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  • 18 hours ago

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00:00Eiffel
00:30ブレイクアロー
00:37高レベルの救術スキルと赤魔法を組み合わせ
00:40さらに蛾竜王の加護まで加わった
00:42エフィルのオリジナル技
00:44まったく
00:46メイド姿でよくやるわい
01:00エフィル
01:06もう理解もないよ
01:08無いよ
01:09ウダウダウダイラだって
01:11だって
01:13興味ないよ
01:14人生
01:15人生
01:16キラキラ夢へ描いて
01:18最低
01:19脳から体
01:20空っぽだ
01:21最低
01:22腐ってんな
01:23知らん知らん
01:24死んだんだ
01:25しんどいな
01:26もう我々は呪って我やん
01:28狂ってんだ
01:29そんな証明も
01:31分かんないよ
01:32曖昧
01:33もうダン
01:34ダン
01:35頭の中で
01:36ハイワイ
01:37もうダン
01:38ダン
01:39孤独がセラピス
01:40アイアイ
01:41もうダン
01:42凍えた証明
01:43君の側で笑えるのなら
01:48悲しみはないよって
01:50ないよ
01:51来ないよって
01:52一切の正解も正解
01:54倒しちゃって
01:56歩いて
01:57歩いて
01:58未来
01:59夜が明けるまで
02:01忘れ去る
02:03輪廻
02:04輪廻
02:05輪廻
02:06ほら
02:07一切の後悔も
02:08同体のストーリーで
02:10足掻いて
02:11足掻いて
02:12
02:13突き進んでいく
02:17ジャケンロージの討伐を確認しました
02:24今回もお疲れ様でした
02:27これで9回連続達成です
02:29お二人とも次の依頼をクリアすれば
02:32昇格試験を受けられますよ
02:34ご主人様はあと少しで永久ですね
02:37エフィルこそ
02:38この前C級になったばかりなのに
02:40もうB級
02:43だが
02:44えっ
02:45えっ
02:46前の小級試験の模擬戦
02:48あれは相手が可哀想だった
02:51あっ
02:53開始数秒でエフィルさんの矢が
02:55試験官の頭にクリーンヒットしましたからね
02:58あまりに好きだらけだったので
03:01試されているのだと思いまして
03:03試験官のウルドさん
03:05熟練のベテランだったんですよ
03:07お二人とも企画外すぎます
03:10あっそうだエフィルちゃん
03:13この間新しくできたお菓子屋さんがあるんだけど
03:16一緒にどう?
03:17あっ
03:18はい
03:19是非行きたいです
03:21ほんと?
03:22やったー
03:23約束だよ
03:24はい
03:25お仕事モードがオフになってますよ
03:28ご主人様も行かれますよね
03:31おっ
03:32俺も行くのか?
03:33ええ
03:34行ってきましたら
03:36ケルビンさん
03:38女の子にここまで言われて断ったりしないよね
03:42分かった
03:45明日で良ければ付き合うよ
03:48あ、嬉しいです
03:51アンジェ仕事してよ
03:56これってまるでデートみたいだな
03:59というかデートだよな
04:01しかもお菓子屋
04:03メルフィーナがいたら色々と言われてたかもしれないな
04:07うーん
04:08新宅を授けに行くとかで
04:10今朝からハイカネットワークからも離脱しているが
04:13おーい
04:14ケルビンさーん
04:17こんにちはアンジェさん
04:19その服とても似合ってますよ
04:22ありがとうございます
04:24あれ、エフィルちゃんは?
04:26自宅に時間がかかるから先に行っててくれって
04:30うーん、エフィルちゃん気合い入れてるなぁ
04:34気合い…ですか?
04:36あのー、ケルビンさん
04:39何でしょうか?
04:40そらそら敬語、やめません?
04:42せっかくこうして一緒に遊ぶ中にもなったわけですし
04:46分かった
04:47その方が俺も気を使わずに済むしな
04:50これでいいか、アンジェ
04:52オッケーだよ、ケルビン!
04:55すみません、お待たせしましたー!
04:58ん?
05:09そ、その…
05:11どうでしょうか?
05:15その…変…じゃありませんか?
05:19ほら、ケルビン!
05:21あ、ああ…似合ってる…
05:25エフィルちゃんかわいすぎー!
05:30そ、そんなことは…
05:32まあ、ひと月前は痩せ細ってたけど…
05:36今はすっかり健康的な体にもなったし…
05:38ああ、ちょっと…
05:39うまにぷにしないでくらんない!
05:42もう、成長しすぎだぞ!
05:44お、なかなかのチョイス!
05:47まあな、エフィルのもおいしそうだなぁ…
05:49ご主人様、どうぞ!
05:52ま、待て!外で、それは…
05:54えぇ!?
05:55ケルビン、いつもエフィルちゃんに食べさせてもらってるの!?
05:59ギルドのアンジェさんと、メイドのエフィルちゃんじゃないか?
06:02B級になった新入れの…
06:04くそぉ!女の子二人連れて…
06:07ち、違うんだ!
06:08いや、宿でエフィルの料理を味見するときにだな!
06:12お、おかしかったのですか?
06:14私も負けてられない!
06:16ほら、ケルビン!
06:18アーン!
06:19じゃねーよ!
06:20その対抗意識はなんなの!?
06:22いや、これってシュラバってやつ!?
06:24三角掛け!?
06:26三角掛け!?
06:27安全に晴れが来た!
06:28来たー!
06:31二人とも、菓子は後で食べよう。
06:34宿に持って帰ってから…
06:36お、おもち帰りだぞー!
06:39違うんだー!
06:41公衆の場で色事とは庶民も偉くなったものだな!
06:50えっと…急に何ですかね?
06:53控えろけろ!
06:55この方こそトライセンの第三王子、タブラ様であるぞ!
06:59トライセン?
07:00東にある大きな君国だよ!
07:03王子、上に立つ者としてここは教育しなくてはならないのでは?
07:08このような下賢な輩はしっかりとたしなめるべきです!
07:12そうか、そうだな…
07:14ふむ、そこの女ども、なかなかの容姿をしているな…
07:18は?
07:20しかも、エルフは奴隷か…
07:23その女どもが身を差し出すのならば、罪は帳消しにしてやろう!
07:28私の心は寛大だからなあ…
07:33け、ケルビー!
07:35お前なんか文句でも!
07:37ぐああ!
07:39え?
07:41うーん…
07:43とりまきはどっちもD級程度か…
07:45さ、さ、逆らうと言うのか…
07:47この私、トライセン第三王子であるこのダブラに…
07:52と、動け!
07:54そい…
07:56それで王子様、パーズにどんなご用でいらしたんです?
08:00S、そのような事、貴様に関係ぬ Officer
08:02おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
08:04おお、うわかったら、耶!
08:06冒険者ギリドのリオに会いに来たのだ…
08:08リオなの?
08:09ええええ…
08:10BARS as a weapon of the Written and the Rated King,
08:13who appeared to be the King!
08:15The King is the king's surprise to ensure the King,
08:17and I'm here to reign this time!
08:20If you go on the King,
08:22I'm not sure if I'm looking for the King.
08:24I'm not sure if I went on the King.
08:25It's a real power.
08:28The people are on top.
08:30I'm not sure if I'm going on my own way!
08:33Well, I mean...?
08:36That King is so good.
08:39I'm going to build a new dream of a hero.
08:44I'm going to build a dream!
08:45I'm going to get it!
08:47By the way, that's my dream.
08:50What?
08:52But that's true, my power is real.
08:55I'm going to be my hero.
08:57I'm going to be my hero.
09:02Thank you, Kelvin.
09:04That's cool.
09:05There's a lot of trouble.
09:07I'll go to the next one.
09:09Yes!
09:10I'll go to the next time.
09:12That's fine!
09:13I won't be any more.
09:15I won't be any more.
09:17I won't be any more.
09:19I will see you again.
09:22I'll be the first to see you again.
09:27Melfina, you will see you again.
09:32Ah! Melvina!
09:36It's been a long time, Corretta. How are you?
09:42Yes! Here we go!
09:51It's growing smoothly, right?
09:54Yes! How do you feel?
09:57I feel a bad feeling from the North Sea.
10:02Don't go there.
10:04Don't get close to Pursu.
10:07Pursu?
10:09Yes, I've accepted.
10:12I've asked you, Delavis.
10:19Corretta! What was there?
10:22It's been a long time.
10:25It's been a long time.
10:27You guys!
10:29What?
10:31What?
10:32What?
10:33What?
10:34What?
10:36What?
10:37What?
10:38What?
10:39What?
10:40What?
10:41Do you sleep?
10:42I'm not sure.
10:43I'm really grateful to you.
10:46What?
11:05私は女としての魅力がないのでしょうか?
11:09エフィル?
11:12ご主人様…あの…えっと…その…
11:18いやいやいや、そういうのは本当に好きな男とは…
11:22好きです!主として、異性として、私は好きです!大好きです!
11:29呪いを持って、他人と触れ合うことすらできなかった私に、人のぬくもりを教えてくださったのは、ご主人様なんですから!
11:39エフィル…
11:43あっ…
11:51エフィルは可愛いし、これ以上ないくらい魅力的な女の子だ…
11:58ご主人様…本当に…
12:01あっ…
12:03エフィル…
12:05エフィル…
12:07家だ…家を買おう…
12:10部屋がそれぞれ別れた家を…
12:12そうじゃないと…持たない…
12:21キュウ…キュウキュウ…
12:24これが勇者か…
12:27エフィル…
12:28エフィル…
12:29エフィル…
12:30エフィル…
12:31エフィル…
12:32エフィル…
12:33エフィル…
12:34エフィル…
12:35エフィル…
12:36エフィル…
12:37エフィル…
12:38エフィル…
12:39エフィル…
12:40エフィル…
12:41エフィル…
12:42エフィル…
12:43エフィル…
12:44エフィル…
12:45エフィル…
12:46エフィル…
12:47エフィル…
12:48But I might be the only way to The Greatest.
12:53Oh, The Greatest?
12:58I think I didn't have a level of high quality.
13:01Yeah, I think he was the level 100.
13:07You know what I've done for a year, right?
13:09What are these things really doing here?
13:11I've struggled a little by looking out.
13:15So, how do you manage to return to the end of魔王?
13:19That's it, and I'll be strong again.
13:25Ah, I've had a lot of skill skills.
13:29Ah, I've had a lot of mistakes.
13:32This is what I'm thinking about.
13:36However, this Dreadnought is only the king's character, and it's great.
13:43よして、このクリムゾンマントと王のローブは。
13:48私の裁縫スキルで作らせていただきました。
13:53こちらは順調そのもの。
13:56デラミスの騎士団にあなた様の爪の赤を煎じて飲ませたいです。
14:02ケールちゃんいるかい?
14:05ギルドから呼び出したよ。
14:08悪魔ですか?
14:16ああ、目撃場所はD級ダンジョン、忍者の仙屈だ。ここを探索していた冒険者が隠し部屋を発見してね、そこにいたのだ。
14:28龍、天使と並んで悪魔は最強種の一角です。
14:33その人たち、よく生きて帰ってこれましたね。
14:36どうやら封印されていたようでね。とはいえ、下手に手出しもできん。
14:42ただ、正直なところ、今回はケルビン君に依頼するか迷った。
14:48悪魔の力は未知数。下手をしたらS級討伐になるかもしれない。
14:54悪魔は個体差が激しい種族ですからね。
14:58貝のものでもB級といったところでしょうか。
15:02ところで、ケルビン君、先日トライセンのタブラ王子に会ったんだって。
15:09え?え?あったような。あってないような。
15:14そうなのかい?いやいや、誰なのかわからないのだがね。
15:19王子に手を出した不届き者がいたそうなんだよ。
15:24その事後処理が大変でね。
15:27早くトライセントの外交問題にもなるところでね。
15:31おっと、話がそれてしまったが。
15:35この依頼、受けてくれるか。
15:37はい、喜んで!
15:40悪魔め。
15:42おい!ケルビン!
15:53ウルドさん。
15:55おー、エーフィルも元気だったか?
15:58昇格試験以来だな。
16:00はい、ご無沙汰しています。
16:02ん?そっちのキス様は?
16:05わしは、ケルビン殿の友人でジェラールと申す。
16:09微力ながら助立ちに参った次第。
16:12おお、それは心強い。
16:14それで、状況はどうです?
16:17見ての通り、小屋に結界を施して警戒中さ。
16:21悪魔にクルスバイトがどこまで有効かは知らんがな。
16:25B級悪魔でない限り、気休めの効果でしょうね。
16:29ああ。
16:31俺たちのレベルじゃ、監視するくらいしかできねえ。
16:34情けないがな。
16:36ウルドさんたちは、このまま警戒を続けてください。
16:39俺たちで悪魔の様子を見てきます。
16:42ラムベント。
16:45油断するんじゃねえぞ。
16:48戦闘はジェラール。
16:51その後ろに、俺とエフィルが続く。
16:54クロトは心狩りを頼む。
16:56オンサー。
16:57キュン!
16:58キュン!
16:59キュン!
17:09随分と歩いたと思うのじゃが。
17:12モンスター、出ませんね。
17:15何か異変が起きてるのかもしれない。
17:20モンスターどころか、
17:22生物の気配さえない。
17:26ここか。
17:28あなた様。
17:29どうかしたか。
17:31部屋の中に、気配を二つ感じる。
17:34一つは普段の悪魔なの。
17:36だいぶ衰弱している。
17:38どうやら脅威となりそうなのは、もう一つの方かもしれない。
17:43悪魔はどうしますか?
17:45封印もある。
17:47当て回しだ。
17:48まずは、そのもう一つに対処する。
17:51うーん。
17:52うまくいけば、配下にできるかもしれないしな。
17:56うーん。
18:10何とも面余な。
18:12何とも面白いような。
18:16あ。
18:18何とも面白いような。
18:20何とも面白いような。
18:25ようこそ、いらっしゃいませ。
18:28はじめまして。
18:30私、アークデーモンのビクトールと申します。
18:34どうぞ、お見知りおきを。
18:36アークデーモン?
18:38レッサーデーモンがB級相当ということなら、
18:41上位種であるこいつの実力は…
18:46どうしました?
18:47何かおかしかったでしょうか?
18:50いいよ。
18:52また悪い癖じゃな。
18:55それで、そこの女は何者だ?
18:58この方は…
19:08魔王様のご礼状ですよ。
19:12あなた様、
19:13過去に存在した悪魔の魔王は3名。
19:16最も近い時代であれば、
19:18魔王グスタフの娘かと。
19:20ですが、私の知る限りでは…
19:26魔王グスタフに娘はいなかったはずじゃないのか?
19:29それは表向きのこと。
19:32敵の多い方でしたからね。
19:34娘の存在は隠していたのです。
19:38しかし、こうも早く人間の実力者が来てくれるとは…
19:42ここを見つけた者たちをあえて逃がした甲斐がありました。
19:46ああ、あたりのモンスターは一掃しておきましたし…
19:51見やすかったでしょう?
19:53なるほど。
19:54俺たちはまんまとおびき寄せられたわけだ。
19:57ええ。
19:58実を言いますと、その封印は人間でないと解けないものでして…
20:03俺たちに鎖を壊させようって?
20:06いやいや、そんなお願いはしませんよ。
20:09ただね、私に食われて…
20:12あなたたちの力を取り込ませていただきたい!
20:15うぅ……
20:18うぅっ…
20:21うぅ、こりゃツノチか!
20:23The skill of the enemy's ability,
20:26我の有利者スキル的攻撃は、
20:28勝った相手の特性を奪う。
20:31そしてそれは相手と 関係値が深いほどに効果的なのです。
20:36なるほど。
20:37ペラペラに喋ったのはそれでか。
20:40俺達を悔い 人間の特性を得て封印を解く。
20:44彼女を魔王として再臨させるために。
20:53残念ながらそれでは50点です
20:59この悪事決め
21:01私は悪事期のビクトール 魔王グスタフ様のご特助セラサラの世話係だった私にとって
21:09彼女ある意味本当の娘とも思える存在
21:13そのセラ様を食せば莫大な力が手に入る 私が新たな魔王となるのです
21:22これがエスキューモンスターの次元か
21:25先ほどから気になっていたのですが あなたその顔を
21:31お前ほどの強敵に会ったことがなかったからな 気持ちが高ぶって仕方ない
21:39ドンウシ
21:41悪い癖が出ちゃってますね
21:44あの悪い癖って
21:46エフィルよ わしがかつて王と戦った時
21:50王はどんな顔をしていたと思う
21:53ん?
21:54笑っておったのよ
21:56圧倒的な窮地
21:57絶大な力を前にすると 自分を抑えられないようじゃな
22:02それってつまり
22:04ジェーダのバトルジャンピーってことです
22:10エフィルのバトルジャンピーってことができる
22:20止めどない出会い別れ 繰り返す何のため
22:25零れる涙 溢れる風が もう二度とnever again
22:33I don't wanna let you go all for you
22:38I'll give it all to you
22:42見慣れない街の中に
22:46迷い込んだ気持ちをただ
22:52手口へ導く手を探してたの
23:02Wherever you are
23:05Found you
23:06繋いだ手はForever
23:11変わらずそばで笑って
23:16I wanna take you higher
23:20I wanna take you higher
23:22We'll always stick together
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