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00:00This was our son speaking to us through Nelke's words.
00:30自閉症のある若者東田直樹さんの本、自閉症の僕が飛び跳ねる理由が20カ国以上で翻訳されまして、ベストセラーになりました。
00:57そのきっかけになったのがアイルランドの作家デイビード・ミッチェルさんによる英訳の出版でした。
01:04ミッチェルさんにも自閉症のある息子さんがいらっしゃいます。
01:08番組はこの2人の交流と、この本が世界の人たちに影響を与えていく様子を追ったドキュメンタリーです。
01:15今夜のゲストは俳優モデルの栗原瑠衣さんです。どうぞお入りください。
01:22今日はよろしくお願いします。
01:24栗原さんは8歳の時に発達障害がわかったとお聞きしたんですが。
01:30もともと日本とアメリカの学校に行っていてその時にアメリカの教育委員会から発達障害があるかもしれないからテストを受けてほしいというのを親に言われてそれでアメリカで診断を受けました。
01:47今日はどんなことを期待してこの番組をご覧になります?
01:51やはり2014年だから11年前ですよね。なので社会の理解および周囲の人たち、身近な人たちも含めて発達障害というものがどのようなものなのかという認識というのをちょっと見てみたいと思います。
02:08それでは番組を一緒に見てまいりましょう。
02:11扇動者を批って頂きます。
02:24ふらみのこのように潰穴を出てくる、きはられないような感じですか。
02:35あとやりたくか分けですómoになるのあただ走веを少しで直して書 matters。
02:38お見遍は本当に大事なわけです。
02:39My urge to be swallowed up by the sky is enough to make my heart quiver.
02:44The sky is moving the body and moving the body.
02:48I want to be able to fly away from the distance from the sky.
02:54I want to be able to fly away from the sky.
02:59The sky is moving the body of the sky.
03:13The book is called東田尚貴.
03:16The sky is moving the body of the sky.
03:22A large advertising site has been sent to the world over a thousand reviews.
03:34And I've also achieved one bestseller.
03:39In Norway it's very, very big.
03:44Murakami, Mishima and Higashida.
03:50実はこの本は日本では8年前に出版されたものです。
03:58その本が今になって突然世界的なベストセラーとなったのは、
04:04一人の著名な作家の目に留まったのがきっかけでした。
04:09アイルランド在住の作家、デイビッド・ミッチェルさんです。
04:15ミッチェルさんにも重度の自閉症の息子がいます。
04:20息子が何を考えているのか分からず、
04:24どう愛せばいいのか途方に暮れていたミッチェルさんは、
04:28ずっと探していた答えをこの本の中に見つけました。
04:34ミッチェルさんは、この本は多くの人を救うはずだと考え、
04:49すぐさま翻訳に取り掛かりました。
04:53そして世界20カ国以上で出版されることになったのです。
04:58ミッチェルさんは、この本は多くの人を救うはずだと考え、
05:03すぐさま翻訳に取り掛かりました。
05:06そして世界20カ国以上で出版されることになったのです。
05:13ミッチェルさんの信頼後に死んだことにも感じる自然は、
05:20ことが過ないだろう、
05:23ミッチェルさんの感想を感じるから、
05:25ミッチェルさんの思いを感じる。
05:28ミッチェルさんの悪いと思いを考えることもあります。
05:30ミッチェルさんの思いのが、
05:34その思いを感じています。
05:38彼は絶品の一緒に置くことになったのです。
05:40frees you and gives you a chance to love and accept and become even a better parent
05:51and also a more a happier person
05:54a
05:58a
06:01a
06:03a
06:05a
06:07a
06:09a
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06:17エッセイを書いてから8年、少年だった東田直樹さんは22歳になり、今、本格的な作家を目指しています。
06:34自宅近くに執筆専用の仕事場を1ヶ月前に構えたばかりです。
06:53自閉症は、状況の変化にうまく対応したり、対人関係を築くことが難しい、脳の先天的な機能障害と考えられています。
07:10自閉症を抱える人は、アスペルガー症候群など、軽度のものを含めると100人に1人と言われています。
07:20直樹さんが一心に眺めているのは、車のタイヤです。
07:27普段から回り続けるものや、丸いものに強く惹かれます。
07:33机に向かわないといけないのは分かっていても、自分の気持ちをコントロールできません。
07:43到着して20分。
07:50母親のみきさんが気持ちを落ち着かせ、執筆が始まります。
07:57日常会話はできない直樹さんですがパソコンを使うと自分の考えを存分に表現できるのです。
08:04会話ができないほど重度の自閉症を抱える人が高い表現力を持つのは世界でも極めてまれなことです。
08:19うん。
08:26高い表現力を持つのは世界でも極めてまれなことです。
08:31うん。
08:33うん。
08:35うん。
08:45うん。
08:54うん。
08:56うん。
08:57She is a young boy from the beginning to see the word for the word.
09:04She is also used to be able to use the word for the mother.
09:10She is able to use the word for the mother.
09:16She is able to use the word for the mother.
09:26Why don't you use the words to communicate with you?
09:31Why don't you use the words to communicate with you?
09:38Chibet
09:43Chibet
09:47Chibet
09:54Chibet
09:56Chibet
09:57Chibet
09:58Chibet
09:59Chibet
10:00Chibet
10:01Chibet
10:02Chibet
10:03Chibet
10:04Chibet
10:05Chibet
10:06Chibet
10:07Chibet
10:08Chibet
10:09Chibet
10:10Chibet
10:11Chibet
10:12Chibet
10:13Chibet
10:14Chibet
10:15Chibet
10:16忘れてしまうそうに。
10:46伝えたい言葉の頭文字を常に目で確認しておくことで、頭に浮かんでいた言葉を記憶にとどめられるといいます。
11:11パソコンの変換のように、
11:18次々と次々の言葉が
11:26時間でくれ
11:38じゅのでせあり!
11:45ってせあり!
11:52直樹さんは、幼い頃から周りからの言葉に反応を見せず、5歳の時、自閉症と診断されました。
12:14ただ、両親が驚いたのは、言葉はほとんど発しないにもかかわらず、漢字などの文字に関しては抜群の記憶力を見せ、書き出すことでした。
12:29両親は、その能力を伸ばすことに希望を見出しました。
12:39粘り強く訓練を重ねた結果、7歳の時には文章を書けるようになりました。
12:46創作能力は見事に開花し、書いた童話が、グリム童話賞の大賞を2年連続で受賞しました。
13:01そして、13歳の頃に執筆したのが、エッセイ、自閉症の僕が飛び跳ねる理由でした。
13:15どうしてうまく会話できないのですか。
13:22話したいことは話せず、関係のない言葉はどんどん勝手に口から出てしまうからです。
13:31まるで不良品のロボットを運転しているようなものです。
13:38いつも同じことを尋ねるのはなぜですか。
13:44今言われたことも、ずっと前に聞いたことも、僕の頭の中の記憶としてはそんなに変わりません。
13:53よく分かりませんが、みんなの記憶はたぶん線のように続いています。
14:07けれども、僕の記憶は点の集まりで、僕はいつもその点を拾い集めながら、記憶をたどっているのです。
14:22そして7年後、直樹さんのエッセイは遠くアイルランドのうちで、一人の作家の目に留まり、物語は動き始めます。
14:37クラウドアトラスなど、世界的なベストセラー作家、デイビッド・ミッチェルさん、45歳です。
14:56ミッチェルさんには、重度の自閉症を抱える8歳の息子がいます。
15:11突然床に頭を打ちつけるなど、理解不能な行動をとる息子と、どう接していいか分からず、子育てに半ば絶望していました。
15:26生命があったんだよ事はできないということです。
15:30そこについていない。遮断できる息子は、その何か?
15:36何か助けとなるものを探していたミッチェルさんは、本の通販サイトの日本語版で、自閉症の少年自身が入りやすいのを見立てています。
15:45He was looking for something to help him.
15:51He wrote a book on the Japanese website.
15:54He wrote a wonderful essay about the men who have written a book.
16:02He has lived in Japan for 8 years.
16:06He has been a pleasure to read Japanese.
16:10Why did the son suddenly get panicked?
16:19Is he going to hit his head?
16:22Is he afraid of a big noise?
16:26All the answers were there.
16:40This is why my son is afraid of loud noises.
16:45Yeah, my first impression was one of illumination.
16:50This was our son speaking to us through Naoki's words.
16:56He manipulates my emotions.
16:59He makes me cry.
17:01He manipulates my emotions.
17:04David Mitchell.
17:11Mitchellさんはすぐさま翻訳に取り掛かりました。
17:16自閉症の子を持つ世界の家族に向けて、
17:20Naokiさんのエッセイの存在を知らせ、
17:23自閉症者への誤解を正そうと動き出しました。
17:28You know, I think there is a tendency you could view a child or a grown-up with this as broken.
17:34They're broken.
17:35Yeah.
17:36It's not that they're broken.
17:37It's that their means of communicating what's going on in their mind.
17:40That is broken.
17:42今ではミッチェルさんは息子の行動には必ず意味があると考えられるようになりました。
17:54ミッチェルさんの創作ノートに息子が書いた落書き。
17:59以前なら苛立っていました。
18:04メッチェルさんが働いている息子も
18:09うんうんうんうんうん。
18:10じゃあ。
18:11僕もしよ。
18:12と考えて、
18:14俺の隣に
18:18彼もこういうお仕事を始める。
18:25Look, I'm working too.
18:27I'm like you.
18:29It's...
18:31Yeah.
18:32So...
18:35Of course I don't get angry.
18:36It's sort of...
18:37Actually, the more I think about it,
18:39the happier I am that I have these notebooks.
18:43With his work in...
18:46物語は第2章に入ります。
19:03この春、ミッチェルさんが来日しました。
19:07ナオキさんの本がいかに自分を救ってくれたのか、
19:11感謝の気持ちを伝えるためです。
19:18つらいとき、うれしいときにナオキさんは飛び跳ねます。
19:23この日はもちろん、ひときわ高い喜びのジャンプです。
19:27ご出演します。
19:34こんにちは。
19:35こんにちは。
19:36こんにちは。
19:37こんにちは。
19:38こんにちは。
19:39こんにちは。
19:40こんにちは。
19:41こんにちは。
19:42東田です。
19:43楽しみにしていた対面なのに、
19:45ナオキさんはいつものように、
19:47外の景色に目を奪われてしまいます。
19:50私たちは。
19:51はい。
19:52光栄です。
19:53ありがとうございます。
19:54はい。
19:55このカオザマの技法。
19:56よろしくお願いします。
20:03持ってほしい、
20:22It's a lot of space, so it's good.
20:29When we met 15 minutes,
20:32Naoki's feeling was slowly getting down.
20:46Naoki's book is my son,
20:51and I'm a son of my son of my son.
20:54I'll tell you more about it.
20:57I'll tell you more about it.
21:01Thank you very much.
21:03I'll tell you more about it.
21:07I'll tell you more about it.
21:11Thank you very much.
21:13Thank you very much.
21:15I'll tell you more about it.
21:19Thank you very much.
21:21Thank you very much.
21:23Thank you very much.
21:30Thank you very much.
21:35Thank you very much.
21:43Thank you very much.
21:47Thank you very much.
21:55I'd like to tell you more about it.
21:59What kind of things are scary?
22:02How is it?
22:03How is it?
22:04How can I say?
22:05I'm a person.
22:06I'm a person.
22:07I'm a person.
22:08I'm a person.
22:09I'm a person.
22:10I'm a person.
22:11Why are they they?
22:12I'm a person.
22:13コ・ワ・イ・テ・ス。
22:22人をいつも指すような
22:26シ・セ・ン�・テ・ミ・モ・ス。
22:38ミッチェルさんは最も聞きたかったことを切り出しました。
22:47お父さんとして、どうやって俺の息子を手伝うことができますか。
22:57どうすればいいですか。俺の自閉所の息子に。
23:03僕はそのまま。
23:08ジェ・シュ・シュ・ビン・チャ・チョ。
23:12シュ・シュ・ビン・チャ・チョ。
23:21お子さんと、お父さんのことが大好きでそのまま。
23:30ジェ・シュ・ビン・チャ・チョ。
23:35大好きでそのまま。
23:39ジェ・シュ・ビン・チャ・チョ。
23:41大好きで、終了ください。
24:02大好きで、終了。
24:04大好きで!
24:09Sometimes, for about one second, we made eye contact.
24:19Usually, as you can see, Naoki Kun likes to write and point and walk away.
24:24Just occasionally, maybe six or seven times,
24:28and, yeah, it was great.
24:32It's like he was looking into my soul and I was looking into his soul.
24:38That was great electricity.
24:49On the next day, Mitchell was visiting Naoki's house in千葉,
24:53and spent a day living in a busy nature.
25:03I wanted to talk a lot more.
25:08I wanted to talk a lot.
25:09I wanted to talk a lot.
25:11自閉症のお子さんに父親として何をしてあげればいいかと僕に質問されました。
25:26僕はそのままで十分だとお答えしました。
25:34子供が望んでいるのは親の笑顔だからです。
25:41僕のために誰も犠牲になっていないと子供時代の僕に思わせてくれたのが、僕の家族の凄いところです。
25:53僕はまだまだ未熟ですが、
25:55僕はまだまだ未熟ですが、
25:57いつかミッチェルさんのような大作家になれるよう、
25:59僕はまだまだ未熟ですが、
26:03僕はまだまだ未熟ですが、
26:05いつかミッチェルさんのような大作家になれるよう、
26:09努力するつもりです。
26:11僕はまだまだ未熟ですが、
26:21いつかミッチェルさんのような大作家になれるよう、
26:25努力するつもりです。
26:27なぜ重度の自閉症である直樹さんが、
26:43これだけ豊かな表現力を持っているのか、
26:47研究者も関心を寄せています。
26:53杉山敏郎医師は、40年近く、
27:03自閉症の研究に取り組んできました。
27:07実際に直樹さんとコミュニケーションを取り、
27:11診断します。
27:15その結果、直樹さんは感情は豊かに発達しているものの、
27:22なんらかの原因でそれが言葉に結びつかない、
27:26言語執行という状態ではないかと診断しました。
27:30杉山医師は、その原因を探るために、
27:38脳の状態を調べるMRI検査を行いたいと申し出ました。
27:44言語執行の脳の検査というのをやるということは、
27:49木下さん、ご自身はよろしいですか?
27:54うん。
27:57治療法で、き、つ、の、け、
28:09勝負できるのです。
28:12その検査は治療にそのままつながりません。
28:27それでは何のために?
28:39東田さん、自身に役に立つかというと分からないけど、
28:42他の自閉症のこの治療に役に立つします。
28:4710年後、20年後に治療の方法が見つかる可能性がすごく大きくなります。
28:54それでは、みんなのために?
29:13治療法で、き、つ、の、け、た、いけた、いけたいと、ほぼ、ひ、ま、し。
29:32後日、MRI検査が行われました。
29:41密閉した空間に40分間閉じ込められるこの検査は、
29:46直木さんには過酷なものです。
29:50睡眠薬を服用して検査に臨みました。
29:59検査結果から、直木さんの症状を解明する手がかりが得られました。
30:09異常が見られたのは、急上足という神経繊維の集まりです。
30:16急上足は、言葉を話す役目を担うブローカヤと、
30:22言語を理解するウェルニッケヤをつないでいます。
30:28その伝達がうまく機能していないことが、
30:31会話のできない原因と考えられます。
30:38もう一つ、分かったことがあります。
30:43他人の意図を読み取る役割をする、
30:46右脳の一部分の体積が、健常者よりも大きかったのです。
30:52直木さんの豊かな表現力と結びついている可能性があります。
31:00これは、自閉症者は脳のある部分が機能していない分だけ、
31:07それを補おうと、他の部分が発達する可能性を示すものだと、
31:12杉山医師は考えています。
31:18むしろ、これだけ自閉症グループというか、
31:21自閉症スペクトラムというのが広がりがあるということが分かっている以上、
31:25この代償的に伸びているところはどこなんだろうという、
31:31それに注目をするということが、これからの領域の中心になっていくと思います。
31:37その子の脳が喜ぶことをやってやればいいんですね。
31:42それが一番、自閉症の子を伸ばしていく道になると思います。
31:58僕は、きれいな桜を長く見続けることができません。
32:05それは、桜の美しさが分からないからではありません。
32:12桜を見ていると、なんだか胸がいっぱいになってしまうのです。
32:24繰り返す波のように、心がざわざわとかき乱されてしまいます。
32:31その理由は、感動しているせいなのか、居心地の悪さからくるものなのか、自分でもよく分かりません。
32:46分かっているのは、僕が桜を大好きだということです。
32:53僕が桜を大好きだということです。
33:00絵の具で色を塗っているとき、僕は色そのものになります。
33:08目で見ている色になりきってしまうのです。
33:15筆で色を塗っているのに、画用紙の上を、自分が縦横無尽に駆け巡っている感覚に浸ります。
33:22物は、すべて美しさを持っています。
33:29僕たちは、自分が縦横無尽に駆け巡っている感覚に浸ります。
33:44物は、すべて美しさを持っています。
33:50僕たちは、その美しさを自分のことのように喜ぶことができるのです。
34:05希望の物語は広がります。
34:17ミッチェルさんの手によって翻訳されたナオキさんのエッセイは、その後、各国の言葉にも翻訳されました。
34:26小刻みに飛び跳ねる、13歳の自閉症の少年、スコット・ドラークス・ホルト君です。
34:41こうした場所では、人の視線が気になって気持ちが落ち着かなくなり、飛び跳ねる回数も増えます。
34:53ナオキさんと同じ行動です。
34:55そうですね。
34:57速度で浮かしますよ。
34:59そうやめるとラークス・ホルト君の動作は、その後、人々のミッチンが高くなった後、
35:03その後、行動います。
35:04まるとなった번째勉強めです。
35:06ハンニ くだよ。
35:07ユッツヤー、レンセイの人々にahe違反することができるわかったりです。
35:08なかったから、メッツヤーももっと沢山からだったので、
35:10レンセイの人々には居らないことです。
35:15一月から1月に経ていて、
35:17使いないことができるときに、15パンのスコットを使わないと考えます。
35:1915パンスコットは?
35:2015パンスコットを何?
35:21Let's read the book and answer the question.
35:27Okay.
35:29Anette's father's mother also came out of the book,
35:34and he felt his son's voice heard.
35:38He was reading the book before Scott,
35:41and he became a very important day.
35:46Why do you see people in your eyes when you talk?
35:51Did you talk about that you thought it was difficult to see people in your eyes when you talk?
35:56Yes.
35:57Why did you feel it?
35:59Ubehagelig.
36:00Ubehagelig.
36:01So I like to see the side.
36:03Yes.
36:04If you hopper, you try to say when you hopper,
36:08that you become...
36:10...roly.
36:12I become glad, yes.
36:14So I love the dog.
36:16I don't know what to say.
36:18I love the dog.
36:19I love the dog.
36:21Scott, he loves the dog.
36:23I love the dog.
36:26I love the dog.
36:31I love the dog.
36:35Good morning.
36:36Good morning.
36:39I'm gonna be a pet.
36:43It was presented by the president of the Kurobuta.
36:48He wanted to work in a dream that I would like to work with a animal.
36:57He had a trampoline in the house.
37:06he doesn't feel free you know so it basically feels like somebody trapped inside the wrong body
37:25you know that's kind of like that was a bit that felt a little sad that he didn't feel like he was
37:32free you know so why don't we try to make sure Scott feels like he's free
37:42奥は飛び跳ねている時気持ちは空に向かっています
37:49空に吸い込まれてしまいたい思いが僕の心を揺さぶるのです
37:54空に向かって体が揺れ動くのは そのまま鳥になって
38:07どこか遠くへ飛んで行きたい気持ちになるからだと思います
38:12どこか遠くの青い空の下で 僕は思いっきり羽ばたきたいのです
38:24ナオキさんの本に出会い 息子との向き合い方が間違っていたのではと
38:40大きな衝撃を受けた家族がいます
38:44ニューヨーク郊外に暮らす マイク・ショワさんです
38:51重度の自閉症の長男を20歳の頃から13年間 障害者専用のグループホームに預けています
39:09イベントワークを発達させます
39:16ここは3日前で 僕がひとりとりは5 летできています
39:19母親と父の言葉につけたんです
39:22そして一緒に始まりは一緒に話していません
39:25私は死ぬザーにいることを 僕は思い出すことができないので
39:29私は一部でことができるのが 事故ができないのです
39:32私は一部でもう一部でのことを 何部で見るのか 何部だろう
39:36僕は死ぬにします
39:38I started getting this anxiety, and I started having problems, and I got the point where I couldn't even function.
39:50Mike-san was, he was supposed to be a child for his life, and he was supposed to give him everything to him.
39:55But, he was supposed to be a child for his life.
40:16Sobaにいてくれる人は、どうか僕たちのことで悩まないでください。
40:25自分が辛いのは我慢できます。
40:32しかし、自分がいることで周りを不幸にしていることには、僕たちは耐えられないのです。
40:44思いはみんなと同じなのに、それを伝える方法が見つからないのです。
40:50マイクさん夫妻は、週に一度、施設にじみます。
40:54accepted and then when I read this book I was inside Brian and I heard what he
41:04thought I felt his feelings at some point I found myself repeatedly saying I'm
41:12sorry Brian
41:15Mike's son夫妻は週に一度施設に自閉症の息子を迎えに行き 自宅で過ごします
41:3133歳になる息子のブライアンさんです
41:39以前は義務感で気持ちを奮い立たせ足取りも重かった道中が
41:45今ではこの日を待ち遠しく思えるようになりまし 世話をするのではなく息子との時間を
42:01楽しめばいい自分たちが考えを改めることで ブライアンさんの表情も変わってきたと感じています
42:15ブライアンさんは最近開くことなく 両親の結婚式の写真にキスをします
42:31自分を産んでくれたことへの感謝の気持ちを伝えてくれていると 両親は思えるようになりました
42:43ブライアンさんたちが向上で ルーちゃんの写真を言葉に行われるか
42:59その写真を言葉に移動できるわからず 数多くの笑顔を始めるわからず
43:02この写真を言葉に伝えていた時 変わるのはより 良くない人に出てもらないことができるか
43:05And then I'll go to hug him and sometimes he'll give me a bigger hug and he knows I like big hugs.
43:24The story will continue.
43:267月、ナオキさんがニューヨークを訪れていました。
43:41アメリカの医療機関から講演の依頼があったのです。
43:45会場には、研究者や自閉症の子供を持つ親が集まりました。
44:05ニューヨーク郊外に住む、ブライアンさんの両親、マイクさん夫妻もやってきました。
44:11講演会は、ナオキさんの読み上げる原稿が事前に英訳され、スクリーンに映し出されるという形で行われました。
44:21講演会は、ナオキさんの読み上げる原稿が事前に英訳され、スクリーンに映し出されるという形で行われました。
44:33講演会は、ナオキさんの読み上げる原稿が事前に行われました。
44:40講演会は、ナオキさんの読み上げる原稿が事前に行われました。
44:46ごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめ
45:16has and can get through them.
45:19So I want to say thank you.
45:21I want to thank you very much.
45:24I have read your two books in Korean,
45:27and I cried a lot.
45:46The show is over.
45:48Brian's father, Mike's wife.
45:52I kept saying,
45:54that's my son.
45:56Each chapter was more and more.
46:00When I was halfway through,
46:03I said to the book,
46:05I'm sorry, Brian.
46:07I didn't know.
46:09Each chapter,
46:11it was more and more my son's voice.
46:1433 years.
46:16I've never heard his voice.
46:17Until now.
46:19I'm sorry.
46:20I'm sorry.
46:22I'm sorry.
46:23I have never heard of you.
46:25I have never heard of you.
46:27アイルランドの作家ミッチェルさんは、日本で直樹さんと会った際に一つの約束をしていました。
46:46自閉症についての本を一緒に書くことでした。
46:571年間メールを交わしながら、自閉症の直樹さんしか持ち得ない感性を引き出し、自分と同じ立場にある人に希望をもたらす本にするつもりです。
47:14この日、ミッチェルさんは、直樹さんに向けて、人生の成功とは何だろうと問いかけました。
47:23You know, my son's successes make me insanely proud and happy.
47:34Especially when he overcomes an autism obstacle.
47:37Or the first time he says,
47:39Can I have an orange juice please?
47:42Or even now, when he takes off his shoes on our porch and puts them neatly side by side on the shoe shelf.
47:49I think that's success, and I feel a surge of pride and pleasure.
48:02I think that's a beautiful mountain that I see as far as possible.
48:10I am grateful for my words to the world and to the world.
48:21I am looking forward to the high mountain of the mountain.
48:25私有の女神よ!
48:42私有の女神よ!
48:47私有の女神よ!
48:57私有の女神よ!
49:11空に向かって真っ直ぐに生きていきたいとほぼしらした
49:31終わり!
49:41自閉症の君が教えてくれたこと
49:48それは世界を見つめる曇りのない目でした
49:54さあご覧になっていかがでしたか?
50:11そうですねやっぱりまあその直樹さんの言葉っていうのはすごいやっぱまあ当事者の同じ自閉症まあ発達障害を持つ当事者の人たちにとってはもちろんその発達障害の子を持つ親御さんたちにとって自分が今までやってきたことが間違いだったのかとか分からなかったことが彼の一つの本を読むことによってまあその。
50:39自分が今までは向き合えなかったことがいろいろとその描迫になってきて彼らの気持ちも顔もすごいなんか明るくなったような気がしたので本当に大きな何でしょう架け橋になってくれたんじゃないかなと思いますね。
50:56僕も何か似てるなと思ったのは僕もちょっと今でもそうなんですけどやっぱり人と会話する時とかにうまく自分で発することはできないっていうまあ言葉に苦戦するっていうのがあるんですけどでもそれは別にその言語力が低いというわけではなくて自分がそのイメージしている自分が記憶している言葉と意味は同じなのかってちょっと脳が苦戦する
51:24変えんするような瞬間があるっていうのを何か回の本を読んで自分も何か気づかされたような感じがして面白いなと思いましたなるほどねそれから番組の中で直樹さんが人の視線が怖いって言い方してましたよね多分その視線が怖いっていうのはある種まあ多分これは僕の想像なんですけれどいわゆるそのまあ変わった人晴れ者として見てる見えちゃってるじゃないのかっていうのに恐れているんじゃないかなと思いますね
51:54僕が思うのはそのまあ一つはえっとまあ先ほど直樹さんも自分のあのおっしゃってたんですけれどまあ自分がその当事者だからといって何か扱いを変えないでほしいいわゆるその何か発達障害の当事者だからといっていわゆるその何か違う人という扱いをしないせずに今までどおりにあの接触をしないでほしいですね
52:24っていうのがすごいあると思います僕も自分が発達障害と公表してからも前から知ってくれた人たちは何かその変にまあその特別扱いはされずにあの今までと対等に接してくれてて大きいと思うやっぱその
52:41自分が発達障害だからなから特別扱いしてほしいとかなんかそういうわけではなく今まで通りに人として接してくれっていうのが多分大きいのかなと思いますね
52:54まあでも本当にねさまざまな特性を持っている人たちに対して当事者の家族あるいは近しい人だけではなく社会全体がこうまあ理解するというかどうこうまあ対応していくのかということを学んでいく必要があるということなんでしょうかね
53:10個人的にやっぱりいわゆるその発達障害をその人の個性だからというふうにまとめられるっていうのは僕はちょっと疑問をちょっと持ってたりするんですよねいわゆる健常者の方々と同じようなことで悩んだり社会と向き合っているのにそれは彼らの個性だからっていうふうに片づけすぎるのは僕はまあなんかちょっとなんか気になるなっていうのは思いますね。
53:38だからひと刻にされるのはちょっとと思いますねそうやっぱまあ人ある意味彼らと向き合ってないまあ特別扱いじゃないですけどさっきも言ったようにやっぱ晴れ者に触るっていうふうに思われてしまっているっていうのがやはりまあ良くも悪くもまあ逃げ道になってしまっているので何かその個性だからっていうのは他者が言う分には何かちょっと何でしょうあんまり
54:05安易に何か言葉にすると何かすごい難しいなというふうに思いますなるほどね今の社会の課題というのは何でしょうね僕が思うのはやっぱり障害者に対しての扱いはもちろん障害者雇用がまあそのケースは同じような待遇をしたとしても支払われる給料とか含めてが変わってくるっていうふうになってくると
54:35すごいやっぱ難しさっていうのはいろいろと出てくると思うのでまあ
54:39先ほどもおっしゃってたようにある種まあ対等に向き合ってくれるっていうのが多分本人たちにとってはすごい大きいと思うので
54:48もちろんだからといっては僕らもあのいわゆるそのそれに甘えるんじゃなくて僕らも僕らでやっぱそのあの
54:56会社その組織が作ってくれてる環境に向き合っていって生きていくっていうのは大切になると思うんですけれどまあでもやっぱやっぱやはりその組織とかを回して作っていく中で僕らがどうやって生きていくまあ手助けっていうのがどうしても必要になってきちゃうと思うのでまあそれらがもうちょっと何でしょういろんなところでもまあよりインパンになっていったら生きやすい社会にはつながると思うので
55:26いるんじゃないかなと思いますね
55:28ん
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56:30Shoo
56:38We all feel happy to be here
56:42To the society and to the other generation I want to make sure you want to be here
57:00心が苦しくなっている人たちがたくさんいると思います これまでは支援される人たちがどのような福祉を望んでいるのかについて考えてきましたがこれからは支援する人たちもどのような福祉がみんなにとっての幸せにつながるのか全員で考えていければいいと思っています
57:23どんな人もいずれ誰かの支援が必要になります 僕は今支援が必要でない人にこれからの福祉についての希望や意見を語ってもらいたいと思っています
57:45時をかけるテレビ
57:46命のあり方に関してはきちっと起こしておきたいと思われたのかなと
57:58今夜も生でさだまさし 今日も今日をとてさだどすへ 今夜11時45分からの生放送です
58:06生放送で頑張っていますのでぜひともご覧になってください
58:10ぜひぜひお願いします
58:11お願いします お待ちしています
58:12新プロジェクトX 巨大な橋の架け替え工事
58:19老朽インフラの修復に挑んだ技術者たちの物語
58:2429日夜8時
58:27未解決事件ファイル8は日本赤軍対日本警察
58:38知られざる工房の舞台裏に迫る 29日夜10時
58:43ディアーニッポン 女みこしにかけるスナックのママたちの物語
58:49女の街で女性がかっこいいじゃないですか 30日日曜午前8時25分
58:57こんなにあるよ 関東の番組
59:03いらっしゃいませ
59:06総合30日午後1時5分は タイガドラマベラボートークイベント
59:11葛飾北斎ゆかりの地 墨田区で ドラマの見どころを語り尽くします
59:16BSとBSプレミアム4K 12月3日夜7時は秩父夜祭り
59:24豪華絢爛な出汁と花火の共演 大迫力のお祭りを生中継でお届けします
59:30Eテレ3日夜10時は東京競馬場のバックヤードへ
59:36めちゃくちゃ緊張感ありますね
59:38ミスの許されないレース判定の裏側
59:41テレビ初公開の最新システムも
59:44お楽しみに
59:46総合7日午後1時5分は
59:48コント番組ライフの人気キャラが
59:51横浜市を街ぶらして魅力を紹介
59:53えー
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