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00:00国際報道2025です
00:12今日お伝えする主な内容はこちらです
00:1626日アメリカのホワイトハウス近くで州兵2人が撃たれた事件
00:23アフガニスタン国籍の29歳の容疑者はかつてCIAに協力していたとアメリカメディア各社が伝えています。
00:44検察とFBI連邦捜査局などが開いた記者会見。
00:51発表によると容疑者はアフガニスタンでアメリカ軍に協力してきた人物を受け入れるプログラムで入国。
01:01アメリカメディア各社は容疑者がアフガニスタンでCIA中央情報局に協力していたと伝えています。
01:09捜査当局は男の自宅の捜索や関係者への聞き取りなどを行って動機の解明を進める方針です。
01:20事件当時、現場に居合わせた日本人留学生はバンバンバンという音が聞こえていて、実際に状況を確認してみると、衆兵の服装をしている人がここに倒れていて、その人に向かって心臓マッサージをしている様子が見えて、これは銃撃事件だなというふうに気づいて、ただ事ではないなと思いました。
01:49撃たれた2人の衆兵について、当局は20歳の女性と24歳の男性と発表していますが、トランプ大統領は27日夜、このうち20歳の女性が死亡したと明らかにしました。
02:052人は首都の治安対策のためだとしてトランプ大統領がことし8月に支持した習兵の派遣に志願したということです。
05:46一方で、軍はおととい、受刑者3000人余りに恩赦を与えたと発表していて、政治犯などを釈放することで、国内外からの批判を交わしたい思惑があると見られます。
06:35こうした状況を打開するため本物だけを集めてアニメの魅力を伝えようと現地の日本人が動き出しています。
06:45ニューデリーで開かれた日本のアニメ映画の上映会。
06:54インドを舞台にした最新作をいち早く見ようと映画館は満席となりました。
06:59インドでも高い人気を誇る日本のアニメ。
07:12現地のアニメ市場を牽引していて、市場規模は2032年までに50億ドル、日本円でおよそ7800億円に達すると見込まれています。
07:23去年の2.7倍に当たります。
07:29アニメが好きなファンの交流も盛んです。
07:33ニューデリーにある日本文化センターには週末、若者たちが集まります。
07:40持ち寄ったのはアニメのフィギュアやポスター。
07:44インド各地にこうしたアニメクラブがあり、一緒にアニメを見たりイベントを企画したりしています。
07:50いろんなジャンルとかあって、それぞれいろんな世界を想像できるというか、キャラクターたちが頑張っているのを見て、自分も頑張りたいって思います。
08:05しかし、人気の陰で深刻な課題も。
08:15映像を無断で配信する海賊版や、著作権者の許諾を得ていない商品があふれているのです。
08:21インドは違法サイトへのアクセス数が、世界でも上位に入るとされています。
08:32こうした状況を変えようと、現地の日本人が中心となって、あるイベントが開かれました。
08:40会場は大勢の人が訪れ、熱気に包まれています。
08:46ニューデリーで行われたアニメフェスティバル。
08:48コンセプトは、本物に出会える場所です。
08:56ステージで歌うのは、実際にアニメ作品の主題歌を手掛けた歌手。
09:07会場にあるものすべてが本物。
09:11権利元の許諾を得た正規品が集められ、多くのアニメ歓迎者が日本から招待されました。
09:18フェスティバルを主催した山中隆之さんです。
09:28自身もアニメが好きだという山中さん。
09:32本物の魅力を伝えることで、アニメを楽しむインドの人たちが、正規品を選ぶ機運を高めるのが狙いだといいます。
09:38我々は日本人の手で、これが本物ですというものを、もっと早くたくさん見せてあげて、
09:48じゃあ、偽物じゃなくては本物を楽しまなきゃというふうに、
09:51こっちの子たちに分かってもらえるような、そういう模様を使用ができればいいなと思いました。
09:56ファンが作品の監督と交流する機会も設けられました。
10:03私は9歳年生まれ、シンチャンを見ていました。
10:09今、27歳年生まれ、18歳年生まれ。
10:13橋本先生は、シンチャンのシリーズの好きなキャラクターがありますか?
10:19イベントには、アニメに関わる10社以上の日本企業も参加。
10:39Tシャツや作画ソフトなど、各社の製品が並び、その特徴をアピールしました。
10:442日間のイベントには、インド各地から6万人以上が訪れました。
11:03山中さんは、日本のアニメ文化が正しく広がる一歩を踏み出したと、手応えを感じています。
11:25日本の代名詞に近いところまで、認知度というか、上がっていっているなというのを感じますし、二の足を踏んでいる日本の企業さんも堂々と喜んで、インド市場に入ってきてほしいなという、街中でちゃんとコピーライトを取った正規品の商品化されたものが、お店に並んでいるというのが見られたら、初めてよかったなと思えるんじゃないかなと思います。
11:50山中さんは今後、日本のアニメの商品をインドで製造し、流通させることを目指していまして、現地に進出する企業を後押ししたいと話していました。
12:34他の外国語への吹き替えもできたりする技術です。
12:39とてつもない経済効果がある反面、一方ではリスクとして悪用される面も、一番怖いのは今も後を絶たない振り込め詐欺ではないか。
12:51そしてAIと毎日のように日常生活から社会情勢などについて意見を交わしたり、悩みを相談したりして、まるで友人のように話をしているということで、そしてソーシャルメディア上でもご意見いただきました、難しい問題、開発されたシステムすべてが声優さんの権利を保護するものとは限らないという声も寄せられました。
13:15音声AIの分野で世界をリードするイギリスのAI企業イレブンラボ。その技術を使った映像がこちらです。
13:25アメリカのポッドキャストに出演したインドのモディ首相。
13:30まずはモディ首相が実際にヒンディー語で話します。
13:35それがAI技術で英語に切り替わります。
13:50インドだまりの英語まで再現されています。
14:02これはボイスクローニングなどと呼ばれる技術です。
14:06本人の声をそのまま複製、外国語にも吹き替えができます。
14:10インド首相府の協力を得て行われました。
14:13こうしたことはウクライナやアルゼンチンなど世界の指導者も使い始めている技術なんです。
14:19そして皆さんの声が指摘していた悪用の懸念ももちろんあります。
14:24実際に大規模に悪用されたケースがあります。
14:26去年のアメリカ大統領選挙の予備選挙では、当時のバイデン大統領の声が勝手に複製され、数千件から数万件に上る自動音声の電話がかけられました。
14:38有権者に投票に行かないよう呼びかける内容でした。
14:51特定の候補者を利するためでした。
14:53ここに使われたのもイレブンラボの技術だったと報じられています。
14:58人間とAIの境界はどこにあるべきなのか。
15:01共存していくためにはどういった距離感が適切なのか。
15:04イレブンラボのStaniskiemski CEOはこう答えました。
15:09We are going to coexist. We will let AI do what AI is good at and we will focus on what humans are good at.
15:18Which part should be left for humans and which part should be left for AI?
15:25Unlock use cases that haven't been possible at all.
15:28The whole interactive piece that you can speak with a character, that is not possible.
15:33In education, you will have hopefully incredible voices, maybe voice of Einstein, speaking and giving you lectures about physics.
15:41Can you take your existing performance and make it international with still your own voice?
15:46Also not possible in any other way.
15:48Apart from learning the language, you can learn a few, but learning a few hundred languages will be hard and it will be unlocked.
15:55AIしかできないことを、AIに合わせることで共存できるという指例えば、AIが人間の能力を超える数百の言語を扱えるようになるということですけれども、これ、人間では競争できない次元ですね。そうですね。
16:09AIが得意なことはAIにやらせるという思想ですよね。
16:15悪用を防ぐために日本でいち早く動き出しているのが声優の皆さんです。
16:23声優の声優の声が勝手に複製され、声の権利が奪われかねないという問題意識からです。
16:30先週、声優や俳優の所属事務所などで作る団体が、声の権利を保護しようという新たな団体を設立しました。
16:40このプロジェクトに賛同するカジ・ユウキさんです。
16:45アニメ、進撃の巨人の主人公などを演じる人気声優です。
16:50AIと共存する在り方を考え続けているといいます。
16:55AIについて知れば知るほど、考えれば考えるほど、
17:00人間を知っているような感覚になるんですよね。
17:07やっぱりAI、人間を模倣するAIという技術なので、
17:13人間とは何か、どういうところに人間らしさを感じるのか。
17:20それって結構役者がその役を演じる上で考える役作りと近いところがあって。
17:28どれだけAI技術が発展しようと、人間にしか表現できない部分とは何なのか。
17:35カジさんはこう表現しました。
17:38新しいものを生み出したいという思いがあるのと同時に、
17:43一人の声優としては、まだまだAIには負けてなるものかという思いがあって、
17:51この感覚って声優じゃなければ分からないと思うんですよね。
17:56自分でも意識していない尊厳の部分、プライドの部分で。
18:02なので、その絶対に犯してはならない領域っていうのを、
18:07一人のプレイヤーとして大切にAIのプロジェクトを展開していく必要があるなと。
18:14新たな技術は、スマートフォンであれ、ソーシャルメディアであれ、
18:17常にそれをどう扱うかという問いを人間に突きつけます。
18:22問われているのは、AIだけでなく、
18:24私たち人間自身の向き合い方なのかもしれません。
18:28ここまで、ボイスとボイスのコーナーでした。
18:32ドイツ東部のドレスデンでは、
18:37今年で591年目の国内最古とされるクリスマスマーケットが始まりました。
18:43人々がロマンチックな雰囲気を安全に楽しめるよう、
18:47厳重な安全対策を施しての開催です。
18:51去年、別の都市のクリスマスマーケットに車が突っ込み、
18:55死傷者が出たことから、
18:57車止めなどに3億円余りが投じられました。
19:01高熱費などのコストも上昇していますが、
19:12訪れる人の負担にならないようにと、
19:14ホットワインの値段は据え置かれているということです。
19:18豪華客船タイタニック号、そのゆかりの品である金の懐中時計がオークションに出品されました。
19:31アメリカの百貨店メイシーズの共同オーナーだったストラウスさんの所持品。
19:37沈没の時、妻と手をつないでいた姿が最後に目撃されていました。
19:42落札価格はおよそ3億6千万円。
19:46タイタニック号の関連の遺品としては過去最高額でした。
19:53オーストラリアのビーチで発見された古い瓶、中にはなんと109年前に書かれた2通の手紙が、第一次世界大戦中、2人のオーストラリア人兵士がフランスに向かう途中で瓶に入れ、海に流したのです。
20:12一通は母親宛で、楽しくやっている食事はおいしいなどと書かれていました。
20:24一人はフランスで戦死、もう一人は帰国後に病死。
20:30手紙は子孫のもとに届けられました。
20:33今日のスポットライトは今月、発生から10年を迎えたパリ同時テロ事件について。
20:522015年11月、10人の実行犯が次々とパリの市街地を襲いました。
21:02130人が犠牲となり、過激派組織ISが犯行声明を出しました。
21:09実行犯のうち唯一の生存者とされるモロッコ系フランス人のサラ・アブデスラム受刑者。
21:17裁判は2021年9月から10ヶ月かけて行われ、無機の禁錮刑が言い渡されました。
21:263年前、フランスの司法制度と民主主義の勝利とも評価されたこの裁判ですが、
21:32今、改めて見直そうという動きが起きています。
21:36そのきっかけの一つがこちらの本です。
21:39フランスの社会学者らによって今年9月に出版されました。
21:43当時、怪物とも報道されたテロの実行犯たち、有罪判決は下ったものの、事件の背景や犯人の真の動機については、十分に明らかにされなかったと指摘しています。
21:58裁判を間近で見届けた人たちを取材しました。
22:0540年近く、フランスの裁判を描いてきた法廷画家のノエル・エレン・シュミットさん。
22:2010ヶ月にわたったパリ同時テロ事件の裁判すべてを傍聴し、絵と文字で書き記しました。
22:35こちらは500人が参加できる特別に設けられた法廷、傍聴人で埋め尽くされています。
22:42数々の歴史的な凶悪事件の裁判を見つめてきたエレン・シュミットさんにとっても、この光景は見たことがないものでした。
22:54事件に関わった多くは20代の若者たち。
23:14ヨーロッパで生まれ育った人たちが母国に牙を剥いたことが、社会に衝撃を与えました。
23:23犯人たちはなぜ犯行に及んだのか。
23:28過激派組織ISのメンバーだったサラ・アブデスラム元被告。
23:34実行犯のうち唯一の生存者とされています。
23:40実行犯のほとんどが自爆や警察との銃撃戦で死亡する中、身につけた自爆ベルトを起動させることなく逃走し、逮捕されました。
23:53詳しいいきさつや背景が解明されると期待されていました。
24:01しかし、被告が裁判で繰り返したのは、
24:08アンラー以外に神は存在せず、ムハンマドは神の使徒である。
24:15フランスに我々と同じ苦しみを。
24:21一方、法廷に詰めかけた遺族や被害者たちは、怒りと悲しみを被告にぶつけました。
24:30被告を決して許すことはできない。
24:34娘たちは30歳でした。
24:37とても生き生きしていて、幸せで、元気いっぱいでした。
24:43二人の娘をいっぺんに失い、私の世界は崩れ去りました。
24:53アブデスラム被告を弁護したオリビア・ロネン氏とマルタン・ベット氏。
25:02若者が過激化する理由や犯行に至った経緯を明らかにするため、
25:08ISの主張ではなく、被告の胸の内を引き出すことに力を注ぎました。
25:15それはすべての人について、不思議をしていた人たちの困難を考えようかあなたができるかもしれません。
25:24私たちはとても楽により、抑えられたんたちの人々に考えられます。
25:26それからも多くの人たちのサイトストレス。
25:29それについて、すごくの人類に宜ικάかも、自分たちの人々に、
25:34自分たちの人々を受けられば、それに入り入り充実最も言ったの。
25:38ユー本人としてたのは、一つだけ程度でしたが、そんなの人々、
25:41たちの人々にはも何か関わらないことを考えられます。
25:44to the audience, the self-confiance was built because he saw that Olivia and me really defend him.
25:55After 5 months, the lawyer started to talk about the story.
26:04I was killed by the enemy. I was scared of the enemy.
26:15At first, I was scared of the enemy.
26:20I was scared of the enemy.
26:24The enemy was a cause of the enemy.
26:27I was able to help the enemy.
26:33But, the anger was forced to get the words to the judge.
26:40The argument was done by the judge.
26:43The judge was done by the judge.
26:46The judge was done by the judge.
26:49The judge was done by the judge.
26:54After that, the judge was again,
26:58the judge was again.
27:02We had a magistrate's reactions that didn't go back to what they said, or that they went directly to something else.
27:12It happened, and it was very serious, to have a magistrate who said,
27:17that this answer is not what the civil parties expect,
27:21which is complicated, because it's his answer, and he's not here to give pleasure to the civil parties.
27:27真実が語られないまま迎えた裁判の終盤。
27:35法廷画家のエレン・シュミットさんは被告の感情があらわになった瞬間を目の当たりにしました。
27:46その時の証言を絵とメモに残しています。
27:522022年4月15日、アブデスラムが泣く。
27:59どうか私を憎むのは程々にしてほしい。
28:05被告はこの後、全ての犠牲者に対してお悔やみとお詫びを申し上げ、許しをこうと、初めて遺族や被害者への謝罪の言葉を口にしました。
28:20しかし、裁判で涙の理由が問われることはなく、事件の真の動機は分かりませんでした。
28:30アブデスラムが泣きました。
28:40au fond de la salle tout le monde a dit il fait semblant et ceux qui étaient à côté de lui il a craqué à un moment en tout cas il y a eu un moment de vérité en tout cas moi j'y crois
28:57裁判決ではフランスの刑法で最も重い仮釈放などを原則として認めない無規の禁錮刑が言い渡されました
29:05被告は拘束せず現在は刑務所に収監されています
29:17フランスの大手のルモンド氏は裁判を民主主義国家にふさわしい模範的なものとして評価しました
29:25しかしその後もテロや未遂事件が絶えることはなく
29:33二人の弁護士は裁判から
29:36フランス社会への教訓が導き出されなかったことに失望しています
29:41Le procès n'est pas fait que pour répondre à cette question.
29:46Il est fait pour juger de la culpabilité de ces personnes
29:49et jauger leur responsabilité selon les infractions qui leur sont reprochées.
29:55Donc voilà, il y a deux choses différentes mais qui auraient pu cohabiter.
29:59La justice n'a pas répondu à la principale question qui est posée par ce procès,
30:07à savoir comment est-ce que des jeunes occidentaux peuvent se détourner du pays qui les a vu grandir
30:19pour rejoindre un état qui a un projet totalitaire.
30:37Le procès n'est-ce pas pour juger de la culpabilité de ces personnes
31:07à la fin de l'occupe d'expérience.
31:08Le procès n'est-ce pas pour juger de la culpabilité,
31:09il y a eu qui le dit dans les infractions qui ont été mis en place.
31:12Le procès n'est-ce pas pour juger de la culpabilité,
31:14ce qui est-ce que le dit dans les infractions de ces personnes
31:17qui ont été mis en sécurité.
31:19多くの実行犯が死亡して生き残った被告も何が犯行に彼を走らせたのかが裁判でよくわからないままになってしまった。
31:31これだけのテロがなぜ起きたんだというその教訓をこのフランス社会を裁判を通じて組み取ることができたんでしょうか。
31:40教訓が得られなかったとは言えません。
31:43ただフランスではここ数年SNSなどを通じて過激な思想に感化された若者がテロを企てたとして起訴される事件が増えています。
31:54先月行われた世論調査でも7割以上の人が今もテロに対して不安があると答えています。
32:01事件の教訓はこの裁判から十分に得られなかったとの指摘もあるわけですが、遺族の中には現状を変えようとして、事件で有罪判決を受けた受刑者とか過激思想に傾倒する若者との対話を行っている人もいます。
32:16世界を見渡してもさまざまなところで分断が広がっている今、私たちもこうしたフランスの議論を通じて学ぶ必要があるのではないかと感じました。
32:27取材した池田ディレクターでした。
32:30続いてヒューマーアットグローブ、今日はこの方。
32:4289歳の写真家、桑原志生さんです。
32:46その反省をかけて韓国社会の歩みを写真に収めてきました。
32:52きっかけは、今からちょうど60年前の日本と韓国の国交正常化。
32:59当時、国交正常化に反対する韓国の若者たちの姿を撮影し、その後の民主化運動など、現在に至るまでの韓国社会を見つめてきました。
33:11桑原さんの写真には、激動の時代を生きる人々への思いが込められています。
33:18ソウル近郊で行われた、ある映画の試写会。
33:27観客に語りかけていたのは、写真家の桑原志生さんです。
33:37韓国の近代化、民主化は、先ほど申し上げた血と汗と涙で築かれた歴史だと思いますし、
33:51素晴らしい、新しい韓国になったことを、僕も嬉しく取材したことを誇らしく思っております。
34:03上映されたのは、桑原さんの半生を追ったドキュメンタリー映画。
34:101965年、日本との国交正常化に反対するデモをきっかけに、韓国社会の撮影を始めました。
34:19それは、まくとに大そかなデモであった。
34:26彼らは沈黙の中、街を歩きながら静かに何かを訴えているようだった。
34:36これが、私が見た1965年の韓国の姿であった。
34:56監督は、別の作品の資料として写真を見せてもらったところ、
35:01桑原さんをテーマにした映画を作りたくなったといいます。
35:05桑原さんが撮影した写真は10万枚以上。
35:13変わりゆく韓国社会をなつめ続けてきました。
35:18桑原さんが撮影した写真は10万枚以上。
35:21変わりゆく韓国社会をなつめ続けてきました。
35:26桑原さんが撮影した写真は10万枚以上。
35:29韓国社会の韓国社会をなつめ続けてきました。
35:34韓国人の韓国人が韓国の事実を記録した写真です。
35:38韓国の事実を記録した写真です。
35:43韓国の事実を記録した写真です。
35:49I'm surprised.
35:55It's been a year since 60 years ago.
35:59It's been a year since Kua Bara.
36:06The students' protest in Korea,
36:09was involved in the university of Korea.
36:12They were forced to go to Korea, which was a part of the story of Korea.
36:27The U.S. Department of Japan, the U.S. Department of Japan,
36:32and the university students were going to make a demonstration.
36:37キャンパスには入りませんけどあの道路
36:44の 歩道のとこからカメラを
36:49受けていましたよね
36:53しかしはい国交正常化への反対だけでなく
36:57韓国の軍事政権に対する
36:59怒りもあったのではないかと振り返ります
37:06foreign
37:36反眼の奇跡と呼ばれる急速な経済成長や民主化を求める市民の運動など、激動の時代を生きる人々を記録したいと、繰り返し韓国で取材をするようになりました。
37:53長年の取材を通じて、韓国の写真仲間とも交流を深めてきました。
38:12怒りや苦しみまでも映し出すその作品は、仲間たちからも高い評価を受けています。
38:21他にもとっても大事だと思います。
38:24韓国の写真の写真の写真が確かに写真をあたりします。
38:33彼女は、もっと彼女は大事を知っているようです。
38:40現実は強しさで体現しているように、韓国の現実が映像が、
38:47I think it's a lot of pictures.
38:49I think it's a lot of pictures.
38:54Kua Bara-san's camera.
39:00The pictures of the Korean War.
39:05The picture of the Korean War.
39:10This is the site of Korea, and North Korea in Japan.
39:18This animation is now working with its team
39:22and its work for its work.
39:28This is the video of a digital film by me.
39:34We are going to see this.
39:37頂きます。
39:41過去の足跡ですが歴史の足跡は
39:49後世の人が有効に1つの歴史の資料として使ってくれることもあり得るとは思いますので
40:01積極的に伝達する努力はしたい。
40:08一枚一枚の写真に刻まれた韓国の歴史。
40:12反省をかけて撮影した写真が、
40:15日韓両国の次の世代への貴重な記録となることを、
40:19桑原さんは願っています。
40:25今日押さえておきたい世界のニュースです。
40:28フランスのマクロン大統領は若者の志願による兵役制度を始める計画を明らかにしましたウクライナへの軍事侵攻を続けるロシアの脅威を念頭に国防力を高める必要があるとしています
40:4427日、南東部の軍事基地で演説したフランスのマクロン大統領。
41:02来年から18歳と19歳の若者を中心に、志願による兵役制度を導入する計画を明らかにし、兵役の期間は10か月で、来年は3000人、2035年には年に5万人の採用を目指し、外国には派遣しないとしています。
41:26本格的な訓練の様子がこの日は、別の軍事基地でも大規模な訓練の様子が公開され、敵の射列を遠距離から攻撃する想定で、砲撃や新型無人機を使った偵察の訓練が行われました。
41:45ヨーロッパではロシアの脅威を念頭に国防力を高める動きが相次いでいます。
41:54ローマ教皇レオ14世がことし5月の就任後、初めての外遊先としてトルコを訪問、ウクライナやパレスチナのガザ地区の情勢を念頭に、人類の未来が危機に瀕しているなどと述べ、危機感をあらわにしました。
42:13ローマ教皇レオ14世は27日、イタリア以外の訪問先としては初めてトルコを訪れ、首都アンカラでエルドアン大統領と会談しました。
42:26会談後の演説では次のように述べました。
42:30さらに、トルコが公正で永続的な平和のための安定と和解の源となることを願うと、トルコの役割に期待感を示しました。
42:55一方、エルドアン大統領は、すべての人に正義と幸福、そして平和と平穏を、これが私たちの目的だと述べ、ロシアが軍事侵攻を続けるウクライナや不安定な情勢が続くパレスチナのガザ地区に対して支援を続ける姿勢を強調しました。
43:47国際報道2025また来週のこの時間お会いしましょう。
44:5460代で進化を続ける極意に迫ります。
45:01感動的速度を確認しております。
45:03加熱感動的速度で動きから、精通能の温度を確認していくことを受けると、
45:08抗熱感動的速度を確認することができました。
45:11基本的には、この際、真理を増やすことで取り上げる、
45:13避難することができなく、初心者に避難することができました。
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