多くなっています
09:25ケーキでしょケーキでしょカップケーキだこれ
09:29カップケーキ乗ってますもう
09:31本当だあっそして
09:33そうですねパン
09:35あの先生としてはパンとか植物とかも好きなんですけどやっぱり動物柄がすごく人気でこれもかわいいもう名前が書いてあるちゃんとほらフクロウのゴロスケポッポーってえー人気のあの動物の端置きがあるんですけれどもあっそうなんですかはいこちらがあの全部手作りではい注文してから大体1年ぐらい経ってようやくなっていますね
10:05届くようなお忙しい作家さんなんですけどこれは置物じゃなくって一応箸置きで乗せにくいものもあるかもしれないですけどいや例えばですよちょっといいですか手で触らせてもらってはいどうぞこんなに小っちゃいのでここラッコだほら顔がほんと見つめてますかわいいわそれでお箸をこうやってこう置くんですよねそうですね
10:31カッパもいるんですよ実はすごい人気ですやっぱりちょっといいですか触ってもこのカッパめちゃめちゃかわいいほらほらこう日向さんのこと見てますよアハハかわいい子をしてますねえ
10:47器や和雑貨を扱う加藤五郎商店
10:52商品をセレクトしているのは店長の流れさん
10:57日々の暮らしに彩りを添えるものをテーマに全国各地の一品を集めています
11:06奈良の作家山中秀文さんが絵付けをした器もその一つ
11:12手書きで描かれたぬくもりある作品はすぐに売り切れてしまうほどの人気です
11:19この土鍋もいいなぁ
11:23決めました私これにしよう
11:27何したんですか山中さんの一点物の手書きでねえっと何か見つめてるんですよ私をかわいいそれからちょっとケーキとパンちょっとこの器をねおさらいいただいていこうかなと思っていいですねいいでしょじゃあ5940円ですねこちらにタッチをお願いしますはいありがとうございますありがとうございます
11:57ちょっと正月とかクリスマスとかまだいろいろありそうなのでこれからいろいろありそうなのでちょっと楽しくなります
12:06使わせてくださいありがとうございました
12:09思い出の街で素敵な器と出会いましたさあ臨海線の旅続けましょう
12:19次は大井町大井町大井町っていうのは品川区役所がある駅なんですよで本当に今思い出したんですけどまさに20数年前の今日その品川区役所に婚姻届を出しに行った日です
12:42結婚記念日ですねあら今日そうだ何という日にこの電車に乗っているんでしょうか大井町もう降りないは聞かないですね
12:54いやいやおめでとうございますじゃあ今日はかわいいお皿でお祝いしないとね
13:02はい大井町の駅前ですね私ね大井町の駅は結構来るんですよ乗り換えだったりそれからかつてはああいうショッピングセンターで買い物したりとかそんなこともありましたけど
13:21そんな懐かしい町をぶらわりこの辺りは商店街ですねおおおお何か食堂うわ何か昔ながらの食堂でもちょっと新しい芸みたいなねえこの辺は住宅街ですねねえ
13:47何か音がするえパンパンえあれ何か織物織物織物ああああ確かに
14:06音がすごいこっちもあそこのどこ
14:11織物ですよほんとだ大井町にこういう織物工場がほんとだかすみえ西木のかすみ金貨かな染織工房へえお声掛けしてもいいかしら
14:30伺ってみたいですねいろいろとこんにちはすいませんこんにちはいいですかちょっと行っても失礼しますあっ今通りかかったんですけれども織物屋さんはいそうですね
14:46織物を掘ったりしてますハッタ織りお話いいですかはいどうぞこちら奥の方お庭の方あっこれ軟物をこう干したりするところですよねきっと
15:04折ってらっしゃる、折ってらっしゃる。
15:08本当に、あっこんにちは。
15:12うわー、びっくりしました。
15:14何か音が、何の音だろうと思ったら、旗折りの。
15:18染折りコームって書いてありますけど。
15:20そうですね、染も折りもしますので。
15:23染めてる。
15:24染めてる。
15:26これもしかして。
15:27これもそうですね。
15:28これはですね藍で染めたものになりまして下こちらの下に藍ガメがあるんですね。
15:35藍染めの藍ですよね。
15:36藍染めの藍ですよね。
15:40これは珍しい。
16:10こちらは液が入ってない。
16:12わかりやすい。
16:13本当だ、土管だ。
16:14結構深いんですけど。
16:15ほら、土管。
16:17昔、空き地にあった。
16:19そうですね。
16:20手作りってことですか。
16:21そうですね。
16:22母がここを深く彫って、見えなくなるまで彫って。
16:25この方が割に気温に左右されず安定しているということなので。
16:31他に染料がございまして。
16:33はい。
16:34こういった。
16:35これはハンの木という木なんですけれども。
16:37はい。
16:38この木の実の部分なんかで染めますと。
16:40はい。
16:41たくさん入れますと濃いグレーが染まりますし。
16:44薄ければシルバーのような色になるんですね。
16:47こっちもですね、クサギという木になりまして。
16:50この木の実の部分、ここがですね。
16:53もうあと1か月ぐらいしますとブルーベリーぐらい濃い色になるんですね。
16:57どんな色になるんですか。
16:59そしたらちょっと母をやめまいりますので。
17:02お母様。
17:03ありがとうございます。
17:08知らないことばかりですね。
17:10お母さん。
17:12こんにちは。
17:13ちょっとお邪魔しております。
17:15こんにちは。
17:17はじめまして。
17:18こしもと申します。
17:19どんなお色なんですか。
17:22これがね八丈島から季節になると送ってくるなんですけど冷凍してあるんですか?
17:32そうですね冷凍してあるんですね。
17:34いいですか手に持っても。
17:36ちょっとこのブルーベリーの実ぐらいのまあそれよりひともあれぐらいちょっと小さいぐらいな。
17:44そうですね。
17:45これはそれで染まったお色ですね。
17:47うわーきれいなまた。
17:50藍とは違いますね。
17:51そうですね。
17:52はい。
17:53こういった糸を使ってこちらで折り上げてるんですよね。
17:57そうですね。
17:58ここのあの工房で何人かで折っておりますけれども。
18:02ご覧になりますか。
18:03ぜひよろしければ。
18:05じゃあ。
18:06じゃあ。
18:07そうしたらば。
18:08うん。
18:09うん。
18:10じゃあすいません狭いところなんですけれど。
18:12はい。
18:13どうぞ。
18:14はい。
18:15お邪魔しまーす。
18:16お邪魔しまーす。
18:17はい。
18:18じゃあ失礼します。
18:19お邪魔しまーす。
18:22失礼しまーす。
18:23拝見させてください。
18:25こちらの。
18:26こちら。
18:27じゃあこっちから拝見します。
18:29あーこれまたカラフルで。
18:31はい。
18:33えーここでご覧になっているのは吉野貫道っていうものなんですね。
18:39折り方ですか。
18:40吉野貫道。
18:42それはねなぜ吉野っていうかと申しますとこの江戸の関永の頃京都の吉野大夫さんっていう方がおられましてね。
18:51その方が好まれて使われたっていう南蛮都来の折り物だそうですね。
18:56そうなんです。
18:57貫道ってどういう字書くんですか?
18:59貫道って。
19:00間に道とか。
19:02間に道とか。
19:03吉野貫道。
19:04貫道は島柄のことを指して。
19:06はい。
19:07そうなんです。島になってますね。
19:08そうなんです。
19:09この島、縦も横もある。
19:11これが浮き折りになっていることが吉野貫道の特徴ですね。
19:15浮き折り。
19:16浮き折りで触ってみていただくと。
19:17いいですか。
19:18上に浮いてる。
19:21浮いてるっていう。
19:22そうですね。
19:23ここに折ったところにまた浮いてる感じしますね。
19:25上に折ってある。
19:26今こうやってね、折ってらっしゃいますけど、
19:28折り上がったものっていうのも拝見することできますか?
19:32あっ、お二階の方にございますので。
19:34そうですね。
19:35はい。
19:36はい。
19:37無理ってすいません。
19:38はい。
19:39はい。
19:40失礼します。
19:41うわぁ、糸がたくさんあるんですね。
19:46あるんですね。
19:48全部天然の染料であるんですね。
19:50天然の染料では。
19:52はい。
19:53これは先生が。
19:55そうですね。
19:56この折られた。
19:57これはもう本当に一番手のかかっている着物です。
20:01はい。
20:02吉野甲氏という感動の着物ですね。
20:07はい。
20:08ちょっと触らせていただいてもいいですか?
20:10どうぞどうぞ。大丈夫ですよ。
20:11はい。
20:12ちょっとこう光のね、この蛍光灯の下でもこうちょっと光の当たり方によって、なんか、なんていうんですか、ちょっと変化しますね、色が。
20:22そうね。ちょっとだから斜めになった位置によって縦糸の方が光ったり、横の糸の方が光ったりするので、こう。
20:30違って見えるんじゃないでしょうかね。
20:33うん。
20:34これも吉野甲氏なんですけれども、こちらは結構ね、歯の置物になります。
20:45ああ。
20:46これ羽織っていただけますから。
20:48いいんですか?
20:49はい。
20:50どうぞどうぞ。
20:51ちょっと立ってみましょう。
20:52はい。
20:53描いてもいいです。
20:54あらー。
20:55すてきじゃない?
20:56すてき。
20:57なんていうんですか、ほんとにこう、動きやすい感じがさらっと。
21:02うん。
21:03うん。
21:04うん。
21:05この島の、さっきの吉野の縦の島の部分が光を反射しますので、あの、浮き寄りになってます。
21:10ここですね。
21:11そうですね。
21:12小稲田さん。
21:13はいはい。
21:14ちょっとあの、記念に1枚写真撮っていただいてもよろしいですか?
21:18もちろん。
21:19え、いいですか?
21:20はい、撮りまーす。
21:22チーズ。
21:24あ、ばっちり。
21:25ほんとですか。
21:26すてきですよね。
21:27大井町の住宅街に響く旗織りの音。
21:34糸から染め上げ、着物や帯を作る金貨染色工房。
21:41代表の藤山千春さんは、女子美術大学工芸家で染色の基本を学んだ後、吉野感動の技術を学び、1976年、自身の工房を立ち上げました。
21:55江戸時代、美貌と知性を兼ね備え、都で随一の優女と歌われた2代目、吉野太夫がこよなく愛したと伝わる吉野感動。
22:07浮織りと呼ばれる技法で緻密に織り上げられています。
22:12凹凸感のある立体的な模様があるため、見る角度によって独特の光沢を放ちます。
22:20洗練された色彩美、見事ですね。
22:26来年1月、品川区で開かれる物産展では、歯切れを利用して作った名刺入れやしおりなどを買うことができるそうです。
22:36素敵なものを見せていただきたいと思います。
22:40ありがとうございました。
22:44Thank you very much.
23:14ああすごいオフィス街のイメージがありましたけどなかなか楽しいですねどうしますそうねちょっとどうします大崎の駅こっちにしようかなあっみかん?
23:44なんかあのビル群から急になんかなんかほっとするような景色に出会いますねねえ
23:54ああみかんだへえ
23:58もうちょっと1本入ると住宅街ですねえ
24:08ああなんか黄色い旗が旗?何ですかねあれん?どれだ?あっこれ?何だろう町内会の旗?あっここに書いてある黄色の旗が出ていたら坂上の駄菓子屋さんですって駄菓子屋さん?あっ黄色の旗が出ていたら駄菓子屋さんがやってるってことですよね?
24:37あれなんか映画みたいですねえお店入り口は向こうですって
24:45いやなんかセットここは板部ですよちょっとちょっといいですか後ろに触って見てみたいうわうわなんか私子供の頃に戻ったような気持ち分かりますねえだって板部って小さい頃はまだ私の近所にもたくさんありましたよ懐かしい感じで
25:12でお店の入り口はあちらですってあちら
25:20そちら そしてこちら
25:24面白い ここだここだここだ
25:32あーわーセットみたいほらなんかどこですかここは学校ですかこのガラス堂間違いなく書いてあります坂上の駄菓子屋さんひまわりって入ってもいいのかしらえーお邪魔します大丈夫かな
25:52どうかな
25:54おーあらー柿がたわわに実ってる
26:00あほんとだ
26:04手作りの看板は坂上の駄菓子屋さんひまわりって書いてある
26:14えーこのガラスもこのしょうあこんにちはこんにちは駄菓子屋さんですか
26:22いらっしゃいます
26:24お邪魔しますやってるんですよね今日は
26:26はい入ってしてます
26:28いいですか入っても
26:29はいどうぞ
26:30すいませんお靴を脱ぎになって
26:32はいはいわかりました
26:34こんにちは
26:36靴脱いで入る駄菓子屋さんというのもそんなにないですよね
26:40そうですね自宅券
26:44ご自宅なんですか
26:46はいそうなんです
26:48素敵なご自宅お邪魔します
26:50うわー
26:54うわー
26:56言葉が出ない
26:58なんかあのおばあちゃん家に来た感じがする
27:02あの昭和の
27:04そうですね皆さんそう言ってくださる方が多い
27:08うわーそうですか自分が子供になったような気分に
27:12それはうれしいわ
27:14急にこんな子供に小学生の私になったような気分です
27:18ねあご主人でいらっしゃいますね
27:20あーお邪魔します
27:22一人しかいない旦那です
27:24そうですか
27:26こちらにも畳のお部屋があったり
27:28それから今ねご主人がいらっしゃるお部屋は
27:32妖魔ですか
27:34そうですね
27:35こちらも開放してるんですか
27:37子供たちがここで食べたり遊んだりできるようにと思って
27:41えーそうなんですか
27:42よかったら覗いて
27:43いいですかちょっとそちらに
27:45じゃあいいですか入っても
27:47わー小学生になった
27:51もうそんな気持ち
27:52わー素敵な
27:55いいですか奥まで入って
27:57素敵なお部屋だー
27:59本当に妖魔ですね
28:01私のね仕事場にしてたんだけど
28:03はい
28:04子供たちやお母さんたちにだんだん占領されて
28:08今2階の方に追いやる
28:10えーこのオタク自体がもうすごく年代のある
28:16あの関東大地震の後に建てられた家だった
28:20私もちょっと駄菓子
28:22ぜひぜひ
28:23いいですか
28:24はい
28:25もう同心に戻って
28:26嬉しい嬉しい
28:28だってほら駄菓子世代ですから私
28:31完全な
28:32わちょっとこれ
28:33うわー懐かしいほらスモモ
28:36スモモ
28:37ソースせんべい
28:39それから梅じゅむせんべい
28:41これ絶対買わなきゃ
28:42あっはっはっはっは
28:45えっこちらはもう何年ぐらいやってらっしゃるお店なんですか
28:49またねあの誕生して1年半ちょっとなんです
28:52えっ
28:53去年の4月についてたけどね
28:55あっそうですか
28:57何でまた何かお店こういう駄菓子屋さんやろうと思われたんですか
29:03母の介護が終わりましてねほっと一息ついたところで
29:08昔から祖母が駄菓子屋やってたもんですから
29:12私もそういうふうに駄菓子屋ができたらいいなと思ってたんですね
29:16去年の2月1日の私の誕生日に孫がケーキくれましてね
29:21そこにひと言ねまだまだ夢はかなうよっていうふうにひと言書いてあったんですね
29:28それで背中を押されまして始めることにしました
29:32すてきなこと言ってくれるお孫さんですね
29:35えっとその時まだ小学校5年だったんですけど
29:40じゃあお嬢ちゃんが
29:41来てるよ
29:42えっ本当に?
29:43うん
29:44さっき来た
29:45あそう?今もいらっしゃるもん?
29:46いるよ
29:47今日あれ?
29:48呼んでいこうか
29:49いいんですか?
29:50うん
29:51おばあちゃんの背中を押したという
29:52そうそう
29:53今ね試験の最近なんですよ
29:55明日まで試験があるんですけど
29:57秋だから
29:58今日ね来てくれて
30:00あーこんにちはー
30:02おばあちゃんの背中を押してくれた何さんですか?
30:07お名前を
30:08森瀬ひまりです
30:09ひまりちゃん
30:10あおじいちゃんも
30:12というかそっくりじゃないですか?
30:14一応孫だから
30:16何年生ですか今
30:19今中学1年生で
30:20そうなんだ
30:21じゃあ試験中ね今
30:22うん
30:23それはどういう意味で書いたんですか?
30:26たがし屋やりたいって言ってたから
30:29じゃあやったらいいかなって思って
30:32夢叶うよって
30:33おばあちゃんは常々
30:35そうですね
30:36ひまりちゃんに
30:37そういう事言ってたんだ
30:38だがし屋できたらなって
30:39そうだね
30:40そういう事でできるよって
30:41言ってくれたんだ
30:42これがね
30:43おーいいですか?
30:44見ても
30:45ここに
30:46夢はまだまだ叶うよって
30:48えーと何?
30:49目指せ
30:50100歳
30:51
30:52100歳
30:53まず目指してくれと
30:54でまだまだ
30:55ほんとだ
30:56夢は叶えられるよかな
30:59叶えられるか
31:00おばあちゃんこれもらった時に
31:02おばあちゃんも
31:03うーん
31:04嬉しかったですね
31:05そういう事を考えてなかったもんですからね
31:08うーん
31:09後押ししてくれたら
31:11もしかしたら
31:12じゃあ私できるかもなんて思いまして
31:15そこから色々と研究して
31:17はい
31:18大崎の住宅街に掲げられる黄色い旗が
31:23営業中の目印
31:25坂の上の駄菓子屋さん
31:27ひまわり
31:29築100年を超える古民家の縁側を
31:32改築して作った小さな駄菓子屋さん
31:37今では近所の子どもたちが本を読んだり
31:40勉強したりする憩いの場になりました
31:44ありがとうございます
31:46いいですか
31:47はい
31:48えっと50円と50円
31:50じゃあこの袋に
31:51
31:52
31:53ありがとうございます
31:54100円、150円、300円
31:57すごい
31:58値段くなっちゃう
32:00プラス25円
32:01330円
32:03大人がーい
32:05子どもの頃300円いくらなんて買えなかったもんね
32:10そうですよね
32:11だよねー
32:12大人になって買えました
32:14はい、ちょうどいただきます
32:15ありがとうございます
32:16本当にありがとうございました
32:18ありがとうございました
32:19ありがとうございました
32:20ありがとうございました
32:21いつまでもお元気で
32:31なんて素敵だったんでしょう
32:33ちょっとしたタイムスリップでしたね
32:36あの門をくぐったらもう大人になっちゃった
32:38あら残念駄菓子屋さん久しぶりにいいねねぇ風は冷たくなってきましたがあったかい気持ちになれましたね続いては恵比寿で途中下車恵比寿はさすがによく来ますよね恵比寿はねよく来るんですけど西口のこっちはねあんまり下りたことがないんですよ東口ばっかり隆なんだ。
33:07I don't know.
33:37Oh, this is a look at this?
33:44It's called The Hair.
33:47It's called the美容室.
33:50Yeah, it's a恵比寿.
33:53It's so good.
33:55It's so good.
33:58急にね恵比寿とか急にお店とか出てくるから急にご飯屋さんとか出てくるからんんんおぉこれも何かお店でしょうかでも何か自動販売機?
34:25バンダナソックスえっソックスで3300円だってどんなソックスなのどんな靴下なのあらこれもう全然電気もついてないしこれ缶がだって開いてるでしょ大体これがあっこれ何何?
34:55扉でした。
34:57あっそういうこと。
34:59お店の扉なんですね自動販売機が出て。
35:03うわーこれ入りにくいわ。ちょっとちょっとだけ覗いてみると。
35:08あー。
35:09どうしたの?
35:10ちょっと見て上からジーンズが垂れ下がってるえっほらほんとだえっ行ってみますか気になっちゃって入りにくいなほんとに入ってもいいのかなこんにちはエビスで見つけた不思議な店構えのお店一体何屋さん?
35:38一体何屋さん?
35:41こんにちはあこちらお店ですかお店です入っても大丈夫ですかいいんですか看板も何も出てなくて出してないんですよあのちょっとうち正直なところあの一般的な量販さんに比べるとちょっと価格帯が高いのでうちのブランドのことご存じの方に
36:11設置してるだけでもうほんと必要最低限の看板こちらこうディスプレイとかを見てるとデニムを中心にしたはい何かお店ですかコンセプトにしたそうですねコンセプトはあのインディゴをメインとした服を作ってるんですけれどもえっこれは履けないですよねはいあのこちらはあの3年ほど前に
36:41こういったボロが今この令和の時代に出てくるっていうのがもうそれだけでも希少だというふうに言われていてボロっておっしゃいましたねボロはいそうですボロって言っちゃっていいんですかはいボロって言って大丈夫いいんですか見た目にね新しくはないですよだけどちょっとボロなんて言うとちょっとはばかられますけど漢字で難しい字を書くボロすごく画数が多い
37:11これこれです合ってますかあれですこれですボロ衣編に監督の感これボロって感じなんですかそうなんです昔の方だと仕事着とか継ぎはぎしてそういうの着ていったってことですか昔の方はでこれが本当は美術館に行くような希少なものなんですけどでもうちのあのデザインはこのボロの柄の美しさとかあの面白さっていうのをあの伝えたいっていう
37:41ところがあるので例えばこれボロの柄をジャガード編みに折りにして作った作品とかもはいこのジャケットですねはいそうですタッチワークとあとインディゴとあと刺し粉っていうこの3つの要素を必ずデザインに入れるようにしているんですけどはい例えばこちらですとおー刺し粉あっ刺し粉が入ってる刺し粉ってあの糸でねこう刺していくはい例えばこの辺はインディゴ
38:11なんですけどちょっとミリタリーテイストのデザインに落とし込んだものだとかただ前はあのちょっと羽織っぽい感じ本当ですよねちょっと和のテイストで反転チックな感じのへーこれ見てくださいこれあとはパンツでパッチワーク
38:27これがもう本当うちの定番というかそうなんですかはいおーこちらちょっとお値段申し上げますプライス37,400円税込みです
38:39まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ
39:09柔らかい感じです。いいですか。着心地がまずいい。柔らかい。軽い。似合う似合わない別としてすごく軽くて柔らかくて心地いい。
39:302005年に誕生したブランド、ファンダメンタル。大量生産では真似できないジャパンメイドのデニムを中心としたコレクションを展開しています。
39:43この映像は東京で開かれたファンダメンタルのショーの様子です。売上の7割は海外で、世界の名だたるセレクトショップで取り扱われています。
39:55デザイナーのしよしがくさんが感銘を受けたボロの文化。
40:02着るほどに愛着が持てるアイテムをコンセプトに、破れた生地を継ぎ剥ぎしたり、差し粉を施したり、世代を超えて受け継がれる商品を生み出し続けています。
40:15また、ボロの生地をプリントしたバッグや帽子などさまざまなブランドとコラボして、アパレルの枠を超えた活動をしています。
40:24え、これもこういうのもかわいいですね。
40:31インディゴの生地を使っております。
40:36これもこういう当たりが出ているのは。
40:39当たりが出るって言うんだ。
40:41これもオシャレなんですよね。
40:43切っちゃいけませんよ、こういうの。
40:45え、そうなの?
40:46これもワッペンですね。
40:48ワッペンなんだ。
40:49パンダメートのネイフル。
40:51あっそうです。
40:52はい。
40:53どうします?
40:54こっちかな?
40:55こっちかな?
40:56なんかこっちすごく気になるんですけど。
40:59私もそう思います。
41:00お値になるのはこちらかなというふうに思います。
41:02このワッペンがなんかかわいい。
41:05ポイントになっていて。
41:06そうですか。
41:07じゃあこれを。
41:09そちらで。
41:10ありがとうございます。
41:11いただきたいと思います。
41:12ありがとうございます。
41:13そうしましたらじゃあTシャツ1点で7,000円です。税込みで7,700円。
41:20じゃあこれでお願いいたします。
41:21ありがとうございます。
41:23あっ小島さんあのデザイナーの剛ですあっデザイナーのお邪魔しております今日はお邪魔してまーす今Tシャツも買っちゃいましたありがとうございますしめしめえありがとうございます着てくと多分変化して色とかも変わってくと思うので楽しんでくださいそうですかその変化をやっぱり楽しむっていうことなんですかねそうですねうちのブランドははい。
41:52はい。
41:53ありがとうございました。
41:54ありがとうございました。
41:55もう大事に来させていただきます。
41:57ありがとうございます。
41:58ありがとうございます。
41:59じゃあ失礼します。
42:01ありがとうございます。
42:02お邪魔しました。
42:04いやー素敵な空間でしたね。
42:11ねー。
42:12いやー思い切ってお店の中に入ってよかった。
42:16さすが恵比寿って感じですね。
42:19続いて降りたのはお隣渋谷。
42:24日も暮れた渋谷の街を歩いてみましょう。
42:28夜の渋谷ですよー。
42:31うわーキラキラしてるなー。
42:34夜は渋谷に来たらちょっと会いたいなーと思っている人がいるんですよ。
42:40へー。
42:41はい。
42:42小日向さんも会ったことがある人。
42:45えっ?
42:46覚えてないかなー。
42:48えっ誰誰?
42:49ちょっと一緒に行ってもらえませんか?
42:51こっちです。
42:52いいですけど。
42:53えっ誰だろう?
42:55小日向さん。
42:58はい。
42:59このお店です。
43:01見覚えないですか?
43:03えっここ?
43:05えーと。
43:08ちょっと行ってみましょうよ。
43:10あの店長さん。
43:11どうしてるかな。
43:13店長?
43:14あ、思い出した。
43:20お任せいたしました。
43:21あー、ありがとうございます。
43:23一応今店長がちょっと乾燥で喉にやられてしまっているので、そちら。
43:27あらー。
43:28店長さんなんですね。
43:29はい。
43:30そうですか。
43:31ちょっと、ちょっと、ちょっと。
43:33ごめんなさい。
43:34このお店のオリジナル。
43:36えっと、そうね。
43:38チェックします。
43:40本店。
43:41本店がエミセンが対応して。
43:43ははははは。
43:46なんとかオカミみたいです。
43:48ちょっと。
43:50いやいや、ほんとすいません。
43:55今年の3月にお邪魔した渋谷のカフェ。
43:58声の出なかった店長さん、どうしてるかな。
44:02こんにちは。
44:04こんにちは。
44:06覚えてますか?
44:07久しぶりです。
44:08久しぶりです。覚えて。
44:09久しぶりです。
44:10久しぶりです。
44:11もちろんですもちろんです。
44:12店長さんですよね。
44:13あ、はい。
44:14あの時は。
44:15ちょっと。
44:16ありがとうございました。
44:17こんなお声だったんですね。
44:19あははは。
44:20そうなんですよ。
44:21ちょっとあの時はね、一言も喋れなかったんですけど。
44:24大変な時にお邪魔してしまいました。
44:26こちらこそありがとうございます。
44:27いろいろ。
44:28お席どうぞ。
44:29いいですか。
44:30お元気そうでよかったです。
44:32そちらも。
44:33はい。
44:34お願いいたします。
44:35同じお席でもいいですか。
44:36お願いいたします。
44:37もう私の特等席になりつつあります。
44:39ははは。
44:40あの時はチーズケーキ食べたんですよね。
44:43うそいから。
44:44今日はどうします?
44:45お肉。
44:46パスタ。
44:47ピザ。
44:48えぇ、何でしょうこれ。
44:49逆。
44:50アルデンテのナポリタン。
44:51逆アルデンテ?
44:52リングイネ。
44:53なぁに。
44:54逆アルデンテってことは。
44:55えぇ、パスタが柔らかいってことですかね。
44:56あ、いいですか。
44:57はい。
44:58あ、いいですか。
44:59あ、そうそう。
45:00この位置ですかね。
45:01はい。
45:02何ですか。
45:03この逆アルデンテのナポリタン。
45:04逆アルデンテのナポリタン。
45:05まああの、アルデンテの逆なんですけど。
45:07柔らかいってこと。
45:08まあちょっとあの、たぶん見ていただいた方が早いかなって思います。
45:11後悔しないですか。
45:12後悔しないです。
45:13後悔しないです。
45:14後悔させない。
45:15後悔しないです。
45:16絶対後悔しない。
45:17じゃあこれにしてみようかな。
45:18ナポリタンで。
45:19謎ですね。
45:20楽しみにしててください。
45:21あとデザートも。
45:22何かおすすめ。
45:23ありがとうございます。
45:24はい。
45:25はい。
45:26はい。
45:27はい。
45:28はい。
45:29はい。
45:30はい。
45:31はい。
45:32はい。
45:33はい。
45:34はい。
45:35あとデザートも何かおすすめ。
45:37ありがとうございます。
45:38前回ね。
45:39これでした。
45:40ほら。
45:41ミニチ。
45:42ミニチ。
45:43うちティラミスもあるんですけど。
45:44バニラティラミスって言って。
45:45ちょっとだけ面白い見た目をしているので。
45:47これもおすすめです。
45:48そうですか。
45:49じゃあそれで。
45:50ありがとうございます。
45:51お持ちします。
45:52はい。
45:53はい。
45:54失礼します。
45:55なんか今日は全てがちょっと面白いチョイスですね。
45:58ねえ。
45:59あ、きたきた。
46:00失礼いたします。
46:01逆アルデンテのナポリタンです。
46:03はい。
46:04失礼します。
46:05これが。
46:06はい。
46:07逆アルデンテのナポリタンです。
46:08確かにここナポリタンだ。
46:10ちょっとまだ食べないでください。
46:11はい。
46:12はい。
46:13どこが逆なの?
46:14よろしいですか。
46:15はい。
46:16失礼いたします。
46:17ちょっとこちらバナーであぶらせていただきますね。
46:21おー。
46:24色が変わってきました。
46:27おー。
46:28チーズが。
46:30とろけるー。
46:33わー。
46:34アルデンテっていうのが、中にちょっとだけ芯を残した柔らかめの茹で方だと思うんですけど、こちらはあえて少しだけ柔らかめに麺を茹でてありまして、今みたいに外側をバーナーであぶることで、中がもちっと外がカリッとで、アルデンテの逆の食感ですという風に言っております。
46:50へー。
46:51そういうことですか。
46:52そういうことですか。
46:53はい。
46:54逆アルデンテ。
46:55逆アルデンテです。
46:56考えますね。
46:57ありがとうございます。
46:58じゃあ、あったかいうちにはとろっとして。
47:01わーおー。
47:05こんな感じ。
47:06わー。
47:07見て。
47:08チーズが。
47:09チーズが絡んでおいしそう。
47:10じゃあ、いただきます。
47:15どうですか?
47:18逆アルデンテ。
47:20逆と言われれば逆です。
47:25へー。
47:26へー。
47:27もっちり、しっとり、でもあぶったところはパリッとして、よく考えるなぁ。
47:40昔ながらのナポリタンの味わいに、ひとひねり遊び心を加えたいと考えられた、逆アルデンテのナポリタン。
47:49外はカリカリ、中はもっちりの食感が楽しめます。
47:54他にも、黄身まで白い、特別なブランド卵を使った、トリフ香る白いオムライスも絶品です。
48:04お疲れいたします。ティラミスをお待たせいたしました。
48:08おいしくいただきました。
48:09ありがとうございます。
48:10きれいに食べていただいていただきました。
48:12おいしかったです。
48:13えぇ?
48:14これティラミス?
48:16渋谷で出会った、ちょっと変わったティラミス。
48:25こちらですね、ココアメレンゲ。
48:28メレンゲ…
48:29メレンゲ…
48:30ちょっとサクッとしたクッキーってこと?
48:31そうです、そうです。メレンゲクッキーにココアを練り込んで作ってあります。
48:35ちょっと面白いかなと思いました。
48:37ありがとうございます。
48:38ありがとうございます。
48:39大好きなティラミス。
48:40じゃあ、いただきます。
48:41はい。
48:42ありがとうございます。
48:43これティラミスどうぞ。
48:44お!ほんとだ!
48:46これがサクッとしてます。
48:48あ、中がちょっと見えますね。
48:51これちょっとスポンジが入ってるのかな?
48:53いやぁ、じゃあちょっといただいてみます。
48:56いただきます。
48:57あー、いい音。
49:01うーん。
49:02サクッサクなんですよ。
49:07あの、メレンゲの生地で作ってあるっていうか、ほんとにサクサク。
49:12だから、これ、口の中に入れてもいいけど、ちょっとこう、こんな感じでつけながら、食べてもいいかも。
49:22なんか最後まで楽しめる感じですね。
49:29うーん。
49:31大満足。
49:35いやぁ、最後に会いたい人と再会できてよかったじゃないですか、なっちゃん。
49:42店長さんもお元気そうでよかった。
49:52夜の帳が降りる頃、光のドレスをまとい始めた街に、一年の終わりを感じます。
50:03浮かんでは弾ける笑い声。
50:05今だけの素敵なブラリ旅、出かけませんか?
50:08来週は銀座線の旅に。
50:13ご視聴ありがとうございました。
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