プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 6 年前
125作目の作品、うた詠み575のVOCALOIDキャラクター2人のうちの1人である小林抹茶の作品。
テーマとなる舞台はスラム街、そして地図にない街(社会的にも知られず法の支配も及ばない、事実上の治外法権)。
そこに、一人の少女が身を寄せてある出会いを果たすというもの。
また、曲調はミディアムテンポでかつ歌詞の多いというような感じになっている。
コメント

お勧め