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  • 6 か月前

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00:00Dark Siluator コグナ ハズキ組の入賞です
00:12FWCの文字が戻っています
00:16世界に名だたる キドカダブルクレイジー
00:20そこに世界といえばメキシコの名門 CMLL
00:26所属として長きに渡って活躍してきたファイターが加わります
00:32スターズから離れてFWC
00:41この2人のつながり ここは不変
00:46ゴッデスオブスターダム王座 三度獲得は
00:51歴史の中でもFWCだけです
00:56さあまずその前に
00:58Dark Siluator
01:00Dark Siluator
01:02CMLL13歳でデビューされています
01:05CMLL日本女子チャンピオン
01:09Dark Siluator
01:12発売日は2011年
01:1513回目のツアーというDark Siluator
01:18150cm60kg
01:20ハイスピードジーニアス
01:22コグマ
01:24さあスピードの争いならばと コグマジーニアスを忘れてはいけません
01:30Dark Siluator
01:32Dark Siluator
01:34Dark Siluator
01:36Dark Siluator
01:38Dark Siluator
01:40Dark Siluator
01:42Dark Siluator
01:44Dark Siluator
01:46Dark Siluator
01:48Dark Siluator
01:50Dark Siluator
01:52Dark Siluator
01:54Dark Siluator
01:56Dark Siluator
01:58Dark Siluator
02:00この年々は世代それぞれ、イタリアそれぞれ、最新の力があれば、デスマッチ、勝った恋という2人もいる、未定だろうか、鈴木、鈴木、あまりに堂々と、その後、黒金晃、
02:27さらに山下リナがいるという頼もちさ、黒金晃、
02:37ギリアと5スターグラップルをかけた戦い、黒金晃がありました、悔しさがありました、
02:47いけないコースがありますが、山下リナ、デスマッチ、アマゾネスは万能です。
03:24もちろん本国でもベテランなわけです。
03:30ルチャドールというのは、10代前半でデビューするファイターがざらにいますけれども、
03:36女子でその1人、2023年8月には日本の川崎でCMLL日本女子王座獲得があったり、第1回CMLL女子グランプリも制しています。
03:48今回は、このスターダム以外にもWAVEであったり、リアナであったり、ピアジェであったりにも登場するというシルエーター。
03:56キラが来た。
03:58WCとのコミュニケーションも問題ないんでしょうね。
04:02ハズキは第5代スパーク女子ワールド女王でもあります。
04:08自分に昔、シルエーターと一緒に戦ったり組んだりしたことがあって、久しぶりに見れてちょっと嬉しいのと、ダークじゃなかったので、ちょっとどうなってるか楽しみです。
04:24まず、その当時ってどうでしたか?
04:26でも、すごいいい選手でしたね。でも、こんな悪そうな感じじゃなかったので。
04:36黒に身を包んで、レッドヘアのダークヒルエタです。
04:41歳を重ねて、ダークになっちゃったんですかね。
04:45となると、またそのエッセンスが、里崎さん、こういう6人タッグマッチの中でどう、毒でしょうかね、測れるか。
04:54どうしてくれるかですよね。
04:56見たい方ですか、やっぱり。
04:58僕はちょっと見たい方ですね。ダークな部分。
05:01そうですか。ダークめがお好みと、もう、考えていいですか。
05:06どっちかというと、ダークめがお好みですね。
05:08そうですか。抵抗をちょっとだけ掴めてきました。
05:12ボー&アロー大勢ですね、これ。
05:15アピランを捉えています。
05:17ただ、まあ、こういう一つ一つの攻撃がしっかりしてますよね、やっぱりね。
05:23まあ、しっかりと、まあ、いわゆるジャベですよね。
05:27ボー&アローは、まあ、世界にさまざまな選手が使いますけれども。
05:31ここは、ヘッドスプリングから前方のシルエータ。
05:35まあ、得意の投げとしては、シルエータドライバーがあります。
05:39ありがとう。
05:41ありがとう、という声聞こえてきますね。
05:43さまいか選手、アキラから見ると、ユリアにちょっと先行かれたわけですもんね。
05:49そうですよね。
05:51で、そのあとね、あの、新人同士の角も負けてますし。
05:54そうでしたね。
05:56そのままで入れたまではないでしょうが、一発食らいました。
06:02止まると、FWCが出てまいります。
06:05まあ、はずきは、ここのところ、こうやって髪の毛こういう、ちょっとフォロングロー近いでしょうかね、スタイルになっています。
06:12まあ、多団体での活躍もあります。
06:16センダイガールズでは、ハードコアマッチもありました。
06:20まあ、ちょっとね、あの、ファイブスターも出ていませんしね。
06:24で、あの、多団体での活躍の方に、重心を置いていますから。
06:29なんかちょっと逆に、このFWCは、スタダムリングで、新鮮に感じますよね。
06:34ほんとに、そうですね。本人たちも、だからこそっていう内容、結果が欲しいでしょうしね。
06:40でも、やっぱりスタダムには、FWCありですから。
06:43あの、ほんとに、あの、名タグチームですからね。
06:46えー。
06:48ひるいなき、ダブルクレイジー、顔面ウォッシュです。
06:53このえげつなさは、初期かなう選手いないですよね。
06:57へー。まだではの攻め。でも、こういうところは、シュリ選手。
07:01はい。
07:02アキラも得得していきたいんじゃないでしょうかね、タイプとしてね。
07:05そうですね。
07:07でも、アキラもすごい負けず嫌いがすごいんで、ちょっとそこをどんどん発揮してほしいですね。
07:14この相手だからこそ、でしょうね。
07:18ハズキはボディストラム。基本中の基本から膝。
07:22こうして、押し込んでいきます。
07:24やりたいぞ!
07:25でも、ユニフォーム機で登場がありました。マリンズの。
07:30里崎さん。
07:32はい。
07:33嬉しいもんですよね。
07:34嬉しいですよね。
07:35昨日は東京ドーム行ってたみたいですけどね。
07:37よくチェックしてますね。
07:39でも、待ってね。応援してくれるのはありがたいですよね。
07:42ほんとに、ジャンル超えてくていいもんですよね。
07:45いろいろ。
07:47前回、高楽園法人山中光さんが来てくれました。
07:50今回は、里崎智也さんが放送席に来てくれています。
07:55ドラゴンスープレックスの体勢。
08:00今が、引っ張り動き。
08:02かわず落とし。
08:04マイカ選手、いい形に繋げたんじゃないですか。
08:06よかったですね。
08:07まあ、アキラ、シルエータともなんかね。
08:10よく相手を見て、体を動けてるなとは思いましたね。
08:13おー。
08:15スズですね。
08:17スズの破壊力。
08:19ベースナース、ビートロックで。
08:224勝1敗に引き分け。
08:24オナミに勝って、サリーとドロー。
08:27桃とも氷乱合戦でした。
08:30里崎さん、ほんとにスズの戦いって刺激ありますよね。
08:33いや、刺激的、魅力的ですし。
08:35ね、負けたとしても、なんかグッドルーダー的なね。
08:38おー、雰囲気がありますよね。
08:41ほんとに桃との戦い、まさにそれですよね。
08:44そうですね。
08:45そして、サリーとの引き分けでは、
08:48大江さん、完全にスイッチが入ったってことですからね。
08:52そうですね。
08:54スイッチを入れて、目の前に今、ハズキがいるっていうところがなかなか。
09:00ただ、この、ね、あのー、
09:03この、クエイトを増やしても、このスピードと判断力というのが鈍ることなくね。
09:08はい。
09:09やっぱり、今のこのスズの武士としての戦い方をしっかり持ってますからね。
09:14判断力っていうところ、ほんとにすごい良いですね。
09:17これはやっぱり大事なとこだと思いますよ。
09:20ですから、それもあって、ミービダロカのリーダーとなり得ているのかもしれません。
09:26飛びついて、カソコーラの形からはグッドスタンプ。
09:33シュリ選手、えぐい方面がこう、スズとシルエタ、共通行のようにも感じられますね。
09:40そうですね。なんか、久しぶり見て、シルエタこんな感じだったっけって思って、
09:45いや、でも、面白いな。スズとシルエタのこの攻防とかも、なんか面白いなって思いました。
09:53どうですか?どの辺りが一番いいなっていう風に。
10:00なん、なんて言えばいいかわかんないんですけど、なんか面白いな。
10:04面白い。へぇー。
10:06やったー、この部分が備わったんですよ。
10:08やっぱり、そのコスチュームだけでなくってことでしょうかね。
10:13やっぱりキャリアを重ねてね、いろいろな経験をしていると幅が広がりますよね。
10:19フェンサーは後ろに回ってきます。
10:23その目を引くテクニックってことにもなってきますかね、この辺り。
10:32おー、ハーリーテイ。
10:34おー、シュリー選手、こういうことはあまりしない。
10:36やったし、しなかったと思います。
10:38へぇー。
10:40おー、そこにフィラー。
10:42フィラメンカー!
10:44フィラメンカー!
10:46フィラメンカー!
10:48おー、見えるキック。
10:50クマペイカ選手、こうやって立体的な技でも返してやるぜ。
10:54いやー、すごいですよね。
10:56ええ。
10:57意外が見えてきますね。
11:00隣の手やましたリーナです。
11:02クマ、クマはやりません。
11:05フィラメンカー!
11:07ここはシュリー選手、一番やらなそうな方かな。
11:11そうですよね。
11:12クマ狩りかー!
11:15えー。
11:16クマ狩り、クマ狩り。
11:18まあ、山下選手ならばという。
11:21え、えー、どうする?
11:24あー、指。
11:25かわいい、かわいい。
11:28ちょっと、ちょっと、大江さん、違った扉がいろいろ。
11:31ちょっと、小熊によって開きつつあります。
11:34ええええ。
11:35あー、強制キマー!
11:38やばい、やばいやばい。
11:39まずい。
11:40やばい。
11:41こういうところは、マイカ選手、もう、アイデンティティティに出てるんですけどね。
11:44そこが、やっぱ、Gになっていることがありますけどね。
11:47どうだ。
11:48あーね、勝ち取って、それの中で勝ち切るようにします。
11:52相棒、ハズキが飛び込んでくる。
11:56ハズキ、サイドキック。
11:58マシタのシルエタはしっかりしていますが、クロスボディ。
12:03今、ブレることはない。
12:05あ、そうですね。
12:06そして、シルエタがいるというところが鍵です。
12:10FWCプラス、ラブシルエタ、ダブルのDDT。
12:16山下に対するそれです。
12:18これ、FWCプラス、シルエタはなかなかいいコンビネーションじゃないですか?
12:22ちょっとこう、クセモノシューもありますけどね。
12:24ほんとそうですね。ちゃんと役割分担ができてますよね。
12:28入れ替わり、立ち替わり。
12:31マイカ選手、それがなかなか難しいんですよね、実は。
12:34そうですね。やっぱ、言語の壁もありますし、でもね、なんか、小月小熊が、せーのとか言って、いろいろとコミュニケーションとってるんで。
12:42バックドロップ。
12:46マイカ選手の英語の習得に、今、読めないようですけど。
12:50今度、メキシコにも行くんで。
12:53隣のドアルドワイドにスターダムが広まってまいります。
12:59今は、こうして、今も指定コンビネーションですよね、鈴子晃。
13:04さらにトップロープ。
13:07用心防革である、山下リノー!
13:12ダイビングボディープレス。
13:15このカットも、結構エグいシルエータです。
13:18いや、なかなかの乗り方でしたよ、今。
13:21飛び出すもんね、あれ、後ろから。
13:24予想しえないところから、ジャムソックス。
13:28はずきの投げ。
13:29重量感、ずいぶん。
13:33ちょっとか、スイシーだ。
13:36さらに、120%スポーポインはさせませんでしたね、山下リノー。
13:43スターダムの戦いにも、12番にフィットするなりよ。
13:48体1回転。
13:51思い切り、いつでも全力です。
13:53やっぱりこの辺りでね、山下リノーの引き出しというものがね、かいまみれますよね。
14:00このパワーから、自信から、フークから、経験値が違いますよね。
14:06大したファイターとの戦いも、世界で見せてきたのが山下リノーです。
14:09山下リノーです。
14:11しかし、気合ってもよく読んでいる。
14:13いや、いだな、小熊。
14:15お、来た、また。
14:17あ、リュータが、どうやら。
14:19おっと、ソフトにかわす。
14:21となると、山下。
14:23で、このキック。
14:24小熊に当たって、エルボーは山下。
14:29いや、やっぱり戦いの分岐点には、この山下リノーがいる。
14:36ハンマーロックからのラリアクラーを、戦いしています。
14:43えぐいですね。
14:46このパワー。
14:50このセリオー。
14:53そして、この高さ。
14:55台の得意は、どよめき枠中。
15:00スプラッシュバウンテイ。
15:03カナダがバウンドしてしまうことで、カウント3つです。
15:09山下リノー。
15:11まあ、バイカ選手、パワーハワお好みですよね。
15:14いや、すごかったですね。
15:17最後の最後で、やっぱりシルエータとの相性、連携が取れなかったなって感じはしましたね。
15:25そこで、歯車が決めたか。
15:28里崎さん、いろいろなものが見えてきたんじゃないですか?
15:31へえ。
15:33まあ、最後はパワーが圧倒でしたけども、
15:36カネーマギさんが言われましたように、
15:38この印象がね、うまくいけば逆転もあったかなっていう印象もありましたよね。
15:41へえ。
15:42人への戦いで見だろうか、やはり。
15:45シュリ選手、正式ユニットですもんね。
15:48そうですね。あと自分、山下リナがスターダムに来て、めちゃくちゃ嬉しくて、やっぱりやり合ってきたので、スターダムに来る前に、こうやって刺激をスターダムに送り込んでくれる。
16:03山下リナが、こうやって反転してきたっていうのは、自分にとってめっちゃ嬉しいです。
16:10そうなると、ちょっとこの先、期待してもいいのかな、なんていう。
16:15いやー、やりたいですね。
16:17へえ。
16:19いや、後ろ姿も欲しい。
16:22黒金晃も、これが大きな経験になってくるんでしょう。
16:26試合を見るしかない悔しさ、一色でもありました。
16:30さらに鈴木すず、まあ、判断力光りましたが、中心に山下リナです。
16:34ミ、ミダロカ。
16:37さあ、で、こちらについては、大山琴さんに伺いたいと思います。
16:42本当に、目を吹くところ、たくさんありましたね。
16:44いやいや、あの、本当に、一色ながらね、あのー、なかなか良いトリオだったと思いますけどね。
16:52なかなか、まあ、終盤なかなか、ちょっとね、うまくいかなかったんですけれども。
16:55はい。
16:56まだ、ネクスト、もう一回見たい感じはしますよね。
16:58さらなるつながり、FWCとなら、生まれる可能性大です。
17:05松木、小熊、そしてガース・キルータでした。
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