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  • 2 か月前

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00:00ご視聴ありがとうございました
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01:00ご視聴ありがとうございました
01:30ご視聴ありがとうございました
02:00ご視聴ありがとうございました
02:30ご視聴ありがとうございました
03:00ご視聴ありがとうございました
04:30さっきほどから何を申しておるのじゃ
04:31そっちの涙など見通ない
04:41申し上げます
05:39昨夜の出来事は
05:41事のほか不快なものにござりました
05:44敵のラッパならいざ知らず
05:48何やら何やら身近に人の心の暗いうごめきを感じたからでございまする
05:55少々お疲れのご視聴ありがとうございました
06:31私は知っておった
06:32私は知っておった
06:34たち
07:04お知らせました
07:05お疲れの仕事です
07:06回想
07:11お疲れの方を申し上映し
07:13何故の方を申し上げてもおりまするが
07:14ご苦労
07:16
07:17遅いし者どもの首
07:23長官に晒し
07:24内々に調べてもおりまするが
07:27未だしかとしたことを分かりません
07:30うん
07:31まずは表だって騒いではならぬ
07:37はっ
07:39晒した首は
07:41あくまで物取り野党の類と申せばよい
07:44届け出た者には恩賞を与えよと申せ
07:48
07:49承知捕まつりました
07:50それから
07:54ただいま参上捕まつりましたのは
07:57お父上からのお使者が
07:59辻ヶ崎の親方に参ったからでござります
08:02また父上からの使者か
08:07して
08:08いかなることを申しておるのじゃ
08:11それが
08:12大事なことゆえ
08:15親方様に
08:17お目通りの上
08:18直にお話申し上げたいとのことにござりまする
08:22姫様
08:30そのようにご心配あそばします
08:34若殿様が
08:37お父上のお命を狙うなど
08:41考えられぬことにござります
08:44若殿様のお体には
08:49三条家の地位が流れておりまする
08:53そのようなお疑いは
08:55姫様を自ら
08:57三条家の尊い
08:59お血筋を
09:00けがすことになりまする
09:02吉野部には
09:04お館様の地位も流れておるのじゃ
09:07お父上を駿河に追われたあの日のことを
09:12忘れ忘まい
09:14悪しき夢が
09:18再びこの辻が先のお館を
09:21追い始めているように
09:22思えてならぬ
09:24姫様
09:28そのようにお心
09:32お痛めあそばしますな
09:34まあまあ
09:41そのようなお心
09:43弱きため息を
09:45どうぞこの八重に
09:50お任せくださります
09:54何もかも
09:56良き方に
09:58導いてご覧に入れます
10:19おかえりなさいませ
10:20父が切られた
10:34はい
10:35今川家家臣などと
10:37勘断されておりましたところ
10:38いきなり今川の兵に
10:40襲われましてございまする
10:41命に別状はないのじゃな
10:44はい
10:45して
10:46今父上はどこに
10:49掛川の
10:50万願寺に向かわれましてございまする
10:52措置は万願寺に
10:55月仕事
10:55見届けてないのか
10:57はあ
10:58寸府城下を出ましたところで
11:01一時も早く
11:02親方様にお知らせ申し上げようとの
11:04命にございました
11:05そして時を移さず
11:07寸府を責められますよう
11:10王政にございました
11:11父上遅いし上は
11:15今川もそれなりの覚悟を持って
11:18望んでくるやもしれません
11:19いかがいたされますか
11:23申し上げます
11:25お下地あらば
11:28直ちに兵を集めまする
11:31この者の申すことよう分かりませぬ
11:35今川殿がわけなく信虎様を襲ったり
11:39いたしましょうよ
11:40今川家は我が武田家とは縁続き
11:45しかも
11:46貝相模駿河の三国は
11:48名役結びし間柄
11:51わけなく襲うことなど考えられませぬ
11:54正直に申せ
11:56何があったのじゃ
11:57聞かずとも分かる
12:01父上が今川家家臣集め
12:04無本そそのかしたのであろう
12:08今川殿に大義名分なくば
12:11我が父を襲ったりはせぬ
12:15されば
12:16死者をもって詫びるのが礼儀にござりまする
12:20何を詫びるのじゃ
12:25いかなること起こったか
12:28わしは知らん
12:31わしが分かりたることは
12:33我が父上が今川の兵に襲われ
12:35命を奪われそうになったことだけじゃ
12:40長年にわたり多額のまかない送り
12:44礼尽くしたにもかかわらず
12:46理不尽にも父を襲い
12:48命奪おうとしたこと許せぬ
12:51申し上げます
12:55ん?
12:56ただいま今川殿よりお下まいりました
12:59いかがいたしましょうや
13:01客間に通せ
13:02はっ!
13:07たとえ今川殿の使者がいかに事の次第話そうと
13:14すべてを信じることできようか
13:20国と国との間はそうしたものじゃ
13:24これより客間に参りに
13:27今川殿の使者を切り
13:29時を移さず駿河に兵を向けたとしても
13:34礼儀かくことなど
13:36何一つない
13:40それが国の対面というものじゃ
13:43戦とは
13:44そのようにして始めるのじゃ
13:51されど我が子春信は
13:53駿河に兵を向けることなく
13:56ことを荒立てずに終わらせたのでござりますが
14:04それからの3年は
14:06北条殿と力を合わせ
14:09西光月を攻めたのでござりますが
14:13越後の上杉殿のお力を弱めるのが
14:16狙いにござりました
14:21ついに
14:24倉賀の城を落とした
14:27もはや薄い峠の向こう側
14:30東を気遣うこともあるまい
14:34関東は
14:36南の北条殿にお任せすればよいと思う
14:41北の信濃も一段落じゃ
14:46残るは
14:48西じゃ
14:55いよいよ西にござりますか
14:59この数年
15:01尾張織田信長より
15:03たびたび献上品届き
15:06何やら
15:08我が会と名役結びた木そぶりじゃ
15:13信長の真鍮しかとわからぬが
15:16三河の徳川もその配下なれば
15:20狙いは
15:23駿河ではあるまいか
15:27駿河今川氏真は
15:29日々歌読むことに口強じ
15:31祭りごとには身が入らぬとの噂もあって
15:35このままではいずれ
15:37徳川か北条に攻め滅ぼされてしまうであろう
15:43万が一そのようなことあらば
15:46我が会も危ういことになる
15:50されば
15:52いかなる手打てばよいと思うか
15:58申し上げます
16:01織田信長よりのたびたびの献上品は
16:04我が会の軍勢西に向かうことを恐れている証拠と思いませる
16:09よって
16:10西に向かうなら今が好奇
16:13終わりには
16:15まだ我が軍勢打ち破る
16:17備えあるとは思いません
16:20それがしも
16:21馬場殿に同感にござります
16:24我が軍勢に信濃税加われば
16:27その数2万余の大軍になりまする
16:30いつ失達のお下地ありましても
16:32備えは万全にござりまする
16:35まあ
16:36薄い峠の向こう側は
16:38それがしが見入りましょう
16:40お留守の間
16:41いかなることあろうと
16:43この真田がしのいでご覧に出まする
16:49父上にお尋ね申し上げまする
16:51うん
16:55西に向かうとの仰せにござりまするが
16:58西とは天下のことにござりまするか
17:02それとも
17:03駿河のことにござりまするか
17:08まずは駿河じゃ
17:10このまま駿河を放っておけば
17:14数年のうちに滅びる
17:18我が甲斐と共に生きてこそ
17:21今川家の命運保たれるというものじゃ
17:26共に生きるということは
17:28我が甲斐の分国にするということにござりましょうか
17:32そうじゃ
17:34そのようなことを
17:36今川殿が承知するはずありません
17:39承知せずは
17:42責めるだけじゃ
17:45今川家を我が妻の里にして
17:47三国の名役もござりまする
17:49従々承知しておる
17:52由緒ある今川家を潰さぬため
17:56我が分国として生かすのじゃ
18:00吉野部
18:01反対にござりまする
18:03では
18:05他に良い手立てあるか
18:07ありまする
18:10良い手立てとは
18:12手出しせぬことにござりまする
18:14そして今川殿窮地に追い込まれし時こそ
18:18力貸すことにござりまする
18:19そのような甘き考え捨てよ
18:23今川氏真は
18:25我が父の命奪おうとしたのじゃ
18:28そのような国と
18:30いかなる名役はあろうか
18:32信虎様は今川家家臣どもそそのかし
18:36無謀を起こさせようとしたではありませんか
18:39命狙われるは至極当然のことにござりまする
18:44我が父は
18:46祖父にとっては血の繋がりし祖父じゃ
18:51その祖父が命狙われて
18:53至極当然とは何事か
18:55それがし
18:56今川殿の正義を申し上げておるのでございます
18:58今川の正義など父の命に値せん
19:03父の命は
19:06今川一国より重いぞ
19:09では申し上げまする
19:14我が祖父信虎様を駿河に負ったのは
19:20父上ではありませんか
19:22今になって今川殿の恨むは理不尽にござりまする
19:26我が殿の言葉を慎むのじゃ
19:28吉野部よまい事を申しておるのではござらぬ
19:31ことの筋道
19:32正義のありようを申しておるのじゃ
19:39恐れながら申し上げまする
19:43理不尽にも我が妻の実家を責めになるなら
19:47この吉野部に切腹を申し付け下さりません
19:53そのような不正義の戦に参るは
19:56我が妻に死ねと申すようなもの
19:58吉野部生きて恥さらしたくありませぬ
20:01どうか切腹を申し付け下さりませぬ
20:03あげよ
20:04めめしき集め
20:08このような席で妻のことを口にするとは
20:12妻のことではござりませぬ
20:15今川殿に対する正義を申し上げておるのでございます
20:17妻の機嫌と国の行く末
20:19どちらが大事と思うておるのじゃ
20:22それほどまでに妻が愛おしいなら
20:26二人手に手を取って山奥のいよりに去れ
20:29措置のような橋梁
20:34国首に向かう
20:38死へ
20:41死へ
20:46死へ
20:48この吉野部に切腹を申し付け下されません
20:57何の躊躇がありましょうや
21:05国首に向かぬ着難などだけだけに必要ありませぬ
21:09それが切腹しても恋姫の子
21:12四郎勝よりおりますぬ
21:14どうぞおげち下されません
21:16吉野部このような口直もはや我慢なりませぬ
21:20切腹のおげちを
21:22昇進者めが
21:24腹切る奴隆もないくせに
21:27切腹など口にいたすな
21:31昇進者は昇進者らしく住まいに戻り
21:35妻の衣の下に隠れよ
21:37切腹のおげちしよう
21:43腹切れる者なら切ってみよう
21:46わしが見届けて使わす
21:53あざー
21:54おやめさされ
21:55止めるでない腹切らせよ
21:59羽上おやめください
22:01口先ばかりの正真者めが
22:05公家の血が
22:07竹竹の血を怪我したのじゃ
22:11兄上が仰せられたことは
22:17かつて父上が仰せられた言葉と同じです
22:21そのことで兄上は
22:26父上をするがえおったではありませんか
22:29吉野部の心中をお察し下さりますか
22:32男下の者
22:34口先だけではことすまずと教えるのじゃ
22:37どけい
22:39若友を連れもうせ
22:41そちら兄上は若殿守役
22:43若殿お武兵部殿のお屋敷にお連れもうせ
22:45あらせ
22:46あらせ
22:47若殿
22:48さあ
22:49父上へ
22:50若殿
22:51父上へ
22:52あらせでもお次
22:53お待ちくださる
22:55父上へ
22:56お待ちくださる
22:58父上へ
22:59父上へ
23:00弄し
23:15コロスティアル
23:21コロスティアル
23:24やる
23:54お方様のお話とは
24:11いかなることでござる
24:14はい
24:16我が姫様には
24:18若殿様のお立場
24:20深く深く
24:23ご憂慮遊ばされ
24:25尾殿にはくれぐれも
24:28ご配慮お願い申し上げると
24:30仰せられております
24:34それがし
24:36できうる限り手尽くし
24:40若殿のお立場を守りいたす所存にて
24:43お方様には
24:45どうぞご安心くださりますよう
24:48申し上げてくだされ
24:51はい
24:52ただ
24:53こたびは
24:56お館様のお怒りに触れておりゆえ
25:00少々気がかりにござる
25:03されど
25:06おぶどの
25:08お館様のお怒りは
25:12あまりにも理不尽にて
25:14こたびのこと
25:15若殿様に正義ござります
25:19若殿様は
25:23駿河への真偽おもんじ
25:27お館様の不正義拝されたのでござります
25:32若殿様は
25:35切腹
25:39お覚悟で
25:41お館様をお勇め遊ばしたのでございます
25:46それだ
25:48それだ
25:49
25:50
25:51うーん
25:54はぁ
25:57このままでは
25:59若殿様のお命
26:02奪われるやもしれません
26:04あの
26:05小姫殿の忘れがため
26:08白勝頼殿もおりますれば
26:11若殿様の行く末
26:14良く良く気がかりにござります
26:18こざります
26:19国衆の座は
26:30長き年月のうちに
26:34腐ります
26:35傲慢生まれます
26:39不正義育ちます
26:41もしこの国の行く末
26:49ご有料遊ばしておられるなら
26:52新しき流れ
26:57考えねばなりません
27:11ご視聴ありがとうございました
27:41ご視聴ありがとうございました
28:11義信
28:15決心ついたぞ
28:18父の長年にわたる不正義許さぬ
28:23こたびその罪に上塗りするがごとく
28:27駿河に責めると仰せられておる
28:30父は己の悪な記憶に惑わされ
28:34酷種たる者の品格失おうてしもた
28:37正義不正義の区別もつかる
28:39正義不正義の区別もつかる
28:41よって
28:43よって
28:47父を葬る
28:49赤殿
28:56そのようなお考え間違っております
29:01親を葬るなどとお口にされてはなりません
29:06今この会を不正義から救う道は他にない
29:12わしが酷種となりて
29:14新しき国づくりいたす
29:16できません
29:18できません
29:22なぜできぬと思うのじゃ
29:25今や我が会は大国にござります
29:27たとえ若殿といえども
29:32お館様葬り
29:34国師になられても国動きません
29:38しかも
29:39若き重心一同
29:41一人残らずお館様のお味方にござります
29:46それを
29:48どうなさるおつもりでござるか
29:52措置はわしのたった一人の味方じゃ
29:57それとも
29:59もはや隠居の身を大事に思うておるのか
30:05若殿
30:08この奥表夫
30:11命惜しくて申し上げているのでござりません
30:15それが死
30:17若殿のお味方として
30:19ことをあらば
30:21生死ともに立つかがも
30:23盛役を引き受けした時からできております
30:27されど
30:29旗揚げには
30:31時期というものがござります
30:33今はその時期にあらずと申し上げておるのでござります
30:37死は明日にでも鶴が責めると仰せられておるのじゃ
30:40旗揚げするには今しかないのじゃ
30:42旗揚げするには今しかないのじゃ
30:44オブ
30:48頼む
30:50このとおりじゃ
30:52措置だけが頼りじゃ
30:58後の者は父にへばりつき腐っておるのじゃ
31:04頼む
31:06頼む
31:08わしの願い聞き届けてくれ
31:12生死ともにするなら
31:14正義のために立ち上がってくれ
31:16頼む
31:18頼む
31:24わしは
31:25死ぬ覚悟じゃ
31:31わしはそっちの教えを守ってきたぞ
31:33酷使たる者
31:35神を生きよと申すたではないか
31:37義のために立てと申すたではないか
31:40あの言葉は全て嘘か
31:43そっちの正義示せ
31:47そっちは我が祖父信虎様を駿河におったとき
31:53父に力貸すたではないか
31:56酷使になる手筈整えたであろう
31:59それなのに
32:01この義信には力貸せぬと申すか
32:07ご視聴ありがとうございました
32:17若殿
32:19それが死を信じてくださりません
32:25若殿はこれより親方にお戻りになり
32:29事が成就するまで
32:31お静かにお過ごしくださりません
32:35一切思いとはなりません
32:39このオブヒョオブに
32:43すべてを任せくだされ
32:45任せくだされ
32:50して
32:51いつ動く
32:57今日かは過ぎても
32:59うん
33:03うん
33:05うーん
33:22
33:23親子の仲というものは
33:25なかなかに難しきものじゃ
33:27笑い事ではございませぬ
33:30事と次第によっては
33:32国の行く末へ左右いたしまする
33:36世賀秀も
33:38こたびのことは丸く治めねばなりませぬ
33:42ただ
33:44わしは若殿の盛りがく
33:47若殿の思い無視することもできぬ
33:51いかなることになろうとも
33:54若殿と生死を共にする覚悟じゃ
34:01できれば
34:03若殿に開国士の座を継がせたいものじゃ
34:10親方様は明日の夜は
34:16もう河浦へお戻りにござる
34:21うん
34:22そうか
34:24そっちは若くて良いな
34:31うん
34:35兄上とて
34:39隠居のみとは思えません
34:41いやいや
34:43わしはもはや
34:44迎えを待つのみだ
34:46そのようなことを
34:48兄上らしくもありませぬ
34:50さあ
34:52うん
34:55人の命はそうも知れぬ
34:58大たてこそ楽しまねば
35:00わしに万が一のことあらば
35:11妻のこと頼む
35:12あははは
35:15あれはのんきだけがとりええの女子じゃ
35:19わしが死んだら
35:21さぞ
35:22あわてるであろう
35:23わしが死んだら
35:24さぞ
35:25あわてるであろう
35:29
35:31酒を持って参る
35:32ほすの夜
35:33川浦
35:43ほすの夜
35:55河浦
36:25いかがであった
36:26見張りの者はおりますが
36:29この人数で一度に突っ込めば
36:31恐れることはありませぬ
36:33ではそちらたちにもう一度申しておく
36:42これよりお館様のお命いただく
36:46これは正義のためだ
36:50この乱世を生きるに
36:52正義などないと思うてはならぬ
36:54陸人に他国責め
36:57摂氏を続けるは大いなる不正義
37:00ましてや名役結び駿河を責めるとは
37:03言語道断じゃ
37:05しかも若殿のお方様は駿河の姫君
37:09我が子に嫁し者の実家を
37:11欲に目をくらんで責めるとは
37:13もはや開国主として認めがたし
37:16我ら若殿のもと
37:20赤砂へ隊として共に戦ってきた
37:23今こそその正義の力を見せよ
37:26行くぞ
37:30ほらば
37:50申し上げ!
38:07おむひょうぶしょうゆ虎政
38:09そしていわをなじくする者
38:11正義のために
38:14お館様のお命いただきに参った
38:16おやかた様のお命いただけ
38:46おやかだー
39:16兄上
39:27礼を申す
39:32大仏と
39:39捕らえよ
39:47おふた
40:09おふた
40:38悲しいぞ
40:47連れて行け
41:09おふた
41:39我が子春信は
41:49身分を問わず力あるものを取り立てましたゆえ
41:53恨み受けることも多く
41:56こたびおふの無本にも恨み持つもの多く加わりましてござりまする
42:03殿方にとっても人生は難しきものにござりまする
42:09今宿はここまでにいたしとござりまする
42:19ご視聴ありがとうございましたる
42:27ご視聴ありがとうございました
42:28ご視聴ありがとうございました
42:30ご視聴ありがとうございました
42:39ご視聴ありがとうございました
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