00:00夜道に現れた赤い目。夜道を走る一台の車。深夜午前2時37分前方に何かが見えた。霧の中光る赤い目。まるで人のようで、けれど人じゃない。運転手はとっさにブレーキを踏んだ。しかしその何かは宙に浮いていた。その瞬間カメラが一枚の写真を記録していた。光の反射か?それとも専門家の検証ではレンズの異常や映り込みの可能性もあるという。
00:27だが撮影者は今もこう語っている。確かにこっちを見ていた。あなたがこの夜道を通るときフロントガラスに何かが映り込んでも決して目を逸らさないでほしい。あなたはどう思いますか?コメントで教えて。
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