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  • 11 年前
アベノミクス効果と弱者を軽視する政府対応で、日本の相対貧困率は上がる一方です。1,800万人が生活保護予備軍。
しかし、役所の対応は厳しく、特に若い人にはなかなか生活保護を認めようとしません。
貧困は、社会のシステムによるもので、個人の責任に帰してすませてしまえるものでは決してないのです。それは19世紀に行われたヨーロッパの社会研究等によって明らかにされています。

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