Advertising Console

    1世紀前の仏・パリの町並みや郊外の風景描いた絵画展開催

    再投稿
    samthavasa

    samthavasa より

    1.5K
    158 件の視聴
    1世紀ほど前のフランス・パリが感じられる絵画展「第19回 秘蔵の名品アートコレクション展」が、7日から東京都内のホテルで始まった。
    展示されているのは、19世紀末から20世紀にかけての芸術の都・パリの街並みや、郊外の風景が描かれた絵画95点。
    クロード・モネが生涯描き続けた「睡蓮(すいれん)」のほか、当時、パリに拠点を構えた日本人画家らの作品が、一堂に集められている。
    中には、個人や企業が所有していて、普段は目にすることができないものもある。
    この絵画展は、ホテルオークラ東京で、9月1日まで開かれ、売り上げは寄付されるという。