00:00The 6th Tag Match
00:03飯田沙耶
00:04Bプレストリー
00:05コウゴモモ vs
00:07トーラナツコ
00:09ルアカ
00:10リナ
00:23First of all,
00:24リナ
00:25ルアカ
00:26トーラナツ組
00:27トーラナツ組
00:28何にを入場ですか
00:29Heroes
00:30Abuse
00:31Terrorize
00:32Eradicate
00:33S-A-P-E
00:35ハロエー
00:37ハロエー
00:39ハロエー
00:40ハロエー
00:42ハロエー
00:44ハロエー
00:48ハロエー
00:52ハロエー
00:54ハロエー
00:56Stardom Crimson Nightmare 2025.
01:16今試合は6人タッグマッチ。まずは青コーナーから8の3人です。
01:24リナ、第35代アーティスト・オブ・スターダム。
01:28そしてルアカ・トーラ・ナツコ、第36代ゴッデス・オブ・スターダムチャンピオン。
01:363本のベルトがゆっくりとリングに向かいます。
01:41クリムゾン・ナイトメア、まさにシンクの悪夢を今日の対戦相手、スターズの3人に見せる試合になるんでしょうか。
01:51青コーナー・ヘイト、164cm、58kg、ピンク・デビル、アーティスト・オブ・スターダムチャンピオン、ルアカ。
02:33続きまして、赤パペラ、コート・オブ・スターダム・リン・フェイトのみんな対応込みの入場です。
02:47そして、赤コーナーからはスターズの3人が入場してきます。
03:02右に交互・モモ、左にリーダー・サヤ、そして真ん中にB・プレストリー。
03:09やっとBがね、スターズから戻ってきてくれましたね。
03:24それまでは、スターズの怪我人が多くてですね。
03:31ハナ・ユリアですね。
03:33このイイダ・サヤとコーナー・モモと2人で頑張っていた時期もあったんですが、ようやくB・プレストリーも戻ってきてくれました。
03:41このBがスターズに加入したということは、本当に結果的に大きかったですね。
03:47いや、大きいですよ。
03:49だって、過去にはワールドも、赤いベルドも巻いてるわけでね。
03:53いや、Bはやっぱり、ヒトメさんに戻ってきても、やっぱりB・プレストリーのオーラを持ってますよね。
03:59そうですね。
04:01さあ、まず、ゴーゴン・モモ。
04:04そして、イイダ・サヤ。
04:14帰ってきた最強外国人B・プレストリーです。
04:27かっこいいよ。
04:29ただ、スターダムは、いわゆる団体というか、ユニットが、おーっとー!
04:39ペイトから仕掛けていきました。そして、今、ゴング。
04:44今、いおうたちなんですけども、旧、大江戸隊時代は、Bもいたんですよね。
04:50そういう時代もね、そうなりましたんでね。
04:54だから、レスラ、いろいろなものを経験して、こう、超越したところで、また、海外戻って、いろいろな戦いをして、戻ってきた時のBは、今を。
05:04これ、出た。
05:07そう。
05:08今日は、よけられませんでしたね。
05:10バーブさんは、スクワットをして、よけたりしたり。
05:13そうなんですよね。
05:14スクワットで、よけたりしたり。
05:16あれ?
05:17ギュークさん、また捕まってるの?
05:18また捕まってる。
05:19あ、そうですね。ブラインドを作るために。
05:21はい。
05:22ああ!
05:23そして、そのままカバーに入りました。カウンター2。
05:32このケイトのコンビネーションというのは、レフリーの、まあ、使い方といっては失礼なんですけれども。
05:40まあ、レフリーのブラインドをつく。
05:42おお、また。
05:44余裕のコールですね。
05:46そういったタイミングというのも絶妙ですよね。
05:48まあ、そうですね。
05:49ただ、悪いことをしているだけのヒール集団だったら、ここまでベルトが集まらないですし、ここまでの試合内容ができないですよ。
06:03確かに、乱暴ではありますが、なんて言うんでしょうね。その、インテリジェンスを感じるんですよね。
06:12インテリジェンス、そうね。まだにインテリジェンスモンスターですからね。
06:16さあ、球に入った。
06:18まあ、そのトーラ・ナツコにね。横にいて、BMIにセントして、タッチチームをゲットして以来の、それからのこのルアカというのも、すごい勢いで成長しましたからね。
06:32まあ、本当にあの、ヘイトの中でも究極の末っ子キャラですからね。
06:38ただ、本当にこのBMI2000としては、完全なるポーラ・ナツコの言うこととしてね。そして、自らの実力も上げてきましたからね。
06:50まあ、この交互の連続攻撃に対して、ルアカ一発で、全ての借りを返すような、そんな勢いです。
07:02違いますから、この辺はスピードとテクニックですよね。
07:04はい。
07:06まあ、やっぱりさっきも言ったように、スタッツの欠場者が多いということで、イイダとの卓球が、機会が切れましてね。
07:12そうですね。はい。
07:13まあ、いろいろ吸収する部分もありますしね。
07:15はい。
07:16この辺は、非常に、まあ、みんなが欠場してるのは悪いことなんです。あまり良いことはないですけど、子供の成長にとってはすごく良いことなんですね。
07:25はい。
07:26やっぱり誰も助けてくれないですよ。子供は、イイダしかいないわけですからね。
07:30そうですね。
07:31だから、そこで人群がハードルを上げていく、成長する上では、ちょっとだけ良い部分もあったと思います。
07:37はい。
07:39はい。
07:40イイダも、145センチと、ひときは小柄なんですが、それを補って余りあるこの筋肉量。
07:49いやー、すごいですよね。すごいですよね。本当に。
07:52もう、爆製時とかであって、もうグラッツだっすよ。
07:55もう、ゴミッチだみたいな感じですか。
07:57そうですよね。
07:59そして、体全部を使ってのこの勢いのある攻撃。
08:04ああ、そんな、すまされたんだ。
08:07へー。
08:08だけど、やっぱりその、筋肉もね、ただ、太くすればいい、大きくすればいいじゃなくてね。
08:13やっぱり、試合でしっかり使える筋肉という、動ける筋肉をね。
08:17そうですよね。
08:18を、あの、備えてきていますから。
08:20だから、今、最近のこの、まっちょこりさんに力というのは、ものすごく上がってきていますね。
08:26ただ、その、まっちょこりさんが捕まっています。
08:29うわー、これね。
08:30うわー、足しだー。
08:32分かってねー。
08:33危ない。
08:35これ、2人の体重、足し算したら165キロになっちゃうんですよね。
08:39大変ですよ。
08:41はい。
08:42ここはカウント2。
08:45あの、BMIという記号は、まあね、あの、非難度を表す数字にも使われるんですけれども、あえてBMIを使うこの2人ですからね。
08:58まあ、そのBMIを利用して、あの、2人の物質というものは、配送するわけですからね。
09:07まあ、通常BMI25以上ですと、非難ですよという、数値になるんですけども。
09:13まあ、BMI2000ですからね。
09:15BMI2000のどういう、あの、桁か、よく分かれば、分からない、あの、BMIのステージに入ってますけどね。
09:21それくらいすごいね。
09:23はい。
09:24うおー、返した。
09:25さあ、リナが発球。
09:30さあ、リナです。
09:31まあ、リナも本当に、あの、人気のある選手ね。
09:35マッケルである、もう、コアクマ的なところでね。
09:38はい。
09:39あの、存在感を今作ってますけども。
09:41そうですよね。
09:42やっぱり、カナダは彼女で、ピンクデビューというね、しっかりした色をとってますからね。
09:48おー、Bがナイス、アシスト。
09:52そして、Bプレステリー登場です。
09:57これ、安定感ありますよね。
10:02おー、すごい。
10:04この、パワーです。
10:07170cm、64kgという、このサイズだけでなく、やっぱり、なんですかね、ほんと外国人のところにパワーがありますよね。
10:18そうですね。
10:21外国人のパワーというものもね、ただただぶちかます選手もいれば、こうやって技巧派的にしっかりとね、テクニックを合わせてぶつかっていく選手もいるのでね。
10:31Bはそのあたりで成功した外国人選手じゃないですかね。やっぱり最強外国人と言われるだけのことありますよね。
10:38おー、飯田が飛び出してくる。
10:46さあ、スターズが3人がかりで、何を仕掛ける。
10:50おー、いや、こういった連携は、まあ、ヘイトが1枚も2枚も上ですか。
10:58足引きは、あの、特に多分、リーナが上手いと思うんですけど、なかなかロープワークでね、速いところで、あの瞬間で足をね、両足取るって難しいんですよね。
11:08そう、フィッシャーマンスーフレックスホールドン!
11:13だから、あの、あの、真剣も本当はいけないことですけど、あの、ちょっとあの、あの、あの、あの、あの、あの、あの技の一つでもあると思いますよ。
11:20なかなか誰でもできることじゃないですよ。
11:23さあ、今度は、今トップロップを伺う。何を狙っていく。
11:33うわぁー、フットスタンプは避けました、Bキャッ。
11:36E-GAT! Oh, E-LBOWです!
11:39And then the second drop!
11:41Oh, and then the FUT STAMP!
11:43Okay, good!
11:44Right!
11:45Right!
11:46Right!
11:47Right!
11:48Right!
11:49Right!
11:50Right!
11:51Right!
11:52Right!
11:53Right!
11:54Yeah!
11:55Yeah!
11:56Yeah!
11:57Yeah!
11:58Yeah!
11:59Yeah!
12:00Yeah!
12:01Yeah!
12:02Yeah!
12:03Yeah!
12:04Yeah!
12:05筆レスラーに近い若い選手ですね
12:06123ですよね
12:07そうですよね
12:08総覚醒ですね
12:09そうですよ
12:10そんな選手たちがタイトル本段だったりね
12:12スタート全体で言ってもそうですよね
12:14みんながすごく頼もしい選手になっているわけですよね
12:18うわー! キャノンボール!
12:19そういうところはBはね素直に嬉しいようですよね
12:23さぁそして
12:25コーラナツコのアシストを受けて
12:27今度は改めて
12:29膝です
12:31ダブルに
12:32So that's what I like!
12:34Wow, Thomas!
12:36Yeah, I can't wait to assemble that to BMI 2000!
12:42Yeah, this but...
12:48I can't see it!
12:50Thank you so much!
12:52It's not too much for me to continue in there.
12:56I'll love you.
12:58Now he's going to be able to hit the ball.
13:05He's going to be able to hit the ball.
13:11He's going to be able to hit the ball.
13:18He's got a lot of people who have been able to step up.
13:29He's cut out the same shape.
13:35Now he's going to show you what he's doing!
13:39He's got a good job.
13:42Go!
13:44Count 2
13:48The ring is completely separated
13:52The Stars are the two who are going to work
13:55B is the one who left it
13:58Back to the back
14:00Back to the back
14:02Back to the back
14:04Back to the back
14:06Back to the back
14:12Now, where are we?
14:15I'm going to get it
14:19Oh, this is the right way
14:23It's going to get it
14:26This is the right way
14:28This is the right way
14:30I'm going to get it
14:35I'm going to get it
14:37.
14:44.
14:45.
14:50.
14:55.
15:00.
15:05.
15:06.
15:07Yes, yes, yes.
15:10Well, really...
15:13Well, that's a long story.
15:19Well, I was going to play a bit, but I think he was going to play a bit.
15:26Well, he was also going to play the game.
15:32STARS is STARS if not, it's not bad.
15:37And now, the champion team from the champion team,
15:44there is also a chance to get out of here.
15:50STARS is here from here.
15:55This is the one who is the one who is the one who is the one who is the one who is the one.
16:00STARSが本当に苦労した時期長かったですからね
16:03だからね、STARS押しの不安な方達というのは
16:07もどかしい時期を過ごしたと思うんですよ
16:10だから花が戻ってきて、揺れ屋が戻ってきて
16:13またこの5人とろった時のSTARSをね
16:15みんなで待ちましょうよ
16:17そうですね
16:17今日はその変臨が見えたと思いますよ
16:20今日はSTARSの勝利でした
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