Skip to playerSkip to main content
  • 1 day ago

Category

😹
Fun
Transcript
00:00I am a medicine for a woman.
00:10I am a man who is a woman.
00:16But I am not sure.
00:18I am not sure.
00:19I am not sure.
00:21I am not sure.
00:23I am a girl.
00:25I am a girl.
00:27I am not sure.
00:30I am sou yo.
00:33I am not sure.
00:34I ain't got a miracle in the world.
00:36I am not sure.
00:38I am not sure.
00:40I am not sure.
00:42I am not sure.
00:44I am not sure.
00:47I am sure,
00:48but I have no idea.
00:50I am not sure.
00:53Yeah, yeah, yeah.
01:23Yeah, yeah, yeah.
01:53Toりあえずは護衛を雇うって方向で
01:55わ、アスル、ちょうどよかった実は
02:00やあ、こんにちは
02:02君、最近露天をやってる子だよね
02:05やだ、離して
02:09おとなしくしてね
02:10金さえもらえれば殺さないであげるかな
02:13だから死にたくなきゃ
02:18さっそと金を出せって言ってんだ
02:19ニナ、今のニナが助けてくれたの
02:29ありがとう
02:30ここは危ないからニナも隠れてて
02:34私もお金を持って安全な場所に避難するから
02:37霊さん
02:41落ち着いた?
02:47はい
02:47楓ちゃんの家にはメイドに様子を見に行かせたわ
02:51ここは安全だから安心してね
02:54ありがとうございます
02:55これで2回目ね
02:58はい
02:59あの、前に奴隷の話をしてくれましたよね
03:04ただ奴隷ってどうしてもいい印象がなくて
03:08奴隷にいい印象がないって
03:10具体的にはどういうこと?
03:13うーん
03:14そう言われると
03:16特にこれといっては
03:18あのね、楓ちゃん
03:20うちのメイドたちも奴隷よ
03:22え?
03:23えぇー
03:24犯罪奴隷でもなければ
03:27奴隷なんてちょっと制限の多い雇用形態の一つよ
03:30どう?
03:32うちの子たちを見て
03:33それでもまだ奴隷の印象は悪い?
03:35うーん
03:36そう、よかったわ
03:39ところで今はお金どれくらい持ってる?
03:42う、3万と見るくらいです
03:45それだけあれば十分ね
03:48それじゃあ、明日早速行きましょう
03:50行くって?
03:53決まってるじゃない
03:54奴隷を変えに
03:55
03:56え?
03:57えぇー
03:59やあ、これはこれは
04:02お久しぶりです、レイ様
04:04久しぶり、元気そうね
04:07して、本日はどのような奴隷をご所望で?
04:11今日は私がお客じゃないの
04:13この楓ちゃんが
04:16自分の奴隷を選びに来たのよ
04:18お、お…
04:20あ、それではカイデ様
04:23どのようなものをご所望ですか?
04:26えぇ、えぇっと、その強い人で
04:29受けたまわりました
04:32そちらにおかけになってお待ちください
04:34ちょっと要望がふわっとしすぎだったでしょうか
04:39いいんじゃない?
04:40はい、条件に合う中から赤いでちゃん自身が選ぶんだし
04:43お待たせしました
04:46えぇー
04:49まずはこの犬族の男ですが
04:52ちょ、ちょ、ちょっと待ってください
04:54女の人がいいんですが
04:56はい?強い奴隷をお求めなのでは?
04:59そ、それはそうですけど
05:01でも一緒に暮らすんですから
05:03女性の方が安心できます
05:05ほう、ほら、戻った戻った
05:09やっぱり強いって言えば男性なんですか?
05:13そうね、ほとんどがそうだと思うわ
05:16私みたいな例外もいるけど
05:18お待たせしました
05:21こちらが女性の候補となります
05:24こちらの羊族は魔法が得意で魔力も高いですし
05:28こちらの猫族は素早さにおいてうちで一番です
05:32いかがです?
05:39すみません
05:40もっと普通に強そうな人がいいんですが
05:43そうおっしゃられましても条件に合うものはなかなか
05:47表に出さないのが一人や二人くらいいるんでしょ?
05:52一名いるにはいるのですがちょっと問題があるものでして
05:56いいから早く連れてきなさい
05:58はい、ではしばらくお待ちください
06:01すみません、贅沢言って
06:05店に遠慮なんてしなくていいのよ
06:07気に入れない奴隷なんて買う意味ないんだし
06:10はぁ
06:14犬?血が狼?
06:20すごく強そう
06:22体も大きいし、なんというか風格が
06:25この狼族は問題のある奴でして
06:29裏一つを潰したこともあるほど凶暴で
06:33前に飼われたこともあるんですが結局返品されております
06:37そ、そうなんですか
06:40そんな風には見えないけど
06:43おい、お前、お客様に何を
06:47妖精の匂いがする
06:49あ、あの名前は?
06:54強そうで大きな体
06:56聞かされた悪い評価
06:57カルデノだ
06:59決して不安がないわけじゃない
07:01だけど
07:02ほら、奥に戻るぞ、さっさと
07:04あの、この人おいくらですか?
07:07え、買うんですか?
07:092万8千タミリですが、でもおすすめは
07:11この人にします
07:12カエデちゃん、本当にこいつでいいの?
07:16大丈夫です
07:16多分
07:17それでは、カエデ様を主として
07:22奴隷用首輪を登録いたしました
07:24その奴隷が何か問題を起こしたら
07:28いつでも相談し
07:29レイ様、もう10時です
07:31そろそろ先方へ向かいませんと
07:33もうそんな時間?
07:35ごめんなさい、仕事に行かなくちゃいけないの
07:38いえ、こちらこそ
07:39忙しい中付き合わせてすみません
07:42本当に何かあったらすぐ行ってね
07:44あの、私はカエデって言うの
07:50よろしくね
07:51よろしく
07:53とりあえず服を買いに行こうか
07:58他にもいろいろ準備しないと
08:06どのくらいの長さがいい?
08:08短くていい、任せる
08:12具合はどう?
08:14問題ない
08:16えっと、パンでも食べる?
08:21会話が続かないな
08:26はい、どうぞ
08:28えっと、パンしかないんだけど、ごめんね
08:30問題ない
08:31はう
08:32はう
08:33はう
08:34はう
08:35はう
08:36はう
08:37はう
08:38はう
08:39はう
08:40はう
08:41ちょっと待って
08:42も、もしかしてカルデノってすごく食べる方?
08:44そうかもしれない
08:45悪かったか?
08:47はう
08:48はう
08:49でももう食べ物がなくなっちゃったから、それ食べたらまた買いに行こっか
08:58食事がパンだけっていうのもなんだし、ねぇカルデノ
09:03カルデノ?
09:05はい、マイド
09:08食べたい?
09:11今までと返事が違う
09:17すみません、串焼き10本ください
09:19カルデノはパンと肉どっちのほうが好き?
09:23肉だな
09:24即答だね
09:26カエデ、私は何をすればいいんだ
09:30え?
09:31私は何をするために買われた
09:34あ、えっと、私の護衛をしてほしくて
09:40私は街でポーションを売ってるんだけど、一人のせいか強盗に狙われやすくて
09:45それで護衛か?
09:47う、大丈夫?
09:49何がだ
09:50う、う、えっと、ちゃんと守ってもらえるかなって
09:54それなら大丈夫だ
09:55よかった、だったら武器とかいるよね、今から買いに行こっか
10:02うわ、大きいけん
10:07カルデノ?それ元の場所に戻してもっと小さなやつにしよう
10:11私胸巻き添いになる未来しか見えないし
10:14じゃあこれ
10:15これ
10:16そんな適当でいいの?
10:18でも、カルデノが気に入ったならそれを買って帰ろっか
10:28カルデノ、適当にその辺の草を取ってきてくれる?
10:32このくらいでいいか?
10:35うん、ありがとう
10:38先生
10:42これは?
10:43売る用のポーションを作ってるの
10:45こっちのカバンに入れてって
10:47
10:50この本は何だ?
10:52あ、あ!
10:53くっ、そ、それは大事なものだからカバンに入れておいて
10:57大事、この白紙の本がか
11:00えっ?ちょっと、ちょっと見せて
11:02I don't want to be surprised.
11:09Do you know what this is?
11:12That's why it's a book.
11:15Is it just me?
11:19If I can only read this book,
11:23I think it's just me.
11:27I don't care about it.
11:30I'm walking out.
11:32I can't see it.
11:34The dark dark is getting close.
11:36I can't see it.
11:38I can't see it.
11:54One person in the city
11:58I can't see it.
12:00I can't see it.
12:02I can't see it.
12:04I can't see it.
12:06I can't see it.
12:08I can't see it.
12:10寄り添ってくれた人
12:15今解き放と心の音
12:19弱虫な僕だっていつかは
12:22君を助けられるように
12:27誰かを救うその手に
12:32僕は憧れてた
12:38こんな僕でも
12:42役に立てるなら
12:45ミラクルポーション
12:47Say Say
Be the first to comment
Add your comment

Recommended