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お笑いタレントの山里亮太さんが、きのこの山50周年の新CMに出演した。

新CMでは、名前に「山」と「里」が入っており、「きのこの山」(1975年発売)と「たけのこの里」(1979年発売)のちょうど中間(1977年)にお生まれになったご縁から出演することになった“たけのこ派”の山里亮太さんが「たけのこの山里」として登場。「たけのこの山里」が目を覚ますと、頭にきのこの山の特殊な装置を被らされ、謎の研究員に囲まれている。

研究員が「きのこの山」を食べさせようとすると、「やめろ!俺はれっきとした“たけのこ派”だからぁ!」と必死に抵抗するが、「きのこの山」を口の中に入れられると急に明るい表情となり、「おいちい?」と可愛らしい声を上げ、“きのこ派”の「きのこの山里」へと変貌を遂げる。研究員たちの拍手喝采の中、「どっち派は、変わる。明治 きのこの山・たけのこの里」と、視聴者に結果を伝える内容となっている。

他、メイキング映像およびインタビュー映像が展開される。

「きのこの山」の50周年にちなみ、再来年50歳を迎える自身のチャレンジについては、「南海キャンディーズでミュージカルをやって全国を回りたい」とコメント。物語性のあるコンビの歴史を、インド映画“RRR”のようなスケールで届けたいという構想も語る。

また、25年間続けてきた“嫌なことノート”に、最近は「嬉しかったこと」も書き加えるようになったと変化を明かし、娘に「良いこともちゃんと考えているよ」と証拠として残しておきたくなったことがきっかけだと語る。さらに、苦手なトマトを娘の“あーん”で一度だけ頑張って食べたという微笑ましいエピソードも披露する。

#sweets #food

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00:30ご視聴ありがとうございました
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