V型腕立て伏せ(握りこぶしで)

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V型腕立て伏せは、エクササイズの間中、Vの型を保たなければならない、まさに自己への挑戦です。しかも、肩や脚部も鍛えることが出来ます。トータルエクササイズを行う前に、V型を保つ練習を何度か行うことをお勧めします。
予防処置:エクササイズ中に体制が崩れ、倒れることがご心配な場合は、顎への衝撃を避けるため、腕の間にクッションをはさむことも可能です。

エクササイズ方法:

1- 上下逆さまのV型を体全体で作ります。足をピンと張り、腕を胸からのラインにあわせます。握りこぶしを作り、靭帯を痛めない程度に体を支えるポイントを作ります。

2- V型を保ちながら体重を体の前方に移します。ひじを若干外側に持って行きながら、腕を曲げます。

3- 腕に力を入れます。胸部の筋肉を意識しながら、初めのポジションに戻ります。

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