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  • 19 hours ago

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00:00This world doesn't have a change in the world.
00:10It doesn't matter. It doesn't matter.
00:15It's possible to remember the past.
00:18It's just a dream.
00:21It's hard, but it's not hard.
00:25It's just a long time.
00:29It's hard to understand the notion of time.
00:33In a moment, there was a sound that tired of the time.
00:41It's just a dream.
00:45It's...
00:47It's...
00:48It's...
00:50It was a small dream.
00:54It was a small promise that I was going to leave you there.
01:24Let's go!
01:40Let's go!
01:54Ah...
02:07You...
02:07No-do-ki-fuse-e-ga!
02:16That's the core of the Saber-saber-class.
02:19I'd be very present to you who is the only one.
02:23KENよ、見散ろ!
02:29Hogue?
02:34It's okay. I've got the master's permission.
02:37Let's take this to Hogue.
02:44It's time for the last time!
02:46I'll give you the end of the final!
02:49Let's go, Cromo Saber!
02:52Come here, Cromo Saber!
03:10I'll give you the enemy! I'll give you the enemy!
03:13I'll give you the enemy!
03:21That's...
03:22I'll give you the enemy!
03:24I'll give you the enemy!
03:25I'll give you the enemy!
03:27I'll give you the enemy!
03:29I'll give you the enemy!
03:35I'll give you the enemy!
03:37I'll give you the enemy!
03:38I'll give you the enemy!
03:39I'll give you the enemy!
03:41That's not the story of the Servant.
03:51That's not the story of the master.
03:55It's not the story of the master.
03:57And it's not the story of a young man.
04:02This is the story of a man who wants a wish.
04:27I'm going to ask you a question.
04:57Oh, ah!
04:59It's...
05:01Ah, sorry...
05:03Oh, young man!
05:05I'm looking for the Roco-Belfevan's room.
05:07I'm looking for the room.
05:09Do you have any interest in it?
05:11Uh, Roco-Sensei?
05:13Yes, I'm fine.
05:15I'll take a look.
05:19Is Sisi Gou-san?
05:21What is the name of the Gou-san?
05:23Ah, Sisi is Japanese, Lion.
05:25Gou-san?
05:26Wait a minute! I'll take a look.
05:30Oh!
05:31Let's go!
05:32Gou-san!
05:33Well, it's like that.
05:37Ah, Roco-Sensei's room is here.
05:39Then, Gou-Lion-san, let's talk again.
05:43Oh, oh...
05:45The magic of the magic is bright, isn't it?
05:51Come in.
05:52Gou-san!
05:55Gou-san!
05:56Gou-san!
05:57Gou-san!
05:58Gou-san!
05:59Gou-san!
06:00Gou-san!
06:01Gou-san!
06:02Gou-san!
06:03Gou-san!
06:04Gou-san!
06:05Gou-san!
06:06Gou-san!
06:07Gou-san!
06:08Gou-san!
06:09Gou-san!
06:10Gou-san!
06:11Gou-san!
06:12Gou-san!
06:13Gou-san!
06:14Gou-san!
06:16Gou-san!
06:17Gou-san!
06:18Gou-san!
06:19The enemy will be the servant and the end of the battle.
06:23And the enemy will be given the all the desire to be the one.
06:30But it was that the system had destroyed.
06:34Yes.
06:35The third time in the third time, the war was the Dwarf Master.
06:40The war was the end of the war.
06:4560年前のドイツ軍は積極的にアーティファクトを収集し
06:50魔術で戦争に勝利しようと考えていた
06:53それはまた大胆だな
06:56もっともそのドイツ軍も協力関係にあったマスターに騙された
07:02移送途中でまたも大聖杯は奪われ
07:05行方知れずとなった
07:08冬季の聖杯戦争はそこで終結してしまったが
07:12そこから全てが始まったんですよね
07:14教授
07:15そうだ
07:17あの聖杯戦争のシステムが拡散され
07:21普遍化したせいで
07:23今や世界中でアシュ聖杯戦争が行われている
07:27参加したい
07:28泣いて懇願されても参加させる気はない
07:32ああそうだ
07:34獅子号さんもアシュ聖杯戦争に参加しに来たんですか
07:38いいやハズレだ
07:41
07:41あの男を参加させるのは
07:44アシュ聖杯戦争ではない
07:46何?
07:47ふゆきの聖杯戦争で使用された
07:50神域に達したと謳われるアーティファクト
07:54大聖杯
07:55ついにそれが発見された
07:58ふゆきの大聖杯
08:00あれが見つかったのか
08:01というよりは宣言されたと言うべきか
08:06ルーマニア全域を管理下に置いている魔術師
08:10ユグド・ミレニア一族が
08:12大聖杯の所有を表明した
08:14ユグド・ミレニアが?
08:16そう
08:18第三次聖杯戦争に参加したマスターの一人
08:21ダーニック・プレストン
08:24ユグド・ミレニア
08:25あやつは60年もの間
08:27大聖杯を秘匿していた
08:29ダーニックの顔は俺も知っているが
08:33こいつ
08:3460年前から姿が変わっていないのか?
08:38苦労の研究をしていたからな
08:40赤子の魂を融合させているとか
08:43正気か?
08:45いくら赤子の魂でも
08:47本来の人格を保てないはずだ
08:49ユグド・ミレニアの王者として成立するならば
08:53人格などどうでもいいのだろうさ
08:56ダーニックめ
08:57大聖杯の所有とともに
09:00とんでもない宣言をぶち上げた
09:02ユグド・ミレニアは
09:04この時計塔からの離脱と
09:06新たな組織の立ち上げを宣言した
09:09すごい!まるで映画みたいですね!
09:11あの一族は一種に魔術を継承させるのではなく
09:16広く浅く同胞を求めるという
09:19極めて得意な性質を持っている
09:21必要理量は
09:23魔術回路をより多く継承させ
09:26刻印をより強くしようとする魔術師とは
09:29一族という概念そのものが異なるようだ
09:32彼らが動けば
09:34そちらに乗ろうとする魔術師たちも
09:37かなりの数が存在する
09:38でも…なんでユグド・ミレニアさんはそんなことを…
09:43組織を立ち上げたからな
09:45最初の花火は派手にしたいのだろう
09:48彼らの扱う魔術は
09:50カバーラ・錬金術・ウィッチクラフト
09:53どれも二流がいいところだが
09:56中にはダニックのように飛び抜けた一流もいる
09:59この時計塔にもユグド・ミレニアの血族が潜伏しているはずだ
10:07こちらの動きは筒抜けか
10:09しかし聖杯戦争が開始する前なら
10:13マスターを直接暗殺した方が早い
10:16それを見落とす我々だと思うか?
10:19大聖杯の所有を宣言されてすぐ
10:22懲罰部隊を送り込んだ
10:24だが派遣した五十人の精鋭たちは
10:27たった一人を残して皆殺しにされた
10:30そう、サーヴァントによってな
10:34つまり、すでにユグド・ミレニアは
10:39最低でも一機のサーヴァントを召喚している
10:42君にはコトステを頼むか
10:52我々ユグド・ミレニアからの戦線布告だ
10:56つまり、俺にシーンのマスターの一人となって
11:04聖杯戦争に参加しろってことか?
11:07いや、違う
11:08お前は赤のマスターとして
11:11ユグド・ミレニアのマスターたちと戦ってもらう
11:14どういうことだ?
11:16今回の聖杯戦争は通常のそれではない
11:20味方が七人
11:21敵が七人
11:23我らは赤のマスター
11:26そしてユグド・ミレニアは黒のマスターとして
11:29七体七で相争う聖杯戦争だ
11:33大聖杯に組み込まれている緊急時のシステムだ
11:37七機のサーヴァントが一勢力に統一された場合
11:41さらに七機のサーヴァントが追加召喚される
11:45ヒーフーミー
11:48合計14機ですか?
11:51ああ、まさに総力戦だな
11:53ユグド・ミレニアはこの聖杯戦争のことを交渉したよ
11:58聖杯大戦と
12:01聖杯大戦?
12:02無論、それが終結すれば
12:06生き残った者たちで改めて聖杯戦争を取り行う必要があるがね
12:11さて、どうするかね
12:14二つ質問がある
12:18一つ目、サーヴァントを召喚するには
12:22聖杯となる聖杯物が不可欠だ
12:24それは準備できているのか?
12:27無論だ
12:29これは?
12:31かのアーサー王伝説に名高き円卓の欠片だ
12:35時計塔に保管されていた聖杯物でも
12:38秘蔵中の秘蔵だよ
12:40アーサー王はユーに及ばず
12:42ランスロット、ガウェイン、トリスタン
12:45これならば
12:46有名なサーヴァントの召喚は確実だろう
12:49よく分かった
12:52これなら聖杯としては問題ない
12:54二つ目の質問だ
12:56残り六人のマスターについて教えてくれ
13:00なに、全員がすご腕よ
13:02時計塔の一級高士
13:05フィンド・ボル・センベルン
13:07フリーランスのロットウェル・ベルジンスキー
13:10ペンテル兄弟
13:12ジーンラン
13:13残りの一人は?
13:15聖堂協会から派遣された監督役だ
13:18今回は彼らも全面的にこちら側というわけさ
13:23さて、受けるか?
13:26少し考えさせてくれ
13:27お前が悩むなら別の誰かを雇うだけだ
13:313分くらい待てよ
13:333分くらい待てよ
13:34マイキン代わりにあれをもらえるか?
13:49マイキンにしては高すぎる
13:51明日をも知れぬ我が身でね
13:53監督役と他のマスターたちには
13:59わしが話を通しておこう
14:01ああ、そうだ
14:04監督役は誰だ?
14:06分かるのは名前だけじゃな
14:08シローという神父らしいが
14:11シロー、ね
14:13知り合いかね?
14:15いや、知らない名前だ
14:18何もかもがこの瞬間のためだったと
14:34そう感じたことはあるかな
14:36ダーニック
14:37僕の生前は不遇だったものでね
14:41そんなものを感じたいが
14:43時計塔で我が血統が衰退すると
14:46予言されていく清掃
14:48あのくだらぬ言葉のせいで
14:51栄光に向かって進んでいたはずの私は
14:54魔術社会から放り出された
14:57私は一度魔術師として死んだ
15:01だが冬季の聖杯戦争に参加し
15:05大聖杯を手に入れた
15:07それから60年
15:10私はこのトゥリファスで準備を整えてきた
15:14昨日今日聖杯戦争に参加した連中とは訳が違う
15:19なるほど
15:20僕、キャスターの事前召喚もその準備の一つか
15:26そうだ
15:27アビケブロン
15:29偉大なるゴーレム使い
15:31君は軍隊として力を発揮するタイプのサーバントだからね
15:35確かに、僕の工房はゴーレムを生産するのに時間が必要だからな
15:41通常の聖杯戦争で君の力を発揮させるのは困難だろうが
15:47我々ならば話は別だ
15:50マスターからではない
15:53ホムンクルスからの魔力供給も準備の一つか
15:57一流のサーバントであればあるほど魔力の浪費は激しい
16:03となれば誰かに対抗してもらおうと考えるのも当然だ
16:07君たちは思う存分魔術を奮い
16:10僕らも全く躊躇せずに宝具を放てる
16:15勝利は決まったも当然などと言うつもりはない
16:21だが、これ以上の準備は整えられまい
16:25あまねく全ての魔術師が求める奇跡、魔法、そして根源に手をかけるのは
16:32このダーニックだ
16:35チェックメイト
16:37お見事
16:38ダーニック、先生、儀式の準備が整ったよ
16:45ああ、行こう
16:47先生、先ほど材料が届きました
16:59これで先生の宝具に必要なものは全て揃ったはずです
17:03確かに材料は揃ったが、完成には一つ足りないものがある
17:08何ですか?
17:11炉心
17:11あのゴーレムには生物として心臓が必要なんだよ
17:16適合する魔術回路を持つ生物を炉心にすることで
17:20我が宝具、ゴーレムケテルマルクとは起動する
17:25ああ、それでホムンクルスを選定していたんですか
17:29彼らは生まれついて魔術回路を持つ人造生物
17:33あれだけ数が揃えば
17:35炉心にふさわしいものが何人かは見つかるだろう
17:39我が夢
17:41我が民族のヨルベとなる原初の巨人
17:45大聖杯の願望など僕にはない
17:48あの宝具の完成こそが我が全てだ
17:51同じゴーレムマスターとして
17:54先生の夢が叶う瞬間を見てみたいです
17:57ああ、見てみたいものだな
18:03どうしたマスター?
18:10先ほど連絡がありまして
18:13赤川のマスター最後の一人がルーマニアに到着したようです
18:18うん、となればあちらも動き出すな
18:22ええ、これで始まります
18:25私たちの戦争が
18:27俺は掴めるのか?
18:50いや、やってみるさ
18:57ソニー銀と鉄
19:04石杖に石と契約の対抗
19:07手向ける色は赤
19:09降り立つ風には壁を
19:14四方の門は通し
19:16王冠より入れ
19:17王国に至るサンサロは循環せよ
19:21告げる
19:22汝の身は我が元に
19:24我が命運は汝の剣に
19:26聖杯のヨルベに従い
19:28この意、この断りに従うならば答えよ
19:31誓いをここに
19:33我は常よ全ての天となるもの
19:36我は常よ全ての悪を敷くもの
19:40汝、三大の言霊を纏う失天
19:43力士の輪より来たれ
19:45天秤の守り手よ!
19:47召喚の招きに従い参上した
20:00我ら黒のサーヴァント
20:02我らの運命は
20:04ユグのミレニアと共にあり
20:06我らの剣は
20:08あなた方の剣である
20:10おう
20:11おい
20:13彼らこそ我ら黒のマスターが
20:16召喚したサーヴァント
20:18すなわち
20:19王の配下です
20:20聖杯を求めて
20:25召喚に応じた者たち
20:27まずは
20:29黒の陣営として
20:31勝利を果たせ
20:32彼らの召喚をもって
20:35我らユグのミレニアは
20:38二度と戻れぬ戦いの道に
20:39足を踏み入れた
20:41だが
20:42この対戦が終結した時
20:44マスターとして戦い抜いた者には
20:46無限の栄光が約束されている
20:49恐れることはない
20:51我らはすでに
20:53あの万能の願望機
20:54大聖杯を所有しているのだから
20:57お前は
21:12I'm Mordred, the only one who is the leader of Arthur Pendragon.
21:29Okay, Tauka, you're my master!
21:36Oh
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