20130126 《索引付》3/3 生井兵治 講演『放射能による農作物汚染の現状と課題』UPLAN

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『放射能による農作物汚染の現状と課題』~子どもたちの命と暮らしを守るために~

【索引の使い方 時間の部分をクリックすれば動画のその位置にジャンプします】
《索引》=== 3/3
0:00 水田の耕作制限地のベクレルについて コメ以外の耕作制限?
1:43 Q:コメ以外の耕作制限? 移行係数?
7:44 Q:稲、根菜類のストロンチウムの移行係数 日本土壌肥料学会(http://jssspn.jp/)は科学的
10:29 Q:コメのスクリーニング検査は?
11:40 Q:茨城県古河市の女性 生ごみ堆肥?
22:12 Q:茨城生協 ゲルマニウム測定機 限界値
23:26 Q:埼玉県所沢市の男性 土壌中の微生物の効果?
31:07 A:ヤブロコフ 岩波書店から出版予定
34:28 Q:IAEAとWHO インディペンデントWHO
37:59 A:土壌のベクレル値、文科省の欺瞞
39:53 Q:作物への移行量
40:12 Q:カリウム40 ★A:まやかし 自然放射能 K40の実態
49:28 Q:生物学的半減期?
53:21
===

http://ameblo.jp/datsugenpatsu1208/theme-10029245771.html 
1.26(土)「放射能による農作物汚染の現状と課題」生井 兵治さん
2013-01-22 18:38:07
テーマ:お知らせ
講演会のお知らせです。

早急に整備すべき食品の検査体制すらきちんとしない政府・自治体や食品産業などが
言うように,福島第1原発事故による食品汚染は軽微なものではありません。「安
全・安心」が声高に叫ばれる中で,食の放射能汚染は静かに深く進行し,我々の内部
被曝の危険性を高めています。今,農産物はどうなっているのか,生井先生が詳しく
ご説明されます。ふるってご参加を。

日 時 : 2013年1月26日(土)午後1時30分~4時30分
会 場 : 中央大学駿河台記念館 6階600号室
(〒135-0004 東京都千代田区神田駿河台3-11-5 TEL:03-3292-3111 地図を参照)

テーマ :「放射能による農作物汚染の現状と課題」
趣旨 :福島第一原発事故により放出した放射能は、土壌や水などを汚染し、私たち
の大切な食糧である農作物に多大な悪影響を及ぼしています。こうした現状をふまえ
て、私たちがどう向き合えば良いのか話し合います。

講師 元筑波大学教授生井 兵治 (なまい・ひょうじ)
 1938年、東京都目黒区生まれ。1960年、東京教育大学農学部卒。農学博士。元筑波
大学教授(専門は、植物育種学、進化学、生態学、遺伝学)。同大附属駒場中・高等
学校長(併任)、アジア大洋州育種学会(SABRAO)副会長などを歴任。日本育種学会
賞(受賞課題:植物育種における受粉生物学の体系化)。現在は著述業。
 近著:『放射能からいのちとくらしを守る』(分担執筆、2012)、『中・高校生と
学ぶ福島原発事故と放射能Q&A』(共編著、2012)、『いま子どもがあぶない 福
島原発事故から子どもを守る「集団疎開裁判」』(分担執筆、2012)。

参加費 : 無料。JSA会員も非会員の方も、ぜひ誘い合わせでご参加ください。

申込先 : 日本科学者会議(JSA)東京都文京区湯島1-9-15 茶州ビル9階
Tel 03-3812-1472 Fax 03-3813-2363
E-mail zenkoku@jsa.gr.jp http://www.jsa.gr.jp

original UPLAN 三輪 祐児
https://www.youtube.com/watch?v=XO1rKquR0eY
UPLAN 三輪 祐児さん、ustream配信から youtubeに移って、精力的に活動されてます。
注目してください。

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