00:00懐かしい。
00:07田野さんがこれ聞いたんだ。
00:11そうそう。
00:12これを聞いて認定申請して。
00:15で、裁判も13年の半かかって、ほとんど死んじゃうんですよ。
00:20で、95年の10月にやっと終わって、じゃあ何したいって言ったら温泉行きたい。
00:24カラオケ歌いたい。
00:26水俣病院にはなってしまったけど、生きててよかったっていうメールの宮城拓所を立ち上げて、楽しいことをいっぱい仕掛けて。
00:38来年も来ようねなんては言わない。
00:41来年も一気だったら来ます。
00:44すごーい。
00:46天人がいっぱいになるとさ、世の中の流れに差を差していいことだね。
00:58ねえ。
00:59ほんとだよ。
01:01阿波に生きるように出てきてくれた人は死んだし、監督も死んだし、我々どうしようもないのが生き残ってますけれども、悔やむ形はこんなにあってもいいんじゃないかな。
01:14向こうも結構楽しくやってるらしいです。
01:23わいくくんが、ここ私とといた時におばあさんがなしくれた。
01:28ほんとの話だったんだ。
01:29だからほんとの話。
01:32ほんと話だったんだよ。
01:34山田の山田よい。
01:43山田。