ASKAとともに覚醒剤で逮捕・起訴された栩内香澄美被告の第3回公判が10月2日に行われました。栩内被告は、相変わらず、前代未聞の珍説を強弁しましたが、前回の毛髪検査同様、尿検査同様にあっさり科学的に反証されました。
これで有罪は濃厚で、絶体絶命です。また、「女性自身」にも過激な手記が記載されています。売国政策オンパレードの元凶である竹中平蔵(パソナ会長)は大ピンチです。
なお、「次世代の党」が変質し、松下政経塾化・親竹中平蔵化しています。大変危険な兆候ですので要注意です。
また、民主党の野田参議院議員がセクハラ暴言を発しましたが、何故かマスコミの多くは取り上げません。また、蓮舫幹事長代行は松島法務大臣の"うちわ"型資料について選挙違反であると指弾したのですが、いつもの「ブーメラン」も指摘されています。
そして恐ろしいことに、タカ派発言を繰り返す高市早苗大臣の地元(奈良2区)の生駒市で、事実上の外国人参政権が成立してしまいました。これは大変なことです。
既報の通り、「週刊文春」でTPPの黒幕で、誤報を連発し甘利大臣を激怒させた日経の元女性記者が、70本以上も作品を出した有名なAV女優だったことが報じられました。しかも、本人はAV出演を認めています。
この元女性記者は慶応大学→東大大学院という才女ですが、東大大学院時代の修士論文を元に、鈴木涼美(すずみ)というペンネームで『「AV女優」の社会学』という本を出していたが、まさか自分も出演していたとは・・・
要するに、TPP騒動は、竹中平蔵が会長を務めるパソナが得意の色仕掛けということでしょうか? 普段から、胸元の空いたボディコン服で有名だったそうです。
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